Blog
2007/01/28のBlog
[ 00:38 ]
[ イベント ]
以下のフォーラムがあります。
詳しくは→http://www.vill.morotsuka.miyazaki.jp/09mura/09_09_02foram1902.htm
第3回 森林・木材認証フォーラム
(共催:第7回九州森林フォーラム)
****************** テーマ *******************
「国産材のリアリズム」
~~山からの叫び・木の家と認証の森をつなげる~
*********************************************
会場 宮崎県日向市
第1部 日向市東郷町 耳川広域森林組合本所
第2部 日向市上町 ホテルベルフォート日向
日程 平成19年2月9日(金)~10日(土)
(森林・木材認証フォーラムの開催にあたって)
環境の世紀21世紀に入り、環境に配慮した行動が全世界の共通認識となっています。木材の違法伐採対策も国際合意がなされ、自然を守る林業を担保する森林認証制度などによる規制もあり、輸入される外国産材が減少し、価格も高騰しています。日本では、肝心の国産材は暴落し、山には資金が還元されず、放置され荒れた森林が急増し、国産材を使っていれば環境に優しい訳ではなくなり、家づくりに必要な高品質の国産材が手に入り難くなっています。今年、林業界での木材の安定供給を図る革新的な「新生産システム」も始まりました。山から町へのメッセージとして、地球を守る持続的な森づくりと、国産材の家づくりを可能にする森林認証制度を活かした流通システム確立の可能性を探ります。
<主催>諸塚村 諸塚村森林認証研究会 耳川広域森林組合
<共催>宮崎県,NPO九州森林ネットワーク,全国森林組合連合会
<後援>林野庁、FSC日本推進会議,FoEjapan、ウッドマイルズ研究会、「生地の家」職人'ネットワークほか(いずれも予定)
――――――――――――――――――――――
● プログラム(敬称略)
< 第1部 9日 13:00~17:00> 12:50 日向市駅前集合
【マイクロバスで移動】
13:00 現地見学会 宮崎県耳川流域の再造林放棄地調査
【マイクロバスで移動】
15:00 事例報告 【耳川広域森林組合本所会議室】
①素材生産活発化と再造林放棄急増の実態
藤掛一郎氏(宮崎大学助教授)
②FSC森林認証の現状 佐々木聡子氏(SGSJapan)
18:00 意見交換会・交流会 【ホテルベルフォート日向】
< 第2部 10日 09:30~15:00> 【ホテルベルフォート日向】
9:30 開 式 主催者および来賓あいさつ
9:40 基調講演①「木の家を都市へ~都市の住宅ニーズを捉えよう」
小池一三氏(㈲小池創作所)
②「新生産システムの目指すもの」
堺 正紘氏(九州大学名誉教授)
【 昼 食 12:00~13:00 】
13:00 パネルディスカッション
「木の家づくりと森づくりを維持する流通システムの可能性」
パネリスト 山田壽夫氏(林野庁九州森林管理局長)
松下修氏(松下生活研究所)
佐藤宣子氏(九州大学助教授)
甲斐若佐氏(耳川広域森林組合参事)
小池一三氏(㈲小池創作所)
佐々木聡子氏(SGSJapan)
14:45 第3回「素敵なスギクラフト」コンテスト表彰式
【募集定員】 150名(先着順)
【参 加 費】 資料代1000円(2日間共通) 交流会費4000円
【申込方法】 別紙申込書で下記宛にFAXまたはメールにて。
詳しくは→http://www.vill.morotsuka.miyazaki.jp/09mura/09_09_02foram1902.htm
第3回 森林・木材認証フォーラム
(共催:第7回九州森林フォーラム)
****************** テーマ *******************
「国産材のリアリズム」
~~山からの叫び・木の家と認証の森をつなげる~
*********************************************
会場 宮崎県日向市
第1部 日向市東郷町 耳川広域森林組合本所
第2部 日向市上町 ホテルベルフォート日向
日程 平成19年2月9日(金)~10日(土)
(森林・木材認証フォーラムの開催にあたって)
環境の世紀21世紀に入り、環境に配慮した行動が全世界の共通認識となっています。木材の違法伐採対策も国際合意がなされ、自然を守る林業を担保する森林認証制度などによる規制もあり、輸入される外国産材が減少し、価格も高騰しています。日本では、肝心の国産材は暴落し、山には資金が還元されず、放置され荒れた森林が急増し、国産材を使っていれば環境に優しい訳ではなくなり、家づくりに必要な高品質の国産材が手に入り難くなっています。今年、林業界での木材の安定供給を図る革新的な「新生産システム」も始まりました。山から町へのメッセージとして、地球を守る持続的な森づくりと、国産材の家づくりを可能にする森林認証制度を活かした流通システム確立の可能性を探ります。
<主催>諸塚村 諸塚村森林認証研究会 耳川広域森林組合
<共催>宮崎県,NPO九州森林ネットワーク,全国森林組合連合会
<後援>林野庁、FSC日本推進会議,FoEjapan、ウッドマイルズ研究会、「生地の家」職人'ネットワークほか(いずれも予定)
――――――――――――――――――――――
● プログラム(敬称略)
< 第1部 9日 13:00~17:00> 12:50 日向市駅前集合
【マイクロバスで移動】
13:00 現地見学会 宮崎県耳川流域の再造林放棄地調査
【マイクロバスで移動】
15:00 事例報告 【耳川広域森林組合本所会議室】
①素材生産活発化と再造林放棄急増の実態
藤掛一郎氏(宮崎大学助教授)
②FSC森林認証の現状 佐々木聡子氏(SGSJapan)
18:00 意見交換会・交流会 【ホテルベルフォート日向】
< 第2部 10日 09:30~15:00> 【ホテルベルフォート日向】
9:30 開 式 主催者および来賓あいさつ
9:40 基調講演①「木の家を都市へ~都市の住宅ニーズを捉えよう」
小池一三氏(㈲小池創作所)
②「新生産システムの目指すもの」
堺 正紘氏(九州大学名誉教授)
【 昼 食 12:00~13:00 】
13:00 パネルディスカッション
「木の家づくりと森づくりを維持する流通システムの可能性」
パネリスト 山田壽夫氏(林野庁九州森林管理局長)
松下修氏(松下生活研究所)
佐藤宣子氏(九州大学助教授)
甲斐若佐氏(耳川広域森林組合参事)
小池一三氏(㈲小池創作所)
佐々木聡子氏(SGSJapan)
14:45 第3回「素敵なスギクラフト」コンテスト表彰式
【募集定員】 150名(先着順)
【参 加 費】 資料代1000円(2日間共通) 交流会費4000円
【申込方法】 別紙申込書で下記宛にFAXまたはメールにて。
2006/06/05のBlog
[ 00:33 ]
[ 講習会 ]
プラス・エコの代表・ミウラクワノパートナーシップ(有)が福岡・天神で、シンポジウムを行います。
昨年度より福岡県久山町からの依頼で、
地元の木材を活用した家づくりのコンサルティングを請け負っています。
今回のシンポジウムは、気楽な勉強会、のノリですので
お仕事やお買物帰りに、気楽にお立ち寄りくださいませ!
『久山の森からはじまる家づくり~久山の家プロジェクト~』
日 時:平成18年6月16日(金) 19:00~21:00 (開場18:00)
場 所:アクロス福岡 1階円形ホール(福岡市中央区天神1-1-1)
参加費:無料。ただし、事前の申込みが必要。
主催・問合・申込:久山町田園都市課
TEL:092-976-1111、FAX:092-976-2463
E-mail:toshiseibi@town.hasayama.fukuoka.jp
共 催:協同組合地域づくり九州
■プログラム
・挨拶(久山町)
・原木選びからはじまる家づくり 「久山の家」編
(ミウラクワノパートナーシップ(有)一級建築士 三浦逸朗氏)
・田園地域で広い土地で100年持つ家を建てて住むこと
(協同組合地域づくり九州理事長 糸乗貞喜氏)
天神・博多から、わずか車で30分。
今なお豊かな自然に恵まれた町、久山町。
その久山町で長年、丹精込めて守られてきた森の木を使い
木材トレーサビリティをはじめとした新たな試みを通して
今、町の人たちが一緒になって
これからの「住まいづくり」を始めようとしています。
(詳細)
今年から、福岡県久山町の「森」と「人々の暮らし」を守ることをテーマに、
久山町の木材を使用した家づくり【久山の家プロジェクト】を開始しました。
現在、その第1号となる家づくりが進行しています。
そこで今回、プロジェクトに参加する森林所有者・製材所・森林組合
建築士・久山町と、消費者の皆さんが一緒になって、
これからの「住まい」を考える勉強会を開催いたします。
このプロジェクトでは、原木から建築現場搬入の段階まで
生産履歴を開示する「木材トレーサビリティ」にも取り組んでいます。
※ご来場の方の中から抽選で、久山町の「手づくり味噌」を
プレゼントいたします!
昨年度より福岡県久山町からの依頼で、
地元の木材を活用した家づくりのコンサルティングを請け負っています。
今回のシンポジウムは、気楽な勉強会、のノリですので
お仕事やお買物帰りに、気楽にお立ち寄りくださいませ!
『久山の森からはじまる家づくり~久山の家プロジェクト~』
日 時:平成18年6月16日(金) 19:00~21:00 (開場18:00)
場 所:アクロス福岡 1階円形ホール(福岡市中央区天神1-1-1)
参加費:無料。ただし、事前の申込みが必要。
主催・問合・申込:久山町田園都市課
TEL:092-976-1111、FAX:092-976-2463
E-mail:toshiseibi@town.hasayama.fukuoka.jp
共 催:協同組合地域づくり九州
■プログラム
・挨拶(久山町)
・原木選びからはじまる家づくり 「久山の家」編
(ミウラクワノパートナーシップ(有)一級建築士 三浦逸朗氏)
・田園地域で広い土地で100年持つ家を建てて住むこと
(協同組合地域づくり九州理事長 糸乗貞喜氏)
天神・博多から、わずか車で30分。
今なお豊かな自然に恵まれた町、久山町。
その久山町で長年、丹精込めて守られてきた森の木を使い
木材トレーサビリティをはじめとした新たな試みを通して
今、町の人たちが一緒になって
これからの「住まいづくり」を始めようとしています。
(詳細)
今年から、福岡県久山町の「森」と「人々の暮らし」を守ることをテーマに、
久山町の木材を使用した家づくり【久山の家プロジェクト】を開始しました。
現在、その第1号となる家づくりが進行しています。
そこで今回、プロジェクトに参加する森林所有者・製材所・森林組合
建築士・久山町と、消費者の皆さんが一緒になって、
これからの「住まい」を考える勉強会を開催いたします。
このプロジェクトでは、原木から建築現場搬入の段階まで
生産履歴を開示する「木材トレーサビリティ」にも取り組んでいます。
※ご来場の方の中から抽選で、久山町の「手づくり味噌」を
プレゼントいたします!
2006/02/22のBlog
[ 13:38 ]
[ 講習会 ]
【GPS情報】
http://walk.eznavi.jp/map/?datum=1&unit=0&lat=+33.19.58.06&lon=+131.28.10.11&fm=0
立命館アジア太平洋大学にて、NTTデータ経営研究所の溝内さんをお招きして、ブログ講習会を開催しました。
http://walk.eznavi.jp/map/?datum=1&unit=0&lat=+33.19.58.06&lon=+131.28.10.11&fm=0
立命館アジア太平洋大学にて、NTTデータ経営研究所の溝内さんをお招きして、ブログ講習会を開催しました。
2005/09/02のBlog
[ 08:38 ]
[ 認定団体 ]
先月の26日の総会で、下毛郡森林組合から「山国川森林組合」に改名しました。
今回、新たにホームページを前面リニューアルいたしましたので、ぜひご覧ください。
新URL
http://yamakuni-kawa.main.jp
今回、新たにホームページを前面リニューアルいたしましたので、ぜひご覧ください。
新URL
http://yamakuni-kawa.main.jp
[ 08:32 ]
[ 認定団体 ]
この度、下毛郡森林組合は、山国川森林組合に改名いたしました。
今後ともよろしくお願いいたします。
また、「顔の見える木で家づくり」事業についても、計画中です。
今後ともよろしくお願いいたします。
また、「顔の見える木で家づくり」事業についても、計画中です。
2005/03/04のBlog
[ 11:37 ]
[ イベント ]
タイトル:建築構法を学ぶ(仕口・継手編)~第1回~
日 時:平成17年3月12日(土) 9:30~
場 所:佐藤建設・作業場(大分県山香町)
集合場所:速見インター入口に9:00
※佐藤建設さんの場所がわかりにくいので
一度みなさんと集合してから移動します。
申込方法:3月11日(金)までに、下記連絡先にTELまたは
FAX、メールをお送りください。
その際、参加人数をお伝えください。
参加費 :2000円/人(教材・昼食(焼肉を予定)込み)、
12歳以下は無料
工具は、こちらで用意しております。
内 容:仕口・継手(しぐち・つぎて)とは、
「部材と部材をつなぐ方法」のことです。
木造建築には、木と木をつなぐ独特の手法が
昔より受け継がれてきました。
今回は、大分県内外で主に寺社仏閣を手掛けていらっしゃる
佐藤棟梁を先生にみなさんにも実際に工具を持っていただきながら、
仕口・継手についてお勉強したいと思います。
お子様の参加も大歓迎!ご家族で、ご参加ください!
なお、画像情報については下記をご覧ください。
http://homepage2.nifty.com/mkp/info.htm
主 催:環境活動グループ「プラス・エコ」、NPO法人「地域環境ネットワーク」
連絡先 :プラス・エコ 担当:三浦
TEL・FAX:097-504-3088、mail:pluseco@mbn.nifty.com
日 時:平成17年3月12日(土) 9:30~
場 所:佐藤建設・作業場(大分県山香町)
集合場所:速見インター入口に9:00
※佐藤建設さんの場所がわかりにくいので
一度みなさんと集合してから移動します。
申込方法:3月11日(金)までに、下記連絡先にTELまたは
FAX、メールをお送りください。
その際、参加人数をお伝えください。
参加費 :2000円/人(教材・昼食(焼肉を予定)込み)、
12歳以下は無料
工具は、こちらで用意しております。
内 容:仕口・継手(しぐち・つぎて)とは、
「部材と部材をつなぐ方法」のことです。
木造建築には、木と木をつなぐ独特の手法が
昔より受け継がれてきました。
今回は、大分県内外で主に寺社仏閣を手掛けていらっしゃる
佐藤棟梁を先生にみなさんにも実際に工具を持っていただきながら、
仕口・継手についてお勉強したいと思います。
お子様の参加も大歓迎!ご家族で、ご参加ください!
なお、画像情報については下記をご覧ください。
http://homepage2.nifty.com/mkp/info.htm
主 催:環境活動グループ「プラス・エコ」、NPO法人「地域環境ネットワーク」
連絡先 :プラス・エコ 担当:三浦
TEL・FAX:097-504-3088、mail:pluseco@mbn.nifty.com
2004/10/08のBlog
[ 11:22 ]
[ 講習会 ]
2004/09/18のBlog
[ 11:11 ]
[ 講習会 ]
・平成16年度「顔の見える木で家づくり」促進研修会が開催されました。
平成16年9月28日(火)に大分県林業会館にて研修会が開催されました。
森林所有者、製材所、工務店、設計事務所、行政関係者約50名が参加。「顔の見える木で家づくり」事業の内容が説明され、互いの意見交換を行いました。
また、「地域の特長を生かした住宅づくりと地域ネットワーク」の演題で、㈱空間工作所 小須田廣利氏より講演をしていただきました。
平成16年9月28日(火)に大分県林業会館にて研修会が開催されました。
森林所有者、製材所、工務店、設計事務所、行政関係者約50名が参加。「顔の見える木で家づくり」事業の内容が説明され、互いの意見交換を行いました。
また、「地域の特長を生かした住宅づくりと地域ネットワーク」の演題で、㈱空間工作所 小須田廣利氏より講演をしていただきました。
2004/05/31のBlog
[ 11:13 ]
[ 認定団体 ]
平成16年5月31日に、以下の団体が新たに「顔の見える木で家づくり」平成16年度の認定団体となりました。
◆国東の家建設促進協議会
〒873-0504
大分県東国東郡国東町大字安国寺786-1
TEL 0978-72-0156 FAX 0978-72-0194
◆耶馬渓の家づくりネットワーク
〒871-0405
大分県下毛郡耶馬溪町大字柿坂138番地の1
TEL 0979-54-3032(代表) 0979-54-3443(工場)
FAX 0979-54-2578(代表) 0979-54-3304(工場)
E-mail shimoge5@orion.ocn.ne.jp
◆国東の家建設促進協議会
〒873-0504
大分県東国東郡国東町大字安国寺786-1
TEL 0978-72-0156 FAX 0978-72-0194
◆耶馬渓の家づくりネットワーク
〒871-0405
大分県下毛郡耶馬溪町大字柿坂138番地の1
TEL 0979-54-3032(代表) 0979-54-3443(工場)
FAX 0979-54-2578(代表) 0979-54-3304(工場)
E-mail shimoge5@orion.ocn.ne.jp
2003/12/01のBlog
[ 11:18 ]
[ 認定団体 ]
以下の団体が新たに「顔の見える木で家づくり」平成15年度の認定団体となりました。
◆+eco プラス・エコ
〒870-0901
大分県大分市西新地1-3-5サンビル1F
TEL・FAX 097-504-3088
E-mail RXA04312@nifty.ne.jp
http://homepege2.nifty.com/mkp/info.htm
◆津江杉の家ネットワーク
〒877-0311
大分県日田郡上津江村大字川原2810ー1
TEL 0973-55-2656 FAX 0973-55-2323
E-mail info@try-wood.com
http://www.try-wood.com/
◆佐伯広域森林組合ネットワーク
〒876-0823
大分県佐伯市女島区7255-13
TEL 0972-22-1156 FAX 0972-22-9111
E-mail saikisk@blue.ocn.ne.jp
◆木のすまいづくりネット大分
〒870-0024
大分県大分市錦町3-8-1
TEL 097-532-1885 FAX 097-532-1884
E-mail kichyomu@fat.coara.or.jp
http://www.coara.or.jp/~gura/gaiyou.html
◆+eco プラス・エコ
〒870-0901
大分県大分市西新地1-3-5サンビル1F
TEL・FAX 097-504-3088
E-mail RXA04312@nifty.ne.jp
http://homepege2.nifty.com/mkp/info.htm
◆津江杉の家ネットワーク
〒877-0311
大分県日田郡上津江村大字川原2810ー1
TEL 0973-55-2656 FAX 0973-55-2323
E-mail info@try-wood.com
http://www.try-wood.com/
◆佐伯広域森林組合ネットワーク
〒876-0823
大分県佐伯市女島区7255-13
TEL 0972-22-1156 FAX 0972-22-9111
E-mail saikisk@blue.ocn.ne.jp
◆木のすまいづくりネット大分
〒870-0024
大分県大分市錦町3-8-1
TEL 097-532-1885 FAX 097-532-1884
E-mail kichyomu@fat.coara.or.jp
http://www.coara.or.jp/~gura/gaiyou.html
2003/06/01のBlog
[ 11:31 ]
[ 補助金 ]
申込みにあたって提出が必要なのは「柱申込書」のみです。
認定団体より「柱申込書」を受け取り、必要事項を記入の上、認定団体に柱申込書を提出します。
これで申込みは完了です。
※なお、申込みについてご不明な点がございましたら下記までお問い合わせ下さい。
連絡先:+eco プラス・エコ
〒870-0901
大分県大分市西新地1-3-5
TEL・FAX 097-504-3088
E-mail pluseco@mbn.nifty.com
認定団体より「柱申込書」を受け取り、必要事項を記入の上、認定団体に柱申込書を提出します。
これで申込みは完了です。
※なお、申込みについてご不明な点がございましたら下記までお問い合わせ下さい。
連絡先:+eco プラス・エコ
〒870-0901
大分県大分市西新地1-3-5
TEL・FAX 097-504-3088
E-mail pluseco@mbn.nifty.com
2003/05/31のBlog
[ 11:24 ]
[ 事務局 ]
このHPに関するご質問、お問い合わせは下記までご連絡ください。
〒870ー0901
大分県大分市西新地1-3-5サンビル1F
プラス・エコ内「顔のみえる木で家づくり」ネットワーク連絡窓口
e-mail : pluseco@mbn.nifty.com
〒870ー0901
大分県大分市西新地1-3-5サンビル1F
プラス・エコ内「顔のみえる木で家づくり」ネットワーク連絡窓口
e-mail : pluseco@mbn.nifty.com
2003/05/01のBlog
[ 11:34 ]
「顔のみえる木で家づくりネットワーク」は、大分県知事より認定された団体がネットワークを組むことにより、大分県産の木材を使用した地産地消の木造住宅の建設を促進し、木材需要の拡大を図ることを活動の目的としています。
認定団体とは、森林所有者、木材加工業者、設計事務所、大工・工務店等の住宅建設に携わる関係者で構成される団体で、大分県知事の認定を受けたものをいいます。
⇒認定団体名簿へ
(1)現地見学会の開催
一般消費者のみなさんを対象に、木材住宅に対する理解を深めていただくために、森林や木材加工工場、建設現場などの現地見学会を、各認定団体において積極的に開催しています。
⇒参加募集のお知らせへ
(2)一棟分の柱材(上限30万円)の助成
認定団体を利用して木造住宅を建設した場合、大分県より各団体を通して施主に一棟分の柱材(上限30万円)が助成されます。なお、施主の居住地や建設地は問いません。助成を受けるにあたっての留意事項は以下のとおりです。
⇒助成の申込み方法へ
(留意事項)
・ネットワークが建設する居住用の木造住宅であること。
・ネットワークの製材工場で製材した製品を全木材使用量の概ね80%以上使用する木造住宅であること。
・ネットワークが木造住宅内覧会等を実施する際に、ネットワークで木造住宅の建設を希望する者への協力が得られていること。
・全ての柱の含水率は20%以下であること。
・柱申込書(第3号様式)が施主からネットワークに提出されていること。
・柱材は120本を上限とする。
認定団体とは、森林所有者、木材加工業者、設計事務所、大工・工務店等の住宅建設に携わる関係者で構成される団体で、大分県知事の認定を受けたものをいいます。
⇒認定団体名簿へ
(1)現地見学会の開催
一般消費者のみなさんを対象に、木材住宅に対する理解を深めていただくために、森林や木材加工工場、建設現場などの現地見学会を、各認定団体において積極的に開催しています。
⇒参加募集のお知らせへ
(2)一棟分の柱材(上限30万円)の助成
認定団体を利用して木造住宅を建設した場合、大分県より各団体を通して施主に一棟分の柱材(上限30万円)が助成されます。なお、施主の居住地や建設地は問いません。助成を受けるにあたっての留意事項は以下のとおりです。
⇒助成の申込み方法へ
(留意事項)
・ネットワークが建設する居住用の木造住宅であること。
・ネットワークの製材工場で製材した製品を全木材使用量の概ね80%以上使用する木造住宅であること。
・ネットワークが木造住宅内覧会等を実施する際に、ネットワークで木造住宅の建設を希望する者への協力が得られていること。
・全ての柱の含水率は20%以下であること。
・柱申込書(第3号様式)が施主からネットワークに提出されていること。
・柱材は120本を上限とする。
