Blog
2006/02/27のBlog
[ 20:57 ]
[ まとめ ]
政治、社会
┣カルトによる洗脳から自分を守れ!(パワーフォーリビング対策)
┣追記:ホロコースト見直し会議の報道(メモ書き)
┣欧州における「ホロコースト」という名のタブー
┣まとめ まんがで学ぶ格差社会問題
┣ニート・フリーターを除外・・・って、オイ!!
┣いじめ問題を語るサディスト達
┣イギリスでサブ・カルチャーになりつつある「Happy Slapping」
┣(メモ)南北朝正閏論・孝明天皇暗殺・近代皇室について
┣9.11同時多発テロが捏造?そんな馬鹿なことがあるわけないじゃないか
┣英国テロ未遂の実行犯逮捕は時期尚早だったのか・・・?
┣閑話休題・「子猫殺し」の話でもしましょうか
┣神話の起源は一つか?それとも多発的か?神話とは「集合的無意識」が作り出す産物である。
┣イスラエルの女性兵士イスラエルのは女性にも兵役義務があります。
┣「9条守ろう! ブロガーズ・リンク」賛同表明憲法第九条の改定に反対します。
┣狂牛病(BSE)を広めたイギリスの3つの功罪と日本への感染方法。②日本の感染は肉骨粉ではない!
┣狂牛病(BSE)を広めたイギリスの3つの功罪と日本への感染方法。①BSE問題でイギリスは3つの大罪を犯した!
┣ボク達が映画「ホテル・ルワンダ」から学ぶものは何か?日本にとって「対岸の火事」ではない!
┣日本の公安組織日本の公安の種類とその活動内容を紹介。
┣「天皇」という宗教的リソースを使った政治体制天皇は宗教的シンボルだからこそ政治的に利用できる。
┣オウムとライブドアの類似性に見る「終わりなき日常を生きる」作法「内在系」と「超越系」の人が社会の中にはいます。
┣大きな事件に発展する可能性があります。「ライブドア事件」「ロッキード事件」「リクルート事件」に続く大きな汚職事件になりそうです。
┣貴方はいくつ答えられる!日本人への質問 まとめページ全部で120問近くある日本人の不思議。
┣ホメオパシー(同種療法)ってなんぞや?ヨーロッパで最近人気の治療法。効果は疑問。
┣宮崎勤という人物とその現象を検証する。彼はオタクだから幼女を殺したのではない!強烈なコンプレックスを持っていたからだ!
┣死刑制度が存在する理由。終身刑になるまでの過渡期に存在する刑法制度です。
┣「電車男」の物語を享受する意外な層
┣昨日、12月8日といえば、、、ジョン・レノン殺害と太平洋戦争の開戦日です。
┣パキスタンの地震とBBCの報道内容。イギリス国内のパキスタン人へのメッセージが放送される。
┣War-time President, Bushハリケーンの被害をわざと拡大させたブッシュ大統領。
┣気になる記事。うつ病患者に対する「ロボトミー手術」の記事です。
┣TB企画:「戦後60年」あなたの記憶に残った出来事は?「酒鬼薔薇事件」「エヴァンゲリオン」「アメリカの911」
┣夜回り先生の講演会。素晴しい先生の講演とダメ市長の物語。
┣アメリカの9・11。事件があった時に取っておいた新聞記事を紹介。
┣ロンドンのテロ事件、2005年7月7日にあったロンドンテロ。
┣阿部定事件のその後。阿部定の事件のその後の人生も興味深い。
┣監視社会に向けて。「良き監視」が「良き社会」を生むのか?
┣若者の雇用実態。若者は年長者の雇用を守るために犠牲になっている。
┣靖国神社とサンフランシスコ講和条約の歴史サンフランシスコ条約は忘れてはいけない。
┣中国の内情。日本をダシに使って国内の不安を抑えている国です。
┣中国の反体制運動へのプロセス。希望観測的な中国の民主革命までの道。
┣「台湾」と「中国」の問題。
┗治安維持法復活!!!人権擁護法案は危ない!
アイデンティティー=こだわり
┣チビクロさん!届きました!(闘牛ビデオ)
┣「法隆寺へ行こう!」宮大工のライブ実況です。面白い!
┣「牛の角突き」が本格的に再開!越後闘牛が開幕!
┣「最初はグー」はどうして広まったのか?答え:「8時だよ!全員集合!」
┣「英語」と「米語」を分けて考えてみない・・・?言語としては同じだけど、文化も生活習慣も違う。
┣「法華経」を扱うにあたっての注意点。人間は常に自らの立ち位置を考えなければならない
┣苗字を調べてみる全国には約10万の苗字が存在するそうです。
┣“本当に訪問者が知りたい20の質問”簡単な自己紹介です。
┣「パレスチナ問題」のまとめページ長編大作。ユダヤ教の始まりから現代までのパレスチナ問題を紹介!
┣9月の新学期を挟んだこの時期は・・・学生の自殺が一番多い時期です。
┣~性・宗教・フェチ・自由・不自由・日本・西洋~
┣社会の中の「性」と「暴力」と「非日常的な体験」性と暴力は社会から弾かれた歴史があります。
┣「選択」について。選択肢が多くなれば人は自由になれるか?
┣ローマ教皇。ジョン・ポール2世が亡くなりました。
┣「スペイン」の闘牛と「日本」の闘牛。日本の闘牛は侮れません!
┣震度7の町中越地震で震災した街の様子。実家です。
┣いつの時代も「フランス書院」官能小説は世界を広げる!
┗「死」=「死者(身体)」→「魂」?魂の概念は必要か?
サンシン
┣カルトによる洗脳から自分を守れ!(パワーフォーリビング対策)
┣追記:ホロコースト見直し会議の報道(メモ書き)
┣欧州における「ホロコースト」という名のタブー
┣まとめ まんがで学ぶ格差社会問題
┣ニート・フリーターを除外・・・って、オイ!!
┣いじめ問題を語るサディスト達
┣イギリスでサブ・カルチャーになりつつある「Happy Slapping」
┣(メモ)南北朝正閏論・孝明天皇暗殺・近代皇室について
┣9.11同時多発テロが捏造?そんな馬鹿なことがあるわけないじゃないか
┣英国テロ未遂の実行犯逮捕は時期尚早だったのか・・・?
┣閑話休題・「子猫殺し」の話でもしましょうか
┣神話の起源は一つか?それとも多発的か?神話とは「集合的無意識」が作り出す産物である。
┣イスラエルの女性兵士イスラエルのは女性にも兵役義務があります。
┣「9条守ろう! ブロガーズ・リンク」賛同表明憲法第九条の改定に反対します。
┣狂牛病(BSE)を広めたイギリスの3つの功罪と日本への感染方法。②日本の感染は肉骨粉ではない!
┣狂牛病(BSE)を広めたイギリスの3つの功罪と日本への感染方法。①BSE問題でイギリスは3つの大罪を犯した!
┣ボク達が映画「ホテル・ルワンダ」から学ぶものは何か?日本にとって「対岸の火事」ではない!
┣日本の公安組織日本の公安の種類とその活動内容を紹介。
┣「天皇」という宗教的リソースを使った政治体制天皇は宗教的シンボルだからこそ政治的に利用できる。
┣オウムとライブドアの類似性に見る「終わりなき日常を生きる」作法「内在系」と「超越系」の人が社会の中にはいます。
┣大きな事件に発展する可能性があります。「ライブドア事件」「ロッキード事件」「リクルート事件」に続く大きな汚職事件になりそうです。
┣貴方はいくつ答えられる!日本人への質問 まとめページ全部で120問近くある日本人の不思議。
┣ホメオパシー(同種療法)ってなんぞや?ヨーロッパで最近人気の治療法。効果は疑問。
┣宮崎勤という人物とその現象を検証する。彼はオタクだから幼女を殺したのではない!強烈なコンプレックスを持っていたからだ!
┣死刑制度が存在する理由。終身刑になるまでの過渡期に存在する刑法制度です。
┣「電車男」の物語を享受する意外な層
┣昨日、12月8日といえば、、、ジョン・レノン殺害と太平洋戦争の開戦日です。
┣パキスタンの地震とBBCの報道内容。イギリス国内のパキスタン人へのメッセージが放送される。
┣War-time President, Bushハリケーンの被害をわざと拡大させたブッシュ大統領。
┣気になる記事。うつ病患者に対する「ロボトミー手術」の記事です。
┣TB企画:「戦後60年」あなたの記憶に残った出来事は?「酒鬼薔薇事件」「エヴァンゲリオン」「アメリカの911」
┣夜回り先生の講演会。素晴しい先生の講演とダメ市長の物語。
┣アメリカの9・11。事件があった時に取っておいた新聞記事を紹介。
┣ロンドンのテロ事件、2005年7月7日にあったロンドンテロ。
┣阿部定事件のその後。阿部定の事件のその後の人生も興味深い。
┣監視社会に向けて。「良き監視」が「良き社会」を生むのか?
┣若者の雇用実態。若者は年長者の雇用を守るために犠牲になっている。
┣靖国神社とサンフランシスコ講和条約の歴史サンフランシスコ条約は忘れてはいけない。
┣中国の内情。日本をダシに使って国内の不安を抑えている国です。
┣中国の反体制運動へのプロセス。希望観測的な中国の民主革命までの道。
┣「台湾」と「中国」の問題。
┗治安維持法復活!!!人権擁護法案は危ない!
アイデンティティー=こだわり
┣チビクロさん!届きました!(闘牛ビデオ)
┣「法隆寺へ行こう!」宮大工のライブ実況です。面白い!
┣「牛の角突き」が本格的に再開!越後闘牛が開幕!
┣「最初はグー」はどうして広まったのか?答え:「8時だよ!全員集合!」
┣「英語」と「米語」を分けて考えてみない・・・?言語としては同じだけど、文化も生活習慣も違う。
┣「法華経」を扱うにあたっての注意点。人間は常に自らの立ち位置を考えなければならない
┣苗字を調べてみる全国には約10万の苗字が存在するそうです。
┣“本当に訪問者が知りたい20の質問”簡単な自己紹介です。
┣「パレスチナ問題」のまとめページ長編大作。ユダヤ教の始まりから現代までのパレスチナ問題を紹介!
┣9月の新学期を挟んだこの時期は・・・学生の自殺が一番多い時期です。
┣~性・宗教・フェチ・自由・不自由・日本・西洋~
┣社会の中の「性」と「暴力」と「非日常的な体験」性と暴力は社会から弾かれた歴史があります。
┣「選択」について。選択肢が多くなれば人は自由になれるか?
┣ローマ教皇。ジョン・ポール2世が亡くなりました。
┣「スペイン」の闘牛と「日本」の闘牛。日本の闘牛は侮れません!
┣震度7の町中越地震で震災した街の様子。実家です。
┣いつの時代も「フランス書院」官能小説は世界を広げる!
┗「死」=「死者(身体)」→「魂」?魂の概念は必要か?
サンシン
[ 12:39 ]
[ まとめ ]
何を思い立ったか、まとめページを作ってみました。
記事が少ないものから。どうでもいいものは省きます。
環境・科学
┣低温保持殺菌(パスチャライズド)牛乳ぜひ飲んでみてください!
┣人間は生身で宇宙に出たらどうなるか?答え:ミイラになります!
┗学校給食(食文化)と環境問題を考える。食文化を良くする為に残飯を出すのは環境に負荷を与えないか?
アニメーション・漫画
┣まさか見られるとは思ってなかった「地下幻燈劇画 少女椿」
┣皆さん「コールド・リーディング」には気をつけましょう
┣最近のアニメって・・・ (注意:グロい表現が出てきます!)
┣サンシンの「セカイ系」講座~後編~セカイ系の過程・発展と作品集
┣サンシンの「セカイ系」講座~前編~セカイ系の概念と類型
┣「ルパン三世・カリオストロの城」のストーリーの矛盾クラリスを救うためでも、ゴート札を暴くためでもない!
┣誰が言ったか知らないが、言われてみると確かに聞こえる・・・。千と千尋=ソープランドに売られた少女の話
┣「ウォレス&グロミット」を生んだ街、ブリストル!あの有名なクレイアニメ「ウォレス&グロミット」はブリストルで作られています
┣【TB企画】隠れオタクさんに100の質問気付いているかも知れませんが、オタクです(笑)
┣大友克弘「Memories(メモリーズ)」三つの短編からなる映画
┗「色」そのものが持つ力とは?「もののけ姫」に使われた鮮やかな色使い
映画・小説
┣沖縄が舞台・登場する映画の一覧(1930~80年)
┣沖縄が舞台・登場する映画の一覧(1990年代)
┣沖縄が舞台・登場する映画の一覧(2000年以降)
┣鬼軍曹、ハートマンの語彙力。映画「FMJ」
┣ザオラル!ザオラル!ザオリク!・・・ふっか~~つ!(映画批評)ブレイブ・ストーリー、トリック2、嫌われ松子の一生、初恋。
┣映画「親切なクムジャさん」星四つ:★★★★☆/★★★★★:オススメ
┣映画「シャイニング」(1980年)星四つ:★★★★☆/★★★★★:オススメ
┣「クラッシュ(2005)」星二つ:★★☆☆☆/★★★★★:金返せ
┣「メルキアデス・エストラーダの三度の埋葬」傑作です!!
┣本バトンを勝手にもらったり勝手に紹介します~♪
┣キム・ギドク監督「うつせみ(空き家)」詳しくは映画を。
┣けっこう邦画を見てますね2000年~1980年の映画で自分が見た映画を紹介(89作品)
┣村上春樹「海辺のカフカ」英語版を読みました。前半◎、後半×。
┣最近見た韓国映画「オールド・ボーイ」「悪い男」「魚と寝る女」「寵愛」「箪笥(たんす)」
┗人権と売春と「黄色いタクシー」深作欣司監督「おもちゃ」、家田荘子著「イエロー・キャブ」
音楽
┣「魔界」育ちのデーモン小暮閣下出身地は魔界。
┣Time to let Go!!ブリストル出身のバンド「Transition」のライブ。大学の友人。
┣ジョン・レノン(John Lennon)「イマジン(Imagine)」小野ヨーコと共に「ラブ&ピース」の代表者。
┣音楽バトン
┣三線狂の日々イギリスで三線を引く“サンシン”の話。
┗オジーこと、“登川誠仁”三線の早引きの名手。
フットボール・ラグビー
┣~人生という旅を歩くヒデ~
┣ミャンマーの足技スポーツ「チンロン(Chinlone)」すっげー!!
┣ワールドカップのチケット情報!
┣勝手に引継ぎ「Football Buton」
┣ジョホールバルとドーハの歴史どんなことでも歴史を知り、積み上げることが大事。
┣「サッカーと保守主義」フットボールのテレビCMに見るフットボールへの愛。
┗「ラグビー」と「ウェールズ人」と「誇り」ウェールズが20年ぶりに勝つことは右手を折ること。
旅行記
┣奄美を巡る旅~海・山・人・そして闘牛~まとめページ
┣~コーンウォール・フォトアルバム~まとめページイギリス南西部・コーンウォールの旅行記です。
┣サンシンの「ポンキッキーズ事件」!サンシンが羊に襲われた瞬間が全国放送に!!
┣2005 新潟の実家・長岡の花火大会・高崎の夏祭り まとめ
┣夏季クラブ No,3
┣「夏季クラブ」 No,2
┣夏の恒例行事の「夏季クラブ」。
┣2005、京都・大阪の旅。夏の祇園祭に行ってきました。
┣岡山への旅行。自動車教習への旅。
┗スペイン旅行記のまとめマラガ~グラナダ~セビリアに行ってきました。
サンシン
記事が少ないものから。どうでもいいものは省きます。
環境・科学
┣低温保持殺菌(パスチャライズド)牛乳ぜひ飲んでみてください!
┣人間は生身で宇宙に出たらどうなるか?答え:ミイラになります!
┗学校給食(食文化)と環境問題を考える。食文化を良くする為に残飯を出すのは環境に負荷を与えないか?
アニメーション・漫画
┣まさか見られるとは思ってなかった「地下幻燈劇画 少女椿」
┣皆さん「コールド・リーディング」には気をつけましょう
┣最近のアニメって・・・ (注意:グロい表現が出てきます!)
┣サンシンの「セカイ系」講座~後編~セカイ系の過程・発展と作品集
┣サンシンの「セカイ系」講座~前編~セカイ系の概念と類型
┣「ルパン三世・カリオストロの城」のストーリーの矛盾クラリスを救うためでも、ゴート札を暴くためでもない!
┣誰が言ったか知らないが、言われてみると確かに聞こえる・・・。千と千尋=ソープランドに売られた少女の話
┣「ウォレス&グロミット」を生んだ街、ブリストル!あの有名なクレイアニメ「ウォレス&グロミット」はブリストルで作られています
┣【TB企画】隠れオタクさんに100の質問気付いているかも知れませんが、オタクです(笑)
┣大友克弘「Memories(メモリーズ)」三つの短編からなる映画
┗「色」そのものが持つ力とは?「もののけ姫」に使われた鮮やかな色使い
映画・小説
┣沖縄が舞台・登場する映画の一覧(1930~80年)
┣沖縄が舞台・登場する映画の一覧(1990年代)
┣沖縄が舞台・登場する映画の一覧(2000年以降)
┣鬼軍曹、ハートマンの語彙力。映画「FMJ」
┣ザオラル!ザオラル!ザオリク!・・・ふっか~~つ!(映画批評)ブレイブ・ストーリー、トリック2、嫌われ松子の一生、初恋。
┣映画「親切なクムジャさん」星四つ:★★★★☆/★★★★★:オススメ
┣映画「シャイニング」(1980年)星四つ:★★★★☆/★★★★★:オススメ
┣「クラッシュ(2005)」星二つ:★★☆☆☆/★★★★★:金返せ
┣「メルキアデス・エストラーダの三度の埋葬」傑作です!!
┣本バトンを勝手にもらったり勝手に紹介します~♪
┣キム・ギドク監督「うつせみ(空き家)」詳しくは映画を。
┣けっこう邦画を見てますね2000年~1980年の映画で自分が見た映画を紹介(89作品)
┣村上春樹「海辺のカフカ」英語版を読みました。前半◎、後半×。
┣最近見た韓国映画「オールド・ボーイ」「悪い男」「魚と寝る女」「寵愛」「箪笥(たんす)」
┗人権と売春と「黄色いタクシー」深作欣司監督「おもちゃ」、家田荘子著「イエロー・キャブ」
音楽
┣「魔界」育ちのデーモン小暮閣下出身地は魔界。
┣Time to let Go!!ブリストル出身のバンド「Transition」のライブ。大学の友人。
┣ジョン・レノン(John Lennon)「イマジン(Imagine)」小野ヨーコと共に「ラブ&ピース」の代表者。
┣音楽バトン
┣三線狂の日々イギリスで三線を引く“サンシン”の話。
┗オジーこと、“登川誠仁”三線の早引きの名手。
フットボール・ラグビー
┣~人生という旅を歩くヒデ~
┣ミャンマーの足技スポーツ「チンロン(Chinlone)」すっげー!!
┣ワールドカップのチケット情報!
┣勝手に引継ぎ「Football Buton」
┣ジョホールバルとドーハの歴史どんなことでも歴史を知り、積み上げることが大事。
┣「サッカーと保守主義」フットボールのテレビCMに見るフットボールへの愛。
┗「ラグビー」と「ウェールズ人」と「誇り」ウェールズが20年ぶりに勝つことは右手を折ること。
旅行記
┣奄美を巡る旅~海・山・人・そして闘牛~まとめページ
┣~コーンウォール・フォトアルバム~まとめページイギリス南西部・コーンウォールの旅行記です。
┣サンシンの「ポンキッキーズ事件」!サンシンが羊に襲われた瞬間が全国放送に!!
┣2005 新潟の実家・長岡の花火大会・高崎の夏祭り まとめ
┣夏季クラブ No,3
┣「夏季クラブ」 No,2
┣夏の恒例行事の「夏季クラブ」。
┣2005、京都・大阪の旅。夏の祇園祭に行ってきました。
┣岡山への旅行。自動車教習への旅。
┗スペイン旅行記のまとめマラガ~グラナダ~セビリアに行ってきました。
サンシン
2006/02/26のBlog
[ 00:34 ]
[ 環境・科学 ]
全然更新できなくて済みません。。。
昨日は彼女とブリストルの散歩に行ってきたんです。その時の様子を彼女のブログで紹介しているので見てください。レトロな自動車を見たい人は是非!!
さてさて、ボクは最近あるルートからアニメ映画「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」を入手して見ていたんです。ガンダムは宇宙に住む宇宙移民(ネオ・ジオン)と地球に住む地球連邦軍の話なんですが、戦闘シーンのほとんどが宇宙であるんです。そこでちょっとありえないことが起こったんで紹介します。
サザビィに乗っているシャア・アズナブル大佐、兼ネオ・ジオン軍総帥の下(宇宙空間)にヤクト・ドーガに乗ったクェスと言う女の子が行くんです。大佐と色々と話がしたくてモビルスーツのハッチを空けてスーツも着ないで生身のままシャアの元に行くんですが。。。
宇宙空間を耳をふさいで体育座りの格好で行くんですよ!
ありえない!!
ありえない!!
いいですか、宇宙空間は真空状態です。ということは気圧が無い。結論を言ってしまえば、人間はミイラになります(笑)。分かりやすい例を挙げると、山に登ったときにお湯を沸かすと地上にいる時よりも低い温度で沸騰しますよね。それは気圧が少ないから低い温度でも沸騰するんです。もしそれが宇宙空間だったら水は沸騰を通り越して即座に空中分解します。それを人間に置き換えると、平均体温が37度ある人間が宇宙空間に出れば、鼻や口からすぐに水分が蒸発してミイラ状態になります!人間が37度の熱を持っていても蒸発しないのは気圧が四方八方から自分の身体を押しやってくれるから水は液体の状態を保っていられます。
映画の中ではほとんど無傷の状態でクエスはシャアの元に行くことができます。そんな細かい事を言ってるんじゃねぇ!って思うかもしれませんが、これって宇宙空間で生活するものにとっては重要かつ死活問題ですよ。もっと言ってしまうと、地球にいる間は大気圏が激烈な紫外線を守ってくれますが、宇宙空間は守ってくれるものが無いので、速攻で皮膚がん、もしくは肉が焼かれる状態になります。。。(太陽光のあたっている場所は外気温が200度を超えているんで)
あぁ~、なんとも恐ろしい。。。
サンシン
昨日は彼女とブリストルの散歩に行ってきたんです。その時の様子を彼女のブログで紹介しているので見てください。レトロな自動車を見たい人は是非!!
さてさて、ボクは最近あるルートからアニメ映画「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」を入手して見ていたんです。ガンダムは宇宙に住む宇宙移民(ネオ・ジオン)と地球に住む地球連邦軍の話なんですが、戦闘シーンのほとんどが宇宙であるんです。そこでちょっとありえないことが起こったんで紹介します。
サザビィに乗っているシャア・アズナブル大佐、兼ネオ・ジオン軍総帥の下(宇宙空間)にヤクト・ドーガに乗ったクェスと言う女の子が行くんです。大佐と色々と話がしたくてモビルスーツのハッチを空けてスーツも着ないで生身のままシャアの元に行くんですが。。。
宇宙空間を耳をふさいで体育座りの格好で行くんですよ!
ありえない!!
ありえない!!
いいですか、宇宙空間は真空状態です。ということは気圧が無い。結論を言ってしまえば、人間はミイラになります(笑)。分かりやすい例を挙げると、山に登ったときにお湯を沸かすと地上にいる時よりも低い温度で沸騰しますよね。それは気圧が少ないから低い温度でも沸騰するんです。もしそれが宇宙空間だったら水は沸騰を通り越して即座に空中分解します。それを人間に置き換えると、平均体温が37度ある人間が宇宙空間に出れば、鼻や口からすぐに水分が蒸発してミイラ状態になります!人間が37度の熱を持っていても蒸発しないのは気圧が四方八方から自分の身体を押しやってくれるから水は液体の状態を保っていられます。
映画の中ではほとんど無傷の状態でクエスはシャアの元に行くことができます。そんな細かい事を言ってるんじゃねぇ!って思うかもしれませんが、これって宇宙空間で生活するものにとっては重要かつ死活問題ですよ。もっと言ってしまうと、地球にいる間は大気圏が激烈な紫外線を守ってくれますが、宇宙空間は守ってくれるものが無いので、速攻で皮膚がん、もしくは肉が焼かれる状態になります。。。(太陽光のあたっている場所は外気温が200度を超えているんで)
あぁ~、なんとも恐ろしい。。。
サンシン
2006/02/20のBlog
[ 07:27 ]
[ ┗映画・小説 ]
「現実と幻、行き交う キム監督「うつせみ」 日本公開へ」 asahi.com
前回に続いて今回も映画のお話。
韓国の映画監督キム・ギドクの「うつせみ(原題:空き家)」がついに3月4日から恵比寿ガーデンシネマで公開されるそうですね。それにしてもどうしてこんなに公開時期が遅いの・・・?2004年のヴェネツィア映画祭で最優秀監督賞を受賞しているし、イギリスではもうとっくに公開は終わっているし、手元には「3-Iron」という題名でこのDVDがあります。ドブログの映画仲間のhotaka君は去年の5月に映画のレビューを書いているし。どうしてでしょうね。
さて映画ですが、はっきりいってスゴイ。キム監督の映画は毎回驚かされる。「春夏秋冬・・・そして春」は圧倒的な世界の広さを、「悪い男」では圧倒的な男の愛情を、「魚と寝る女」では桃源郷にも似た男女の失楽園を、「悪い女」では身体を売っても汚れない女によって処女だが汚れている女子大生が感覚的に解放される姿を、「サマリア」では娘の援助交際を知ってしまった父親の心性を描いた。一つ一つの映画が一つの記事になるくらいすごい作品なんですが、今日はこの「うつせみ」のみ。
(ちなみに無料動画サイトのGyaoで3月1日まで「魚と寝る女」を無料配信しているそうなので日本国内にいる方は見ることができます。きっこのブログより)
青年テソクは、バイクを走らせながら留守宅を探している。人気のない家に侵入してまず留守電をチェック、そして歯を磨き、シャワーを浴び、冷蔵庫にあるもので料理をし、テレビを見て、洗濯までする。あたかもその家の主であるかのように、寛いだ束の間を過ごすことが彼の日常なのだ。ある日テソクは、とある豪邸に忍び込む。留守と思っていたその家には、独占欲の強い夫に暴力を受けた孤独な人妻ソナが息をひそめていた。ソナはテソクに気付かれないように彼の行動を観察する・・・。
<a>href="http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD8498/story.html" target="_blank">goo 解説 うつせみ(2004)</a>」
ネタをばらしてしまうと(笑)、主人公のソクは透明人間になります。それは映画「インビジブル」のように本当に透明になってしまうわけではなく、人妻のソナ以外の人が見ることができなくなります。牢屋の看守も運動神経のいいボクシング選手もある家の夫婦も有名な写真家にも、もちろん暴力を振るうソナの夫にも存在は感じることができるものの、主人公を見ることができない。しかしそれは幽霊とも違う。主人公のソクは生きているし、唯一人妻のソナには彼を捉えることができる。そして彼の存在を確認できない暴力夫と相思相愛のソクとソナの3人で一つの家に住みます。
しかし問題は彼が透明人間になることではない。主人公のソクは無言で各地を転々しているから彼の素性は全くの不明だし、人妻のソナは状況から過去にグラビアアイドルだったことだけが判明しているだけでそれ以外は全くの不明。それゆえ、劇中では比較的簡単に彼らだけ(正確には主人公のソクだけ)が社会に属していない「脱社会的存在」であることを僕達は知ることができる。人妻のソナは主人公のソクに助けてもらってからの放浪生活でどの社会にも属していない存在となった。しかし、最後にはソナは主人公と暴力夫との奇妙な「ニ世界を行き来する生活」をすることで個人的な歯車をあわせ、また社会生活を始める。。。
全ての物事は説明できるものばかりではない。理屈をこねれば全て解決できるか。否。“わかりやすい”アメリカ映画ばかりがもてはやされるが、社会の中の不透明な部分が激減することによってかすかな隙間に光を感じてしまう「超越系」の人にとってアメリカ映画に代表されるものはまったくもって物足りない。社会を生きるために「社会から超越した物質」を望むものにとってはこの映画、もっと言えばキム監督の映画は朗報に思えるだろう。やっぱりこの監督は天才です。
映画・「うつせみ(空き家)」は星五つ:★★★★★/★★★★★:最高!あの世に持ってく!
星一つ:★☆☆☆☆/★★★★★:もう見ません
星二つ:★★☆☆☆/★★★★★:金返せ
星三つ:★★★☆☆/★★★★★:まあまあ
星四つ:★★★★☆/★★★★★:オススメ
星五つ:★★★★★/★★★★★:最高!あの世に持ってく!(←ここ)
サンシン
前回に続いて今回も映画のお話。
韓国の映画監督キム・ギドクの「うつせみ(原題:空き家)」がついに3月4日から恵比寿ガーデンシネマで公開されるそうですね。それにしてもどうしてこんなに公開時期が遅いの・・・?2004年のヴェネツィア映画祭で最優秀監督賞を受賞しているし、イギリスではもうとっくに公開は終わっているし、手元には「3-Iron」という題名でこのDVDがあります。ドブログの映画仲間のhotaka君は去年の5月に映画のレビューを書いているし。どうしてでしょうね。
さて映画ですが、はっきりいってスゴイ。キム監督の映画は毎回驚かされる。「春夏秋冬・・・そして春」は圧倒的な世界の広さを、「悪い男」では圧倒的な男の愛情を、「魚と寝る女」では桃源郷にも似た男女の失楽園を、「悪い女」では身体を売っても汚れない女によって処女だが汚れている女子大生が感覚的に解放される姿を、「サマリア」では娘の援助交際を知ってしまった父親の心性を描いた。一つ一つの映画が一つの記事になるくらいすごい作品なんですが、今日はこの「うつせみ」のみ。
(ちなみに無料動画サイトのGyaoで3月1日まで「魚と寝る女」を無料配信しているそうなので日本国内にいる方は見ることができます。きっこのブログより)
青年テソクは、バイクを走らせながら留守宅を探している。人気のない家に侵入してまず留守電をチェック、そして歯を磨き、シャワーを浴び、冷蔵庫にあるもので料理をし、テレビを見て、洗濯までする。あたかもその家の主であるかのように、寛いだ束の間を過ごすことが彼の日常なのだ。ある日テソクは、とある豪邸に忍び込む。留守と思っていたその家には、独占欲の強い夫に暴力を受けた孤独な人妻ソナが息をひそめていた。ソナはテソクに気付かれないように彼の行動を観察する・・・。
<a>href="http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD8498/story.html" target="_blank">goo 解説 うつせみ(2004)</a>」
ネタをばらしてしまうと(笑)、主人公のソクは透明人間になります。それは映画「インビジブル」のように本当に透明になってしまうわけではなく、人妻のソナ以外の人が見ることができなくなります。牢屋の看守も運動神経のいいボクシング選手もある家の夫婦も有名な写真家にも、もちろん暴力を振るうソナの夫にも存在は感じることができるものの、主人公を見ることができない。しかしそれは幽霊とも違う。主人公のソクは生きているし、唯一人妻のソナには彼を捉えることができる。そして彼の存在を確認できない暴力夫と相思相愛のソクとソナの3人で一つの家に住みます。
しかし問題は彼が透明人間になることではない。主人公のソクは無言で各地を転々しているから彼の素性は全くの不明だし、人妻のソナは状況から過去にグラビアアイドルだったことだけが判明しているだけでそれ以外は全くの不明。それゆえ、劇中では比較的簡単に彼らだけ(正確には主人公のソクだけ)が社会に属していない「脱社会的存在」であることを僕達は知ることができる。人妻のソナは主人公のソクに助けてもらってからの放浪生活でどの社会にも属していない存在となった。しかし、最後にはソナは主人公と暴力夫との奇妙な「ニ世界を行き来する生活」をすることで個人的な歯車をあわせ、また社会生活を始める。。。
全ての物事は説明できるものばかりではない。理屈をこねれば全て解決できるか。否。“わかりやすい”アメリカ映画ばかりがもてはやされるが、社会の中の不透明な部分が激減することによってかすかな隙間に光を感じてしまう「超越系」の人にとってアメリカ映画に代表されるものはまったくもって物足りない。社会を生きるために「社会から超越した物質」を望むものにとってはこの映画、もっと言えばキム監督の映画は朗報に思えるだろう。やっぱりこの監督は天才です。
映画・「うつせみ(空き家)」は星五つ:★★★★★/★★★★★:最高!あの世に持ってく!
星一つ:★☆☆☆☆/★★★★★:もう見ません
星二つ:★★☆☆☆/★★★★★:金返せ
星三つ:★★★☆☆/★★★★★:まあまあ
星四つ:★★★★☆/★★★★★:オススメ
星五つ:★★★★★/★★★★★:最高!あの世に持ってく!(←ここ)
サンシン
2006/02/17のBlog
[ 10:25 ]
[ ┗映画・小説 ]
2月14日の約束をすっかり破ったサンシンです。。。
いや~、何のことは無い。
彼女と12日(日)にもうプレゼント交換を済ませていたっていう話なんで、あんまり突っ込まないでください(笑)。で、そのプレゼントをアップしようと思ってたんだけど、自分のカメラで取った写真はブログに貼り付けられないことが判明しまして。。。
残念です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
話は変わって、ネットでこんなものを見つけました。「FJMOVIEが選ぶ、年度別ベストテン」というサイトで日本映画街フォーラムなるサイトが過去の映画の評価を年別にしていたんで見てみたんです。邦画だけなんですが、結構邦画も見ていることが判明しました。ということで、今回は自分が実際に見た邦画の1980年~2000年を紹介します~!
年代別に見ていくとその年に流行った映画もさることながら社会背景を先取りしたような映画も数多く含まれていることに気付かされます。どうでもいい作品も多いんですが、今回はボクが実際に見た映画を1980年(ボクが生まれる前)まで遡って見ます。
貴方はどれだけ見たことある?(30位まで載っているサイトのアドレスも張っておきます)(「UK」はイギリスでも発売)
2000年
「バトル・ロワイアル」 深作欣二 :UK 論争が起こりました。UKでも人気です。
「雨あがる」 小泉堯史 :この世界観は好きでした。
「ジュブナイル」 山崎 貴 :ドラえもんの最終回の都市伝説からヒントを得た作品。
「ホワイトアウト」 若松節朗 :ドンパチ映画。あんまり好きになれん。
「BLOOD:THE LAST VAMPIRE」:UK、アニメ。吸血鬼の少女の話。良くできてます。
「人狼」:アニメ。傑作!70年代の学生運動の様子が良く分かります。(ゲリラ活動とか)
「五条霊戦記//GOJOE」:侍映画。う~ん、まあまあ。
「死者の学園祭」:ヤッベ~!?映画館で見たのに忘れた!
1999年
「ナビィの恋」:好きです。沖縄映画。特にオジィ(登川誠仁)は憎めないキャラ。
「御法度 GOHATTO」:UK。自分のベスト5の中に入る傑作。映画館に2度行きました。
「菊次郎の夏」:北野作品。コンセプトは面白いと思うけど、男の子が辛気臭すぎ。。。
「おもちゃ」:昭和33年、売春防止法が施行される直前の京都で舞妓になる女の子の物語。
「死国」:UK。同時期の「狗神」のほうが印象に残っててあんまり覚えてない。
「梟の城」:オーソドックスな時代劇。
「鮫肌男と桃尻女」:実はUKのミニシアターで見ました。爆笑モノ。
「完全なる飼育」:監禁が解かれたのになぜ女は逃げないのか?実際の事件をモチーフにしてある映画。
1998年
「踊る大捜査線 THE MOVIE」:中学の時にハマりましたね。このシリーズは。
「HANA-BI」:UK。ベネチィア受賞作品。自分はたけしの中では否定的な評価。
「リング」:UK。これは怖いです。イギリスでも「見たよ!」って言う人は多い。
「ラブ&ポップ」:「エヴァ」の監督作品。仲間由紀恵も出てます。けど、あんまり面白くない。
「不夜城」:金城主演だけど、つまらなかったな~。
「イノセントワ-ルド」:桜井亜美の衝撃の第一弾を映画化。傑作!傑作!
「ドラえもん のび太の南海大冒険」「帰ってきたドラえもん」:よく幼稚園児に混じって映画館に出没します(笑)ドラえもんはイイ!!
「F[エフ]」:面白みに欠ける作品。
1997年
「CURE/キュア」:黒澤清監督作品。社会を生きるってなんだ!黒澤監督の傑作品!
「もののけ姫」:UK、アニメ。日本のアニメマニアなら面白さが分かるけど、他は難しいと思った作品。
「失楽園」:日本を支えてきたと思われたオヤジは不景気で「女というロマン」にしかすがりつけなくなった。
「パラサイト・イブ」:中学生の時に見たけど、怖い映画だった。化け物の種をお腹に宿すって。
「THE END OF EVANGELION 新世紀エヴァンゲリオン 劇場版 Air/まごころを、君に」:これでエヴァシリーズは完結。フィルムブックも買って研究しました。
1996年
「Shall We ダンス?」:UK。アメリカ版よりもずっと良いです。これで社交ダンスが有名になりました。
「Kids Return」:北野武監督作品だけど、あんまり覚えてないんだよな~。。。
「7月7日、晴れ」:かなり流行ったと思ったんですが、ここでは33位でした。
「虹をつかむ男」:映画好きの中年男(西田敏行)が奮闘する映画。
「シベリア超特急」:水野晴男ちゃんの評判どおりの駄作、シベ超。
1995年
「耳をすませば」:UK(近日)アニメ。自分の地元がモチーフなんで、すごく自分の記憶を喚起させてくれます。ボク自身はノスタルジーを感じる作品。
「GHOST IN THE SHELL 攻穀機動隊」:UK、アニメ。海外で評価されるまではそんなに人気の無かった作品。サイバーモノの先駆的作品。
「トイレの花子さん」:この時期(小中学生)はどんなホラー映画でも怖いです。
見てないけど、将来絶対見る作品。
「Love Letter」「打ち上げ花火・下からみるか? 横からみるか?」 共に岩井俊二作品。
1994年
「居酒屋ゆうれい」:見たことあるんだけどな~。覚えてない(くらいツマラナイ作品?)
「平成狸合戦ぽんぽこ」:UK、アニメ。多摩光陵開発で追い出された狸の話。ノスタルジック。
「免許がない!」:去年の夏は館ひろしと同じ経験をしました。
「家なき子」:「同情するなら金をくれ!」が名言集となりました。
「ヒーローインタビュー」:ヤクルトスワローズの話でしたっけ?
1993年
「ソナチネ」:UK、北野作品。沖縄でのヤクザ抗争の話です。結構好きなんです。この作品。(主人公がボクと同じ名前ってちょっと気分は悪いんですけど。。。)
「機動警察パトレイバー2 the Movie」:UK、アニメ。アニメ界の最高傑作!よく練られている「東京を舞台とした戦争を演出」する作品。
「海がきこえる」:ジブリ作品。実はこれも地元がモチーフなんです。吉祥寺とか。。。
「高校教師」:「援助交際」という現象はこのテレビシリーズから始まったといっても過言ではない。
「REX 恐竜物語」:安達由美主演の恐竜映画。面白みに欠ける。
1992年
「シコふんじゃった。」:竹中直人はいい味出してます。
「紅の豚」:UK、ジブリ作品。第一大戦後、アドリア海を飛空挺で飛ぶ男達の物語。
「夜逃げ屋本舗」:この年にバブルがはじけて本当の「夜逃げ」が増えちゃうんです。
だんだんと知っている作品が少なくなってきました。(この頃、小学生です。。。)
1991年
「あの夏、いちばん静かな海」:北野作品。これは北野監督の作品の中でも1,2を争うくらい良いと思っています。
「ゴジラVSキングギドラ」:「ぎゃおおおおーーーーーっっっ!」「んぎゃーーおーー」
見てないけど、絶対見る。
「老人Z」:アニメ。実は何にも知りませんが見ます。
1990年
「つぐみ」:吉本ばななの小説のほうを先に読んだんで、感動は薄かった。
「3-4x10月」:UK、北野作品。けっこうこの壊れた感じは好きです。
「ドラえもん のび太とアニマル惑星」:小学生の時に見たんですが、最初ホラー映画と思えたくらい怖い思いをした。。。
1989年
「魔女の宅急便」:UK、ジブリ作品。魔女のキキの成長物語。ロリコンチックですけど。。。
「その男、凶暴につき」:たぶん初(?)の北野作品。話が一番しっかりしている(笑)
「機動警察パトレイバー」:UK、アニメ。来ました、パトレーバー。大好きです。
1988年
「となりのトトロ」:ジブリ作品。いまや国民的お化け。家族で見たいDVD一位を獲得。
「AKIRA アキラ」:UK、アニメ。「超越系」が求めた荒廃した東京の姿がある。
「ぼくらの七日間戦争」:めちゃくちゃ具合はなんともいえないくらい好きです。
「火垂るの墓」:ボクの誕生日(8月6日)近くになると必ずテレビでやってます。プチ鬱になります。。。
「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」:シャアとアムロの最終決戦!これを見ずしてガンダムを語るな!
「ドラえもん のび太のパラレル西遊記」:ゲームの西遊記と現実がマッチしてしまうとても怖い映画。。。
1987年
「マルサの女」:小さい時にテレビで見たんですが、理解できませんでした。
「オネアミスの翼・王立防衛軍」:アニメ。オタク(男)の間では評価が高いんですよね。
ここら辺まで日活のロマンポルノが結構上位にいるんですよね。いつか見てみたい。
1986年
「天空の城ラピュタ」:ジブリ作品。「シータ~!」「パズ~!」見るだけで世界が広がります。
「BE FREE!」:(たぶん)江川達也の最初の作品を映画化。学校を破壊する教師が登場!
1985年
「たんぽぽ」:いつかブログで書きますが、映画にハマッた理由のうちの一つ。
「乱」:黒澤明監督。最初に見た時は「狂ってるぜ、この家族」って思いました。
「ドラえもん のび太の宇宙小戦争」:子供心に宇宙の大きさを知った。
1984年
「風の谷のナウシカ」:ジブリ作品。この映画が好きなら漫画をお薦めする。相当でかい物語。傑作です。
「うる星やつら2 ビューテイフル・ドリーマー」:アニメ。押井監督はこの作品で売れました。「永遠の前夜祭」を見事に映し出してます。
「パンツの穴」:昔、深夜見た痛快学園物語。最後に武田鉄也が円盤に乗って博多弁を喋るのは爆笑!
1983年サンシンの誕生
「戦場のメリークリスマス」:話はクソなんですが、曲はいいものを使ってます。実は坂本龍一本人も登場。
「探偵物語」:すみません、あんまり覚えてません!(汗)
「南極物語」:タロウ、ジロウに泣きました。
「ドラえもん のび太の海底鬼岩城」:海底にも世界があることを知った。
1982年
「転校生」:当時は相当流行ったそうですね。こんなシチュが。自分は中学生の胸露出にビックリでしたけど。
「機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙篇」:ファースト・ガンダムの映画の完結編。
1981年
「セーラー服と機関銃」:「カ・イ・カ・ン~!」は有名です。この頃の社会の雰囲気は一度体験したいもんですけど。
「ねらわれた学園」:昔、AVだと思って借りたらカラミがねーじゃねーか!(怒)
「ドラえもん のび太の宇宙開拓史」:自室の畳が異世界の宇宙とつながってたら貴方はどうします?
「機動戦士ガンダム」「機動戦士ガンダムⅡ 哀・戦士編」:UK。最近ではイギリスでも発売してます、ファーストガンダムのDVD。
1980年
「影武者」:晩期の黒澤作品。海外向けだって批判されてましたけど。
「ドラえもん のび太の恐竜」:最初のドラえもん映画です。道路が舗装されてないんですね(笑)。ピーすけ~!!
おまけに1979年
「ルパン三世 カリオストロの城」:宮崎作品。人によってはルパンの原作を曲げたって言いますけど、僕はそこまで知らないんで、楽しめます。
「銀河鉄道999」:人間(哲郎)がロボットになりたくてメーテルと旅をします。
こう見てみると結構年数が途切れないで見てますね。
順位の中(特に80年代)でロマンポルノがかなり入っているのは驚きです。実際にそこから監督になった人も何人もいますし、一つの時代を支えたんだと思います。サンシンが今見たいのは「桃尻娘 ピンク・ヒップガール」!これははずせない(笑)
ではまた
サンシン
いや~、何のことは無い。
彼女と12日(日)にもうプレゼント交換を済ませていたっていう話なんで、あんまり突っ込まないでください(笑)。で、そのプレゼントをアップしようと思ってたんだけど、自分のカメラで取った写真はブログに貼り付けられないことが判明しまして。。。
残念です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
話は変わって、ネットでこんなものを見つけました。「FJMOVIEが選ぶ、年度別ベストテン」というサイトで日本映画街フォーラムなるサイトが過去の映画の評価を年別にしていたんで見てみたんです。邦画だけなんですが、結構邦画も見ていることが判明しました。ということで、今回は自分が実際に見た邦画の1980年~2000年を紹介します~!
年代別に見ていくとその年に流行った映画もさることながら社会背景を先取りしたような映画も数多く含まれていることに気付かされます。どうでもいい作品も多いんですが、今回はボクが実際に見た映画を1980年(ボクが生まれる前)まで遡って見ます。
貴方はどれだけ見たことある?(30位まで載っているサイトのアドレスも張っておきます)(「UK」はイギリスでも発売)
2000年
「バトル・ロワイアル」 深作欣二 :UK 論争が起こりました。UKでも人気です。
「雨あがる」 小泉堯史 :この世界観は好きでした。
「ジュブナイル」 山崎 貴 :ドラえもんの最終回の都市伝説からヒントを得た作品。
「ホワイトアウト」 若松節朗 :ドンパチ映画。あんまり好きになれん。
「BLOOD:THE LAST VAMPIRE」:UK、アニメ。吸血鬼の少女の話。良くできてます。
「人狼」:アニメ。傑作!70年代の学生運動の様子が良く分かります。(ゲリラ活動とか)
「五条霊戦記//GOJOE」:侍映画。う~ん、まあまあ。
「死者の学園祭」:ヤッベ~!?映画館で見たのに忘れた!
1999年
「ナビィの恋」:好きです。沖縄映画。特にオジィ(登川誠仁)は憎めないキャラ。
「御法度 GOHATTO」:UK。自分のベスト5の中に入る傑作。映画館に2度行きました。
「菊次郎の夏」:北野作品。コンセプトは面白いと思うけど、男の子が辛気臭すぎ。。。
「おもちゃ」:昭和33年、売春防止法が施行される直前の京都で舞妓になる女の子の物語。
「死国」:UK。同時期の「狗神」のほうが印象に残っててあんまり覚えてない。
「梟の城」:オーソドックスな時代劇。
「鮫肌男と桃尻女」:実はUKのミニシアターで見ました。爆笑モノ。
「完全なる飼育」:監禁が解かれたのになぜ女は逃げないのか?実際の事件をモチーフにしてある映画。
1998年
「踊る大捜査線 THE MOVIE」:中学の時にハマりましたね。このシリーズは。
「HANA-BI」:UK。ベネチィア受賞作品。自分はたけしの中では否定的な評価。
「リング」:UK。これは怖いです。イギリスでも「見たよ!」って言う人は多い。
「ラブ&ポップ」:「エヴァ」の監督作品。仲間由紀恵も出てます。けど、あんまり面白くない。
「不夜城」:金城主演だけど、つまらなかったな~。
「イノセントワ-ルド」:桜井亜美の衝撃の第一弾を映画化。傑作!傑作!
「ドラえもん のび太の南海大冒険」「帰ってきたドラえもん」:よく幼稚園児に混じって映画館に出没します(笑)ドラえもんはイイ!!
「F[エフ]」:面白みに欠ける作品。
1997年
「CURE/キュア」:黒澤清監督作品。社会を生きるってなんだ!黒澤監督の傑作品!
「もののけ姫」:UK、アニメ。日本のアニメマニアなら面白さが分かるけど、他は難しいと思った作品。
「失楽園」:日本を支えてきたと思われたオヤジは不景気で「女というロマン」にしかすがりつけなくなった。
「パラサイト・イブ」:中学生の時に見たけど、怖い映画だった。化け物の種をお腹に宿すって。
「THE END OF EVANGELION 新世紀エヴァンゲリオン 劇場版 Air/まごころを、君に」:これでエヴァシリーズは完結。フィルムブックも買って研究しました。
1996年
「Shall We ダンス?」:UK。アメリカ版よりもずっと良いです。これで社交ダンスが有名になりました。
「Kids Return」:北野武監督作品だけど、あんまり覚えてないんだよな~。。。
「7月7日、晴れ」:かなり流行ったと思ったんですが、ここでは33位でした。
「虹をつかむ男」:映画好きの中年男(西田敏行)が奮闘する映画。
「シベリア超特急」:水野晴男ちゃんの評判どおりの駄作、シベ超。
1995年
「耳をすませば」:UK(近日)アニメ。自分の地元がモチーフなんで、すごく自分の記憶を喚起させてくれます。ボク自身はノスタルジーを感じる作品。
「GHOST IN THE SHELL 攻穀機動隊」:UK、アニメ。海外で評価されるまではそんなに人気の無かった作品。サイバーモノの先駆的作品。
「トイレの花子さん」:この時期(小中学生)はどんなホラー映画でも怖いです。
見てないけど、将来絶対見る作品。
「Love Letter」「打ち上げ花火・下からみるか? 横からみるか?」 共に岩井俊二作品。
1994年
「居酒屋ゆうれい」:見たことあるんだけどな~。覚えてない(くらいツマラナイ作品?)
「平成狸合戦ぽんぽこ」:UK、アニメ。多摩光陵開発で追い出された狸の話。ノスタルジック。
「免許がない!」:去年の夏は館ひろしと同じ経験をしました。
「家なき子」:「同情するなら金をくれ!」が名言集となりました。
「ヒーローインタビュー」:ヤクルトスワローズの話でしたっけ?
1993年
「ソナチネ」:UK、北野作品。沖縄でのヤクザ抗争の話です。結構好きなんです。この作品。(主人公がボクと同じ名前ってちょっと気分は悪いんですけど。。。)
「機動警察パトレイバー2 the Movie」:UK、アニメ。アニメ界の最高傑作!よく練られている「東京を舞台とした戦争を演出」する作品。
「海がきこえる」:ジブリ作品。実はこれも地元がモチーフなんです。吉祥寺とか。。。
「高校教師」:「援助交際」という現象はこのテレビシリーズから始まったといっても過言ではない。
「REX 恐竜物語」:安達由美主演の恐竜映画。面白みに欠ける。
1992年
「シコふんじゃった。」:竹中直人はいい味出してます。
「紅の豚」:UK、ジブリ作品。第一大戦後、アドリア海を飛空挺で飛ぶ男達の物語。
「夜逃げ屋本舗」:この年にバブルがはじけて本当の「夜逃げ」が増えちゃうんです。
だんだんと知っている作品が少なくなってきました。(この頃、小学生です。。。)
1991年
「あの夏、いちばん静かな海」:北野作品。これは北野監督の作品の中でも1,2を争うくらい良いと思っています。
「ゴジラVSキングギドラ」:「ぎゃおおおおーーーーーっっっ!」「んぎゃーーおーー」
見てないけど、絶対見る。
「老人Z」:アニメ。実は何にも知りませんが見ます。
1990年
「つぐみ」:吉本ばななの小説のほうを先に読んだんで、感動は薄かった。
「3-4x10月」:UK、北野作品。けっこうこの壊れた感じは好きです。
「ドラえもん のび太とアニマル惑星」:小学生の時に見たんですが、最初ホラー映画と思えたくらい怖い思いをした。。。
1989年
「魔女の宅急便」:UK、ジブリ作品。魔女のキキの成長物語。ロリコンチックですけど。。。
「その男、凶暴につき」:たぶん初(?)の北野作品。話が一番しっかりしている(笑)
「機動警察パトレイバー」:UK、アニメ。来ました、パトレーバー。大好きです。
1988年
「となりのトトロ」:ジブリ作品。いまや国民的お化け。家族で見たいDVD一位を獲得。
「AKIRA アキラ」:UK、アニメ。「超越系」が求めた荒廃した東京の姿がある。
「ぼくらの七日間戦争」:めちゃくちゃ具合はなんともいえないくらい好きです。
「火垂るの墓」:ボクの誕生日(8月6日)近くになると必ずテレビでやってます。プチ鬱になります。。。
「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」:シャアとアムロの最終決戦!これを見ずしてガンダムを語るな!
「ドラえもん のび太のパラレル西遊記」:ゲームの西遊記と現実がマッチしてしまうとても怖い映画。。。
1987年
「マルサの女」:小さい時にテレビで見たんですが、理解できませんでした。
「オネアミスの翼・王立防衛軍」:アニメ。オタク(男)の間では評価が高いんですよね。
ここら辺まで日活のロマンポルノが結構上位にいるんですよね。いつか見てみたい。
1986年
「天空の城ラピュタ」:ジブリ作品。「シータ~!」「パズ~!」見るだけで世界が広がります。
「BE FREE!」:(たぶん)江川達也の最初の作品を映画化。学校を破壊する教師が登場!
1985年
「たんぽぽ」:いつかブログで書きますが、映画にハマッた理由のうちの一つ。
「乱」:黒澤明監督。最初に見た時は「狂ってるぜ、この家族」って思いました。
「ドラえもん のび太の宇宙小戦争」:子供心に宇宙の大きさを知った。
1984年
「風の谷のナウシカ」:ジブリ作品。この映画が好きなら漫画をお薦めする。相当でかい物語。傑作です。
「うる星やつら2 ビューテイフル・ドリーマー」:アニメ。押井監督はこの作品で売れました。「永遠の前夜祭」を見事に映し出してます。
「パンツの穴」:昔、深夜見た痛快学園物語。最後に武田鉄也が円盤に乗って博多弁を喋るのは爆笑!
1983年サンシンの誕生
「戦場のメリークリスマス」:話はクソなんですが、曲はいいものを使ってます。実は坂本龍一本人も登場。
「探偵物語」:すみません、あんまり覚えてません!(汗)
「南極物語」:タロウ、ジロウに泣きました。
「ドラえもん のび太の海底鬼岩城」:海底にも世界があることを知った。
1982年
「転校生」:当時は相当流行ったそうですね。こんなシチュが。自分は中学生の胸露出にビックリでしたけど。
「機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙篇」:ファースト・ガンダムの映画の完結編。
1981年
「セーラー服と機関銃」:「カ・イ・カ・ン~!」は有名です。この頃の社会の雰囲気は一度体験したいもんですけど。
「ねらわれた学園」:昔、AVだと思って借りたらカラミがねーじゃねーか!(怒)
「ドラえもん のび太の宇宙開拓史」:自室の畳が異世界の宇宙とつながってたら貴方はどうします?
「機動戦士ガンダム」「機動戦士ガンダムⅡ 哀・戦士編」:UK。最近ではイギリスでも発売してます、ファーストガンダムのDVD。
1980年
「影武者」:晩期の黒澤作品。海外向けだって批判されてましたけど。
「ドラえもん のび太の恐竜」:最初のドラえもん映画です。道路が舗装されてないんですね(笑)。ピーすけ~!!
おまけに1979年
「ルパン三世 カリオストロの城」:宮崎作品。人によってはルパンの原作を曲げたって言いますけど、僕はそこまで知らないんで、楽しめます。
「銀河鉄道999」:人間(哲郎)がロボットになりたくてメーテルと旅をします。
こう見てみると結構年数が途切れないで見てますね。
順位の中(特に80年代)でロマンポルノがかなり入っているのは驚きです。実際にそこから監督になった人も何人もいますし、一つの時代を支えたんだと思います。サンシンが今見たいのは「桃尻娘 ピンク・ヒップガール」!これははずせない(笑)
ではまた
サンシン
2006/02/12のBlog
[ 22:03 ]
[ イギリス生活 ]
2006/02/09のBlog
[ 23:16 ]
[ ┣神・天皇・宗教 ]
とうとうこれを書く日がやってきました。全ての記事はこの日のためにあったといっても過言ではい。現在、大学では社会学を勉強していますが、とりわけ興味を持っているのが「宗教社会学」。宗教が人間に与える影響をまた社会システムに及ぼす影響を考える学問です。日本の天皇制はこのことを考えるのにぴったりな題材です。
秋篠宮妃紀子さま 今後の公務見直し 海外メディアも報道をヤフーのニュースで見ましたし、BBCのサイトでも紹介されているのをみました。美爾依さんのところで今後の皇室典範の改正に伴い、「女性天皇・女系天皇」の是非をめぐるトラックバックを募集していたので、今回は自分の意見をまとめてみたいと思います。
結論から
日本は飛鳥時代より天皇という宗教的リソースを使って統治していた。この政治体制は現在でも有効だし、気づかない間に進行している。天皇制の政治利用をやめれば、彼らに人権が戻り、「部落差別」もいくらかは表に出てくる。女性天皇・女系天皇は天皇が男性から女性に代わっただけで政府による天皇を利用した政治が終わるわけでもないので、どちらがいいというわけでもない。彼らには京都の御所に帰ってもらい、政治的に利用されること無く、しかし日本文化の重要参考人として存在してもらいたい。女性・女系天皇は些末な問題。
参考:宮台真司、解説:宮崎学『近代の奈落』亜細亜的相互扶助の可能性を論じる
宮台真司、『別冊歴史読本』宮崎学さんとの対談
部族的段階の社会には「聖なるもの(ハレ)」「俗なるもの(ケ)」「穢なるもの(けがれ=気が枯れる)」という三分法が必ず存在します。日本だけでなくどの社会でもかつて普遍的に存在したメカニズムである。全ての部族共同体にシャーマン(祈祷師)が存在しました。そもそもシャーマンは聖なるものというよりも、聖なるものを媒介する依り代に過ぎない。「聖穢」は時間的・空間的な観念であって、人に固定的に貼り付けられることはなかった。飛鳥時代から奈良時代に変化していくとき、「貴賎」の問題と「聖穢」の問題が重ねられる、それも統治権力(朝廷)によって人為的に重ねられるようになるんです。聖なるものは、ピラミッド型をした階層の頂点に存在する人に配当されます(帝、天皇)。そのときに問題になるのが、各部族で聖なるシャーマンとして機能してきた人たち。 日本でもそれが問題になって、彼らは典型的には陰陽寮に隔離的に配属され、ミカド・天皇の聖性を邪魔しない範囲内で、日本各地の人々の土俗的な習俗に見合った統治の装置としての機能を、過渡的には果たす。
天皇・帝>陰陽寮にいるシャーマン>日本全国の民衆という支配体系
やがて中央集権化が深まってくると、これも多くの社会で起こったことですが、頂点に存在する聖性にとって、全国から集められた下々の土俗的聖性を支えてきたシャーマン、すなわち陰陽寮に属する者たちが、邪魔になってくるんです。従来の部族的段階の聖性を担ってきた者たち(天皇以外のシャーマン)は、集権的支配を補完する道具として利用できる範囲で存在を許されていたものが、用済みになって、階層性の最も下に叩き落とされる。そうしなければ、地方の民衆は陰陽寮にいるその地方出身のシャーマンのことしか言うことを聞かない。しかも帝を利用した支配体系が壊されてしまう可能性がある。こうしてピラミッド型階層の頂点に聖なるミカド・天皇だけが存在し、底辺に穢なる被差別民が存在し、他の階層は全てケ(俗なるもの)として両者にサンドイッチされる形になります。すなわち、非階層的な環節的社会における「聖穢」観念が、階層的社会における「貴賤」の身分観念と重ねられ、単なる時間・空間観念というよりも、人に貼り付けられるものとなります。
これが日本に存在する「部落差別」の原点。
インドで言えば、アウト・オブ・カースト(Out of Caste)であるアンタッチャブル(Untouchable=不可触賎民)、ヨーロッパのロマ(ジプシー)でも同じことが起こっている。かつては重宝された土俗の聖性が、人に貼り付けられた穢性として、普段(ケ)は忌避され、例外的に祭事(ハレ)の際にのみ無害化された聖性として召喚される。そういうふうになります。アンタッチャブルはカースト制度の頂点にいるバラモンに、ロマはローマ・カトリックとローマ法王によって一般人よりしたの位に「穢れの属性を貼り付けられて」落とされた。ヨーロッパ(特に西側)では17世紀のウェストファリア体制に至るプロセスで、西ローマ帝国の範域は聖俗二世界論を達成、階層頂点が聖性を帯びるのは禁じられた。「聖に属するもの」はローマ法王が支配し、各地の「貴賎に属するもの」は各国の王朝が支配し、「穢れに属するもの」はロマに任されたので、厳密に言うと、三世界に分類できるが、一般生活を送っている上で重要になるのは「聖」と「俗」なので聖俗ニ世界論と呼ばれた。イギリスなどの王室が天皇と違うところはここ。天皇は「聖」と「高貴」を両方兼ね備えているが、イギリスの王室は一般市民の頂点(俗人)にいるので、「心の支配」をローマ法王に任せているから一般人と変わらない生活が送れる。
社会の混乱期にはかかる社会的記憶が呼び戻されることがある。頂点たる「聖なる」ミカドと末端たる「穢れたる」被差別民が「聖性」において元々同じ属性を持っていたため、南北朝時代に後醍醐天皇が悪党と呼ばれる修験道を自分の権力のために使ったことはあった。鎌倉幕府以降、階層頂点とミカドの聖性は分離されたが、ミカド・天皇の聖性はその時々の事実的な階層頂点を正統化する役目を担わされた。維新以降も、頂点(君主)が俗人たる西欧的立憲君主制と違い、日本では頂点(天皇)が聖性を担わされ続けてきた。どの幕府も征夷大将軍として幕府のトップが認められないと成立しなかった。鎌倉、室町、江戸幕府は(征夷大)将軍という「俗人」の頂点としての役割をミカド・天皇(聖人)からお墨付き(正統性)をもらって全国を統治していた。また、天皇も自分の立場を一番強い「俗人」に征夷大将軍と一筆書くことによって守ってきた。明治新政府もこのことを利用して天皇を京都から東京に担ぎ上げ&欧米の仕組みを取り入れて日本を統治した。それは現在も変わりません。
統治権力(幕府、政府)が天皇を「聖なる人」と担ぎ上げることは同時に「穢れたる人」である被差別民を差別することに直結する。江戸時代、「士農工商穢多非人」という支配体系があった。「士農工商」と「非人」は貴賤カテゴリーですが、「穢多」は聖穢カテゴリーです。言い換えると、幕府>武士>農民>熟練工・大工>商人>非人(芸人、罪人、逃亡農民など)と、天皇(聖なるもの)・穢多(俗なるもの)が一つの社会に存在したということです。中世のカワタからの流れを引く穢多は社会的地位では一番下の位に落とされたが、穢多は革製品の取り扱いを一手に任され、斃牛馬を処理する特権を統治権力(幕府)から与えられたが、実際の解体処理は、穢多を統領として組織された非人がした。「四つ、四足を殺す」という言葉が卑しいと言葉として忌み嫌われ、放送禁止用語になっているのはこれが理由。(1)天皇という正統性を幕府が使うために、(2)穢多非人という地位を確保し、(2)彼らの生活を支えるために革製品の取り扱いを任せた。
しかし、明治期になり富国強兵が唱えられ、戦争で革製品が大量に必要となったために、差別民が持っていた特権を剥奪し、国営企業で作るようになる。また、「牛鍋」を中心とした牛肉を食べる習慣がこの頃から始まり、これもまた一般の企業が食肉解体をするようになったので、動物を殺す権益が差別民から剥奪された。そうなったので、彼らには「差別」しか残らなくなった。
天皇、天皇家、天皇制を維持することとは、必然的に「部落民」への差別を維持することに他ならない。天皇は「聖的カテゴリー」に属していて、政治的利用価値は物凄く高い。統治権力が幕府から政府に変わっても天皇制が維持されたのはやっぱり国家を運営するに当たってとても有効なリソースだったから。実際に天皇を担いで第二次世界大戦を戦い、戦後も天皇制を使った戦後復興があった。アメリカもこのことが分かっていので、イギリスやオーストラリア、中国、ソ連が天皇制を廃止しようとしたのにもかかわらず維持させたのは、正統性を与えてくれる重要な存在だったから。けど、そのことが中世から続く部落差別の温存につながった。
最初の結論で書いたとおり、天皇本人から「貴賎」のカテゴリーをはずし、政府による天皇利用をやめれば、天皇は「ハレ」の時に文化の継承者として活躍していただければ、十分。それにより部落民として差別されていた人たちも同様に日本各地の「ハレ」の機会に活躍することができる(はず)。少なくとも「卑しい・穢れている」状態からは解除されるでしょう。
この理由から、
・天皇制維持は基本的に賛成。
・しかし、女性天皇・女系天皇よりも天皇の政治利用の解除のほうを優先させる。
・また、権力に結びつかないところ(京都御所とか)に行って貰う。
・万世一系を維持したいなら60年前に廃止した旧宮家を復活させる位のことはしてもいいと思う。
サンシン
写真の借用&トラックバック:
貴賤聖穢:この5年間に私の目に写ったもの。 猫のあしおと
皇位継承問題はどうなるのか 美爾依さん
秋篠宮妃紀子さま 今後の公務見直し 海外メディアも報道をヤフーのニュースで見ましたし、BBCのサイトでも紹介されているのをみました。美爾依さんのところで今後の皇室典範の改正に伴い、「女性天皇・女系天皇」の是非をめぐるトラックバックを募集していたので、今回は自分の意見をまとめてみたいと思います。
結論から
日本は飛鳥時代より天皇という宗教的リソースを使って統治していた。この政治体制は現在でも有効だし、気づかない間に進行している。天皇制の政治利用をやめれば、彼らに人権が戻り、「部落差別」もいくらかは表に出てくる。女性天皇・女系天皇は天皇が男性から女性に代わっただけで政府による天皇を利用した政治が終わるわけでもないので、どちらがいいというわけでもない。彼らには京都の御所に帰ってもらい、政治的に利用されること無く、しかし日本文化の重要参考人として存在してもらいたい。女性・女系天皇は些末な問題。
参考:宮台真司、解説:宮崎学『近代の奈落』亜細亜的相互扶助の可能性を論じる
宮台真司、『別冊歴史読本』宮崎学さんとの対談
部族的段階の社会には「聖なるもの(ハレ)」「俗なるもの(ケ)」「穢なるもの(けがれ=気が枯れる)」という三分法が必ず存在します。日本だけでなくどの社会でもかつて普遍的に存在したメカニズムである。全ての部族共同体にシャーマン(祈祷師)が存在しました。そもそもシャーマンは聖なるものというよりも、聖なるものを媒介する依り代に過ぎない。「聖穢」は時間的・空間的な観念であって、人に固定的に貼り付けられることはなかった。飛鳥時代から奈良時代に変化していくとき、「貴賎」の問題と「聖穢」の問題が重ねられる、それも統治権力(朝廷)によって人為的に重ねられるようになるんです。聖なるものは、ピラミッド型をした階層の頂点に存在する人に配当されます(帝、天皇)。そのときに問題になるのが、各部族で聖なるシャーマンとして機能してきた人たち。 日本でもそれが問題になって、彼らは典型的には陰陽寮に隔離的に配属され、ミカド・天皇の聖性を邪魔しない範囲内で、日本各地の人々の土俗的な習俗に見合った統治の装置としての機能を、過渡的には果たす。
天皇・帝>陰陽寮にいるシャーマン>日本全国の民衆という支配体系
やがて中央集権化が深まってくると、これも多くの社会で起こったことですが、頂点に存在する聖性にとって、全国から集められた下々の土俗的聖性を支えてきたシャーマン、すなわち陰陽寮に属する者たちが、邪魔になってくるんです。従来の部族的段階の聖性を担ってきた者たち(天皇以外のシャーマン)は、集権的支配を補完する道具として利用できる範囲で存在を許されていたものが、用済みになって、階層性の最も下に叩き落とされる。そうしなければ、地方の民衆は陰陽寮にいるその地方出身のシャーマンのことしか言うことを聞かない。しかも帝を利用した支配体系が壊されてしまう可能性がある。こうしてピラミッド型階層の頂点に聖なるミカド・天皇だけが存在し、底辺に穢なる被差別民が存在し、他の階層は全てケ(俗なるもの)として両者にサンドイッチされる形になります。すなわち、非階層的な環節的社会における「聖穢」観念が、階層的社会における「貴賤」の身分観念と重ねられ、単なる時間・空間観念というよりも、人に貼り付けられるものとなります。
これが日本に存在する「部落差別」の原点。
インドで言えば、アウト・オブ・カースト(Out of Caste)であるアンタッチャブル(Untouchable=不可触賎民)、ヨーロッパのロマ(ジプシー)でも同じことが起こっている。かつては重宝された土俗の聖性が、人に貼り付けられた穢性として、普段(ケ)は忌避され、例外的に祭事(ハレ)の際にのみ無害化された聖性として召喚される。そういうふうになります。アンタッチャブルはカースト制度の頂点にいるバラモンに、ロマはローマ・カトリックとローマ法王によって一般人よりしたの位に「穢れの属性を貼り付けられて」落とされた。ヨーロッパ(特に西側)では17世紀のウェストファリア体制に至るプロセスで、西ローマ帝国の範域は聖俗二世界論を達成、階層頂点が聖性を帯びるのは禁じられた。「聖に属するもの」はローマ法王が支配し、各地の「貴賎に属するもの」は各国の王朝が支配し、「穢れに属するもの」はロマに任されたので、厳密に言うと、三世界に分類できるが、一般生活を送っている上で重要になるのは「聖」と「俗」なので聖俗ニ世界論と呼ばれた。イギリスなどの王室が天皇と違うところはここ。天皇は「聖」と「高貴」を両方兼ね備えているが、イギリスの王室は一般市民の頂点(俗人)にいるので、「心の支配」をローマ法王に任せているから一般人と変わらない生活が送れる。
社会の混乱期にはかかる社会的記憶が呼び戻されることがある。頂点たる「聖なる」ミカドと末端たる「穢れたる」被差別民が「聖性」において元々同じ属性を持っていたため、南北朝時代に後醍醐天皇が悪党と呼ばれる修験道を自分の権力のために使ったことはあった。鎌倉幕府以降、階層頂点とミカドの聖性は分離されたが、ミカド・天皇の聖性はその時々の事実的な階層頂点を正統化する役目を担わされた。維新以降も、頂点(君主)が俗人たる西欧的立憲君主制と違い、日本では頂点(天皇)が聖性を担わされ続けてきた。どの幕府も征夷大将軍として幕府のトップが認められないと成立しなかった。鎌倉、室町、江戸幕府は(征夷大)将軍という「俗人」の頂点としての役割をミカド・天皇(聖人)からお墨付き(正統性)をもらって全国を統治していた。また、天皇も自分の立場を一番強い「俗人」に征夷大将軍と一筆書くことによって守ってきた。明治新政府もこのことを利用して天皇を京都から東京に担ぎ上げ&欧米の仕組みを取り入れて日本を統治した。それは現在も変わりません。
統治権力(幕府、政府)が天皇を「聖なる人」と担ぎ上げることは同時に「穢れたる人」である被差別民を差別することに直結する。江戸時代、「士農工商穢多非人」という支配体系があった。「士農工商」と「非人」は貴賤カテゴリーですが、「穢多」は聖穢カテゴリーです。言い換えると、幕府>武士>農民>熟練工・大工>商人>非人(芸人、罪人、逃亡農民など)と、天皇(聖なるもの)・穢多(俗なるもの)が一つの社会に存在したということです。中世のカワタからの流れを引く穢多は社会的地位では一番下の位に落とされたが、穢多は革製品の取り扱いを一手に任され、斃牛馬を処理する特権を統治権力(幕府)から与えられたが、実際の解体処理は、穢多を統領として組織された非人がした。「四つ、四足を殺す」という言葉が卑しいと言葉として忌み嫌われ、放送禁止用語になっているのはこれが理由。(1)天皇という正統性を幕府が使うために、(2)穢多非人という地位を確保し、(2)彼らの生活を支えるために革製品の取り扱いを任せた。
しかし、明治期になり富国強兵が唱えられ、戦争で革製品が大量に必要となったために、差別民が持っていた特権を剥奪し、国営企業で作るようになる。また、「牛鍋」を中心とした牛肉を食べる習慣がこの頃から始まり、これもまた一般の企業が食肉解体をするようになったので、動物を殺す権益が差別民から剥奪された。そうなったので、彼らには「差別」しか残らなくなった。
天皇、天皇家、天皇制を維持することとは、必然的に「部落民」への差別を維持することに他ならない。天皇は「聖的カテゴリー」に属していて、政治的利用価値は物凄く高い。統治権力が幕府から政府に変わっても天皇制が維持されたのはやっぱり国家を運営するに当たってとても有効なリソースだったから。実際に天皇を担いで第二次世界大戦を戦い、戦後も天皇制を使った戦後復興があった。アメリカもこのことが分かっていので、イギリスやオーストラリア、中国、ソ連が天皇制を廃止しようとしたのにもかかわらず維持させたのは、正統性を与えてくれる重要な存在だったから。けど、そのことが中世から続く部落差別の温存につながった。
最初の結論で書いたとおり、天皇本人から「貴賎」のカテゴリーをはずし、政府による天皇利用をやめれば、天皇は「ハレ」の時に文化の継承者として活躍していただければ、十分。それにより部落民として差別されていた人たちも同様に日本各地の「ハレ」の機会に活躍することができる(はず)。少なくとも「卑しい・穢れている」状態からは解除されるでしょう。
この理由から、
・天皇制維持は基本的に賛成。
・しかし、女性天皇・女系天皇よりも天皇の政治利用の解除のほうを優先させる。
・また、権力に結びつかないところ(京都御所とか)に行って貰う。
・万世一系を維持したいなら60年前に廃止した旧宮家を復活させる位のことはしてもいいと思う。
サンシン
写真の借用&トラックバック:
貴賤聖穢:この5年間に私の目に写ったもの。 猫のあしおと
皇位継承問題はどうなるのか 美爾依さん
2006/02/08のBlog
[ 10:20 ]
[ ┣Animation ・漫画 ]
「隠れオタクさんに100の質問」もとかさん
「【TB企画】隠れオタクさんに100の質問」なっちゃん
そろそろ自分の正体を明かす時が来たようです(笑)
とは言っても、知っている人がほとんどでしょうですけど。。。
今回、「隠れオタク」だってカムアウト(告白)しますけど、
社会派記事の更新はこれからも続きます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
1.HNとPNと二つ持っていますか?持っている方は教えて下さい
現実でもネットでもサンシンさん(笑)
2.学校や通勤先で人に気付かれずに妄想出来ますか?
よくありますね、そういうシチュは。
3.最高で何日間家から出なかった事がありますか?
2日。すぐに食料が切れる。特に牛乳。
4.洋服には気をつかっていますか?
気の使い方が足りない!!って彼女に言われています。。。
5.身近にオタク友達はいますか?
いない。映画好きなら何人かいますけど。
6.周りで自分が「オタク」ということを知ってる友達は何人いますか?
みんな知ってるんじゃない(笑)薄々は。
7.オタク友達とカタギの友達、どちらの方が多いですか?
カタギの方が断然多い。オタクの友達は現在いません。
8.自分が「オタクだなぁ」と思う時はどんな時ですか?
イギリスでも書店に入った時にサブカル雑誌に手が伸びている時(笑)
9.親は貴方がオタクという事を知っていますか?
知ってるでしょうね。けど、色々とバランスを取っているんで大丈夫です。
10.同人誌はどこにしまっていますか?
イギリスに来る前に全部処分しました。
11.カタギの友達が軽く「コミケってなんだろうね」と言ってきた時、あなたの答えは?
年に二度のオタクのお祭り。同人誌とコスプレが主。
12.自分がオタクということがカタギの友達にバレそうになった事がありますか?
会話で「こいつはオタクだ」とわかるでしょう。
13.1人でいる時に本屋でオタク向け雑誌を立ち読みしますか?
イギリスにいるほうがしてますね~。ちなみに雑誌はNEO。
14.カタギの友達の前で「萌えー」と思わず言ってしまったことがありますか?
オタクの中でも言っているのは少ないと思う。自分も「萌え」感情はありますけど、公言しません。
15.恋人に自分がオタクということをカミングアウト出来ますか?また
「【TB企画】隠れオタクさんに100の質問」なっちゃん
そろそろ自分の正体を明かす時が来たようです(笑)
とは言っても、知っている人がほとんどでしょうですけど。。。
今回、「隠れオタク」だってカムアウト(告白)しますけど、
社会派記事の更新はこれからも続きます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
1.HNとPNと二つ持っていますか?持っている方は教えて下さい
現実でもネットでもサンシンさん(笑)
2.学校や通勤先で人に気付かれずに妄想出来ますか?
よくありますね、そういうシチュは。
3.最高で何日間家から出なかった事がありますか?
2日。すぐに食料が切れる。特に牛乳。
4.洋服には気をつかっていますか?
気の使い方が足りない!!って彼女に言われています。。。
5.身近にオタク友達はいますか?
いない。映画好きなら何人かいますけど。
6.周りで自分が「オタク」ということを知ってる友達は何人いますか?
みんな知ってるんじゃない(笑)薄々は。
7.オタク友達とカタギの友達、どちらの方が多いですか?
カタギの方が断然多い。オタクの友達は現在いません。
8.自分が「オタクだなぁ」と思う時はどんな時ですか?
イギリスでも書店に入った時にサブカル雑誌に手が伸びている時(笑)
9.親は貴方がオタクという事を知っていますか?
知ってるでしょうね。けど、色々とバランスを取っているんで大丈夫です。
10.同人誌はどこにしまっていますか?
イギリスに来る前に全部処分しました。
11.カタギの友達が軽く「コミケってなんだろうね」と言ってきた時、あなたの答えは?
年に二度のオタクのお祭り。同人誌とコスプレが主。
12.自分がオタクということがカタギの友達にバレそうになった事がありますか?
会話で「こいつはオタクだ」とわかるでしょう。
13.1人でいる時に本屋でオタク向け雑誌を立ち読みしますか?
イギリスにいるほうがしてますね~。ちなみに雑誌はNEO。
14.カタギの友達の前で「萌えー」と思わず言ってしまったことがありますか?
オタクの中でも言っているのは少ないと思う。自分も「萌え」感情はありますけど、公言しません。
15.恋人に自分がオタクということをカミングアウト出来ますか?また
