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2007/01/07のBlog
[ 21:20 ]
[ 音楽 ]
TCJFの動画が日産MURANOのページで公開されていました。
http://www2.nissan.co.jp/MURANO/Z50/0506/CONCEPT/EVENT061222/mov02.html
いやはや最高。この長い曲をしっかり公開している日産すごい。
会場の音があまり聞こえないのですが、この頃は最高潮にもりあがってました。
http://www2.nissan.co.jp/MURANO/Z50/0506/CONCEPT/EVENT061222/mov02.html
いやはや最高。この長い曲をしっかり公開している日産すごい。
会場の音があまり聞こえないのですが、この頃は最高潮にもりあがってました。
[ 20:46 ]
[ グルメ ]
ちょっと間が開いてしまいましたが、北海道のグルメ編を。
今回のツアーは「45円プラスすると、初日の夕食にジンギスカンorカニがついてきます」というオプションがありました。物は試し、とつけてみて、見事撃沈。塩漬けのようなしょっぱい湯でカニを食べる羽目に。
早々にそのレストランを後にして、口直しにラーメンを食べに。ホテルのすぐそばにあるけやきの味噌ラーメンです。寒い中待った甲斐がありました。
今回のツアーは「45円プラスすると、初日の夕食にジンギスカンorカニがついてきます」というオプションがありました。物は試し、とつけてみて、見事撃沈。塩漬けのようなしょっぱい湯でカニを食べる羽目に。
早々にそのレストランを後にして、口直しにラーメンを食べに。ホテルのすぐそばにあるけやきの味噌ラーメンです。寒い中待った甲斐がありました。
二日目の夜はマイミクのkowappaに美味しいお店に連れて行ってもらいました。狸小路にある七福神商店です。
席の前に炭火をおいてもらい、自分で海鮮を焼いて食べます。とりあえずセットものを頼んでみたら、どでかいホタテがついてきました。焼き方を教えてもらい、焼いて食べるとすごい肉厚!そして甘い!!!最高でした。
席の前に炭火をおいてもらい、自分で海鮮を焼いて食べます。とりあえずセットものを頼んでみたら、どでかいホタテがついてきました。焼き方を教えてもらい、焼いて食べるとすごい肉厚!そして甘い!!!最高でした。
こちらは七福神で頼んだ舟盛。これもうまかったー(^0^)
たらふく飲み食いして一人4000円ほどでした。北海道うらやましすぎです。
そして3日目はお寿司へ(写真無し)
せっかくだから握ってもらえるところにしよう、と行ったのが西鶴。ホテルの裏にありました。
特上でも一人前3000円しないのでそれをたのんで、あとは数カン好みのものをお願いしました。うまかったんですが、喫煙可なのがちょっとつらかったです(T_T)
ということで、うまいものも満喫してきました。北海道最高!!
たらふく飲み食いして一人4000円ほどでした。北海道うらやましすぎです。
そして3日目はお寿司へ(写真無し)
せっかくだから握ってもらえるところにしよう、と行ったのが西鶴。ホテルの裏にありました。
特上でも一人前3000円しないのでそれをたのんで、あとは数カン好みのものをお願いしました。うまかったんですが、喫煙可なのがちょっとつらかったです(T_T)
ということで、うまいものも満喫してきました。北海道最高!!
2006/12/31のBlog
[ 22:44 ]
[ 音楽 ]
梅田のnoonというクラブで毎月やっている沖野好洋さんのイベントFreedom Time。「行ってみたいなぁ」と思いつつもなかなか行けなかったんですが、2006年の最後、ゲストが「SOIL&"PIMP"SESSIONS」だったので行ってみることに。
noonには初めて行ったんですが、作りが複雑で分かりにくい・・・。2Fに行ったら空席があったのでゲットしたんですが、フロアが全然見えない・・・。でも下のフロアは人が多すぎるので、とりあえずSoilが出てくるまでここにいよう、と確保。0時から沖野さんがかけ始めてノリノリ。そして1時にはSoilの演奏が始まりました。
いやはや、生のSoilはすごかったです。どの曲も大盛り上がり。観客もなれているのか、社長のアジテーションに乗りまくりです。でもそのころには下に降りようにも降りれない状況でした。仕方なく2Fからステージの端をちらっと見ながら1時間半ほどのステージを聴いていました。
SaharaやSuffocation等おなじみの曲を演奏する中、「ライブで始めてやります」との前置きでかかったのがCannibal ROCK。JazztronikのアルバムでSoilが参加しているものです。生でやるのがはじめてだなんて思えないぐらいの演奏っぷりで、とても気持ちよかったです。
一度はSoilを生で見てみたい、と思っていたのですが、こんなに早く実現できるとは思いませんでした。Tokyo Crossover Jazz Festivalにも参加できたりと、2006年は結構ラッキーだったかもしれません。
来年もいろいろ楽しい音楽が聴けますように・・・。
noonには初めて行ったんですが、作りが複雑で分かりにくい・・・。2Fに行ったら空席があったのでゲットしたんですが、フロアが全然見えない・・・。でも下のフロアは人が多すぎるので、とりあえずSoilが出てくるまでここにいよう、と確保。0時から沖野さんがかけ始めてノリノリ。そして1時にはSoilの演奏が始まりました。
いやはや、生のSoilはすごかったです。どの曲も大盛り上がり。観客もなれているのか、社長のアジテーションに乗りまくりです。でもそのころには下に降りようにも降りれない状況でした。仕方なく2Fからステージの端をちらっと見ながら1時間半ほどのステージを聴いていました。
SaharaやSuffocation等おなじみの曲を演奏する中、「ライブで始めてやります」との前置きでかかったのがCannibal ROCK。JazztronikのアルバムでSoilが参加しているものです。生でやるのがはじめてだなんて思えないぐらいの演奏っぷりで、とても気持ちよかったです。
一度はSoilを生で見てみたい、と思っていたのですが、こんなに早く実現できるとは思いませんでした。Tokyo Crossover Jazz Festivalにも参加できたりと、2006年は結構ラッキーだったかもしれません。
来年もいろいろ楽しい音楽が聴けますように・・・。
2006/12/25のBlog
[ 22:25 ]
[ スキー ]
12月20日から北海道にスキーをしに行きました。
奥さんとわんこにはお留守番してもらいました(^^;
名鉄観光というところのパッケージで、関空発札幌ANAの往復に、3泊4日のラマダホテル札幌シングルルーム宿泊付で、29800円でした。爆安です。
さすがに激安なので便はいまいち。出発の日は15時発17時着なので夕飯を食べるのみ。帰る日も12時発なので滑る暇なし。滑れるのは2日目と3日目だけです。
2日目は札幌国際へ行きました。例年より雪は少なめなんだそうですが、ここ数年岐阜と福井ばっかり行っていた私にとってはパラダイス。ゴンドラに乗って頂上へ行って、一気に降りて、を繰り返しました。
奥さんとわんこにはお留守番してもらいました(^^;
名鉄観光というところのパッケージで、関空発札幌ANAの往復に、3泊4日のラマダホテル札幌シングルルーム宿泊付で、29800円でした。爆安です。
さすがに激安なので便はいまいち。出発の日は15時発17時着なので夕飯を食べるのみ。帰る日も12時発なので滑る暇なし。滑れるのは2日目と3日目だけです。
2日目は札幌国際へ行きました。例年より雪は少なめなんだそうですが、ここ数年岐阜と福井ばっかり行っていた私にとってはパラダイス。ゴンドラに乗って頂上へ行って、一気に降りて、を繰り返しました。
国際はラマダホテルの近くからバスが出ていてアクセスが超簡単だったんですが、規模がそんなに大きくないので飽きてしまいました。翌日どこへ行こう、と3人で悩んだんですが、いったん札幌駅まで行くとキロロに1時間半程度で行ける、ということでキロロに行ってみました。
本来の北海道のコンディションからすれば「イマイチ」なのかもしれませんが、こちらも私にとっては最高。コース数も国際より多く、いろんなところを滑りました。ただ、ゴンドラがいまいち使えないコースレイアウト。リフトばっかりに乗っていたので疲れました。
2日間、昼食以外ノンストップで滑り続け、足はパンパンです。心地よい疲れでした。
でも出発から風邪を引いてしまい、熱はすぐ収まったのですが声がでなくて大変でした(T_T)
本来の北海道のコンディションからすれば「イマイチ」なのかもしれませんが、こちらも私にとっては最高。コース数も国際より多く、いろんなところを滑りました。ただ、ゴンドラがいまいち使えないコースレイアウト。リフトばっかりに乗っていたので疲れました。
2日間、昼食以外ノンストップで滑り続け、足はパンパンです。心地よい疲れでした。
でも出発から風邪を引いてしまい、熱はすぐ収まったのですが声がでなくて大変でした(T_T)
2006/12/10のBlog
[ 22:06 ]
[ 音楽 ]
金曜日は朝から研修。プロジェクトマネジメントやテストの重要性等のお話をありがたく拝聴しました。とってもためになりました。ほんとに。
さて、ご飯も食べて着替えして、荷物をロッカーへいれて新木場へ。Tokyo Crossover Jazz Festivalの会場であるageHaへ行きました。
入ってみてびっくりしたのはそのでかさ。入ってすぐにひろーいbarスペース。その奥に暗いところがあり、DJブースがあったのでてっきりそこだけが会場だろうと思って座ってました。すると、反対方向の奥にもっともっと広いスペースがあり、そこがメイン会場のArenaでした。そしてさらにその奥にはWater Barなるものもあり(ちょっとバブリーなデザイン)、3つの会場で同時進行。配られたパンフレットを見ると、有名どころはArenaに集中しているので、ここにいることに。
10時半ぐらいになってArenaが開場されると、ほんと広さに圧倒されました。体育館ぐらいの広さで、天井高もかなりあります。サウンドシステムもすごい。真っ赤なスピーカーボックスが天井にずらーっと並んでます。東京は景気がいいんだなぁ、としみじみ。
Arenaも開場直後はガラガラで、とりあえず手すりをキープしたら、11時から始まったLiveでびっくり。手すりの真後ろが大きなステージとなっていて、かぶりつきで見ることになりました。
ここからはArenaの出演順の感想になります。
・MARK DE CLIVE-LOWE
一人で器用にキーボードとMPC3000(たぶん)を使って、その場で音楽を作り上げていきました。ほんとすごい。ボーカルにBembe Segueが入って、聴かせてくれました。
・CRO-MAGNON
名前は聞いたことあったんですが楽曲を聴くのは初めてでした。ドラムの人が「去年はそっちで見てたが、今年はコッチでやれてうれしい」みたいなことを言ってました。ドラムとベースとキーボードという構成なんですが、いろんなタイプの曲を聞かせてくれました。途中舞台袖に変な頭をした人がちらちら見えるなぁ、と思っていたら、途中からSoil & "PIMP" Sessionsの元晴とタブゾンビが入って、生で爆音を聞くことができました。ラッキーでした。
・DJ KAWASAKI
CRO-MANGON終了と同時にDJブースに現れて、ちゃきちゃきのハウスミュージックをかけると、会場中のおねーさんたちがわーっとブースの方に向かっていって、踊ってました。女の子に人気があるんですねー。途中KARINがBeautifulを歌ってくれました。
・FRANK McCOMB
ローズを弾きながら歌ってました。でも気になったのはドラムとベース。ドラムの人はかなりパワフルな演奏っぷり。途中白熱しすぎてクラッシュシンバルがこけてフットペダルが壊れてしまうぐらいでした。ベースは、途中櫻井哲夫という人が入ってベース対決みたいになりました。ベースだけでもこんなにいろんな音が出せるんだなぁ、と思いました。
・沖野修也
2日前に発売された自身のソロアルバムを中心に、いろいろかけてくれました。シングルのShineはDIVINITIが歌ってくれました。沖野さんもノリノリでした。
・Sleep Walker
やっと出ましたSleep Walker。まずはAi-No-Tabi。続いてYukimi Naganoを迎えてのAfloat。そしてなんとKazeをYukimiの歌つきで(これ、リリースされてるんだろうか・・・)。次にBembe SegueにスイッチしてInto the SunとRiver of Love。River of Loveはいつものように「さんし、せーの!」で始まりました。Bembeはいつまでたってもサンシに慣れないようです。
・野崎良太(Jazztronik)
自身の持ちネタをいっぱい使ってプレイしてくれました。JazztronikのDJプレイを生で聴くのは初めてでした。雑誌かなにかで「攻撃的DJ」と書かれていましたが、分かる気がしました。途中でSoilの社長が出てきてアジテーションしてました。
・KOOP
ビッグなゲストのようだったんですが、なんでキーボードの人とその横でマックをいじる人が、女物をキャミソールを着てるのか・・・。ファンがたくさん来ていたようで、すごく盛り上がっていたんですが、楽曲は良く分かりませんでした。(KOOPファンの人すんません)。ドラムの人はしぶかったです。
・社長
Soilの社長のDJプレイ。最初はえらいうるさい楽曲をかけていたんですが、途中からちゃきちゃきのハウスへ。Jazz系は全然かかりませんでした。社長もかけてたハウスの大ネタ、アーティスト名が知りたい・・・。
・Kyoto Jazz Massive Live Set
すでに開場から6時間ぐらい経ってて、しかもKOOPのおかげで疲れが倍増してヘロヘロだったんですが、一気に元気が戻ってきました。一曲目から盛り上がりまくり。でも1曲目2曲目のタイトルがわからず・・・。何度か聴いたことはあるんですが・・・。3曲目はマサヤンが出てきてLove is Everywhere。そして新アルバムよりThank you。ふと会場を見渡してみると、広い広い会場を人が埋め尽くしていました(なんと3000人!)。すごい動員力ですね。
・みんなでジャムセッション
KJMが終わったらアンコール要求。すると今日出演した主要メンバーがステージに戻ってジャムセッションを始めました。混成部隊が織り成すさまざまな音楽は、30分ぐらい続きました。ほっとくとずっとやってるんでしょうね。
ジャムが終わってイベントは終了。外に出るともう6時で、朝日が出ていました。とっても寒いなか、新木場駅まで小走りで帰って、新幹線で新大阪へ。途中名古屋に止まったのを全然覚えていないぐらい熟睡しました。
とっても疲れたんですが大満足の一日でした。こんなに良い音楽をいっぺんに聴けるイベントなんてそうないでしょう。ほんとラッキーでした。
大阪で同じようなイベントが開催されることを祈ります。でもageHaみたいな大きなハコがないよなぁ・・・。
さて、ご飯も食べて着替えして、荷物をロッカーへいれて新木場へ。Tokyo Crossover Jazz Festivalの会場であるageHaへ行きました。
入ってみてびっくりしたのはそのでかさ。入ってすぐにひろーいbarスペース。その奥に暗いところがあり、DJブースがあったのでてっきりそこだけが会場だろうと思って座ってました。すると、反対方向の奥にもっともっと広いスペースがあり、そこがメイン会場のArenaでした。そしてさらにその奥にはWater Barなるものもあり(ちょっとバブリーなデザイン)、3つの会場で同時進行。配られたパンフレットを見ると、有名どころはArenaに集中しているので、ここにいることに。
10時半ぐらいになってArenaが開場されると、ほんと広さに圧倒されました。体育館ぐらいの広さで、天井高もかなりあります。サウンドシステムもすごい。真っ赤なスピーカーボックスが天井にずらーっと並んでます。東京は景気がいいんだなぁ、としみじみ。
Arenaも開場直後はガラガラで、とりあえず手すりをキープしたら、11時から始まったLiveでびっくり。手すりの真後ろが大きなステージとなっていて、かぶりつきで見ることになりました。
ここからはArenaの出演順の感想になります。
・MARK DE CLIVE-LOWE
一人で器用にキーボードとMPC3000(たぶん)を使って、その場で音楽を作り上げていきました。ほんとすごい。ボーカルにBembe Segueが入って、聴かせてくれました。
・CRO-MAGNON
名前は聞いたことあったんですが楽曲を聴くのは初めてでした。ドラムの人が「去年はそっちで見てたが、今年はコッチでやれてうれしい」みたいなことを言ってました。ドラムとベースとキーボードという構成なんですが、いろんなタイプの曲を聞かせてくれました。途中舞台袖に変な頭をした人がちらちら見えるなぁ、と思っていたら、途中からSoil & "PIMP" Sessionsの元晴とタブゾンビが入って、生で爆音を聞くことができました。ラッキーでした。
・DJ KAWASAKI
CRO-MANGON終了と同時にDJブースに現れて、ちゃきちゃきのハウスミュージックをかけると、会場中のおねーさんたちがわーっとブースの方に向かっていって、踊ってました。女の子に人気があるんですねー。途中KARINがBeautifulを歌ってくれました。
・FRANK McCOMB
ローズを弾きながら歌ってました。でも気になったのはドラムとベース。ドラムの人はかなりパワフルな演奏っぷり。途中白熱しすぎてクラッシュシンバルがこけてフットペダルが壊れてしまうぐらいでした。ベースは、途中櫻井哲夫という人が入ってベース対決みたいになりました。ベースだけでもこんなにいろんな音が出せるんだなぁ、と思いました。
・沖野修也
2日前に発売された自身のソロアルバムを中心に、いろいろかけてくれました。シングルのShineはDIVINITIが歌ってくれました。沖野さんもノリノリでした。
・Sleep Walker
やっと出ましたSleep Walker。まずはAi-No-Tabi。続いてYukimi Naganoを迎えてのAfloat。そしてなんとKazeをYukimiの歌つきで(これ、リリースされてるんだろうか・・・)。次にBembe SegueにスイッチしてInto the SunとRiver of Love。River of Loveはいつものように「さんし、せーの!」で始まりました。Bembeはいつまでたってもサンシに慣れないようです。
・野崎良太(Jazztronik)
自身の持ちネタをいっぱい使ってプレイしてくれました。JazztronikのDJプレイを生で聴くのは初めてでした。雑誌かなにかで「攻撃的DJ」と書かれていましたが、分かる気がしました。途中でSoilの社長が出てきてアジテーションしてました。
・KOOP
ビッグなゲストのようだったんですが、なんでキーボードの人とその横でマックをいじる人が、女物をキャミソールを着てるのか・・・。ファンがたくさん来ていたようで、すごく盛り上がっていたんですが、楽曲は良く分かりませんでした。(KOOPファンの人すんません)。ドラムの人はしぶかったです。
・社長
Soilの社長のDJプレイ。最初はえらいうるさい楽曲をかけていたんですが、途中からちゃきちゃきのハウスへ。Jazz系は全然かかりませんでした。社長もかけてたハウスの大ネタ、アーティスト名が知りたい・・・。
・Kyoto Jazz Massive Live Set
すでに開場から6時間ぐらい経ってて、しかもKOOPのおかげで疲れが倍増してヘロヘロだったんですが、一気に元気が戻ってきました。一曲目から盛り上がりまくり。でも1曲目2曲目のタイトルがわからず・・・。何度か聴いたことはあるんですが・・・。3曲目はマサヤンが出てきてLove is Everywhere。そして新アルバムよりThank you。ふと会場を見渡してみると、広い広い会場を人が埋め尽くしていました(なんと3000人!)。すごい動員力ですね。
・みんなでジャムセッション
KJMが終わったらアンコール要求。すると今日出演した主要メンバーがステージに戻ってジャムセッションを始めました。混成部隊が織り成すさまざまな音楽は、30分ぐらい続きました。ほっとくとずっとやってるんでしょうね。
ジャムが終わってイベントは終了。外に出るともう6時で、朝日が出ていました。とっても寒いなか、新木場駅まで小走りで帰って、新幹線で新大阪へ。途中名古屋に止まったのを全然覚えていないぐらい熟睡しました。
とっても疲れたんですが大満足の一日でした。こんなに良い音楽をいっぺんに聴けるイベントなんてそうないでしょう。ほんとラッキーでした。
大阪で同じようなイベントが開催されることを祈ります。でもageHaみたいな大きなハコがないよなぁ・・・。
2006/12/06のBlog
[ 23:07 ]
[ 音楽 ]
mixiのKJMのコミュなんかで「Tokyo Crossover Jazz Festivalなるものがある」という情報を見かけ、「なんちゅーキャスティング!!!」と悶絶してました。「やっぱこういうのは東京なんやねー」なんて話してると「出張でも入れれば?」と言われました。
今の仕事で東京に出張する用事なんてありません。あって研修ぐらい。そんな都合よく、狙った日に研修があるわけないよ、とあきらめていたら・・・ありました。そしてエントリーしたら、行っていいことになりました(^0^)
普段「ツイてる!」なんて思うことはほとんどなく生活してるんですが、このときは「ツイてる!」と思えました。
研修が終わるのは金曜の夕方。そのまま東京に居て、イベント楽しんできます。
#もちろん、研修もなかなかためになりそうなものなのです。念のため(^^;
今の仕事で東京に出張する用事なんてありません。あって研修ぐらい。そんな都合よく、狙った日に研修があるわけないよ、とあきらめていたら・・・ありました。そしてエントリーしたら、行っていいことになりました(^0^)
普段「ツイてる!」なんて思うことはほとんどなく生活してるんですが、このときは「ツイてる!」と思えました。
研修が終わるのは金曜の夕方。そのまま東京に居て、イベント楽しんできます。
#もちろん、研修もなかなかためになりそうなものなのです。念のため(^^;
2006/12/04のBlog
[ 21:08 ]
[ 音楽 ]
Prison Breakを借りにTSUTAYAに行ったら「半額セール!」と書いてありました。おお、最近しょっちゅうやってるなぁ、と思って、Loungeコーナーにあるのをちょちょいと3枚ほど借りました。支払いを済ませて家路の途中「ん?なんか高くなかったか?」と思い、レシートを見てみると、半額になってません。「おねーさん、間違ったな」と思って、返すときに「半額じゃなかった?」と聞いたら「DVDだけね」と言われました。
紛らわしい!!!!!
でも、借りてきたコンピレーションは、ストライクど真ん中でした。
JAZZ FOR MORE
クロスオーバー関連を最近マメに借りるわけですが、「ちょっとハウス寄り過ぎるなぁ」とか「生音はいいんだけど、ビートがなぁ」と思ったりしてました。ところがこのコンピ、ちょうどバランスが取れていて心地いい。まだ1しか聴いてないのですが、2も楽しみです。
紛らわしい!!!!!
でも、借りてきたコンピレーションは、ストライクど真ん中でした。
JAZZ FOR MORE
クロスオーバー関連を最近マメに借りるわけですが、「ちょっとハウス寄り過ぎるなぁ」とか「生音はいいんだけど、ビートがなぁ」と思ったりしてました。ところがこのコンピ、ちょうどバランスが取れていて心地いい。まだ1しか聴いてないのですが、2も楽しみです。
2006/11/27のBlog
[ 07:04 ]
スタッドレスタイヤの購入はときめきません。
買い物は嫌いじゃないんですが、たいていのモノは買えばなにかいい事があるので「買ったら○○になる」とか考えながらいろいろ選ぶわけです。しかしスタッドレス。車が滑らないために買うものに、どうやってもときめけません。
しかも高い。レガシィGT-Bにはめるタイヤ(215/45R17)はこれまた特別高い・・・。
ということで、なんとか安くあげてみようといろいろ調べることに。「さすがにないかなぁ」と思いつつチェックした価格.comに、なんとスタッドレスのコーナーがあり、各サイズの詳細な価格が載っていました。そして、ほしいタイヤの安値2番目の価格のお店が尼崎にあることがわかり、こちらにお願いすることに。
お願いしたお店は名神タイヤ。尼崎のカルフールの横にありました。作業はとっても手早く、20分ほどで4本のはめかえが完了。値段も、近所のお店が「11.6万」って見積もってたところを、8.45万で窒素まで入れてもらえました。
スタッドレスをそろそろ買おうかなぁ、という方にはお勧めです。
#ちなみに、前回はYOKOHAMAのICE GUARDだったんですが、今回はGARIT G4にしてみました。
買い物は嫌いじゃないんですが、たいていのモノは買えばなにかいい事があるので「買ったら○○になる」とか考えながらいろいろ選ぶわけです。しかしスタッドレス。車が滑らないために買うものに、どうやってもときめけません。
しかも高い。レガシィGT-Bにはめるタイヤ(215/45R17)はこれまた特別高い・・・。
ということで、なんとか安くあげてみようといろいろ調べることに。「さすがにないかなぁ」と思いつつチェックした価格.comに、なんとスタッドレスのコーナーがあり、各サイズの詳細な価格が載っていました。そして、ほしいタイヤの安値2番目の価格のお店が尼崎にあることがわかり、こちらにお願いすることに。
お願いしたお店は名神タイヤ。尼崎のカルフールの横にありました。作業はとっても手早く、20分ほどで4本のはめかえが完了。値段も、近所のお店が「11.6万」って見積もってたところを、8.45万で窒素まで入れてもらえました。
スタッドレスをそろそろ買おうかなぁ、という方にはお勧めです。
#ちなみに、前回はYOKOHAMAのICE GUARDだったんですが、今回はGARIT G4にしてみました。
2006/11/19のBlog
[ 22:01 ]
[ 音楽 ]
TSUTAYAに行ってきました。今日は旧作半額の最終日。
CDは9枚借りました。全部旧作。
club jazz a la mode 1 2
BEST BLUE NOTE 100
FreeTEMPO IMAGERY
CLAZZIQUAI PROJECT Instant Pig
Songs For Gentlemen 小島麻由美
TOKYO Jz TRIPPIN 青木カレン
MEETING POING i-dep
Sound Concierge Fantastic Plastic Machine
最近TSUTAYAにLOUNGEの特集があったりして、とてもいい感じです。
ついでにプリズンブレイクを借りました。今日は2枚。もう見終わって、CDを返しに行くついでにあともう2枚一週間レンタルで借りてきました。
CDアルバム9枚とDVD2枚で1200円ちょっと。旧作半額万歳!!
CDは9枚借りました。全部旧作。
club jazz a la mode 1 2
BEST BLUE NOTE 100
FreeTEMPO IMAGERY
CLAZZIQUAI PROJECT Instant Pig
Songs For Gentlemen 小島麻由美
TOKYO Jz TRIPPIN 青木カレン
MEETING POING i-dep
Sound Concierge Fantastic Plastic Machine
最近TSUTAYAにLOUNGEの特集があったりして、とてもいい感じです。
ついでにプリズンブレイクを借りました。今日は2枚。もう見終わって、CDを返しに行くついでにあともう2枚一週間レンタルで借りてきました。
CDアルバム9枚とDVD2枚で1200円ちょっと。旧作半額万歳!!
[ 21:48 ]
[ 軟式登山部 ]
ダムから登山口を探して歩いたんですが、なかなかたどり着けませんでした。「ほんまにこっち?」とか言いながら歩いていると、次第に舗装の無い道路になり、「こりゃ道を間違えたんだろう。そろそろ引き返そう」と言ったら、やっとこさ看板が。
ということで登り始めました。
ということで登り始めました。
前回の曽爾高原のときは、アップダウンが激しかったのですが、少し上ると必ず「ダウン」があったりしました。今回の岩湧山はずーっと登りっぱなしでけっこうきつかったです。
お昼を過ぎておなかも減ってきたころに、視界がぱーっとひらけて、一面萱畑となりました。これが一枚目の写真の「色が変わっているところ」です。
お昼を過ぎておなかも減ってきたころに、視界がぱーっとひらけて、一面萱畑となりました。これが一枚目の写真の「色が変わっているところ」です。
