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2008/02/12のBlog
[ 23:45 ]
[ 国道男 2007以前 ]
2008/02/09のBlog
[ 14:07 ]
[ 国道男 2007以前 ]
いつもなら、3連休になれば、車中泊セット一式をワンダーランド号に積んで、遠くの国道の旅に出かけるところです。
昨年の暮れあたりから、国道の旅に疑問を持ちはじめ、走破率91%に達した今、続けるか辞めるか、いまだ答えは出せずにいます。
旅をして得たモノって、いったいなんだろう…って考えたりしていますが、考えるだけ無駄なような気もします。
自分がした旅を正当化するのって、なかなか難しいです。
そんな中、自分自身の未来への分岐点が勝手にやってきて、勇気を出して、より困難な道を選ぼうとしているところです。
そのための勉強を始めたのですが、この3連休も勤勉デーにしようと思ったところです。
でも、さすがに「朝から晩まで、ずっとお勉強!」というのは難しいです。
同じ「朝から晩まで」でも、国道を走り続けることの方が、よっぽど楽なことか。
年末年始の長期遠征以来、1ヶ月ほど国道の旅へは出掛けていないのですが、たまには出掛けようか…
忙しさに追われて、ちょっと最近、気分が低調なので、ガス抜きに出掛けようかと思います。
日帰りで!?
…雪の予報が心配ですが。
昨年の暮れあたりから、国道の旅に疑問を持ちはじめ、走破率91%に達した今、続けるか辞めるか、いまだ答えは出せずにいます。
旅をして得たモノって、いったいなんだろう…って考えたりしていますが、考えるだけ無駄なような気もします。
自分がした旅を正当化するのって、なかなか難しいです。
そんな中、自分自身の未来への分岐点が勝手にやってきて、勇気を出して、より困難な道を選ぼうとしているところです。
そのための勉強を始めたのですが、この3連休も勤勉デーにしようと思ったところです。
でも、さすがに「朝から晩まで、ずっとお勉強!」というのは難しいです。
同じ「朝から晩まで」でも、国道を走り続けることの方が、よっぽど楽なことか。
年末年始の長期遠征以来、1ヶ月ほど国道の旅へは出掛けていないのですが、たまには出掛けようか…
忙しさに追われて、ちょっと最近、気分が低調なので、ガス抜きに出掛けようかと思います。
日帰りで!?
…雪の予報が心配ですが。
2008/02/04のBlog
[ 00:26 ]
[ 国道男 2007以前 ]
小さい頃、悪い事をして親に怒られる時、
「お前なんて、うちの子じゃありません。芦田川の河川敷で拾ってきたんだから!」
っていうのが、我が家ではよく使われた言葉です。
両親共に、もともとは神奈川県出身なのですが、結婚直後、父の仕事の都合で広島県福山市に移り住み、そこで僕は生まれました。
その福山市を流れる一級河川が、芦田川です。
当時はまだ、学校は土曜日も午前中だけ授業がありました。
授業を終えて帰宅すると、仕事が休みの父が待っていて、よくドライブに連れていってくれたものでした。
海を見たり、山を見たり、川を見たり…
でもやっぱり、道路を走るのが目的でした。
移りゆく景色を楽しんでいました。
車の中で過ごす時間を楽しんでいました。
僕は、運転席の真後ろの後部座席に座るのが好きでした。
それは、対向車線を走る車を見ることができるからでした。
対向車線を走る車を見ては、車名を言い当てるのが、けっこう得意でした。
カーステレオには、よく、クラシックが流れていました。
父がクラシックが好きで、レコードからカセットテープにダビングしたやつが、車にたくさん積んでありました。
僕がナビ担当で、地図を見ながら現在地を確認し、どこに行きたいかを父に伝えると、その通りに連れていってくれました。
高梁、新見、東城、北房、庄原、上下…
いろんな所へ行きました。
世羅町も、その1つです。
そして、ドライブを終えて帰ってくると、父と僕は、必ず母に怒られました。
「家のこと、何にもしないで…たまには、家の手伝いをしなさい! お前なんて、うちの子じゃないんだから…芦田川の橋の下で拾ってきたんだから。」
なんて言われた僕は、意外と冷静に、
「芦田川のどの橋だろう…今度、父の車に乗って、探しに行ってみようかな」
と思ったこともありました。
僕にとっての芦田川は、出身地です。
芦田川は、我が家で最も登場機会の多い、有名な川です。
「お前なんて、うちの子じゃありません。芦田川の河川敷で拾ってきたんだから!」
っていうのが、我が家ではよく使われた言葉です。
両親共に、もともとは神奈川県出身なのですが、結婚直後、父の仕事の都合で広島県福山市に移り住み、そこで僕は生まれました。
その福山市を流れる一級河川が、芦田川です。
当時はまだ、学校は土曜日も午前中だけ授業がありました。
授業を終えて帰宅すると、仕事が休みの父が待っていて、よくドライブに連れていってくれたものでした。
海を見たり、山を見たり、川を見たり…
でもやっぱり、道路を走るのが目的でした。
移りゆく景色を楽しんでいました。
車の中で過ごす時間を楽しんでいました。
僕は、運転席の真後ろの後部座席に座るのが好きでした。
それは、対向車線を走る車を見ることができるからでした。
対向車線を走る車を見ては、車名を言い当てるのが、けっこう得意でした。
カーステレオには、よく、クラシックが流れていました。
父がクラシックが好きで、レコードからカセットテープにダビングしたやつが、車にたくさん積んでありました。
僕がナビ担当で、地図を見ながら現在地を確認し、どこに行きたいかを父に伝えると、その通りに連れていってくれました。
高梁、新見、東城、北房、庄原、上下…
いろんな所へ行きました。
世羅町も、その1つです。
そして、ドライブを終えて帰ってくると、父と僕は、必ず母に怒られました。
「家のこと、何にもしないで…たまには、家の手伝いをしなさい! お前なんて、うちの子じゃないんだから…芦田川の橋の下で拾ってきたんだから。」
なんて言われた僕は、意外と冷静に、
「芦田川のどの橋だろう…今度、父の車に乗って、探しに行ってみようかな」
と思ったこともありました。
僕にとっての芦田川は、出身地です。
芦田川は、我が家で最も登場機会の多い、有名な川です。
2008/01/29のBlog
[ 01:24 ]
[ 国道男 2007以前 ]
日々、仕事で通る道。
車のダッシュボードに、ビデオカメラを置いて、
こんなの撮りました。
ETCを通る爽快感を味わいたい…
とか、
料金所を通過後、他のレーンから来る車との合流って、難しい?
とか、
いろいろ楽しんでください。
ってね。
暇じゃないハズなんだけど。
こういうモノを作る暇のために、寝る時間を削っていたりしています。
車のダッシュボードに、ビデオカメラを置いて、
こんなの撮りました。
ETCを通る爽快感を味わいたい…
とか、
料金所を通過後、他のレーンから来る車との合流って、難しい?
とか、
いろいろ楽しんでください。
ってね。
暇じゃないハズなんだけど。
こういうモノを作る暇のために、寝る時間を削っていたりしています。
2008/01/19のBlog
[ 12:32 ]
[ 国道男 2007以前 ]
***雑記帳***
すっかり、更新が止まっております、「国道のある風景」。
ごぶさたしております。
年末から現在にかけて、やるべきことが多いのと、精神的ダメージもあって、ブログを書くガッツが下火になっております。
わけあって、試験勉強もしているところで、これが受かれば、4月からは、さらに忙しくなる…
「国道男」もそろそろ卒業しなきゃ、ならんかなあ…
なんて、思ったりしています。
そんな状況ですので、しばらくは、このブログも途切れ途切れの更新になるかと思います。
いつもご訪問いただいて、応援してくださる皆様には、申し訳ないです。
国道を通じて見てきたこと、感じたこと…
道から見える風景だけで、日本という国を評価することはできませんが、見ないよりは見た方が良い。
国道を撮り続ける、という無意味なようで、一種の「マラソン」のような根気の要る仕事。
やらないよりは、やり続けて良かったような…
いや、これが良いことかどうか、いまだ結論は出ませんが。
たぶん、このまま走り続けても、撮り続けても、結論は出ないと思います。
結論を出すのは、このブログを見た、皆様かもしれません。無責任ですが…
新年を迎えて、今年の抱負は、
「頑張れば一人でできることはするな。」です。
一人でできることに一生懸命になっていると、殻に閉じこもるような気がするんですね。
そこには成長が無い気がします。
他人の協力を得ないと、達成できない仕事をしたいですね。
金と時間さえあれば、一人でもできる国道走破。
どうしようか、迷っています。
次のステップを模索しています。
先ほど記した、「試験勉強」ってのが、その最初の1歩です。
さて。
日本の色んな風景が、このブログで見られるので、それを見て、皆様にもいろいろ感じて欲しいです。
このブログを立ち上げた当初のねらいです。
撮り溜まった写真は、山ほどあるので、このブログで小出しに紹介してまいりますが、忙しいので以前ほど活発にはならないと思います。
しばらくはまた、おつきあいのほど、よろしくお願いいたします。
すっかり、更新が止まっております、「国道のある風景」。
ごぶさたしております。
年末から現在にかけて、やるべきことが多いのと、精神的ダメージもあって、ブログを書くガッツが下火になっております。
わけあって、試験勉強もしているところで、これが受かれば、4月からは、さらに忙しくなる…
「国道男」もそろそろ卒業しなきゃ、ならんかなあ…
なんて、思ったりしています。
そんな状況ですので、しばらくは、このブログも途切れ途切れの更新になるかと思います。
いつもご訪問いただいて、応援してくださる皆様には、申し訳ないです。
国道を通じて見てきたこと、感じたこと…
道から見える風景だけで、日本という国を評価することはできませんが、見ないよりは見た方が良い。
国道を撮り続ける、という無意味なようで、一種の「マラソン」のような根気の要る仕事。
やらないよりは、やり続けて良かったような…
いや、これが良いことかどうか、いまだ結論は出ませんが。
たぶん、このまま走り続けても、撮り続けても、結論は出ないと思います。
結論を出すのは、このブログを見た、皆様かもしれません。無責任ですが…
新年を迎えて、今年の抱負は、
「頑張れば一人でできることはするな。」です。
一人でできることに一生懸命になっていると、殻に閉じこもるような気がするんですね。
そこには成長が無い気がします。
他人の協力を得ないと、達成できない仕事をしたいですね。
金と時間さえあれば、一人でもできる国道走破。
どうしようか、迷っています。
次のステップを模索しています。
先ほど記した、「試験勉強」ってのが、その最初の1歩です。
さて。
日本の色んな風景が、このブログで見られるので、それを見て、皆様にもいろいろ感じて欲しいです。
このブログを立ち上げた当初のねらいです。
撮り溜まった写真は、山ほどあるので、このブログで小出しに紹介してまいりますが、忙しいので以前ほど活発にはならないと思います。
しばらくはまた、おつきあいのほど、よろしくお願いいたします。
2008/01/09のBlog
[ 23:30 ]
[ 四国 ]
川登地区(高知県四万十市)国道は、旧・西土佐村の中心部で四万十川に出会って以降、川に沿って下流まで下ってくる。
逆方向で言えば、川に沿ってさかのぼっていくわけだが、この川登地区から上流側で国道と川が並行する。
四万十川の遡行の出発点のような所だ。
比較的大きな集落の川登地区だが、集落内を通る国道は狭い。
川登地区からは国道は川沿いを一旦離れて、峠を1つ越える。
(04.05.03.撮影)Yahoo地図
塩塚トンネル(高知県四万十市)四万十川に沿って走っていた国道は、川登地区で四万十川と別れた後、峠を1つ越える。
峠の標高はさほど高くなく、道路も整備されているので険しい峠ではない。
川に沿ってそのまま下ってくる県道があるが未整備で、車の往来は塩塚トンネルを越えるルートに流れるようだ。
トンネルで峠を越えて、四万十川水系の支流、岩田川へと下っていく。
地図ではトンネルの上を旧道が走っているのが確認でき、「塩塚坂」という峠名が付けられている。
(04.05.03.撮影)Yahoo地図
岩田川沿いの利岡地区(高知県四万十市)大きく蛇行を繰り返していて平地の少ない四万十川本流にくらべると、支流の岩田川は小さく平地を作っていて、川沿いに水田が広がっている。
また、本流に比べて集落も多く、開けた感じがするところだ。
岩田川は中村市街を抜けて、さらに下流で四万十川本流に合流する。
国道は、中村市街の終点まで、この岩田川に沿って進む。
(04.05.03.撮影)Yahoo地図
岩田川沿いの岩田地区(高知県四万十市)四万十川とは丘を1つ隔てて流れる岩田川は、両岸に小さな平地を持っていて水田を養っている。
岩田地区を流れる岩田川は、その下流で後川と合流するが、合流地点一帯は用水路も整備されている。
R441は、岩田川・後川の合流地点付近で、R439とぶつかり、R439とともに中村市街のR56交点まで進む。
(04.05.03.撮影)Yahoo地図
R441の紹介おわり旧・西土佐村から旧・中村市まで紹介してきたR441は、R439と合流・重複してR56交点まで続きます。
このR439との重複区間は、R439として次回に紹介します。
///////////
R441データ起点:愛媛県大洲市
終点:高知県中村市
経過地:広見町、西土佐村
距離:110.9km(道路時刻表'05参考)
2008/01/04のBlog
[ 21:32 ]
[ 走破日誌2008年 ]
相生…R2…大阪…R1…大阪…R163…生駒…R168…斑鳩…R25…上野…R163…津…R23…豊橋…R42…湖西…R1…金谷…R473…県道…吉田IC…東名…清水IC…R1…箱根…R271(小田原厚木道路)…厚木…R246…自宅
一度走破した国道は、まあだいたい記憶に残っているものですが、まったく覚えのない走破済み国道がありました。
大阪から名阪国道へ目指すために、生駒からR168に入ったのですが、走破したはずのR168は、まったく覚えていないのです。
片側2車線の広い道、と思いきやいきなり狭い道、急カーブ、踏み切り…
何か1つでも、記憶と一致すればいいのですが、どれ1つ、初めて味わうような感じです。
手持ちの日本地図には、走破した国道を塗りつぶしていて、この区間はすでに塗られているのですが…
ホントに、走ったんだろうか…自信がないです。
次回、念のため、R168を端からちゃんと走ることにします。
まさか、他にもそういう走破済み国道はないよなあ…
帰りは、高速に乗らずに、ひたすら国道を乗り継いできましたが、R1の磐田、掛川、金谷、藤枝のバイパス群が軒並み大渋滞だったので、今日もまた、国道をそれて吉田から高速に乗りました。
ところが今度は、東名が富士ICを頭に渋滞。
今度は国道に逃げて…とやって、久しぶりに箱根越えのルートで帰ってきました。
って、予定より1日早い帰宅です。
気にしない。
一度走破した国道は、まあだいたい記憶に残っているものですが、まったく覚えのない走破済み国道がありました。
大阪から名阪国道へ目指すために、生駒からR168に入ったのですが、走破したはずのR168は、まったく覚えていないのです。
片側2車線の広い道、と思いきやいきなり狭い道、急カーブ、踏み切り…
何か1つでも、記憶と一致すればいいのですが、どれ1つ、初めて味わうような感じです。
手持ちの日本地図には、走破した国道を塗りつぶしていて、この区間はすでに塗られているのですが…
ホントに、走ったんだろうか…自信がないです。
次回、念のため、R168を端からちゃんと走ることにします。
まさか、他にもそういう走破済み国道はないよなあ…
帰りは、高速に乗らずに、ひたすら国道を乗り継いできましたが、R1の磐田、掛川、金谷、藤枝のバイパス群が軒並み大渋滞だったので、今日もまた、国道をそれて吉田から高速に乗りました。
ところが今度は、東名が富士ICを頭に渋滞。
今度は国道に逃げて…とやって、久しぶりに箱根越えのルートで帰ってきました。
って、予定より1日早い帰宅です。
気にしない。
2008/01/03のBlog
[ 20:23 ]
[ 走破日誌2008年 ]
総社…R429…加茂川…R484…吉井…R484…建部…R53…岡山…R180…岡山…(県道)…山手…R429…倉敷…R430…玉野…R30…岡山…R2…相生
昨夜に停泊した道の駅は、まったく1台もいなくて、少々不安でしたが、朝起きたら隣に1台止まっていました。
車中泊は、誰も居ない駐車場では、怖いです。
犯罪に巻き込まれても、助けを呼べないんで。
逆にたくさん車がいたらうるさくて眠れないんで、ちょうど良い具合いの場所がいいんですね、微妙だけど。
昨夜は疲れていたんで、そんな心配する間もなく、眠りました…
今日は、吉備高原のなかを取りまわってから、岡山市郊外に残る未走破国道の消化に。
その未走破国道のR180は、吉備津神社やら高松稲荷やら、まさに、初詣客で大渋滞。
2キロ進むのに1時間かかりました。
日本で最古の国道、古・山陽道。
吉備津神社はその要所にある備中国の一の宮で、多くの備中国民が初詣のために渋滞を我慢して並んでいる中、まったく別の目的で渋滞に並んでいる国道男…
国道走破なんて暇なことをやってますが、渋滞にハマっている暇はありません!
ってことで、県道にエスケイプして、未走破国道の消化に失敗しました。
今度は、正月を外して来ます。
ところで、「倉敷」ナンバーの車をみかけました。
渋くていいなあ…
昨夜に停泊した道の駅は、まったく1台もいなくて、少々不安でしたが、朝起きたら隣に1台止まっていました。
車中泊は、誰も居ない駐車場では、怖いです。
犯罪に巻き込まれても、助けを呼べないんで。
逆にたくさん車がいたらうるさくて眠れないんで、ちょうど良い具合いの場所がいいんですね、微妙だけど。
昨夜は疲れていたんで、そんな心配する間もなく、眠りました…
今日は、吉備高原のなかを取りまわってから、岡山市郊外に残る未走破国道の消化に。
その未走破国道のR180は、吉備津神社やら高松稲荷やら、まさに、初詣客で大渋滞。
2キロ進むのに1時間かかりました。
日本で最古の国道、古・山陽道。
吉備津神社はその要所にある備中国の一の宮で、多くの備中国民が初詣のために渋滞を我慢して並んでいる中、まったく別の目的で渋滞に並んでいる国道男…
国道走破なんて暇なことをやってますが、渋滞にハマっている暇はありません!
ってことで、県道にエスケイプして、未走破国道の消化に失敗しました。
今度は、正月を外して来ます。
ところで、「倉敷」ナンバーの車をみかけました。
渋くていいなあ…
2008/01/02のBlog
[ 20:26 ]
[ 走破日誌2008年 ]
広島…R2…尾道…R184…世羅…R432…竹原…R185…呉…R375…三次…R184…尾道…R2…倉敷…R429…総社
昨夜の車中泊も、フロントガラスが凍てつく寒さでした。
でも、慣れたもの?で、つい二度寝して、遅い起床になりました。
世羅から竹原にかけて撮影して回りました。
朝日が出ても、10時ごろになるまで、路側にある気温計は氷点下を指していました。
あんまり寒いので、歩道を駆け足で走りながら体を暖めました。
ところで、年越しは雪だったので、年越し前の洗車はしませんでした。
今日、泥だらけになったワンダーランド号を洗車しました。
この季節、道路に撒かれる凍結防止剤が車に付いたままにしておくと、塩分が含まれているので錆びます。
昨夜の車中泊も、フロントガラスが凍てつく寒さでした。
でも、慣れたもの?で、つい二度寝して、遅い起床になりました。
世羅から竹原にかけて撮影して回りました。
朝日が出ても、10時ごろになるまで、路側にある気温計は氷点下を指していました。
あんまり寒いので、歩道を駆け足で走りながら体を暖めました。
ところで、年越しは雪だったので、年越し前の洗車はしませんでした。
今日、泥だらけになったワンダーランド号を洗車しました。
この季節、道路に撒かれる凍結防止剤が車に付いたままにしておくと、塩分が含まれているので錆びます。
2008/01/01のBlog
[ 21:36 ]
[ 走破日誌2008年 ]
石井…R192…貞光…R426…綾歌…R32…綾歌…R377…香南…R377…綾歌…R32…琴平…R377…豊浜…R11…松山…R317…今治北IC…西瀬戸道(R317)…大島南IC…R317…大島北IC…西瀬戸道(R317)…西瀬戸尾道IC…R2…三原…R185…呉…R31…広島
あけましておめでとうございます。
コツコツと、残り10%弱の未走破国道を走りますので、本年もよろしくお願い致します。
その、未走破国道、四国に残るは、あとわずかなのですが、いずれも山間部にあって、このところ続く大雪のため、走破を断念しました。
また今度…
というか。
四国を完走してしまうと、次に四国に行く用事が無くなってしまいそうで、未走破国道はもったいぶって残しておきます。
しまなみ海道(西瀬戸道)を渡って、舞台を本州に移しました。
手始めに…
まず、車中泊をとる「道の駅探し」から。
昨夜は香川県綾川町の山中にある道の駅に車を停めて寝ていたら、ジャンジャン雪が降ってきて、みるみる真っ白になっていくんで、あわてて山を降りました。
寝起き早々、チェーンを巻くのはしんどいんで。
広島県は大丈夫かな?やっぱりこっちも寒いですね。
あけましておめでとうございます。
コツコツと、残り10%弱の未走破国道を走りますので、本年もよろしくお願い致します。
その、未走破国道、四国に残るは、あとわずかなのですが、いずれも山間部にあって、このところ続く大雪のため、走破を断念しました。
また今度…
というか。
四国を完走してしまうと、次に四国に行く用事が無くなってしまいそうで、未走破国道はもったいぶって残しておきます。
しまなみ海道(西瀬戸道)を渡って、舞台を本州に移しました。
手始めに…
まず、車中泊をとる「道の駅探し」から。
昨夜は香川県綾川町の山中にある道の駅に車を停めて寝ていたら、ジャンジャン雪が降ってきて、みるみる真っ白になっていくんで、あわてて山を降りました。
寝起き早々、チェーンを巻くのはしんどいんで。
広島県は大丈夫かな?やっぱりこっちも寒いですね。