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2007/08/13のBlog
[ 13:06 ]
[ 農作業日誌 ]
2007/08/02のBlog
[ 19:57 ]
[ 農作業日誌(桃の管理作業) ]
桃の収穫も、早生種の「暁星」が今日で終了。
中生種の「あかつき」もほんの少しですが、今日から収穫を始めました。
明日か明後日から、本格的に収穫を始めます。
写真は、「あかつき」です。
樹によって、あるいは枝によって少しバラつきがあり、まだ青い所もありますが、かなりの部分が順調に色づいてきました。
中生種の「あかつき」もほんの少しですが、今日から収穫を始めました。
明日か明後日から、本格的に収穫を始めます。
写真は、「あかつき」です。
樹によって、あるいは枝によって少しバラつきがあり、まだ青い所もありますが、かなりの部分が順調に色づいてきました。
2007/07/31のBlog
[ 23:59 ]
「脱サラ農家の田舎暮らし日記(農業日誌)」にお越しいただきありがとうございます。
上旬と中旬2回に分けてキュウリの苗の定植をします。
また、上旬に、桃の最後の摘果(修正摘果)をします。
そして、下旬からは早生品種の「暁星」から桃の収穫が始まります。
上旬と中旬2回に分けてキュウリの苗の定植をします。
また、上旬に、桃の最後の摘果(修正摘果)をします。
そして、下旬からは早生品種の「暁星」から桃の収穫が始まります。
2007/07/26のBlog
[ 20:18 ]
[ 農作業日誌 ]
2007/07/22のBlog
[ 21:56 ]
[ 農作業日誌(桃の管理作業) ]
2007/07/17のBlog
[ 18:39 ]
[ 農作業日誌(桃の管理作業) ]
[ 18:20 ]
[ 農作業日誌(桃の管理作業) ]
台風4号が来る前に、早生桃「暁星」に、反射シートを設置しました。
以前は、アルミを蒸着したタイプの銀色の反射シートしか無かったんですが、最近は、白いタイプの反射シートが推奨されています。
白いタイプは、銀色タイプよりも反射率が高いため、桃の着色が良くなります。
また、反射熱が少ないため、作業が楽です。
桃の果実も熱を持ちにくいことから、桃にも優しい反射シートといえるでしょう。
我が家では、従来の銀色反射シートもまだまだ使えますので、白いタイプの導入はまだ少ない状況ですが・・・。
ちなみに、反射シートは、桃の着色を良くするだけでなく、園地全体が明るくなることから光合成を促進して桃の糖度が上がることが期待できます。
また、桃の枝折れを防ぐため、竹竿をあてがって支えてあります。
以前は、アルミを蒸着したタイプの銀色の反射シートしか無かったんですが、最近は、白いタイプの反射シートが推奨されています。
白いタイプは、銀色タイプよりも反射率が高いため、桃の着色が良くなります。
また、反射熱が少ないため、作業が楽です。
桃の果実も熱を持ちにくいことから、桃にも優しい反射シートといえるでしょう。
我が家では、従来の銀色反射シートもまだまだ使えますので、白いタイプの導入はまだ少ない状況ですが・・・。
ちなみに、反射シートは、桃の着色を良くするだけでなく、園地全体が明るくなることから光合成を促進して桃の糖度が上がることが期待できます。
また、桃の枝折れを防ぐため、竹竿をあてがって支えてあります。
2007/07/08のBlog
[ 19:51 ]
[ 農作業日誌(桃の管理作業) ]
2007/07/06のBlog
[ 19:32 ]
[ 農作業日誌 ]
[ 19:10 ]
[ 田舎暮らし日記 ]
2007/06/30のBlog
[ 23:59 ]
「脱サラ農家の田舎暮らし日記(農業日誌)」にお越しいただきありがとうございます。
6月は、硬核期といわれる樹勢の不安定な時期(満開後50-70日頃)が始まるまでに、桃の2回目の摘果(仕上げ摘果)をします。
また、5月に引き続きサヤエンドウの収穫。
サヤエンドウの収穫を早めに切り上げて、サヤエンドウの後作にキュウリを植えるための準備に取り掛かります。
6月は、硬核期といわれる樹勢の不安定な時期(満開後50-70日頃)が始まるまでに、桃の2回目の摘果(仕上げ摘果)をします。
また、5月に引き続きサヤエンドウの収穫。
サヤエンドウの収穫を早めに切り上げて、サヤエンドウの後作にキュウリを植えるための準備に取り掛かります。
[ 20:11 ]
[ 農作業日誌 ]
[ 20:04 ]
[ 農作業日誌 ]
[ 19:59 ]
[ 農作業日誌 ]
2007/06/23のBlog
[ 21:55 ]
[ 農作業日誌(桃の管理作業) ]
写真は、早生種の「暁星」です。
現在、桃は「硬核期」といわれる樹体生理が不安定な時期なので、摘果など樹勢に影響を与えるような作業は控えなくてはなりません。
この時期は、果実の肥大も緩やかです。
間もなく硬核期が終わると、最後の摘果をします。
その頃になると、果実の肥大が加速して日ごとに大きくなり、やがて色づき始め、収穫期をむかえます。
現在、桃は「硬核期」といわれる樹体生理が不安定な時期なので、摘果など樹勢に影響を与えるような作業は控えなくてはなりません。
この時期は、果実の肥大も緩やかです。
間もなく硬核期が終わると、最後の摘果をします。
その頃になると、果実の肥大が加速して日ごとに大きくなり、やがて色づき始め、収穫期をむかえます。
「大久保」です。
かつては主力品種でしたが、現在は栽培面積が激減してしまいました。
加工用としては根強い需要があるようで、現在も細々と栽培されています。
我が家には、別の品種にまぎれて1本だけ「大久保」があります。
かつては主力品種でしたが、現在は栽培面積が激減してしまいました。
加工用としては根強い需要があるようで、現在も細々と栽培されています。
我が家には、別の品種にまぎれて1本だけ「大久保」があります。
[ 21:20 ]
[ 農作業日誌 ]
[ 21:01 ]
[ 農作業日誌 ]
5月に植えたサツマイモですが、一部活着しなかったところに補植をしました。
2007/06/09のBlog
[ 20:11 ]
[ 農作業日誌 ]
[ 20:09 ]
[ 田舎暮らし日記 ]
2007/06/07のBlog
[ 19:57 ]
[ 農作業日誌(桃の管理作業) ]
