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2007/10/28のBlog
[ 01:30 ]
[ 四国 ]
松丸地区と吉野地区をつなぐ(愛媛県松野町)松丸町と吉野生村が合併してできた松野町は、松丸地区と吉野地区の2つの市街を持つ。
2kmほど離れている両地区をつなぐ国道は、吉野川(広見川)と並行して走る。
(04.05.03.撮影)Yahoo地図
R441との重複区間
三間川沿いの水田地帯(愛媛県鬼北町)四万十川の支流、吉野川が流れる鬼北盆地は、三間町、広見町、松野町から成る。
三間町からは三間川が流れ、広見町からは吉野川が流れ、この盆地でそれぞれが合流し、松野町を経て、四万十川の本流に向かう。
広見町と日吉村が合併して鬼北(きほく)町となったが、この盆地の名が由来だ。
(04.05.03.撮影)Yahoo地図
R441との重複区間
R441との分岐点(愛媛県鬼北町)高知県西土佐村と愛媛県広見町の間を重複してきたR381とR441は、写真の交差点で分岐する。
写真には青看板があるが、これはR381とR320の交差点(T字型)を示すもので、R441との交差点(ト字型)は、その手前にある。
R441交差点には信号が無いが、鬼北町(旧広見町)の中心部へはR441に入る。
R381は、青看板のある交差点でR320とぶつかったあと、R320と重複して宇和島市を目指す。
(04.05.03.撮影)Yahoo地図
R441との重複区間
R441(愛媛県鬼北町)R381と別れたR441は、すぐにJR予土線の踏切を渡って、古い集落の中へと入っていく。
この狭い道をぬって行くと、鬼北町の役場のある中心部へ向かう。
(04.05.03.撮影)Yahoo地図
R381の紹介はおしまいR381は、R320とT字でぶつかり、R320と重複して宇和島市へ向かいます。
今回のR381の紹介はこれで終わり。
次回からは、また高知県西土佐村に戻って、中村市へ向かうR441を紹介します。
///////////
R381データ起点:高知県須崎市
終点:愛媛県宇和島市
経過地:窪川町、大正町、西土佐村、広見町
距離:43.4km(道路時刻表'05参考)
R441データ起点:愛媛県大洲市
終点:高知県中村市
経過地:広見町、西土佐村
距離:110.9km(道路時刻表'05参考)
2007/10/25のBlog
[ 00:53 ]
[ 四国 ]
吉野川の蛇行区間(愛媛県松野町)高知県四万十市に河口を持つ四万十川は、高知県と愛媛県にまたがる一級河川だ。
その支流の1つ、吉野川(広見川とも言う)は愛媛県に源流を持つ川で、高知県境付近から四万十川の合流付近にかけては、大きく蛇行を繰り返す川だ。
この吉野川に沿う国道も大きくカーブを繰り返しながら走り、対岸のJR線もカーブを繰り返す。
山の斜面が川に落ち込む渓谷となっているので、沿道には集落は少ない。
(04.05.03.撮影)Yahoo地図
R441との重複区間
真土地区(愛媛県松野町)蛇行する川のカーブ地点には「瀬」と「淵」ができ、「瀬」の部分は比較的平坦な地形で、集落も出来ている。
真土地区はそんな集落の1つだが、集落は国道とは対岸にあり、JR予土線の駅がある。
写真は「淵」の部分だが、川の合流地点でもあって、小さな平地部ができていて、水田などが広がっている。
集落は斜面麓に張り付くように集まっている。
(04.05.03.撮影)Yahoo地図
R441との重複区間
吉野地区(愛媛県松野町)松野町は、松丸町と吉野生(よしのぶ)村が合併して、その両名を合わせて出来た。
その吉野生村の中心部が吉野地区で、JR予土線の吉野生駅に旧村名が使われている。
坂を下ってくる国道からは、吉野地区の全容を眺めることができ、黒を基調にした屋根の家屋が連なっている。
(04.05.03.撮影)Yahoo地図
R441との重複区間
吉野地区の市街(愛媛県松野町)旧吉野生村の中心部であった吉野地区の中を走る国道は、まさに旧集落の中を走るので、幅員が狭い。
駅や郵便局などもある集落で人通りもある。
(04.05.03.撮影)Yahoo地図
R441との重複区間///////////
R381データ起点:高知県須崎市
終点:愛媛県宇和島市
経過地:窪川町、大正町、西土佐村、広見町
距離:43.4km(道路時刻表'05参考)
R441データ起点:愛媛県大洲市
終点:高知県中村市
経過地:広見町、西土佐村
距離:110.9km(道路時刻表'05参考)
2007/10/21のBlog
[ 21:30 ]
[ 四国 ]
今日からR381の紹介です。R381は、高知県須崎市が起点で、愛媛県宇和島市が終点。
須崎市からR56と重複して窪川町に向かい、窪川町から四万十川に沿って進み、四万十川中流の西土佐村で四万十川と別れて愛媛県に入ったあと、広見町からはR320と重複して宇和島市に至る国道です。
今回は、西土佐村で四万十川と別れるところから紹介します。この区間はR441とも重複しています。
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旧・西土佐村の中心部、江川崎地区(高知県四万十市)四国山地から発する四万十川は、幾度も流れの向きを変えながら、四万十市(旧・中村市)で大平洋に注ぐ川だ。
四万十川の支流、吉野川(広見川とも呼ばれる)は愛媛県から流れ出る川で、四万十川とは西土佐村の江川崎地区で合流する。
この合流地点に、村の中心部があり、R441との交点がある。
四万十川も吉野川も、川の蛇行が激しく、深い谷を作っていて、ところどころに出来る河岸段丘上に集落が出来ている。
四万十川沿いは基本的に山深い地域であるが、江川崎地区より上流側は鉄道も通り、下流側よりも開けている。
西土佐村は、中村市と合併して、「四万十市」となった。
(04.05.03.撮影)Yahoo地図
R441との交差点
吉野川沿いの河岸段丘(高知県四万十市)高知県東部の深い山間部を流れる四万十川と支流の吉野川は、何度も蛇行を繰り返しながら谷を作っている。
谷は、深く急峻で、ところどころに出来る河岸段丘上に集落や田畑が集まっている。
国道も吉野川に沿って進むので、川の蛇行に併せて、大きなカーブが連続する。
川を挟んだ対岸には、JR予土線が通る。
(04.05.03.撮影)Yahoo地図
R441との重複区間
高知県・愛媛県境(高知県四万十市・愛媛県松野町境)吉野川沿いに進んでいく国道は、途中で高知県と愛媛県の県境を越える。
県境付近でも河岸段丘上の集落が並んでいて、集落の中に県境がある、というところだ。
(04.05.03.撮影)Yahoo地図
R441との重複区間///////////
R381データ起点:高知県須崎市
終点:愛媛県宇和島市
経過地:窪川町、大正町、西土佐村、広見町
距離:43.4km(道路時刻表'05参考)
R441データ起点:愛媛県大洲市
終点:高知県中村市
経過地:広見町、西土佐村
距離:110.9km(道路時刻表'05参考)
2007/10/20のBlog
[ 21:56 ]
[ 国道男 2007以前 ]
1週間ぶりです、ご無沙汰しております。
この間、皆さまから寄せられたコメントを拝見し、とても考えておりました。
「返事を書かなきゃ…」と思いつつ、放置しておりました。
本来は、頂いたコメントの1つ1つにお返事をすべきですが、恐らく同じ回答を繰り返してしまうことになってしまうので、恐縮ですが、まとめて回答いたします。
…といっても、まだまだ、考えが固まっていないところです。
つまり、何かが分かるまで、国道を走り続けるしかないような気がします。
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この間、皆さまから寄せられたコメントを拝見し、とても考えておりました。
「返事を書かなきゃ…」と思いつつ、放置しておりました。
本来は、頂いたコメントの1つ1つにお返事をすべきですが、恐らく同じ回答を繰り返してしまうことになってしまうので、恐縮ですが、まとめて回答いたします。
…といっても、まだまだ、考えが固まっていないところです。
つまり、何かが分かるまで、国道を走り続けるしかないような気がします。
--
国道を走りながら見える日本の風景は、綺麗なものもあるし、汚いものもあります。
もちろん、国道からの風景だけが、日本の風景ではないです。
でも、道から見える風景は、その町や村を代表する風景でもあります。
特に、通行人にとっては、道から見える風景は、その町を知るための大切な情報源になります。
その風景がきれいなら、通行人は足を止めて、単なる「通行人」から「訪問者」になってくれます。
訪問者は、その地域に何らかの足跡を残し、地域に刺激を与えます。
だから、道からの風景は、決しておろそかにしてはいけないと、思うのです。
でも、風景は、僕一人では作れないし、守れない。
僕ができることは、「日本の風景」をカメラに収めて、ブログで公開することだけ。
地域の人が、地域の手で、時間をかけて作っていくしかないです。
このブログを見た人に、是非、日本の風景を作り守ってもらいたいと願います。
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もちろん、国道からの風景だけが、日本の風景ではないです。
でも、道から見える風景は、その町や村を代表する風景でもあります。
特に、通行人にとっては、道から見える風景は、その町を知るための大切な情報源になります。
その風景がきれいなら、通行人は足を止めて、単なる「通行人」から「訪問者」になってくれます。
訪問者は、その地域に何らかの足跡を残し、地域に刺激を与えます。
だから、道からの風景は、決しておろそかにしてはいけないと、思うのです。
でも、風景は、僕一人では作れないし、守れない。
僕ができることは、「日本の風景」をカメラに収めて、ブログで公開することだけ。
地域の人が、地域の手で、時間をかけて作っていくしかないです。
このブログを見た人に、是非、日本の風景を作り守ってもらいたいと願います。
--
というのが、今、分かったことです。
これを頂いたコメントに対するお返事、ということにさせてください。
今後もまた、これまでと同じように、国道を紹介する記事を書いていく予定です。
ですが、書く時間がなかなか取れないので、散発的な記事更新になります。
その点を御容赦下さい。
これを頂いたコメントに対するお返事、ということにさせてください。
今後もまた、これまでと同じように、国道を紹介する記事を書いていく予定です。
ですが、書く時間がなかなか取れないので、散発的な記事更新になります。
その点を御容赦下さい。
[ 21:52 ]
[ 掲示板 ]
いつもご訪問のみなさま、毎度ありがとうございます。
免許取得後15年に渡り、精力的に全国を回ってきました。
国道走破は、自分の専門領域に関する見聞を広げることに役立っています。
また、それをブログを通じて公開することで、より多くの人に「日本」を伝えたいと思い、半人前ながらの調査もしてまいりました。
さらには、「道」を通じて、人類が長い年月をかけて築いてきた交通という文明について考えたり、道路という公共事業や災害対策について考えたり、してきました。
ご訪問の皆様にも、道路について考えてもらったり、道路に親しんでもらいたい、という願いも込めて、ブログを展開してきました。
この僕自身の「道に対する思い入れ」と、皆様の暖かい応援に励まされ、国道走破を続けております。
しかし、15年も走り回ってもなお、まだ見ぬ日本が残されています。
残すところ、未走破の国道はあと9%というところまで来ました。
ここに来て、僕は、残り9%の走破も含め、国道走破そのものについての意義に疑問を持ち始めました。
具体的には、
1)国道走破は自己満足であり、何も生まないこと。
2)車のスピードでは速すぎて、見聞の広がりはあまり期待できないこと。
3)車によって自然破壊、地球破壊などに影響を及ぼしていること。
などなど…
そして何より、当初、「日本を知りたい」という目的だったところが、「国道を走破したい」という目的に変わっていることに、違和感を感じております。
国道を走破するのに、いろんなものが犠牲になっている気がしております。
実はこのことは、もっと前から、2、3年ほど前から、悩んできたことです。
車で通るだけだった国道走破から、カメラを持って車から降りてみる国道走破にチャレンジしたのも、その悩みから生まれた解決策の一つでした。
それでもやはり、まだ悩みは解決できません。
このたび、初心に返るべく、何をすれば世の役に立つのか、考え直したいと思っております。
しかし、その方法がまだ分かりません。
国道走破を継続することも1つの方法かも知れませんが、もっと他に方法があるかも知れません。
もっと、生産的なことにチャレンジしたいところですが、知恵が無く、非常に悩んでいるところです。
以上、最近、ブログ更新がおろそかになっている理由でもありますが、皆様のご意見やご感想などもいただければ幸いです。
どうかよろしくお願いいたします。
追伸
ということを言い訳にして、しばらくの間、これまでのように、更新がまばらになります。
免許取得後15年に渡り、精力的に全国を回ってきました。
国道走破は、自分の専門領域に関する見聞を広げることに役立っています。
また、それをブログを通じて公開することで、より多くの人に「日本」を伝えたいと思い、半人前ながらの調査もしてまいりました。
さらには、「道」を通じて、人類が長い年月をかけて築いてきた交通という文明について考えたり、道路という公共事業や災害対策について考えたり、してきました。
ご訪問の皆様にも、道路について考えてもらったり、道路に親しんでもらいたい、という願いも込めて、ブログを展開してきました。
この僕自身の「道に対する思い入れ」と、皆様の暖かい応援に励まされ、国道走破を続けております。
しかし、15年も走り回ってもなお、まだ見ぬ日本が残されています。
残すところ、未走破の国道はあと9%というところまで来ました。
ここに来て、僕は、残り9%の走破も含め、国道走破そのものについての意義に疑問を持ち始めました。
具体的には、
1)国道走破は自己満足であり、何も生まないこと。
2)車のスピードでは速すぎて、見聞の広がりはあまり期待できないこと。
3)車によって自然破壊、地球破壊などに影響を及ぼしていること。
などなど…
そして何より、当初、「日本を知りたい」という目的だったところが、「国道を走破したい」という目的に変わっていることに、違和感を感じております。
国道を走破するのに、いろんなものが犠牲になっている気がしております。
実はこのことは、もっと前から、2、3年ほど前から、悩んできたことです。
車で通るだけだった国道走破から、カメラを持って車から降りてみる国道走破にチャレンジしたのも、その悩みから生まれた解決策の一つでした。
それでもやはり、まだ悩みは解決できません。
このたび、初心に返るべく、何をすれば世の役に立つのか、考え直したいと思っております。
しかし、その方法がまだ分かりません。
国道走破を継続することも1つの方法かも知れませんが、もっと他に方法があるかも知れません。
もっと、生産的なことにチャレンジしたいところですが、知恵が無く、非常に悩んでいるところです。
以上、最近、ブログ更新がおろそかになっている理由でもありますが、皆様のご意見やご感想などもいただければ幸いです。
どうかよろしくお願いいたします。
追伸
ということを言い訳にして、しばらくの間、これまでのように、更新がまばらになります。
2007/10/14のBlog
[ 20:45 ]
[ 走行日誌2007年 ]
嵐山PA…関越道…小千谷IC…R291…柏崎…R252…柏崎…R8…柏崎…R116…出雲崎…R352…出雲崎…R402…巻…R460…阿賀野…R49…津川IC…磐越道…磐梯河東IC…R49…会津若松…R294…黒羽…R461…大田原…R4…矢板IC…東北道…首都高…自宅
昨夜は、柏崎まで走って、道の駅で就寝しました。
朝はとても寒くて、何度も目が覚めてしまい、寝不足のまま国道撮影スタート。
出雲崎から日本海沿いを走ってきました。
天気が良く、佐渡島が良く見えました。
写真は、信濃川の分水路、「大河津分水路」を渡る、R402の野積橋。
橋の向こうは、もう日本海です。
その後は、会津を越えて福島県に入り、東北道に乗って帰ってきました。
昨夜は、柏崎まで走って、道の駅で就寝しました。
朝はとても寒くて、何度も目が覚めてしまい、寝不足のまま国道撮影スタート。
出雲崎から日本海沿いを走ってきました。
天気が良く、佐渡島が良く見えました。
写真は、信濃川の分水路、「大河津分水路」を渡る、R402の野積橋。
橋の向こうは、もう日本海です。
その後は、会津を越えて福島県に入り、東北道に乗って帰ってきました。
2007/10/13のBlog
[ 22:12 ]
[ 走行日誌2007年 ]
2007/10/12のBlog
[ 07:49 ]
[ 3代目ワンダーランド号 ]
ワンダーランド号の総走行距離が80000kmに到達しました。
達成場所は、ワンダーランド号を日産のディーラーに連れて行く途中の、首都高走行中です。
走行中、というか、渋滞中、ですね。
渋滞で停止するまでカメラを撮れなかったので、80002kmになっちゃってます。
ワンダーランド号は運転席側のパワーウィンドウが故障したので、修理します。
--------------------------
達成メモ
達成場所:首都高速3号線 池尻ランプ付近
--------------------------
過去の達成
7万(2007.08.26.達成)
6万(2007.07.16.達成)
5万(2007.05.27.達成)
4万(2007.04.15.達成)
3万(2007.02.11.達成)
2万(2006.12.29.達成)
達成場所は、ワンダーランド号を日産のディーラーに連れて行く途中の、首都高走行中です。
走行中、というか、渋滞中、ですね。
渋滞で停止するまでカメラを撮れなかったので、80002kmになっちゃってます。
ワンダーランド号は運転席側のパワーウィンドウが故障したので、修理します。
--------------------------
達成メモ達成場所:首都高速3号線 池尻ランプ付近
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過去の達成7万(2007.08.26.達成)
6万(2007.07.16.達成)
5万(2007.05.27.達成)
4万(2007.04.15.達成)
3万(2007.02.11.達成)
2万(2006.12.29.達成)
2007/10/08のBlog
[ 17:46 ]
[ 走行日誌2007年 ]
京丹後…R178…京丹後…R312…宮津…R178…舞鶴…R175…舞鶴…R27…小浜…R162…京北…R477…竜王…R477…四日市IC…東名阪道…伊勢湾岸道…東名…自宅
今日の車中泊の停泊地、京都府の山のなかでは、未明から雨が激しく降りました。
雨粒がバラバラと車の屋根を叩く音は、けっこう心地良いですよ。
でも一向に止む気配がなく、撮影は中止。
カメラが濡れたゃうんで、国道男は雨に弱いんです。
雨に煙る風景も、とても綺麗なので、カメラに収めたいと思っているのですが…
というわけで、今日は一日、帰路以外の道は通ってません。
ところで、ワンダーランド号のパワーウィンドウが調子悪いので、今週検査に出します。
こんな良い季節に、窓を開けられないというのは、もったいないです。
今日の車中泊の停泊地、京都府の山のなかでは、未明から雨が激しく降りました。
雨粒がバラバラと車の屋根を叩く音は、けっこう心地良いですよ。
でも一向に止む気配がなく、撮影は中止。
カメラが濡れたゃうんで、国道男は雨に弱いんです。
雨に煙る風景も、とても綺麗なので、カメラに収めたいと思っているのですが…
というわけで、今日は一日、帰路以外の道は通ってません。
ところで、ワンダーランド号のパワーウィンドウが調子悪いので、今週検査に出します。
こんな良い季節に、窓を開けられないというのは、もったいないです。
2007/10/07のBlog
[ 18:08 ]
[ 走行日誌2007年 ]
自宅…東名…名神…中国道…滝野社IC…R175…春日IC…舞鶴若狭道…福知山IC…R9…福知山…R429…青垣…R427…山東…R9…養父…R312…豊岡…R178…宮津…R176…野田川…R312…京丹後…R482…京丹後
東名に乗って、途中給油無しで、滝野社までやってきました。
ホントはもっと遠くに行きたかったのですが、今回は近畿地方の国道を攻略。
町のあちこちでは、神社のお祭りがたくさんあって、お御輿も国道を通ります。
そのたびに、国道は一時通行止になるのですが、一般車両よりも神様が優先です。
今日は気温が上がって暑くなり、夕方からは風も強くなりました。
今日のうちに、少し東へ戻ります。
国道ミュージック
ALLMAN BROTHERS BAND
don't want you no more
東名に乗って、途中給油無しで、滝野社までやってきました。
ホントはもっと遠くに行きたかったのですが、今回は近畿地方の国道を攻略。
町のあちこちでは、神社のお祭りがたくさんあって、お御輿も国道を通ります。
そのたびに、国道は一時通行止になるのですが、一般車両よりも神様が優先です。
今日は気温が上がって暑くなり、夕方からは風も強くなりました。
今日のうちに、少し東へ戻ります。
国道ミュージック
ALLMAN BROTHERS BAND
don't want you no more