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2007/04/30のBlog
[ 23:59 ]
「脱サラ農家の田舎暮らし日記(農業日誌)」にお越しいただきありがとうございます。
4月は上旬頃まで桃の摘蕾作業が続きます。
桃の摘蕾が終わると、米作りの準備。
田んぼを耕したり、稲の苗(4月20日に届く)の育苗などです。
4月は上旬頃まで桃の摘蕾作業が続きます。
桃の摘蕾が終わると、米作りの準備。
田んぼを耕したり、稲の苗(4月20日に届く)の育苗などです。
2007/04/29のBlog
[ 19:54 ]
[ 農作業日誌 ]
コンニャク作りは、種芋から育てると3年がかりの大仕事です。
昨年は、1年物の種芋を植えてみました。
秋に収穫した芋を地中に埋めて保存しておいたんですが、今年の春に掘り出してみると、大半が痛んでいました。
そこで、今年は2年物の種芋を購入して植えました。
昨年は、1年物の種芋を植えてみました。
秋に収穫した芋を地中に埋めて保存しておいたんですが、今年の春に掘り出してみると、大半が痛んでいました。
そこで、今年は2年物の種芋を購入して植えました。
2007/04/27のBlog
[ 19:02 ]
[ 田舎暮らし日記 ]
2007/04/21のBlog
[ 18:08 ]
[ 田舎暮らし日記 ]
2007/04/20のBlog
[ 18:30 ]
[ 農作業日誌 ]
2007/04/19のBlog
[ 11:48 ]
[ 農作業日誌(桃の管理作業) ]
2007/04/17のBlog
[ 18:01 ]
[ 田舎暮らし日記 ]
今年の桜は、ちょっと変です。
満開の時期なのに、花の数が異常に少ない様子。
本来の3割程度しか花がありません。
もちろん、きれいに咲いている樹もあるんですが、あっちこっちの桜の樹が花の少ない状態です。
どうやら、桜の蕾を、鳥が大群で押しかけてきて食べてしまったようです。
チェルのお散歩ロードの桜も、ご覧の通りで寂しい限り。
満開の時期なのに、花の数が異常に少ない様子。
本来の3割程度しか花がありません。
もちろん、きれいに咲いている樹もあるんですが、あっちこっちの桜の樹が花の少ない状態です。
どうやら、桜の蕾を、鳥が大群で押しかけてきて食べてしまったようです。
チェルのお散歩ロードの桜も、ご覧の通りで寂しい限り。
昨日の夕方、地元テレビ局で中継をしていた川俣町の「駒桜」も、今年は、あまりパッとしません。
同じように、鳥の被害のようです。
実は、我が家の桃の樹も1本だけですが、鳥の被害が出ています。
たぶん「ウソ」という鳥が犯人だと思います。
同じように、鳥の被害のようです。
実は、我が家の桃の樹も1本だけですが、鳥の被害が出ています。
たぶん「ウソ」という鳥が犯人だと思います。
2007/04/15のBlog
[ 19:54 ]
[ 阿武隈山塊の里山歩き ]
桃の摘蕾も終わりましたので、チェルを連れて、近所の山に藪漕ぎ登山に出かけました。
写真は、堀沢山(466m)の頂上です。
伊達市霊山町と伊達市月舘町の境界上に南北に横たわる低山帯を「七ッ森」というそうですが、堀沢山は、その七つのピークの内のひとつです。
写真は、堀沢山(466m)の頂上です。
伊達市霊山町と伊達市月舘町の境界上に南北に横たわる低山帯を「七ッ森」というそうですが、堀沢山は、その七つのピークの内のひとつです。
登山道はありませんが、立派(?)な獣道がありました。
イノシシの蹄の跡がありましたので、イノシシが日常的に歩いているのでしょう。
周辺の畑では、年中イノシシによる被害が出ていますので、かなりの数のイノシシが生息しているものと思われます。
イノシシの蹄の跡がありましたので、イノシシが日常的に歩いているのでしょう。
周辺の畑では、年中イノシシによる被害が出ていますので、かなりの数のイノシシが生息しているものと思われます。
2007/04/08のBlog
[ 18:47 ]
[ 農作業日誌(桃の管理作業) ]
2007/04/06のBlog
[ 13:01 ]
[ 農作業日誌(桃の管理作業) ]
2007/03/31のBlog
[ 23:59 ]
「脱サラ農家の田舎暮らし日記(農業日誌)」にお越しいただきありがとうございます。
3月は、桃の剪定をして、それが終わると摘蕾(つぼみ取り)をします。
摘蕾作業は、桃の花が開花する4月上旬から中旬頃まで続きます。
3月は、桃の剪定をして、それが終わると摘蕾(つぼみ取り)をします。
摘蕾作業は、桃の花が開花する4月上旬から中旬頃まで続きます。
[ 18:11 ]
[ 農作業日誌(桃の管理作業) ]
2007/03/22のBlog
[ 12:59 ]
[ 農作業日誌(桃の管理作業) ]
摘蕾には、掌にピッタリフィットする滑り止め手袋を使います。
長果枝(30センチを超えるような枝)の場合は、まず、ゴリゴリと枝先の方から枝元に向かってこそぎ落とし、その後取り残しの蕾を丁寧に取って仕上げます。
枝の真ん中あたりの下向きの蕾を残すようにします。
長果枝(30センチを超えるような枝)の場合は、まず、ゴリゴリと枝先の方から枝元に向かってこそぎ落とし、その後取り残しの蕾を丁寧に取って仕上げます。
枝の真ん中あたりの下向きの蕾を残すようにします。
2007/03/20のBlog
[ 18:04 ]
[ 黒ラブ 「チェル」の田舎暮らし ]
[ 18:04 ]
[ 農作業日誌(桃の管理作業) ]
2007/03/03のBlog
[ 18:25 ]
[ 農作業日誌(桃の管理作業) ]
2007/02/28のBlog
[ 23:59 ]
「脱サラ農家の田舎暮らし日記(農業日誌)」にお越しいただきありがとうございます。
中旬から下旬頃までは、あんぽ柿の出荷作業が続きます。
あんぽ柿の出荷が終わると、桃の剪定をします。
今年は、桃の開花が4月初旬頃になると思いますので、2月中に摘蕾も始めないと作業が間に合わなくなるかも知れません。
また、桃や米作りなどに使う、ぼかし肥料作りも始まります。
中旬から下旬頃までは、あんぽ柿の出荷作業が続きます。
あんぽ柿の出荷が終わると、桃の剪定をします。
今年は、桃の開花が4月初旬頃になると思いますので、2月中に摘蕾も始めないと作業が間に合わなくなるかも知れません。
また、桃や米作りなどに使う、ぼかし肥料作りも始まります。
2007/02/19のBlog
[ 18:44 ]
[ 農作業日誌 ]
[ 18:38 ]
[ 黒ラブ 「チェル」の田舎暮らし ]
2007/01/31のBlog
[ 23:59 ]
「脱サラ農家の田舎暮らし日記(農業日誌)」にお越しいただきありがとうございます。
1月は、あんぽ柿(干し柿)の出荷が最盛期。
寒い日が続きますが、連日、柿のパック詰め・出荷作業が続きます。
あんぽ柿の出荷は2月まで続きます。
1月は、あんぽ柿(干し柿)の出荷が最盛期。
寒い日が続きますが、連日、柿のパック詰め・出荷作業が続きます。
あんぽ柿の出荷は2月まで続きます。
