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2008/09/30のBlog
[ 23:59 ]
「脱サラ農家の田舎暮らし日記(農業日誌)」にお越しいただきありがとうございます。」
9月は連日キュウリの収穫・出荷作業が続きます。
また、中旬頃には、桃の秋季剪定をします。
稲刈りは10月に入ってからになる予定。
9月は連日キュウリの収穫・出荷作業が続きます。
また、中旬頃には、桃の秋季剪定をします。
稲刈りは10月に入ってからになる予定。
2008/08/31のBlog
[ 23:59 ]
「脱サラ農家の田舎暮らし日記(農業日誌)」にお越しいただきありがとうございます。」
7月は、下旬頃からいよいよ早生種の桃の収穫が始まります。
が、その前に・・・
キュウリ畑の準備をして、その後上旬と中旬に2回に分けてキュウリ苗の定植をします。
桃の「硬核期」も終わりますので、収穫10日前頃にかけて最後の摘果(修正摘果)をします。
そして、下旬には早生種から桃の収穫・出荷が始まります。
8月は、上旬から桃の中生種の収穫が始まります。それと同時にキュウリも収穫・出荷が始まり、一年で一番忙しい時期となります。
中旬から下旬頃に桃の中晩生種を出荷して、桃のシーズンは終了。
以後はキュウリに専念します。
このブログの更新も充分にできなくなります。
7月は、下旬頃からいよいよ早生種の桃の収穫が始まります。
が、その前に・・・
キュウリ畑の準備をして、その後上旬と中旬に2回に分けてキュウリ苗の定植をします。
桃の「硬核期」も終わりますので、収穫10日前頃にかけて最後の摘果(修正摘果)をします。
そして、下旬には早生種から桃の収穫・出荷が始まります。
8月は、上旬から桃の中生種の収穫が始まります。それと同時にキュウリも収穫・出荷が始まり、一年で一番忙しい時期となります。
中旬から下旬頃に桃の中晩生種を出荷して、桃のシーズンは終了。
以後はキュウリに専念します。
このブログの更新も充分にできなくなります。
2008/07/31のBlog
[ 20:08 ]
[ 農作業日誌(桃の管理作業) ]
2008/07/25のBlog
[ 21:27 ]
[ 農作業日誌(桃の管理作業) ]
2008/07/21のBlog
[ 20:56 ]
[ 農作業日誌(桃の管理作業) ]
2008/07/17のBlog
[ 22:56 ]
[ 農作業日誌 ]
[ 22:52 ]
[ 農作業日誌(桃の管理作業) ]
2008/07/15のBlog
[ 21:14 ]
[ 農作業日誌(桃の管理作業) ]
[ 20:00 ]
[ 日本蜜蜂(二ホンミツバチ)の飼育 ]
2008/07/07のBlog
[ 19:50 ]
[ 農作業日誌(桃の管理作業) ]
梅雨に入ってからも雨がほとんど降らなかったので、肥大状況を心配しましたが、6月29日以降、恵みの雨が降ったおかげか日毎に実が膨らんできました。
ちなみに、6月の降水量は平年の半分くらいでした。
写真は、早生種の「暁星」です。
収穫開始まではあと2週間くらいかかると思います。
ちなみに、6月の降水量は平年の半分くらいでした。
写真は、早生種の「暁星」です。
収穫開始まではあと2週間くらいかかると思います。
2008/06/30のBlog
[ 23:59 ]
「脱サラ農家の田舎暮らし日記(農業日誌)」にお越しいただきありがとうございます。」
6月は、上旬~中旬頃までサヤエンドウの収穫・出荷が続きます。
その後、サヤエンドウを素早く片付けて、キュウリ畑の準備を始めます。
桃については、上旬~中旬頃まで摘果作業(仕上げ摘果)をします。
桃は、中旬頃から硬核期といわれる樹勢の不安定な時期に入りますので、それ以降20日間程度は摘果作業を控えます。
6月は、上旬~中旬頃までサヤエンドウの収穫・出荷が続きます。
その後、サヤエンドウを素早く片付けて、キュウリ畑の準備を始めます。
桃については、上旬~中旬頃まで摘果作業(仕上げ摘果)をします。
桃は、中旬頃から硬核期といわれる樹勢の不安定な時期に入りますので、それ以降20日間程度は摘果作業を控えます。
2008/06/12のBlog
[ 20:58 ]
[ 日本蜜蜂(二ホンミツバチ)の飼育 ]
2008/06/10のBlog
[ 20:36 ]
[ 農作業日誌(桃の管理作業) ]
2008/05/31のBlog
[ 23:59 ]
「脱サラ農家の田舎暮らし日記(農業日誌)」にお越しいただきありがとうございます。」
5月は、田植えの季節。上旬に代掻きをして、10日過ぎ頃には田植えを予定しています。
サヤエンドウの収穫・出荷も始まります。
中旬頃からは、桃の1回目の摘果も始めます。
5月は、田植えの季節。上旬に代掻きをして、10日過ぎ頃には田植えを予定しています。
サヤエンドウの収穫・出荷も始まります。
中旬頃からは、桃の1回目の摘果も始めます。
2008/05/25のBlog
[ 21:19 ]
[ 日本蜜蜂(二ホンミツバチ)の飼育 ]
先日、捕獲したのと同じ自宅前の柿畑で、今日もニホンミツバチの捕獲に成功。
昨夜晩くに降り始めた雨は、午前中で上がり、午後には時折薄日も差す天気になりました。今日・明日は分封捕獲のチャンスと見込んで、農作業は休みにして頻繁に巣箱をチェックしたんですが、3時過ぎまで全く音沙汰なし。
明日があるさと、巣箱作りをしていました。
4時前頃に手を休めて巣箱をチェックしに行くと、数十匹のミツバチが金稜辺の周りを飛び回り、巣箱にもどんどん入っていきます。
でも、なかなか大群がやってきません。
昨夜晩くに降り始めた雨は、午前中で上がり、午後には時折薄日も差す天気になりました。今日・明日は分封捕獲のチャンスと見込んで、農作業は休みにして頻繁に巣箱をチェックしたんですが、3時過ぎまで全く音沙汰なし。
明日があるさと、巣箱作りをしていました。
4時前頃に手を休めて巣箱をチェックしに行くと、数十匹のミツバチが金稜辺の周りを飛び回り、巣箱にもどんどん入っていきます。
でも、なかなか大群がやってきません。
2008/05/22のBlog
[ 21:40 ]
[ 農作業日誌(桃の管理作業) ]
桃の葉の拡大写真です。
付け根付近に、小さな突起物があります。
これは、花外蜜腺(かがいみつせん)というもので、甘い分泌液が出ています。
試しに舐めてみると、甘い蜜の味がしました。
桃以外にも花外蜜腺から甘い蜜が分泌されてる植物も多いようです。
ニホンミツバチ達は、この蜜を求めてやってくるんですね。
花外蜜腺からたくさんの蜜が分泌されるのは、新芽が旺盛に伸びて次から次と新葉が展開しているこの時期特有の現象なのだろうと思います。
ちなみに、我が家の桃畑周辺に沢山いるはずのセイヨウミツバチは、桃の葉の蜜はあまりお好きでないみたいで、あまり見かけません。
訂正・・・「蜜線」は誤りで、正しくは「蜜腺」と表記するようです。
付け根付近に、小さな突起物があります。
これは、花外蜜腺(かがいみつせん)というもので、甘い分泌液が出ています。
試しに舐めてみると、甘い蜜の味がしました。
桃以外にも花外蜜腺から甘い蜜が分泌されてる植物も多いようです。
ニホンミツバチ達は、この蜜を求めてやってくるんですね。
花外蜜腺からたくさんの蜜が分泌されるのは、新芽が旺盛に伸びて次から次と新葉が展開しているこの時期特有の現象なのだろうと思います。
ちなみに、我が家の桃畑周辺に沢山いるはずのセイヨウミツバチは、桃の葉の蜜はあまりお好きでないみたいで、あまり見かけません。
訂正・・・「蜜線」は誤りで、正しくは「蜜腺」と表記するようです。
2008/05/21のBlog
[ 19:53 ]
[ 日本蜜蜂(二ホンミツバチ)の飼育 ]
今日は、朝から晴天が予想されましたので、昨日の午後、ミツバチの巣箱に蜜蝋を塗り直し、金稜辺をセットしてニホンミツバチの分封を待ちました。
すると、早速、ミツバチが1匹飛んできて、巣箱の中に入ったり出たり・・・。
これは期待が持てそうな予感。
すると、早速、ミツバチが1匹飛んできて、巣箱の中に入ったり出たり・・・。
これは期待が持てそうな予感。
1時頃になると様子がガラリと変わりました。
まずは、2~3匹のミツバチが巣箱の周りを飛び回り、中に入ったり出たりを繰り返します。(これまでは、同時に2匹以上の蜂が来ることはありませんでした。)
初めは2~3匹だったのが、やがて4~5匹になり・・・4~5匹が、やがて10数匹になり・・・。
まずは、2~3匹のミツバチが巣箱の周りを飛び回り、中に入ったり出たりを繰り返します。(これまでは、同時に2匹以上の蜂が来ることはありませんでした。)
初めは2~3匹だったのが、やがて4~5匹になり・・・4~5匹が、やがて10数匹になり・・・。
見る見るうちに、数百匹の大群が巣箱の周りをグールグルし始め、金稜辺の周りに纏わり付き、盛んに巣箱に出入りを繰り返すようになり、やがて次から次と巣箱に入っていきます。
(写真の青い丸印がミツバチです。)
桃の摘果作業に行かなくてはならなかったので、後ろ髪を引かれる思いで夕方までその場を離れ・・・
(写真の青い丸印がミツバチです。)
桃の摘果作業に行かなくてはならなかったので、後ろ髪を引かれる思いで夕方までその場を離れ・・・
2008/05/17のBlog
[ 18:49 ]
[ 農作業日誌 ]
2008/05/14のBlog
[ 10:59 ]
[ 日本蜜蜂(二ホンミツバチ)の飼育 ]
2008/05/09のBlog
[ 19:34 ]
[ 農作業日誌(桃の管理作業) ]
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