ニックネーム:   パスワード:
| MyDoblogトップ | Doblogポータル | Doblogガイド | ユーザ登録 | 使い方 | よくある質問 | ツールバー | サポート |
琵琶サイト(biwacite)
Blog
[ 総Blog数:1319件 ] [ このMyDoblogをブックマークする ] [ RSS0.91   RSS1.0   RSS2.0 ] [ ATOM ]
2006/05/26のBlog
山桜
山裾で木漏れ日を受けた山桜がひときわ美しく何枚か撮影した。
2006/05/25のBlog
2006/05/24のBlog
吉野山の桜
2006/05/23のBlog
吉野山の桜
2006/05/22のBlog
吉野山の桜
2006/05/21のBlog
吉野山の桜
吉野山はほとんどが山桜であるが約3万本の桜が山の斜面に咲き乱れ、どこを撮っても絵になる日本一の桜の名所でり一見に値する。
2006/05/20のBlog
吉野山の桜
2006/05/19のBlog
吉野山の桜
2006/05/18のBlog
吉野山の桜
吉野山は全国的に桜の名所として有名で、4月の上旬から中旬にかけて3万本ともいわれるシロヤマザクラが豪華絢爛に咲きみだれます。
 日本全国の多くの桜の名所では、いわゆる「花見」のために桜を植栽・管理しています。しかし、吉野の桜はそれらのものとは異なり、山岳宗教と密接に結びついた信仰の桜として現在まで大切に保護されてきました。
 その起源は今から約1300年前にさかのぼります。その当時は、山々には神が宿るとされ、吉野は神仙の住む理想郷として認識されていました。のちに修験道の開祖と呼ばれる役小角(役行者)は、山上ヶ岳に深く分け入り、一千日の難行苦行の果てに憤怒の形相もおそろしい蔵王権現を感得し、その尊像こそ濁世の民衆を救うものだとして桜の木に刻み、これを山上ヶ岳と吉野山に祀ったとされています。その後、役行者の神秘的な伝承と修験道が盛行するにつれて、本尊を刻んだ「桜」こそ「御神木」としてふさわしいとされ、またそれと同時に蔵王権現を本尊とする金峯山寺への参詣もさかんになり、御神木の献木という行為によって植え続けられました。
 また、吉野にはその桜に惹かれて、多くの文人墨客が訪れています。古くは西行法師が吉野に庵を結び、多くの歌を残しました。

2006/05/15のBlog
八幡公園
八幡公園の竹林
八幡公園の桜
八幡掘クルージング
八幡掘りの桜