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にこらすの徒然なるままに・・・
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2006/06/04のBlog
[ 18:08 ] [ PCな話題 ]
207万画素CMOS素子による撮像品質はいかがなものか!?
って訳で撮影してみました。
元ファイルのままでは肌理の荒さが目立ちますが解像度を落とすとソコソコの画質ですね。
【MotoGP】
1 15 S.ジベルノー ドゥカティ B 1:48.969
2 65 L.カピロッシ ドゥカティ B +0.089
3 46 V.ロッシ ヤマハ M +0.198
4 69 ニッキー・ヘイデン ホンダ M +0.243
5 56 中野真矢 カワサキ B +0.359
6 33 マルコ・メランドリ ホンダ M +0.374
7 21 J.ホプキンス スズキ B +0.509
8 26 ダニ・ペドロサ ホンダ M +0.547
9 27 ケーシー・ストーナー ホンダ M +0.946
10 6 玉田誠 ホンダ M +1.115
11 10 ケニー・ロバーツJr. KR211V M +1.212
12 24 トニ・エリアス ホンダ M +1.227
13 7 C.チェカ ヤマハ D +1.378
14 5 C.エドワーズ ヤマハ M +1.436
15 71 C.バーミューレン スズキ B +1.461
16 17 R.デ・ピュニエ カワサキ B +1.628
17 77 J.エリソン ヤマハ D +2.897
18 66 A.ホフマン ドゥカティ D +3.131
19 30 J.カルドソ ドゥカティ D +3.811
【250cc】
1 48 J.ロレンゾ アプリリア 1:53.787
2 55 高橋裕紀 ホンダ +0.387
3 15 R.ロカテッリ アプリリア +0.522
4 7 A.デ・アンジェリス アプリリア +0.542
5 34 アンドレア・ドヴィツィオーゾ Honda +0.593
6 58 M.シモンセリ ジレラ +0.621
7 80 H.バルベラ アプリリア +0.664
8 96 J.シュムルツ アプリリア +0.696
9 73 青山周平 ホンダ +0.701
10 6 A.デボン アプリリア +0.866
11 4 青山博一 KTM +1.114
【125cc】
1 52 L.ペセック デルビ 1:58.202
2 75 M.パシーニ アプリリア +0.133
3 55 H.ファウベル アプリリア +0.649
4 32 F.ライ Honda +0.732
5 19 A.バウティスタ アプリリア +0.806
6 22 P.ニエト アプリリア +1.135
7 14 G.タルマクシ ホンダ +1.213
8 36 M.カリオ KTM +1.220
9 10 A.ロドリゲス アプリリア +1.228
10 11 S.コルセテ ホンダ +1.304
---
16 71 小山知良 MALAGUTI +1.668
気温28度、快晴のコンディションでSS8がスタート。マーカス・グロンホルムがファステストをまーくして6連続ステージウィン。セバスチャン・ローブがセカンドベスト、ペター・ソルベルグがサード、クリス・アトキンソンが4番手タイム。SUBARUとしてはまずまずの2日目最初のステージを終える。
SS9は今回のラリー最長ステージ。トップ10にトラブルが発生し始めるなか、セバスチャン・ローブがマーカス・グロンホルムよりも9秒速いファステストをマークして、ステージウィンを獲得。徐々にペースを上げてきた。ペター・ソルベルグはヘアピンでエンジンストールを喫し、総合3位に後退。
SS10では路面温度が40℃を越えるなどコンディションは厳しさを増す。そんななか、マーカス・グロンホルムがファステストを奪還。セバスチャン・ローブがセカンドベスト。ステアリングアームを曲げながらも猛チャージをかけたクリス・アトキンソンがサードベストをマークして総合12位に浮上。ペター・ソルベルグはフィニッシュの1.5km手前でコースオフ。ダメージなくコースに復帰したものの19.4秒遅れの5番手タイムに終わる。
サービス明けのSS11。路面は激しく荒れて鋭い岩と巨石が散りばめられたラフロードと化しているが、マーカス・グロンホルムがファステスト、セバスチャン・ローブがセカンドベスト、ペター・ソルベルグサードベストをマークし役者は揃って踏ん張る。
SS12では激しい路面状況に各車トラブルが徐々に増え始める。シュコダのフランソワ・デュバルはギヤボックスを破損してレグ2撤退。同じシュコダのヤン・コペツキーもリアホイールを破損してレグ2撤退。そしてSUBARUの2台にもトラブルが襲いかかる。クリス・アトキンソンは、左側のステアリングアームのダメージを確認するためステージ途中で停車。すぐにコースに復帰するものの、トップから1分34秒遅れと大きくタイムロスしてフィニッシュ。ペター・ソルベルグは、2本のタイヤパンクに見舞われたうえにパドルシフトのギアセレクターがまたしても破損!!!。度重なる不運に精神的にタフになった(?)ペターは切れることなくサードベストでこのステージを終えている。
そしてSS13へ移動する途中、決定的な不運がSUBARUを襲う。SS12からSS13へ向かうロードセクションで、ペター車の前方から車線を越えてきた対向車を避けようとしてロードサイドの岩壁に激突!!!。この交通事故による怪我人はいなかったものの、ペター車は右フロントステアリングコンポーネントが完全に壊れ競技続行不可能となりレグ2から撤退となってしまったのだ!!!。SUBARUの不運はこれで終わらない。クリス・アトキンソンがステアリングアームのダメージによって、レグ2撤退を余儀なくされてしまう。そして、セバスチャン・ローブにもトラブル発生。スタートから1km地点で左リヤタイヤがバーストしタイヤとホイールを置き去りにしてフィニッシュする。ペターの交通事故がなければ・・・

●ペター・ソルベルグ
「今日起きたことは全く信じられないことだ。右のタイトコーナーに差しかかると、反対方向から来るクルマとの事故を防ぐために避けざるを得なかった。これによって岩肌にヒットし、ステアリングアームが壊れた。セバスチャンのトラブルを聞くととてもやるせないが、これが僕とフィルの今年の運なのだ。まずはクルマが戻ってくるのを待ち、明日のリスタートを望む。そしてこの位置から何ができるか考えたい」

●SWRTスポーティング・ディレクター:ルイス・モヤ
「我々のトップ3の戦いがこのような形で終わってしまうとは、まさに信じがたいことだ。チーム全体の作業がマシン、タイヤ、そしてパフォーマンスに注がれていたので、交通事故を避けて岩肌にヒットするというこのような全く奇妙な出来事によってペターの挑戦が終わってしまうのは理不尽である。クリスも今朝見せたパフォーマンスは力強かったが、ギリシャはやはり非常に過酷なラリーであり彼にとっても容赦はしなかったのだ」

過酷なラリーという言葉だけでは整理できない複雑な思いを我々ファンの心に残すこととなった・・・

【LEG2 SS13 終了時暫定総合結果】
1位M.グロンホルム(F) 2:51:18.3
2位S.ローブ(C) +1:47.2
3位M.ヒルボネン(F) +2:59.2
5位M.ストール(P) +4:00.4
6位H.ソルベルグ(P) +4:03.4
7位T.ガルデマイスター(C) +4:15.2
8位X.ポンス(C) +5:50.3
9位P.ソルベルグ(S) +6:16.9
--
14位C.アトキンソン(S) +12:10.9

LEG3 SS14(23.90km)は13時47分(日本時間)スタート。
[ 13:30 ] [ 愚痴な話題 ]
せっかく長時間をかけて長文の記事作成をしたのに、Doblog鯖ったら取得しないで消失してしまった_| ̄|○ il||li
2006/06/03のBlog
[ 15:02 ] [ PCな話題 ]
au夏モデルに_| ̄|○
結局W43CA発表まで待てず現行のW41CAに機種変してしまいました。WIN機最薄のボディとWQVGAのワイド液晶は大変使い勝手の良いものです。キーも今まで使っていたG'zOne type-Rに比べて押しやすい気がします。
ただ、薄いデザインからか片手で開閉するのが今ひとつ厳しいかなぁ・・・とにかく今までのG'zOneと違い耐ショック構造でも防水構造でもないので取り扱いに気をつけないと(;´∀`)
6月1日から開始されている『グランツーリスモ4 オンライン実験バージョン』オンラインテストに今日初めて接続してみました。
オンライン以外は既存のGT4のまんまのように見えますが、GT4の保存データとの互換性はなくまたGT4に含まれる全てのゲームがプレイ出来るわけではありません。あくまでオンライテスト用の実験バージョンですのでオンラインのパートのみ試してみることにします。
で、こちらがSCEの鯖にログインした画面。今日は結構沢山のテスターがログインしてましたが、鯖の応答性は良いように思えました。
またネット対戦中も固まることもなくスムーズにレースができます。チャットルームで会話する為にはUSBキーボードを用意した方がスムーズに入力できますね。今回のバージョンに含まれているソフトウェアキーボードは以前のものに比べると早い入力が可能ですが、慣れるまでにはちょっと時間がかかりそうです。
しかしプレイしてみた感想は『楽しい』の一言に尽きます。もともとGT4にはこのオンライン対戦機能を盛り込む予定だった筈なんですが、インフラの問題やらなんやらで見送られた経緯があります。GT4発売当時は車好きの友人とネット対戦するのを楽しみにしていただけに、発売されたGT4からはネット対戦機能が削除されていてガッカリしたのを想い出します。やっぱりネット対戦は超楽しいですよ~♪
【MotoGPクラス フリー走行1】
1 46 Valentino ROSSI ITA Camel Yamaha Team YAMAHA 1'51.238
2 65 Loris CAPIROSSI ITA Ducati Marlboro Team DUCATI 1'51.599
3 15 Sete GIBERNAU SPA Ducati Marlboro Team DUCATI 1'51.907
4 27 Casey STONER AUS Honda LCR HONDA 1'52.222
5 33 Marco MELANDRI ITA Fortuna Honda HONDA 1'52.437
6 69 Nicky HAYDEN USA Repsol Honda Team HONDA 1'52.502
7 5 Colin EDWARDS USA Camel Yamaha Team YAMAHA 1'52.513
8 17 Randy DE PUNIET FRA Kawasaki Racing Team KAWASAKI 1'52.805
9 21 John HOPKINS USA Rizla Suzuki MotoGP SUZUKI 1'52.835
10 6 Makoto TAMADA JPN Konica Minolta Honda HONDA 1'53.054
11 56 Shinya NAKANO JPN Kawasaki Racing Team KAWASAKI 1'53.148

12 10 Kenny ROBERTS JR USA Team Roberts KR211V 1'53.187
13 7 Carlos CHECA SPA Tech 3 Yamaha YAMAHA 1'53.230
14 24 Toni ELIAS SPA Fortuna Honda HONDA 1'53.261
15 26 Dani PEDROSA SPA Repsol Honda Team HONDA 1'54.268
16 66 Alex HOFMANN GER Pramac d'Antín MotoGP DUCATI 1'55.053
17 71 Chris VERMEULEN AUS Rizla Suzuki MotoGP SUZUKI 1'55.197
18 30 Jose Luis CARDOSO SPA Pramac d'Antín MotoGP DUCATI 1'56.346
19 77 James ELLISON GBR Tech 3 Yamaha YAMAHA 1'56.532

【MotoGPクラス フリー走行2】
1 46 Valentino ROSSI ITA Camel Yamaha Team YAMAHA 1'51.732
2 65 Loris CAPIROSSI ITA Ducati Marlboro Team DUCATI 1'51.756
3 15 Sete GIBERNAU SPA Ducati Marlboro Team DUCATI 1'52.012
4 21 John HOPKINS USA Rizla Suzuki MotoGP SUZUKI 1'52.082
5 27 Casey STONER AUS Honda LCR HONDA 1'52.101
6 69 Nicky HAYDEN USA Repsol Honda Team HONDA 1'52.177
7 33 Marco MELANDRI ITA Fortuna Honda HONDA 1'52.339
8 10 Kenny ROBERTS JR USA Team Roberts KR211V 1'52.350
9 6 Makoto TAMADA JPN Konica Minolta Honda HONDA 1'52.466
10 56 Shinya NAKANO JPN Kawasaki Racing Team KAWASAKI 1'52.667

11 24 Toni ELIAS SPA Fortuna Honda HONDA 1'52.789
12 26 Dani PEDROSA SPA Repsol Honda Team HONDA 1'52.819
13 5 Colin EDWARDS USA Camel Yamaha Team YAMAHA 1'52.830
14 17 Randy DE PUNIET FRA Kawasaki Racing Team KAWASAKI 1'53.129
15 7 Carlos CHECA SPA Tech 3 Yamaha YAMAHA 1'53.453
16 66 Alex HOFMANN GER Pramac d'Antín MotoGP DUCATI 1'54.103
17 71 Chris VERMEULEN AUS Rizla Suzuki MotoGP SUZUKI 1'54.106
18 77 James ELLISON GBR Tech 3 Yamaha YAMAHA 1'55.354
19 30 Jose Luis CARDOSO SPA Pramac d'Antín MotoGP DUCATI 1'55.637