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Letter from Ceylon
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2004/01/16のBlog
──────────────────────────────────────────────────────────────────
中国、元切り上げなら対外直接投資急増・国連予測
http://satellite.nikkei.co.jp/news/main/20040116AT2M2403516012004.html
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【ジュネーブ=清水真人】
国連貿易開発会議(UNCTAD)は人民元の切り上げが現実になれば、中国からの対外直接投資の急増に一段と弾みがつくと予測する報告書をまとめた。2002年末の累積投資額は355億ドルと10年前の十倍超に膨張。先端技術取り込みや国際ブランド確保を狙った先進国への投資の加速が際立つと分析した。
中国は2002年、直接投資の受け入れ額が527億ドルと米国を抜いて世界一となった。これに比べれば対外投資は同年で28億ドルと、まだ規模は小さいが、膨張のペースは速く、累積投資額で世界21位。途上国ではブラジルに次ぎ、欧州連合(EU)のアイルランドやポルトガルに肩を並べてきた。投資先はアジアと米国が中心だが、160カ国に及ぶ。
──────────────────────────────────────────────────────────────────
[ 02:40 ] [ 時事・社会問題 - 教育 その他 ]
この書き込み時間から見ると、堅実な会社員が一生懸命書き込んでいるようですね。それにしても似たような書き込みの時間帯が並んだ物だ。同系列の類友が集まったのだろうか?

[2006/04/19 20:55] [削除] [ 林信吾 ]
[2006/04/20 10:14] [削除] [ 林信吾 ]

[2006/04/27 11:50] [削除] [ 戦記ファン ]

[2006/04/28 11:38] [削除] [ 吾輩は茶帯である ]

[2006/04/27 20:38] [削除] [ 戦記ファン ]

[2006/04/28 11:43] [削除] [ 吾輩は茶おびであれれ ]

[2006/04/28 12:18] [削除] [ 戦記ファン ]

[2006/04/28 16:10] [削除] [ 黒帯になりたい ]

[2006/04/29 10:07] [削除] [ 戦記ファン ]
[2006/06/05 11:02] [削除] [ 戦記ファン ]
[2006/06/05 11:10] [削除] [ 戦記ファン2号 ]
[2006/06/07 12:18] [削除] [ 戦記ファン ]
[2006/06/07 20:07] [削除] [ 戦記ファン ]
[2006/06/09 10:25] [削除] [ 戦記ファン ]
[2006/06/09 10:32] [削除] [ 戦記ファン ]
[2006/06/10 12:11] [削除] [ 戦記ファン ]
[2006/06/10 12:18] [削除] [ 戦記ファン ]
[2006/06/10 12:26] [削除] [ 戦記ファン ]
[2006/06/10 12:33] [削除] [ 戦記ファン ]

[2006/06/11 10:17] [削除] [ 勇敢富士 ]
[2006/06/18 10:55] [削除] [ 勇敢富士 ]
[2006/06/18 11:01] [削除] [ 勇敢富士 ]
[2006/06/20 13:58] [削除] [ 勇敢富士 ]
[2006/06/20 14:06] [削除] [ 勇敢富士 ]

[2006/06/20 16:55] [削除] [ 戦記ファン ]
[2006/06/20 17:00] [削除] [ 戦記ファン ]
[2006/06/20 17:58] [削除] [ 戦記ファン ]

[2006/06/21 14:04] [削除] [ 勇敢富士 ]
[2006/06/21 14:14] [削除] [ 勇敢富士 ]

[2006/06/21 18:30] [削除] [ 戦記ファン ]

[2006/06/21 18:41] [削除] [ 勇敢富士 ]
[2006/06/22 15:23] [削除] [ 勇敢富士 ]
[2006/06/22 15:36] [削除] [ 勇敢富士 ]
[2006/06/22 15:49] [削除] [ 勇敢富士 ]
[2006/06/22 16:00] [削除] [ 勇敢富士 ]

[2006/06/23 09:50] [削除] [ 戦記ファン ]

[2006/06/23 10:24] [削除] [ 勇敢富士 ]
[2006/06/23 16:48] [削除] [ 勇敢富士 ]
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[2006/06/23 17:29] [削除] [ 勇敢富士 ]
[2006/06/23 17:39] [削除] [ 勇敢富士 ]
[2006/06/23 23:47] [削除] [ 勇敢富士 ]
[2006/06/23 23:59] [削除] [ 勇敢富士 ]

[2006/06/24 14:56] [削除] [ 戦記ファン ]
[2006/06/24 15:02] [削除] [ 戦記ファン ]
[2006/06/24 15:09] [削除] [ 戦記ファン ]
[2006/06/24 23:09] [削除] [ 戦記ファン ]

[2006/06/26 11:10] [削除] [ 戦記ファン ]
[2006/06/26 11:18] [削除] [ 戦記ファン ]
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[2006/06/26 11:39] [削除] [ 戦記ファン ]
[2006/06/26 11:44] [削除] [ 戦記ファン ]

[2006/06/27 09:34] [削除] [ サッカー不安 ]
[2006/06/27 22:03] [削除] [ サッカー不安 ]

[2006/06/29 13:12] [削除] [ 扶桑社・佐藤 ]
[2006/06/29 13:17] [削除] [ 扶桑社・佐藤 ]
[2006/06/29 13:19] [削除] [ 佐藤です。 ]

[2006/06/29 17:46] [削除] [ さ、佐藤さん! ]
[2006/06/29 17:52] [削除] [ 佐藤さん、無茶っす! ]

[2006/07/02 14:09] [削除] [ 日本語ファン ]
[2006/07/02 14:15] [削除] [ せんきふぁん ]
[ 02:01 ] [ 時事・社会問題 - 教育 その他 ]
今更ながら作家とは思えない書き方ですな。本人ではないことを祈りましょう。

日本で確実に進行中 階級社会の恐怖コメント欄

[ 林信吾 ] [2006/04/19 20:55] [削除]
江戸時代の社会構造を、時代劇でしか知らない……?
足かけ20年外国にいるそうだが、そもそも英国型階級社会のなにが問題なのか、
まるで理解できてない……?
詳しく定義しろ、みたいなことを言うんなら、まずは
『しのびよるネオ階級社会』(平凡社新書)
くらい読めよ。
くだらない以前に、お前の言い草は、失礼なだけで批判にもなんにもなってない。
はっきり言って、お前、バカだろ。
[ 林信吾 ] [2006/04/20 10:14] [削除]
あのねえ…
レスになってないって、当たり前だろう。
バカブログと本気で渡り合うほどヒマじゃないの。
人の著作をまともに読まないばかりか、揚げ足取りにもならない
歪曲引用をして、失礼なことを書くな、とオコラレてるだけなんだよ。
お前は、そのレベルの存在でしかないってこと。
もう少し謙虚になって勉強しないと、死ぬまで世に出られねえぞ。
時折まともなことも書いてるから、もう少し見所のある奴かと思ったが、
買いかぶりだったか。
ま、言っても無駄だろうが、林信吾につっかかるのは50年早い。
この匿名「吾輩は茶帯である」氏、「黒帯になりたい」氏はどこに行ってしまったのか?名前を変えているのか?

日本で確実に進行中 階級社会の恐怖コメント欄

[ 吾輩は茶帯である ] [2006/04/28 11:38] [削除]
あれれ、格差問題とか林信吾さんの著作について盛り上がってるのかと思った。
なんだか大変なことになってますね。
ホンコンさん、あなたもよくないですよ。
ライブドアニュースだけ読んでコメントするのも自由だけど、ケンカになったら
著作なんか読む気はないって、それじゃ敵前逃亡じゃん。
そのうち読んでみます、って言っておけばよかったんですよ。
戦記ファンさんは、実は林信吾ファンだとお見受けしますが、林さんの著作について、
少し誤解してないかしらん。
林信吾は、有名大学教授とか著作家の言論をやり玉に挙げ、論破した上で、
バカとか言ってます。
素人のブログを叩いたんじゃ、弱い者いじめになるでしょう。
他の人達について言いますと、やっぱり林さんの著作を読んだこともないのに、
ホンコンさんのブログのおかげでミスリードされたんだと思います。
[ 吾輩は茶おびであれれ ] [2006/04/28 11:43] [削除]
ホンコンさんに、もう一言。
ブログといえど不特定多数の目に触れる可能性はあるのですから、
営業妨害や名誉毀損にならない程度の気配りは必要だと、私は思います。
著述家に資格なんかいらない、とおっしゃいますが、
それではホンコンさんの書いたものを、一流出版社が認めてくれますか?
別に戦記ファンさんの肩を持つ気はありませんが、言いたかったのは、
そういうことだと思います。
なので、レスしてきた林信吾氏は、おそらく別人だと私は思います。
[ 黒帯になりたい ] [2006/04/28 16:10] [削除]
ホンコンさん、見損ないましたよ。
匿名だの正体だのって、どういうこと?
自分の言論に対する責任はどうなるんですか。
それとも、ホントは有名人なんだとか匂わせたいの?
虚勢にしたってみっともないよ。
[ 01:00 ] [ 時事・社会問題 - 教育 その他 ]
浪人とかじゃないなあ。。。中年の方なんでしょうかねえ。。。それにしても同じ匿名で2ちゃんに書き込んでいますからねえ。。。

日本で確実に進行中 階級社会の恐怖コメント欄

[ 戦記ファン ] [2006/04/27 11:50] [削除]
林信吾さんの本は、50册くらい出版されてます。
一時帰国して、まとめ買いしたらどうですか。
特にすごいのが「真・大東亜戦争」(全17巻)という小説。
日教組御用達の教科書でどうのこうのなんて、
なにも知らずに書いたアナタ、とても恥ずかしいです。
レスしたのは、案外、本人じゃないかと思います。
ワルと兵器で「バカ」とか書く人ではありますので。
戦史や日本史にも詳しいし、少林寺拳法の黒帯だし、
どのみちアナタがケンカして勝てる相手じゃないとおもいます。
[ 戦記ファン ] [2006/04/27 20:38] [削除]
分かってないなあ。
アナタの知ったかぶり歴史観には
「戦争に強くなる本」「よく分かる国防学」
自分は文化論をかじってます的な書き方には、
「吾輩は黒帯である」「これでもイギリスが好きですか」
などなど、林氏の本がよいクスリになるんじゃないかな、ということ。
親切に忠告してあげたつもりだったのだけど。
腕力の話なんかしてません。
戦史から武道、サッカーの本まで書く林氏は、アナタと格が違うのです。
本を送ってくれたら読んであげます、なんて、本職の先生に対して失礼でしょう。
アナタは結局、作家とかジャーナリストという肩書きが気にくわないだけなのでは
ないですか。
うらやましい、と素直に認めることができずに。
レスが林氏本人だとしたら、なんでこんな人のことを「少しは見所がある」
なんて思ったのでしょう。
[ 戦記ファン ] [2006/04/28 12:18] [削除]
本格的に勘違ってますね。
漏れが言いたかったのは、アナタのブログの支持者に対して、
林先生の読者は1万倍以上いるよ、というのがひとつ。
それがどうした、って言うんでしょうけどね。
もうひとつは、林先生の著作はアナタが考えてるように
低レベルのものではないから、読んでみたら、というだけの話。
茶帯さんの意見も分かりますが、本人が書き込んだかどうか、
それほど爆笑問題でしょうか。
本人か親戚かって?
親戚くらいしか文章を誉めてくれないであろう、アナタらしい発想ですね。

『日本で確実に進行中 階級社会の恐怖』に関して(3)コメント欄

[ 戦記ファン ] [2006/04/29 10:07] [削除]
おまいら、国宝級のバカ揃いだな。
現役武官制の話なんぞ、林先生の「戦争に強くなる本」でとっくに承知済み。
この「国宝級のバカ」というのも、同書で、インパール作戦の指揮官を指して
林先生が評した言葉。
なんにしても「揚げ足取り」をしてることを認めたわけだな。
これで馬脚を現したじゃねーか。
もういいから、クソして寝ろ!
いや、もとい、こう書くと「お里が知れる」んだったな。
脱糞しておやすみなさい。
……これも林先生が作ったフレーズのようです。
[ 戦記ファン ] [2006/06/05 11:02] [削除]
久し振りですな。
林先生が、日刊ゲンダイで、格差問題についての連載をはじめました。
その中で、
「日教組御用達の教科書で育つと、林氏みたいなにんげんができるんでしょうか」
などと書いた馬鹿ブログの話題がありました。
アナタのことでしょうか。
おめでとうございます!
誰からも認められない糞ブロガーから、国民的笑いものへと、
一挙に大出世じゃないですか。
林先生に、御礼の手紙でも書いたらどうですか。
[ 戦記ファン2号 ] [2006/06/05 11:10] [削除]
ところで、現役武官制がどうしたとか、中途半端なシッタカかまして、
生き恥をさらしたウルトラ馬鹿は、まだ生きてんの?
アナタたちは結局、書き手としてのレベルの差というものが理解できず、
揚げ足取りをしては、自分がいっぱしの物書きになったみたいな錯覚を
楽しんでいるのですね。
林先生は、マスメディアでネオ階級社会や戦史の問題を論じ、勇敢に
戦っておられます。
このブログを舞台に議論が盛り上がらないのは、アナタがただの素人で、その言論が
なんの影響力も持たないからですよ。日刊ゲンダイでも林先生は、単なる「風潮」として、日教組云々の話題を取り上げたに過ぎません。
くれぐれも、思い上がらないように。ま、聞き入れないでしょうが。

『当ブログで確実に進行中 ネット階級社会の恐怖』に関してコメント欄

[ 戦記ファン ] [2006/06/07 12:18] [削除]
アナタたちは、死ななきゃ直らないみたいですね。
いいですか、たとえばアナタが、卍についてゴチャゴチャと書きましたよね。
でも、林先生は5年ほど前に、『吾輩は黒帯である』(小学館)という著作の中で、
少林寺拳法ですらヨーロッパでは卍を用いられない事実について語り、その背景にあるナチスの記憶などについて、実在のユダヤ人のコメントまで紹介して書いておられます。
さて、私を含む一般ピープルは、オックスフォード大学で少林寺拳法のコーチをされていた林先生の著作と、どこの馬の骨が書いたのか分からない馬鹿ブログの記述と、
どちらを信ずるべきなのでしょうか。
格の違い、とはつまりそういうことです。卍について「具体的に……」などと吼える前に、林先生の本を読みなさい。
[ 戦記ファン ] [2006/06/07 20:07] [削除]
あーあ、とうとう壊れちゃいましたね。支離滅裂。単なる逆ギレ。
どちらが先に書いたか、なんてことをもんだいにしてませんよ。卍に関する見識に、
林先生の著作とアナタのシッタカでは、差がありすぎる、と言ったまででしょうに。
本を読む気がない、とダダをこねるのは勝手ですが、ならばそもそも、林先生の
品格を問題にする資格がない。そんなことにも気づきませんか。
それから、とうとう日刊ゲンダイにまで八つ当たりですか。
イソップの狐の話をご存じですか?自分には手の届かないブドウを、
あんなものは酸っぱいに決まってる、と決めつけた狐さん。
なんだか、アナタが可哀想になってきました。これ以上、いじめないでおきましょうか。
では、脱糞してお休みなさい。
[ 戦記ファン ] [2006/06/09 10:25] [削除]
ヒマになったので、また書くことにしました。どうにも往生際が悪い……アナタのことですけどね。
私は卍の問題で、具体的に問いかけたのではなかったですか。オックスフォード大学で少林寺拳法を教えていた林先生は、なぜヨーロッパで卍を用いることができないのか、きちんと考察し、ナチスがなぜスワスチカを採用したのか、とか分かりやすく書かれています。
それに引き替え、アナタの、アジアでは仏教の印だからいいじゃん、みたいな粗雑な議論は一体なんですか。
両方を読んだ私のような素人は、「これはやはり、書き手としての格が違う」と感じますよ。どれのどこが変ですか。
揚げ足取りでなく、ちゃんと答えてみて下さい。無理でしょうけど。
[ 戦記ファン ] [2006/06/09 10:32] [削除]
アナタの揚げ足取りの一例を指摘しておきます。
私は、林先生が作家だから偉い、とは言った覚えがありません。
アナタも私も、お互い素人だから、誤解されやすい表現はあったのかも知れませんけどね。
元はと言えば、アナタが「林氏の本、送ってくれたら読んであげます」などと書いたから、それは本職の先生に対して失礼ではないか、と中尉しただけではないですか。
そうしたら、逆ギレしちゃってさ。
誰を批判しようが、別に構わない、と私も思いますよ。林先生だって、多くのベストセラー作家や大学教授をバカにしてますし。
ただ、相手の著作も読まないで頓珍漢なことを書くのは感心しないのです。
私はネラーじゃありません。結構、マジメに読んでるでしょ。
[ 戦記ファン ] [2006/06/10 12:11] [削除]
ようやく「はいそうですか」と言って貰えました。
そうです。林先生の著作とアナタの駄文を読み比べると、どーしても格の違いを感じてしますのデス。
オックスフォード大学と少林寺拳法についてですが、これは「吾輩は黒帯である」という林先生の著作によれば、現在は外務省にいる日本人留学生が設立したクラブで、大学からも正規のサークルとして認められているそうです。
大学の正規のコースで、少林寺拳法を教えるわけないでしょう。そんな学校、日本にもないですよ。いや、武道大学とか、あるのかな。
海外に長く住んで、義兄が上流階級のイギリス人だという割には、なにも分かってないんですね。
もちりん、林先生と私も、書き手としては別格です。私は1愛読者デス。
[ 戦記ファン ] [2006/06/10 12:18] [削除]
たしかに、400字制限があるので、アナタのように物わかりの悪い人を説得するのは困難です。ところで、私にも義兄がおりまして、実はマスコミ関係者です。林先生と面識はないそうですが。
義兄と先日議論したのですが、彼は、「日本に階級社会が出現する、という林氏の主張は、正直疑問だ。エッセイとしては抜群に面白いが」と言ってました。
ただ、林先生が格差論議の火付け役の一人であることは本当で、目下日本の業界で
格差問題を論じようとするのなら、
「不平等社会日本」(佐藤俊樹 中公新書)と「機会不平等」(斎藤貴男 文春文庫)
それに林先生の「しのびよるネオ階級社会」の3册は、必読文献と見なされているそうです。ご参考までに。
[ 戦記ファン ] [2006/06/10 12:33] [削除]
アナタの論理は、どんどん馬脚を現しています。
金を取って書いてる訳じゃないから、内容を云々される覚えがない。そうですか。
つまり、素人のシッタカだと認めましたね。
それから、ツンデレとやらの記事と林先生は、どういう関係がありますか?
こういうやり方は、逆ギレ、八つ当たりと言いませんか?
それから、林先生は、人種差別主義のイギリス人を少林寺拳法でぶっとばした話は著作に書かれておりますが、黒帯の権威とか、なにも言ってません。
私も、アナタがケンカして勝てる相手じゃないと思います、と書いただけです。ケンカを売らなければ問題ないわけで。
土岐さんとやら、私は仕事の関係で、養護老人ホームにコネがあります。
なんでしたら、紹介しましょうか。早めのケアが必要とお見受けしますよ
[ 戦記ファン ] [2006/06/20 16:55] [削除]
いやはや、本格的に壊れちゃってますねえ。
林先生の稿料が400字で1万円くらいと聞いて、そんなに安いんじゃ多作しないとやっていけないだろう、とか。
あのね。稿料はたとえば「日刊ゲンダイ」とか、メディアからその都度支払われるもので、本が売れれば、別に印税が発生するんですよ。
林先生が多作なのは、前にも言いましたが、格差問題から軍事、歴史、サッカー、武道まで幅広く書かれるからです。アナタなど、生まれ変わっても到達できない境地があるのです。「林信吾につっかかるのは50年早い」と書いたのが、先生ご本人であるとしたならば、それは、50年ほど精進せよ、という優しいお言葉なのです。
話が少し横道にそれましたが、オックスフォード大学の一件と言い、アナタは本当に常識がない。
[ 戦記ファン ] [2006/06/20 17:00] [削除]
400字限定のコメントは、ほんとに窮屈ですねえ。でも、これで1万円貰えたら、いいなあ、うらやましいなあ。
さて、アナタは本当に常識がない、の続きです。願わくば、エレベーターの設計とか、人の命に関わる仕事には首を突っ込まないで下さいね。桑原桑原。
勇敢富士さんへ→これでお分かりでしょう。このバカは、常識も備えていないくせにやたら失礼なんですよ。私は、個人的に腹を立てているのです。
あと、ネットの流儀がどうたとかいう論法を、林先生に当てはめてますね。先生はHPすら持たず、マスメディアを舞台に活動しておられるのに。
本当に哀れなイソップの狐だ、と一度は同情しかけたのですが、どうも死ななきゃ直らないみたいです。
[ 戦記ファン ] [2006/06/20 17:58] [削除]
あ、そうそう。
私のコメントに対して、エントリーで反論して下さるんじゃあ、なかったんですか?
他の人のコメントに対して、エントリー立ててるじゃないっすか。
どうでもいいですが、アナタが自覚すべき事実を、もうひとつ指摘しておきましょう。
「林信吾」という名前を挙げたレスだけコメントが2桁で、あとはまったく無視されてるようなもんじゃないですか。
私のことを、虎の威を借る狐などと言いましたが、アナタのこういう書き方は、
「他人のふんどしで相撲を取る」
と言いますね。
朝生とか日刊ゲンダイといった単語への、いやらしい執着ぶりと言い……
ああ、みっともない。相手にするのが恥ずかしくなってきました。

卍を使って、西洋人、何が悪いんだ? コメント欄

[ 戦記ファン ] [2006/06/10 12:26] [削除]
来週からまた忙しくなるので、もう一個だけ書くことにします。
林信吾先生が小学館より出版された「吾輩は黒帯である」という著作によりますれば、ナチスの紋章をドイツ語でハーケンクロイツ(鉤十字)と呼ぶのは俗称で、正しくはスワスチカというのだそうです。
スワスチカ、とはサンスクリット語で「円満」を意味し、つまりは卍そのものなのです。
偶然ではなく、チュートンの戦士が好んで使った紋章で、起源は卍と同じなのですね。
だからこそ、シャレにならないのです。
林先生の本を読んで、驚きました。
アナタもシッタカから抜け出すために、林先生の本を読むべきです。絶対に読むべきです。
海外にいようが、今やネットでなんでも買えるでしょうに。

『当ブログで確実に進行中 匿名と実名の恐怖』に関して コメント欄

[ 戦記ファン ] [2006/06/21 18:30] [削除]
だから、言った通りじゃないですか。こいつとまともなディベートなんか期待しちゃ駄目ですよ。売文が見下した言い方だとは知らなかった、と言ってとぼけたり、お前だって匿名じゃないか、みたいな言い方しかできないじゃないっすか。
痛いところをつかれたり、質問の根幹には、絶対にまともに答えやしません。
バカなんです。技術屋の風上にも置けない、非論理的な屑ブロガーです。
ハンダゴテの正しい持ち方、みたいな論文を専門誌とやらに書いて、涙金もらってりゃいいのに、てめぇは文章がうまい、世の中ちゃんと見えてるぜー、みたいに思い上がってシッタカかました末路がこれですよ。
林先生にせよ、このブログを名指し(アドレスとか)で攻撃なんかしてません。こやつのシッタカを逆手にとって笑いものにしただけです。このバカが勝手に逆恨みして、
1字25円とか、さもしいこと書いてるだけです。
[ 戦記ファン ] [2006/06/23 09:50] [削除]
おや、新しいコメントが……って思ったら、最初からこの屑ブロガーと棒組になってる、あのタワケじゃないか。
お前なあ。別人のコメントも含めて、「林の本を読んでないね」なんて書いて、生き恥さらしたまんま、どの面下げてまた出てきやがった。林先生の本を読まずに云々するのはやめろと言い続けてるのに。
ま、こっちも誤読が一カ所あったのは認めよう。現役武官制がどうとか、ってシッタカかましたウルトラバカは、コメント出したおめーじゃなくて、ブロガー本人だった。これは訂正する。まあ、これでかえって、ブログのレベルが明らかになったが。
ただし、お前、林先生の本を「スキャンして送ってあげようか」とは何事だ。
著作権のイロハも知らないクソバカが、読解力がどうのこうのなんてほざくな!
林信吾氏匿名発言統計 ← New!^2コメント欄

[ 戦記ファン ] [2006/06/24 14:56] [削除]
私は個人的には、最近のアナタ、好きですよ。
壊れ方が面白くって。
でもねえ、他人の実名を騙っての悪ふざけは、よくないなあ。
これが、ネットのマナーを云々する人のやることでしょうか。お前が先にはじめたんだろが、みたいに、また壊れちゃいますか?
んで、なにか統計表みたいなものを載せましたが、これでなにが証明できるのでしょうか。私、恥ずかしながら理系の成績、悪かったもんで。
同一の名前で続けて書き込んだケース以外、似たような時間帯の書き込みとは言えないように見受けられますがねえ。
自分で悪ふざけコメント書いてるヒマがあったら、ちゃんと解説をつけて下さい。

λ★:海外長期滞在のための注意書き?(1)コメント欄

[ 戦記ファン ] [2006/06/24 15:02] [削除]
はい。本当に失礼ですね。
読んで損しました。
当たり前のことを、なにか自分のオリジナルみたいに……たしか林先生のコメントを含む日刊ゲンダイの記事に対して、こんな言葉を投げつけませんでしたか?
我が身を省みて、ものを言うべきですね。
娘が15歳にもなろうと言うのに……ああ、もっと若いのかと思ってましたよ。
さような長い人生経験を持ち、到達したのがこの程度という苦労人の方とは存じませんでした。
これは、失礼致しました。

『当ブログで確実に進行中 匿名と実名の恐怖』に関してコメント欄

[ 戦記ファン ] [2006/06/24 15:09] [削除]
「次官室心得」という書籍(?)に関するご教示、ありがとうございます。
残念ながら、検索してもヒットしませんでしたので、著者と版元名をお教え下さい。
また、その本は林先生の著作と比較して、どこがどのように優れているのでありましょうか。ご教示頂ければ、早速購入させていただきたいと思います。
アナタのこれまでの駄文から拝察される、偏波にして底の浅い教養から察するに、どうせその本……などとは申しません。私は、林先生の本「だけ」愛読している者でもありませんし。
是非ともご教示をお願い致します。
戦記ファン、平伏。

『当ブログで確実に進行中 匿名と実名の恐怖』に関して 2コメント欄のコメントを削除してこのエントリー移動

[ 戦記ファン ] [2006/06/24 23:09] [削除]
勇敢富士さんも、無駄な骨折りをしてるなあ。この屑ブロガーに、業界の話をしながら理非を説いたって、理解できやしませんよ。すでに老衰がはじまってるらしく、逐一レスする気力もなくなってるみたいだし。
私が、たとえ話をしてあげましょう。
どこかの、躾のなってない15歳くらいの小娘が、アナタのエントリーを読んで林先生について誤解し、敵意を抱いた、とします。んで、「林にレイプされました」だとか「林先生って、赤ちゃんプレイが好きなのよ」とか、コメント書き込んだとしたら、どうでしょう。
もちろんアナタは、自分の責任ではない、と主張できますよ。また、責任のとりようもないでしょうね。
しかし、こういうコメントや、アナタのたわけたエントリーを本気にする人間が、いないとも限らないのです。今、そう言う問題が論じられているんですよ。分かりましたか?

MLなどでよくやるのが、やり合っている主題で太刀打ちできなくなったら個人攻撃に移るという手法です。ディベートの下手な人間が、いきり立って行います。戦記ファンも段々そういう傾向を呈してきたのかと考えます。今度はFRANK LLOYDの年齢の話をし出したようです。

さて、

>躾のなってない15歳くらいの小娘が、アナタのエントリーを読んで
>林先生について誤解し、敵意を抱いた、とします。

と、影響力も何もない弱小ブログと酷評された勇敢富士の発言がありますが、一応戦記ファンは、「アナタのたわけたエントリーを本気にする人間が、いないとも限らない」と評価してくださいました。ありがとうございます。

「さような長い人生経験を持ち、到達したのがこの程度という苦労人の方」というコメントもこの「アナタのたわけたコメントを本気にする人間が、いないとも限らない」ということで、同様なんじゃないかな?と。もちろん、この一連の戦記ファンのコメントでそういう判断を下す人間は皆無に近いと思いますので、まったく危惧致しませんが。。。

ところで、私の娘は15才ではありません。戦記ファンが読まれたと思うエントリーの記事は2年前のものです。年月日くらい確認してから書き込み下さい。

またのお越しを。

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[ 戦記ファン ] [2006/06/26 11:10] [削除]
しつこい!
と言われるでしょうが、私も「無責任な発言」は許せないタチでしてね。
ブログのどこが「営業」なのか、明らかにしてみて下さい。そうでなければ議論のはじめようもありません。
お金を取っているかどうか、だけが営業の定義ではありませんよ。
誰かがアナタに、こういうものを書いてくれ、と依頼したのですか?
不特定多数の目にとまることを前提とした配慮は、ちゃんとしてますか?
営業妨害という言葉を持ち出したのは、たしか「茶帯」さんでしたが、アナタはなんと
答えましたっけね。自分のブログなんてそんなに大勢読んでやしない。これが言い逃れでなくて、なんでしょうか。茶帯さんは、呆れて書き込みをやめてしまったんじゃあ、ないでしょうか。お前もやめろ、がアナタの今回のオチですかね。

しつこいなんていいませんよ。どんどんコメント下さい。どんどんコチラに移動致します。

『当ブログで確実に進行中 匿名と実名の恐怖』に関してコメント欄のコメントを削除してこのエントリー移動

[ 戦記ファン ] [2006/06/26 11:18] [削除]
これはこれは、えらくマイナーな資料をご存じなのですね。
お見それいたしやした。
んで、ご老体もなにか書き込まれてますが、結局なにが言いたいのでしょう。
なにゆえ、その資料を読まねば戦史が理解できない、とお考えなのか。
また、読むことによって、林先生の戦争小説や軍事評論を愛してやまない私めの、
どの部分がどのように変化するとお考えなのでしょうか。
私は、変化を恐れる者でもなければ、繰り返し申し述べますが、林先生の著作「だけ」愛読する者でもありません。
林先生は、神ではございません。むしろ、相手が非論理的な無礼者であるならば、たとえ素人であれ容赦なく切り返す、人間臭い方と見受けております。
それはそれといたしまして、なにとぞご教示下さいませ。

資料にマイナーとかメジャーとかあるのかね?

『日本で確実に進行中 階級社会の恐怖』に関して(1)コメント欄のコメントを削除してこのエントリー移動

[ 戦記ファン ] [2006/06/26 11:32] [削除]
あのー、ちょっとよろしいでしょうかぁ。
林先生が、「著書が50冊もある俺様に向かって……」なんてことを、一度でも言いましたかね。私にしたって、「林先生の著作は50册ほど出てます。日本に一時帰国したときにでも、まとめ買いされては?」と言ったまでのことですよね。
「アナタがケンカして勝てる相手じゃないと思います」とは、たしかに言いましたが、これだって私の意見に過ぎず、林先生がアナタを暴力的に脅迫したわけでもなんでもないじゃないっすか。くどいようですが、ケンカを売らなきゃ、なんの問題もありません。
アナタがこんな風に、揚げ足をとったつもりで、人の意見に変なバイアスかけるから、ボケ老人、もとい、土岐老人あたりまで、妙な誤解をするんですよ。

メアドもURLもない匿名林信吾氏が本人かどうかどうわかるというのだとうかね?

「人の意見に変なバイアスかける」って、公平に全部コメントを公開してあげているしねえ。それで、やっと自分の過去の書き込みもチェックできるというものです。やれやれ。

[ 戦記ファン ] [2006/06/26 11:39] [削除]
このエントリーは、削除した方がよろしいですね。
はっきり言って、アナタにディベートとはなにか、などと語る資格はありません。
批判的、攻撃的なコメントでも歓迎する、などと書いておきながら、最近の壊れ方は一体なんですか。
林先生はもとより、批判的なコメントに対しては、人格攻撃で応じるか、悪ふざけで逃げるか、汚れるとか何とか難癖をつけて人目に触れにくくするか、といった対応しかできてないじゃないですか。
ネオ階級社会の問題について、林先生と論じあい、理解を深め合いたい?そうですか。結構な心がけです。ならばまず、「しのびよるネオ階級社会」を読め、というのが、十分答えになってるじゃないですか。
これでディベートが好き?へそが茶を沸かしますよ。

「批判的なコメントに対しては、人格攻撃で応じるか、悪ふざけで逃げるか」

やれやれ、自覚というものがまるでない発言。困ったお人だ。

[ 戦記ファン ] [2006/06/26 11:44] [削除]
中学校での議論のたとえ、これも下らない。
学級委員の林君が、
「携帯電話の持ち込みを許すと、持つ者と持たざる者の格差が生じる恐れがある。この観点からも、禁止すべきではないだろうか」
と言いました。するとロイド君が挙手もせずに、
「持つ者と持たざる者なんて、江戸時代じゃあるまいし、く、くだらないねえ」
などとほざきました。人の話をちゃんと聞けよ、と注意されたロイド君は、重ねて、
「ところで、携帯電話ってなに?」
と大きな声で言いました。
これじゃあ「バカか、お前は」と言いたくもなりますよねえ。
……アナタの壊れ方は見てて面白いけど、アナタのレベルに合わせるのは疲れます。

また、比喩にもなっていない比喩を持ち出して。。。関連性とか一貫性とかは考えていない人間ですね。

またのお越しを。

『当ブログで確実に進行中 匿名と実名の恐怖』に関して 2コメント欄

[ さ、佐藤さん! ] [2006/06/29 17:46] [削除]
これはきつい。いや、久々の笑撃でした。マジで、戦記ファンは腹の皮をよじって討ち死にするところでした。
そうだったのかぁ、なにげに業界っぽいこと言ってるな、とは思ってたけど。
……あ、なるほど。HNで気づけよ、って話だったんですね。
夕刊フジは日刊ゲンダイとはライバル関係。扶桑社は同じフジサンケイグループの出版社ですもんね。そうでしたか、いやはや。
それにしてもご老体、なんにも知らんと、中学生並みの語彙だとか、才能のない者の努力は虚しいだとか、天に向かって唾吐いちゃいましたねえ。
もはや収拾がつきませんな。
ご冥福をお祈りします。
[ 佐藤さん、無茶っす! ] [2006/06/29 17:52] [削除]
そりゃそうと、佐藤さん。
彼を試してたって、もしかして、なんですか?この無知でひがみっぽい熟年ブロガーを、夕刊フジあたりのライターに取り立てて、林先生のネオ階級社会論を叩かせてみようとでも?
冗談は吉岡美穂、正気のサタデーナイトにアクセルホッパーでしょう。
彼が林先生にしつこく噛みついた理由なんて、どだい作家とかジャーナリストといった肩書きに対するやっかみだけですよ。私は、最初から気づいてました。
「駄目だ、こりゃ」まで、時間がかかりすぎてやしませんか?
見ててご覧なさい、そんな過当なメディアに書きたくないとか、すねちゃいますから。
とかなんとか言いつつ、毎日新着コメントをチェックしてる私って……
虚しい…顔文字。ワンパターンですね。

う~ん、レベル外だなあ。読解力もない。。。

それにしても、出版社とか本当かどうか知りませんが、そういう権威に弱い人なんですね、戦記ファンは。

人頼みですか。

可哀想に。

Ω★:Geoffrey Bawa, Fitzherbert House, Sri Lanka.コメント欄から移動

[ 日本語ファン ] [2006/07/02 14:09] [削除]
相変わらず、コメント来ませんねえ。林先生の名前が乗らない限り、誰も注目しないことがよく分かります。仕方ないから、カキコしてあげましょう。
アナタ、恐ろしいことを言ってますよ。
娘をどこの学校にやろうが、そりゃあアナタの勝手ですがね。娘が日本語を覚えると、喫煙とかミニスカート、援助交際と言ったカルチャーがなだれ込むとは……
ここまで日本語と日本のカルチャーに対するひどい侮蔑を、あまり聞いたことがありません。
そんなアナタは、日本語で日本社会に対して物言いをする基本的資格を、どうして自ら放棄しないのですか?英語でなにか発言しても、白人社会の仲間に入れて貰えないからですか?私には、差別に対して黒帯の実力で立ち向かった某先生の方が、恣意団立派に思えます。脱糞してお休みなさい。

差別に対して黒帯の実力で立ち向かった某先生。。。_| ̄|○

根本的に私と生きている目的も何もかも違います。価値観も全て違う。この人間はどういう人間なんでしょうかね?コンプレックスもありそうですし、だからこそ権威主義に傾くのでしょうね。林信吾氏の威を借る戦記ファンですが、では、この戦記ファンという人間そのものが他人の権威ではなく、自分自身の価値で何かを語れる人間か?というと極めて疑わしいものがありそうです。こういう人間は犯罪予備軍になる可能性が高いでしょう。まともな職業の人ではなさそうです。

『当ブログで確実に進行中 匿名と実名の恐怖』に関してコメント欄から移動

[ せんきふぁん ] [2006/07/02 14:15] [削除]
どうでもいいですが、ご老体に対してご教示をお願いしたら、どうしてお友達から答えが返ってくるのでしょうか。まさか、一連のコメント(林先生に関するもの以外)、自作自演なんてことはありませんよね。
あまりにも、皆に読まれてる形跡がないものですから。
いずれにせよ、答えになっていない、とだけ申し上げておきます。
書店で普通に変える書籍と、著者さえも定かでない印刷物に区別をつけるとするならば、メジャーかマイナーか、という評価になりましょう。
んで、誰も知らないような印刷物を私が読んでいないことと、アナタ達が、著作を読みもしないで特定の作家を攻撃したこととの間には、まったく同一性がありません。
私は、その印刷物のどういう点が、林先生の著悪より優れているのだろうかと問うてみただけですから。本当に、論理性に欠ける人ですね。

著作」が「著悪」になってますが、やれやれ。

匿名「扶桑社・佐藤=勇敢富士」コメント集 ← New!^2 コメント欄から移動

[ 佐藤ファン ] [2006/07/07 15:21] [削除]
ひどいなあ。この壊れ方は、ちょっとひどい。
ブログでアップした段階で活字になってる?林先生いわくの「国宝級のバカ」を超えてしまいましたね。世界遺産級のバカ、と申し上げましょう。
活字にできない、とは、これすなわち商品価値がない、という意味ですよ。アナタの議論に従うなら、ワープロ出力されたものはみーんな「出版物」になってしまいますね。
世間一般の常識に照らして、そんな話が通用するでしょうか。
アナタはチャネラーを見下す反面、ブロガーは作家と対等だ、などと思い上がっているんですよ。
味噌汁で顔を洗ってから、謙虚な気持ちで出直しなさい。

チャネラー全部は見下しませんが、こうしてあなたのコメントを自由に削除して移動しているということでもわかるとおり、このブログにおいて、あなたは従属的な存在なんですよ。このブログの運営者は私ですので、あなたがいくら書いても削除するもしないも私の自由。チャネラー全部とは申しませんし、全てのネット上のサイトとも申しませんが、少なくともこのブログにおいて、あなたは私の従属的な存在なんですね。

それから、ブロガー=売文業者の場合もあります。ブロガーと売文業者を対置させて、対等だなどと私が言っているという読み方、解釈も笑止千万ですね。何事もお猿のマウンティングで、ドッチが上か下かだけで判断を下すなど、味噌汁で顔を洗ってから、謙虚な気持ちで出直された方が良いようです。

あなたはろくな社会人じゃないなあ。。。それとも、社会人ですらなく、親のすねかじりかもしれませんが。。。

[ 戦記不安 ] [2006/07/07 15:27] [削除]
林先生の本を「安い!」とおっしゃる。
古本なら、安いのが当たり前。著者の知名度や資質はあまり関係ありません。
例外的に、物故作家の初版本など、定価より高くなる場合もあるますが、新書や文庫の場合、なにしろ発行部数が多いですから、値段は安くなります。
共著は安くなってない(バカみたいな顔文字)というのは、角川書店から出ている
「すぐわかる国防学」のことでしょうか。これは、発行されてまだ時間が経っていませんからね。安い、と思うなら、まずは買って読むことをおすすめします。
そりゃそうと、ひとつ質問してもよろしいでしょうか。
設計という仕事は、アナタのように、商品価値とか市場原理といった問題をまったく理解できていない、無知で非常識な人でもできるものなんですか?
なんだか、怖い気がしますね。

あれ、古本じゃないのですよ。新刊、新品で、読みにあたわず、というので出品されているようですよ。オークションの仕組みがわかっておられないようです。もう少し待ってみます。さらに安くなるに違いないですし、急いで読むほどの価値を認めません。

商品価値とか市場原理とか、知ったかをしてもしょうがありますまいに。林信吾氏の書籍の商品価値はあれで充分わかりました。市場原理も、読みに値しない本はどんどん下がります。それを理解したからといって、設計ができるなどとお思い下さいますな。

そりゃそうと、ひとつ質問してもよろしいでしょうか。

あなたは設計に関して何をご存じなんですかね。。。いやいや、答えなくて結構です。

しかし、もうちょっと読み応えのあるコメント書けませんかね?
[ 00:30 ] [ 時事・社会問題 - 教育 その他 ]
[ サッカー不安 ] [2006/06/27 09:34] [削除]
過日、新聞に載っていたコメントを紹介します。
「野球はルールが複雑なので、駆け引きとか、器用さを生かすことで日本人でも勝てる。この点サッカーは90分間走り回るスポーツなので、フィジカルの面から改善して行かなければどうにもならないことが、今回証明された。ジーコが持ち込んだ、個人の能力を信じるブラジル式のサッカーが間違っていたとは思わないが、今の日本代表にそれを求めるのは酷だったのではないか。一粒の麦は死んだが、必ずそこから息を吹き返し、みんながジーコに感謝する日が来るでしょう。4年後を信じます」
……どう思います?
ごくごく短いコメントでも、センスや教養の差というのは、覆うべくもないんですねえ。
やっぱ「格」が違うわあ、と思ってしまう戦記ファンは、間違ってますでしょうか…って
自分ですけど。
[ FRANK LLOYD ] [2006/06/27 09:50] [ Myblog ] [削除]
●サッカー不安さん、
 サッカーはあまり知らないのですが、やはり90分走り回る体力勝負なんですか。
 他国を見ると思うのですが、ほぼ純血の日本と違って、
 人種が混じり合い、それが一つの国籍の元でプレイするというのを羨望の思いで見ておりました。
 日本というのは、大和系の日本人以外は同化できない、取り込めない社会なのかなと。
 日本という社会に入り込みたい、移住したい人間は、南米の2世か中韓の人間だけで、
 それも日本という国家に魅力があるのではなく、経済力に魅力を感じるという、
 どうも情けない国であるなあと考えております。
[ サッカー不安 ] [2006/06/27 22:03] [削除]
ほほぉ、なかなかよいところに目をつけましたね。これは、座布団一枚に値します。
私もサッカーに詳しいとまでは自負しておりません。好きは好きですけど。
んで、アナタはお気に召しませんでしょうが、林先生の「ロングパス」(新潮社)という本の中では、まさにアナタが気にかけられたような問題が、指摘されています。
日本代表の中心メンバーが、実は在日であることも示唆されておりますし、サッカーの代表に「国のために」などということを期待する感覚は、遠からず過去のものとなるであろう、とかですね。フランス代表なんて、移民とその子孫が多数派となってますし。
悪いことは言いませんから、意固地にならず、今度一時帰国したときにでも、林先生の本をまとめ買いしたらいいじゃないですか。批判するのは、読んでからでも遅くない……ですよね?

ロングパスは350円。安いですねえ。単行本でこの価格ですか。もっと値が下がりそうなので、100円になったら買ってみましょう。推薦、ありがとうございます。

ただ、あまりに推薦されるんで林信吾氏の著作の値段を調べてみました。amazon-林信吾氏著作。。。_| ̄|○
香港では高い、高いと言いましたが、まことに申し訳ありませんでした。日本では林信吾氏の著作は安い!新刊のしのびよるネオ階級社会も115円でした。1円で売っているものもあります。推薦されましたが、数ヶ月経てばさらに安くなりそうです。もう少々待ってみましょう。53冊の著作全部で1万円でお釣りが来る日も近そうですね。共著は値段が下がっていませんが。。。_| ̄|○

『匿名「サッカー不安」コメント集』コメント欄

[ 新書ファン ] [2006/07/13 12:47] [削除]
面白いんで、またコメントします。アナタの、壊れ方がね。でも、ちょっと心配。
ご老体、いよいよ痴呆が進行しているようです。
誰かが書店等で一度購入したものは、その段階で「古本」なんですよ。読む価値なしと見なされたとか、そもそも読んだか読まないかなど、一切関係ありません。
前から言ってるように、本当に常識がないんですね。ブログをアップしたらその段階で「活字になってる」とか言ってみたり。
世の中の仕組みというものが、まるっきり分かっていないから、それで設計という仕事に支障はないのか、と問うてみただけじゃないですか。
私は親のすねかじりではありません。一応、福祉関係の仕事をしてる旨は、以前に書きませんでしたっけね。アナタにも、老人養護施設を紹介しましょうか?
マジで一編診断を受ける必要がありそうですよ。

アハハハハ、他の売文業者の書籍は古本でも値崩れしていない物が多い。ああ言えばこういう戦記ファンさんですが、新刊本は再販規定で価値のない書籍であろうが定価以外販売できません。古本価格なら書籍の価値が決まります。価値のない書籍は定価からの値段の乖離が激しい。

読む価値なしと見なされたとか、そもそも読んだか読まないかなど、一切関係ありません

と言われるが、ならば、他の書籍との比較で古本価格が下がっている著者の書籍は関係あるのではないですかね?読む価値がないから価格が下がるのは当たり前。やれやれ。

常識論を振り回すなど、何かに寄りかからなければ語れないとはねえ。可哀想に。

しかし、「一応、福祉関係の仕事をしてる」のであれば、たびたび戦記ファンさんが言及される老人養護施設に関する記述、これは老人養護施設に入居する人間を一段見下してみている印象を与えますが、それで「福祉関係の仕事をしてる」とはねえ。。。あなたに扱われた老人養護施設入居希望者が可哀想ですね。

次回に期待しましょう。
佐藤さんねえ。。。彼もヒマなんでしょうね。。。