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トリコロールの旗の下
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2006/09/20のBlog
[ 02:32 ] [ サッカー一般 ]
この大空に翼を広げ飛んで行きたいよ
悲しみのない自由な空へ翼はためかせ 行きたい
(「翼を下さい」 詞:山上 路夫)

おおお~日本、日本、日本 フランス行こうぜ
おおお~日本、日本、日本 フランス行こうぜ、必ず!

おおお~マリノス、マリノス、マリノス 国立行こうぜ
おおお~マリノス、マリノス、マリノス 国立行こうぜ、必ず!

おおお~川崎、川崎、川崎 国立行こうぜ
おおお~川崎、川崎、川崎 国立行こうぜ、必ず!

国立での「神奈川ダービー」が楽しみな今日この頃、
準決勝を予想すべく、toto GOAL2を買ってみた。
toto GOAL3のお手軽版で、2試合の点数を予想するもの。
各チーム、0点なら0…3点以上なら3とをマークすればよいのはtoto GOAL3と同じだ。
筆者はこう予想してみた。

千 葉 1-2 川崎F
横浜M 2-0 鹿島国

横浜Mの国立行きの条件は本日の試合で以下のいずれかを達成すること。
1)2点差以上で勝つこと。
2)1-0で勝ち、延長orPK戦で勝つこと。
※1点差で勝っても2-1、3-2、4-3…n-(n-1)、引き分け以下、または延長orPKで敗れれば国立行きのキップは鹿島に渡る。
川崎Fの国立行きの条件は本日の試合で以下のいずれかを達成すること。
1)勝つこと。
2)3-3、4-4、5-5…n-nで引き分けること。
3)2-2で引き分け、延長orPK戦で勝つこと。
※1-1で引き分け、または負けの場合、国立行きのキップは千葉に渡る。

国立で見るのは、「常総ダービー」よりも、「神奈川ダービー」です!!
2006/09/18のBlog
今日、トップチームはマリノスタウンで練習だ。
筆者にとってここでの練習見学は初めて。イベントやサテライトゲームでは来た事あるけどさ。
いつものように、国電南武線で小杉駅へ。東横線~みなとみらい線直通電車で新高島へ。
トレセン見学・みなとみらい散策には、出発地~横浜までの東急線往復と、横浜~元町・中華街間のみなとみらい線乗り放題の「みなとみらいチケット」がトクだ。小杉から780円で、新高島orみなとみらいへの往復と同額だ。
横浜スタジアムでの野球観戦なら、日本大通りor元町・中華街まで往復すると820円だから、40円おトクなわけだ。
それに、いちいちキップ買うヒマも省けるからね。パスネットの残高も気にしないでいいし。

新高島で降り、マリノスタウンに向かうとシーガルのmamaさんの姿があった。
私と同じく、松田直樹選手を中心に応援している方だ。
実際、かなり初期から(少なくとも合併前、または日産時代から?)応援している方で、親切だし、多くのサポーターに信頼されている。「トレセン日記」も好評だ。
それゆえかどうかはわからないが、マリノスタウンオープンのときも、サポーター代表としてテープカットをお願いされたようだ。
私も何かとこの方にはお世話になっているが、今後もお世話になります!

ということで、スタンドへ。
練習メニューだが、「ヘディングで他の人にボールをぶつけ、それをうまくよける」というものをやっていた。中沢もぶつけられていた。
あとは壁パスを使ったパスゲーム、最後は半面を使ってのゲームといったところだ。
ジロー復帰?と思いきや、坂Tだった。髪型がそっくりだけど、スパイクとヒゲで彼だとわかった。さすがにまだジローに全体練習は早いだろう。

グランド入口前にチームバスが止まっており、選手の導線と一般客の導線を柵で仕切っていた。ここでファンサービスやるのかな?と期待をしていたら、本当にやった。まぁ時間がないので全選手というわけにもいかず、さっさと退散。
栗原が誕生日でプレゼントをもらっていたが、恒例の「グチャ」「バサ」はなし。バスで戸塚に着いてからのおたのしみなんだろう。

といったところで一時マリノスタウンを離れる。
マリノスタウンのローソンだが、ちょうど横浜駅東口発着のハイウェイバスが駐車場へ向かう途中の経路にあるため、運転手さんたちがよくここで買い物をしているようだ。今朝はJRバス関東が来てたし、帰りがけは東京空港交通が来ていた。

昼食は…今日は牛丼復活の日。
横浜西口の吉野家に行きませば、長蛇の列!思ったとおりだ。
隣の金券屋、ラーメン屋を越え、列は散髪屋まで達する。
雨だし、ここはあきらめる。
ダメもとで、帰りに小杉の吉牛に行って持ち帰りを買うことにしよう。
小杉は、駅の規模の割りに2店舗あるからね。

しかたないので他で昼を食べ、いったんランドマークにある「ジェラート・フィレンツェ」へ。みなとみらいチケットは乗り放題で便利なのねん。
実はこの店、マイミクの人から教えてもらったんだけど、今日はハニー&ウォールナッツとチョコミントのダブルにしてみた。

新高島はマリノスタウンに戻る。
2時から2Fでガレージセールだ。
主力商品は05年ユニフォーム。
他に、小物やらトレーニングレプリカなどいろいろあった。
わけあり品が500円で売られていたが、「わけ」は何かというと、既に退団した選手のトレーニングレプリカだ。
あったのは、山崎、グラウ、マグロンの各選手。
え、マグロン?
マグロンってレンタル(期限付き)じゃなかったっけ?

そして目玉商品は、練習着関係。
筆者が購入したのは、04年トレーニングジャージ上下。
これね。

前から欲しかったんだけど、こういう機会で手に入るとは思いもしなかった。
旗振り隊にいる方がよく、マリノスのジャージ着てて、カッコいいな~と思ってたんだけど、あのチェッカーフラッグ柄のジャージはもう10年以上前のものだし、何しろadidasのライセンスを失ったデサント製だから今手に入れることはまず無理だろうけどね。
でも、これも結構好きなので、手に入ってうれしかった。
気分はJリーガーですよ(笑)。
サイズはL。筆者にはちょっと小さいかな、もし小さかったら実家に送ってママに着てもらおうか、orこれが着られるぐらいに痩せようとも思ったけど、いざ帰って着てみたらズボンは足の短い筆者にはピッタリ。上着も袖がほんの少し長いぐらいだ。
上下で5000円なり。定価だと2万近くはする代物だ。

「気分はJリーガー」とは言ったが、やっぱりもう少し痩せないとな。
朝しっかり食べ、夜は満腹を避け腹八分目にしとこう。
油もの(ラーメンもけっこう油が多い)、揚げ物は控えめに。野菜を多く(ドレッシングはノンオイル)。
ケーキを食べ過ぎない。コーヒーの砂糖は「ほんのり甘い」程度に(スティックシュガー1/3~半分程度)。コーラ類は控えめに。
アルコール入り飲料水はごく少量に(特にゴルフのあとのビール厳禁)。
血圧も常に上(収縮期)が120台、下(拡張期)が70台前半、これをほぼ常時維持できるようにしないと。
マジ、目標人生150年の1/3も生きられずに終わってしまう。気をつけないと。
2006/09/16のBlog
某所でラーメンの話が出ていた。
その店には、筆者も行ったことがあるのだが、まったくもってひどかった。
「トッピング無料」という文字があったので、それに惹かれて店に入った。
そのトッピングとは、メンマ、わかめ、コーン、さらに鳥のカラアゲまである。「ご自由にお取り下さい」と言わんばかりにね。
注文したラーメンが出され、まずはメンマを4、5枚のせ、「う~ん、もう1、2枚いくか」とトングに手を伸ばしたところ、中国人のバイトの発した言葉が、
「すみません、その程度でお願いします」と、メンマの入った容器を客の手の届かないところに隠されてしまった。

ふざけるな。
枚数制限するんなら、トッピング無料なんかやめちまえ!


それとも、無料ではあるけど取り放題ではないの?
メンマ7、8枚。一般的なラーメン屋のメンマ増しならそれぐらいは入ってるだろう。
てか、メンマ増しじゃなくても、それぐらいの枚数入ってる店はいくらでもあるだろう。
無料だけど取り放題じゃないと言いたいのなら、店員が適量をラーメンにのせろ。

極端な話、こうだ。
ホテルのバイキングで、
「たまごやきはお一人様2個まででお願いします」とか、
「ローストビーフはお一人様1枚限りとさせていただきます」と言ってるようなものだ。

筆者は海外に行く時、前後泊は決まって、品川プリンスホテルだ。
品川駅から目と鼻の先、地下鉄(都営浅草線)で成田までダイレクトに、安く行けるからね。約90分、1280円(割引適用)だ。
ここのレストラン「ハプナ」のバイキングがおすすめなのだが、例えば私がローストビーフを取ろうとした時、「もう少しお切りしましょうか?」と言われたぐらいである。たまごやきやおいなりさんを何個取ろうと、プチケーキを数種類楽しもうと、「そのぐらいにして下さい」と言われることは、なかったね。

さすが品川プリンスホテルだなぁと感じる今日この頃、まぁ庶民の味とセレブの味は一緒にしちゃいけないのかな?まぁセレブの味はそう年に何回も食べられるものじゃないですが…。

そのメンマを少し多く取ったぐらいでガタガタ言うラーメン屋は、店主がネギを刻みながらタバコをふかしている、さらにその中国人のバイトも爪がのびきっているというとんでもない店ですよ。飲食物を扱う職業だという意識が全くナシですな。

確かにさ、品川プリンスでは間違っても、シェフがローストビーフ切りながらタバコふかしてたり、ウェイターの爪がのびきってたりすることは、ないね。あの規模だし、統一マニュアルで決められているのだろう。ラーメン屋にはそんなマニュアルはなかろうが、マニュアル以前に飲食物を扱う者の心構えってのは、どこへ行っても同じだろう?

そのラーメン屋には、間違ってももう2度と行くことはないだろう。どこって…日産スタジアム(新横浜)行きのバスが出ている国電南武線の駅前にある、「その駅名+男の子を汚い言葉で言った単語」の店ですよ。

あ~あ、前置きだけでかなり長くなった今日この頃、福岡戦ですな。
筆者は福岡までは行けないので、今回はその駅からバスに乗って、トリコポイントへ行って観戦します。
もちろん、間違っても帰りにそのラーメン屋に寄る事はないだろうけどさ。

で、先日函館のトラピスチヌ女子修道院に行ってきたのだが、そのときにシスターから1つの言葉を頂いた(写真はトラピスチヌ修道院のミカエル像)。

「布地がたとえ2000メートルの長さだとしても、必ず細い糸でできています。私たちの人生も同じです。一分一分でできています。この一分一分の質が人生の質を決める鍵なのです。」
(アルベリオーネ「実る人生」より)

とても素敵な言葉だと思いませんか?
選手たちにも、ぜひこの言葉をわかってもらいたい。
「90分という長い時間ですが、それも1分1分、1秒1秒、1プレー1プレーからできています。その1プレー1プレーが勝敗なり、試合内容を決めるのです」

1プレー1プレー、大事に行こうよ。
福岡は思ったほど、甘くはないぞ!
明らかに格下ではあり、正治さんも言ってたように背水の陣が強いだけに何とか最低限、ドローにしようなどと執念を見せてくるからね。
それだけに、気力で負けることがこわいね。
90分だよ、90分。1秒たりとも気を抜かず、ベストを尽くして下さい。
2006/09/14のBlog
私が見たり、聞いたりした内容を以下に記載します。
1)試合前日、TVK:キクマリ(キックオフ・F・マリノス)にて自民党横浜市連所属の横浜市会議員らが応援メッセージを述べていた。
2)mixiの川崎F系某コミュニティに、「マリノス戦の招待券譲ります、券面に自民党御招待と書いてありますがよろしければどうぞ」という記載があった。記載者は失念(現時点では既に消されています)。
3)会場内で売られていたマッチデープログラムに、自民党の応援メッセージが掲載されていた。
4)場内のオーロラビジョンにてキクマリのステジアムver.が放映され、その中でも1)と同様のものが放映。
5)2Fバックスタンド、アウェイ寄り(本来閉鎖されているスペース、約2000席分)に自民党の旗が立っており、中には横浜市連所属の議員ののぼりもあった。
6)あとでわかったことだが、川崎市連の人たちも来ていた。

「スポーツを政治利用」と抗議の声 自民党がサッカー観客席で宣伝?(9/11 オーマイニュース)
Jリーグ観戦:議員ら、うちわに「自民」 横浜マ抗議へ(9/13 毎日)
「自民党」のぼり立ててJ1観戦 マリノスが抗議(9/13 朝日夕刊)


聖地「日産スタジアム」、サッカー場、いやスポーツ場に政治を持ち込んでいいことが何一つあろうか?
政治というものの特殊性ゆえ、とりわけ公共性の高いスポーツ場に政治を持ち込まれては気分はよくない。公共の場での政治活動は選挙カー(政策宣伝カー)ぐらいでしかするべきでないだろう。繰り返すが、スポーツ場での政治活動は言語道断である。
私は川崎市に住んでいるので、以上1~6の件を踏まえ、某川崎市会議員の事務所に問い合わせてみました。そのやりとりを以下に示します。なお再現は完璧ではないのであくまで参考にどうぞ。

(前略)
私「一昨日、先生はどこで何をしていましたでしょうか?」
議「日産スタジアムでサッカーを見ていました」
私「その件について、もう少し詳しくお聞かせ願えませんでしょうか?」
議「自民党、横浜・川崎市連がともに50周年を迎えたため、それを記念し、両チームの対戦を見に行こうという企画です」
私「それは横浜市連が主催で、川崎市連はゲストということでしょうか?」
議「いえ、共催の行事です」
私「サッカー場に政治を持ち込む、実際に自民党の旗があったみたいですが、それはさすがにまずいのではないでしょうか?サッカー場、スポーツ場はあくまで公共の場ですし」
議「その件については、政治活動を縛る『公職選挙法』という法令があり、川崎・横浜の選管に確認しましたところ、抵触はしないということでしたのでこのような行事が出来たのです」
私「他にもTVKのサッカー番組、場内で300円で売られていたプログラムにも横浜市連の方たちが出ていましたが」
議「これも含め、選管がOKということです」
私「公職選挙法のことはわかりましたが、Jリーグの場合『Jリーグ規定』という決め事があり、それでも政治的なものを持ち込むのはまずいことになっていますが」
議「すみません、サッカーはそんなに詳しくないのでJリーグ規定云々はわかりかねます」
私「でもあの自民党の旗はさすがにまずいのでは?先生も人の子でしょうし、サッカーを見に行くのは自由、また仕事人でしょうから福利厚生の一環でサッカー観戦もありでしょう。しかしてあの旗はいくら何でもまずくないですか?」
議「あれは目印として出したんですよ。普段からサッカー見ていない私みたいなのもいますから」
(以下略)

あまりにもご丁寧な対応なだけに、この方を怒る気にはなれなかった。逆に一参加者である一議員を叱るのはナンセンスだとも思った。
法令・規定もですが、それより特殊性の強い政治を聖地、サッカー場に持ち込ませて、嫌がる人がいることを、フロントはわからないのでしょうか?
市連が「~したい」と言っても、マリノス社が首を横に振ればそれで済んだわけで、もっと慎重になってほしかったと思っています。自民党もですが、マリノス社にもおおいに非があったと思います。むしろそちらが大きいのでは?

そもそも集合場所の目印のために自民党ののぼりを立てたということですが、さらに個人名ののぼりまであったことを考えると単に目印とは思えず、政治活動と思われても文句は言えないでしょう。それに、集合場所を伝えたいのなら各先生にチケットを配布する時にスタジアム内の地図を配布し、「ここに集合です」と伝えれば、のぼりなんて立てずに済んだと思いますけどね。

キクマリやプログラムに彼らの姿があった。フロントの見解からすると、
>マッチデープログラム等へ出演して頂きました。
という言葉から、自民党が「出たい!」と言ったというよりかは、フロントが「出ませんか?出て下さいよ」と言った如くに思える(ほぼ間違いなくこっちだろう)。だとするとフロントが政治(自民党)をサッカー場に運び込んだわけで(追記:または自民党が要望し、それを聞くことでサッカー場への政治持ち込みをフロントが許したor後押ししたわけで)、
>特に一つの政党を支持している訳ではありません。
と言ってもなんの説得力もないと思います。

さらに、
>スタンドでののぼり掲出等、打ち合わせには無い事項
だったらちゃんと打ち合わせしておけ。
or打ち合わせが足らないからこういうことになるんだよ。
キクマリやプログラムには市連所属議員ら7名、うちマリノスのユニフォームを着ている1名を除き、「自由民主党」と書かれたプーマ社製のユニフォームを着ている。これを見て、彼らが試合当日、これと同じものを着てくるということは容易に想像がつくわけで(追記:こちらをご覧いただければわかるとおり、自民党のTシャツを着ている人が実際にいました)、さらにはのぼりなどなんらかの自民党に関わるものを日産スタに持ち込むことだって、想像できなくはないはずだ。また、Jリーグ規定でも定められていることを、もっと口酸っぱくして言えば、少なくとも自民党ののぼりが立つことはなかっただろう。
>自民党横浜市連に抗議
するぐらいなら、最初からもっと綿密な打ち合わせをしておけ。

2000席ね。@2000×2000席=4,000,000円、相当な金額だ。
先程来言っているように、フロントは政治をサッカー場に持ち込ませた(という可能性が高い)。
400万のためなら、Jリーグ規定を「ま、いいや」と軽視しちゃうんですか?
400万のためなら、他のサポーターが嫌がろうとおかまいなしなんですか?

横浜マリノスは株式会社という立派な営利企業であり、ボランティア団体でないことは私もわかっている。
たまにJRの快速や急行が特急に格上げされると、「実質値上げだ」という批判が鉄道系の掲示板とやらでよくあるが、そういうときに「JRはボランティア団体ではなく、株式会社というりっぱな営利企業です。急行にわずかプラスの料金で特急が利用できる企画キップも出るそうです。だからここは割り切って…」というレスがつきものです。
それはさておき、マリノス社はJR以上に客(サポーター)無視、営利企業色が強いなぁと感ずる私でありました。
営利企業色の強さは、間違いなくJ1及びJ2、31クラブ中ピカイチでしょうね。
今までで一番、フロントとサポーターの距離を感じました。
この私にまでそう言われるとはね…もはやフロントも(ry
2006/09/10のBlog
[ 02:18 ] [ マリノス ]
【9/9 J1 第22節 横浜F・マリノス vs 川崎フロンターレ@日産スタジアム】

・いつものように東京急行バスで溝の口から日産スタへ直行。
・場所が場所だけに水色率が高い。
・ドライバーがやけに丁寧。マイクを使い、「本日担当いたします新羽自動車営業所の○○です。新横浜まで第3京浜、流れは概ね順調です…新横浜まで安全運転でまいります」
・スタジアムにはサンチョル兄さんのビッグフラッグが。韓国代表ユニ姿だ。
旗振り隊の隠居さんに会う。今日は彼らの近くで応援します!
・オーロラビジョンに自民党横浜市連の人たちが映る。
・シーガルのmamaさんがトラメガ片手にサンチョル兄さんのビッグフラッグ掲出のお願いをしていた。
・兄さん登場前に、彼が在籍していた頃の映像が映る。中には03年2ndのセレッソ戦@国立のものも。
・サンチョル兄さん登場。あの当時のコールで出迎える。今日はスーツ姿。
・韓国語でしゃべる兄さん。マリノス在籍時代の話に加え、「今後は少年サッカーの指導に携わりたい」とのこと。
・そんな兄さんに、今日は勝利をプレゼントしたい!
・選手紹介では谷口に大きなブーイング。
・川崎ボールにてキックオフ。
・ハナから勢いのあるマリノス。5分奥、8分那須、13分田中(隼)と攻撃を仕掛け、脅かす。川崎も必死の守りで応じる。
・しかし前半半ばとなると、立場は逆転する。
・果敢にマリノスゴールを狙う我那覇と中村。
・さらには谷口も飛び出す32分、相手の攻撃に耐えるのがやっとだ。
・ロスタイム、去年の天皇杯で川崎を苦しめた久保が反撃。しかし滅多矢鱈なことで相手ゴールは崩せない。
・マリノスボールで仕切りなおし!いざ後半へ。
・久保が良い動きを見せている。そろそろ頼むよっ!
・しかし、そうは問屋はおろさない。
・6分、与えたCKから、マルコンが頭で合わせゴール(0-1)。
・続いて13分、森のパスを我那覇がヒョイとスルーパス、その先にいたのはジュニーニョだった(0-2)。
・マリノスの選手の魂が燃え上がる。松田は早くも今から攻撃参加。
・川崎もそろそろ疲れ…ない!マリノスの波状攻撃を耐えるわ耐える…。
・39分、CKに合わせた河合の頭、そのボールは見事、相手ネットに吸い込まれ、執念を見せる(1-2)。
・さらに最後まであきらめず相手ゴールを狙ったが、やはり壁は厚く、3分間のロスタイムを終え試合終了の合図が(1-2)。
・さきほど述べたように、上位チームに執念を見せたのは素晴らしい。結果は負けだが、これは次節、福岡戦に大いにつながるだろう。
・逆に川崎の試合運びも大したものであり、いいものを学んだ。
・上を向いて、胸を張って歩きましょう!
・バスで溝の口へ。予想通り庚申塚経由都筑上がり川崎降りのルートをとる。
・で、川崎ICを降りたら溝の口まで渋滞!高津中学校入口で降り、駅まで歩く。
・降りて正解、バスより早く駅に到着。
・国電南武線に乗り、帰宅。

※先程来、私の個人情報を含む悪質なコメントが多数書き込まれましたため(全て削除済み)、遺憾ながらDoblogユーザー以外からのコメントを当面の間できないよう設定いたしました。楽しみに見に来られる方にはご迷惑をおかけいたしますが、今しばしご辛抱願います。

※本日10日、22:52頃より悪質な書き込みを13回繰り返した愚か者がいます(Doblog運営者に通報済みです)。何度書き込んでも全て消すだけですので厳に慎んで下さい。なおこの者は昨日も同様の荒らしを行っており、荒らしのためにDoblogのIDを取得しています。なお次に荒らし目的の書き込みを行った場合はしかるべき処置をします。

※何度削除しても懲りずに書いてくるようですね。心が貧しく、根暗なんでしょうね。荒らして楽しいなんて、同じ人間としてなさけないです。

※そもそも、私の個人情報(携帯番号&アド)知ってるんなら、ここに書いて消されるよりも直接連絡してくれればいいのに。一体どこで私の個人情報を手に入れたんだか。たぶん私が信頼して教えた一人なんでしょうが、それを裏切って悪用するなんてやっぱり最低ですね。
2006/09/08のBlog
[ 16:21 ] [ HOKKAIDO ]
何のこと?
筆者の故郷:北海道とかち帯広市のことです。

ブランド地域総合研究所が調査した「地域ブランド力」ランキング(対象:全国779市)のうち、総合ランキング「魅力的な市」25位、またイメージ項目のうち「豊かさを感じる」2位に、とかち帯広市がそれぞれランクインした。

魅力的な都市、首位は札幌 20位以内に北海道6市(フジサンケイビジネスアイ)

首位は札幌ですか。なんとなくわかりますな。
札幌と言えば時計台、大通公園、すすきの、さらに郊外には羊が丘と北国らしい風景が広がる。
25位の帯広市は十勝平野のどまんなか、農産物の集散地として有名で、どこまでも続くまっすぐな道・白樺並木…最も北国らしい、というか風土がドイツに似ているという説もあるぐらいだ。
北海道ではほかに3位:函館、6位:富良野、7位:小樽、18位:旭川、20位:登別、29位:釧路、33位:千歳、37位:稚内、51位:室蘭、64位:苫小牧、66位:網走、72位:根室がランクインしている。
北の大自然の力は凄いね。
沖縄は海の魅力か3市がランクイン。鹿児島になるが奄美市も同じ理由だろう。他にブランド力としては焼き物の萩、伊万里がそれぞれ30位、77位に、牛肉どころの松阪市、米沢市もそれぞれ89位、100位にランクインしている。
また温泉地の評価も高く、別府市が13位、登別市が20位のほか、熱海市26位、伊豆市47位、下呂市56位、伊東市62位、指宿市71位、由布市84位、諏訪市85位、湯沢市94位などと続いている。
我らが横浜F・マリノスのある横浜市は3位と好成績!東京まで電車で30分そこそこという近さに加え、港町ゆえに中華街、元町、さらに現代社会教育鐵道唱歌でも歌われているように駅前の空を覆うデパート群もあり、やはり魅力的なのだろう。

一方残念ながら47都道府県のうち、1市もランクインしなかった県は群馬、和歌山、鳥取の3県だ。例えば群馬なら草津温泉に峠の釜飯などあるが、いずれも「市」とつくところにあるのではないのがネックだったそうな。「市」とつくところで思いつくのは高崎市のだるまでおなじみ、少林寺だ。和歌山なら…紀伊半島のおいしいところは三重県に持ってかれてそうだし、市とつくところならやはり有田市のみかんだろう。鳥取県はやはり鳥取砂丘。これは鳥取市なのかな?あとは鬼太郎と漁港で有名な境港市だろうなぁ。

今回ランクインしなかった市も、次はきっとランクインできるよう頑張って欲しいものです。
2006/09/06のBlog
小学館の「学年別学習雑誌」一体何のことかと思うかもしれないが、あれですよ、あれ。
CM「ピッカピカの1年生」でおなじみ、つまり「小学○年生」シリーズですよ。
皆さんも1度は読んだことがあるだろう?親と一緒に本屋に出かけて、買ってもらった経験はおありだろう?
1冊400円ぐらいで、これが毎月の楽しみだったという人も多いだろう。
内容は、巻頭のカラーページが社会のビッグイベント(花博とか)、ジャニーズ系(どちらかと言うと女の子向け)と、TVゲーム攻略、ミニ四駆(どちらかと言うと男の子向け)、続いてマンガ(ドラえもんは今でも健在なのかな?)、「学習雑誌」を名乗るだけにお勉強の記事(特に学生が誤解しがちな項目が中心)もあった。
本誌よりもふろくのほうが楽しみであったが、大抵は裏切られることのほうが多かった。男の子には紙工作系が人気だったな。
あと添削問題がついていて、解いた上で採点手数料と返送料分の切手を同封すれば忘れた頃に送られてくるようなものもあった。満点だとちょっとしたメダルが届くほか、応募者の中から抽選で豪華景品が当たるみたいだった。
その他、人気のオモチャが当たるド派手な懸賞があり、筆者は応募するも当たったためしは1度もない。
そんな「学年別学習雑誌」が、少子化の影響で岐路に立たされているようだ。

学習雑誌、存続かけ「絞り込み」 少子化などで部数減(9/4 朝日)

ネット社会で出版業界そのものが厳しい状況にあること、そこに少子化が加担し売上減。
確かにさ、1年生ぐらいだと入学を機におばあちゃんから送られてきたりして、それがきっかけで読み続けるだろうけど、いいとこ4年生ぐらいで飽きてしまう。高学年ほど売上がよくないそうだ。
いま、「総合的な学習」の講義が週に数単位設定されているようだが、「小学6年生」改め「小6」ではそれにリンクした内容も書かれているようだ。

一方、「学研」こと学習研究社発行の「学習」「化学」も少子化の影響を受けているようだ。
筆者は「学年別学習雑誌」も「学研」も読んでいたが、「学研」は教科書の各単元へのリンクが強く、勉強に役立つ内容が多かった。むしろ、「楽しく勉強する」ための本ではなかろうか?
「学習」は国語・算数・理科・社会それぞれのテーマに沿った本誌・付録であるのに対し、「科学」は理科・算数に主眼を置いた理系要素の強い本誌・付録であった。筆者はどっちかと言うと「科学」のほうが好きだったんですけどね。
これまた、CMで「まだかなまだかな~学研のおばさんまだかな~?」というのを聞いたことがあるだろう?「学習」「科学」は書店店頭には置いておらず、「学研のおばさん」が各御家庭まで届に来てくれて、品物と引き換えに代金を払うというシステムだった。
筆者の家には毎月25日頃教材が届けられ、それをすごく楽しみにしていた。
しかし少子化の影響か「学研のおばさん」も今や商売にならないようで、地域によっては本社から宅配便で届けるという形式もとられているようだ。
でも、とりあえずは筆者の故郷:とかち帯広市にも学研のおばさんはいるようで何よりである。
学研のおばさんと言うけど、正しくは「学研教育パートナー」というようね。
地域によってはおじさんかもしれないからね。
例えばこの記事に挙げられている大坂城の模型。これは「学習」の付録だろうが、私の頃からそのようなものはあったが、より精巧に作られているようだ。作る過程を楽しみつつ、歴史を学ぶ。そのためのしおりが添えられていることと思う。
私の頃の「科学」では、電気の仕組みを学ぶべく、電球・電極などのセットがあり、レモンに電極を刺すと電気が流れ、それはなぜか考える内容が本誌にあり、さらに本誌には発展的な内容として心電図のお話まであったという。

少子化で困るのは文具業界もだ。
文具業界っても、学校の近くにある文具屋さん。
筆者の通っていた、とかち帯広市立某学校の門前にも文具屋さんがあり、学校で使うありとあらゆるものが揃った。えんぴつ、ノート、絵の具類はもちろん、学年別学習雑誌に問題集、注文販売になるが体育用ジャージ、学生服、名札、上履きに至るまで。
店主の高齢化により閉める店も多いようだが、そうなると学生たちはどこで文具を買ってるのだろう?百均?確かに百均で文具は揃うからね。てか、何気に筆者も文具のみならず消耗品は百均が多いですな。
学生服も、今や入学何ヶ月か前に学校に業者さんが来て、採寸をし、あとは工場から直送というパターンが多いそうな。
学生服と言えば筆者も3年間、「トンボ学生服」を着たわけで、ふと見てみると、私が着ていたような詰襟の全国標準型学生服は減る傾向で、公立学校でもオリジナル学生服を採用するケースが多いようだ。このトンボ学生服もコムサとかと提携しているみたいだし。
で、トンボ学生服はジャージも作ってるのかぁ。その提携先の1つがKappa。進化したなぁと思う今日この頃だが、Kappaについてはまた別途触れることにする。
2006/09/03のBlog
[ 00:37 ] [ マリノス ]
【8/19 ナビスコ準決勝 第1戦 鹿島国代表 vs 横浜F・マリノス@カシマスタジアム】

・今日も仲間7人でSHEVAに行く。
・スタメンを見て、「おぉ!結構当たってる」と喜ぶ。
・しかし喜んではいられない。主力欠場はでかい。
・鹿島から代表0人だって、なんて笑ってる場合じゃないよ!
・久保の1トップ、これが水沼式なのかな?
・相手ボールでキックオフ。
・右サイドを駆け上がる塩川が好印象。
・22分、吉田と岩政が空中で激突!しかしプレーは止まることなく、フェルナンドが放ったミドルがネットを刺す(1-0)。
・吉田、岩政とも包帯を頭に巻いてプレー続行。このときプレーが止まらなかったことについて松田らが主審(通称:岡田ジャスティス)に詰め寄るも、ゴールの判定は覆らず。
・逆に松田がイエローなりレッドを出されるか心配だった。
・リプレーはゴールシーンのみで、激突のシーンはリプレーしない。都合の悪いものは流さないのが鹿島国のやり方か?
・水を得た魚のような鹿島の勢いは止まらず、それを食い止めるのが手一杯で前半終了。
・比較的短期決戦なナビスコカップ。もう失点は許されない。そんな中、後半が開始。
・5分、久保のオーバーヘッドはマウスにおさまらず。でも、波に乗ってるぞ!
・塩川は引き続きいい走りをしている!
・マリノス全体としても息を吹き返す。相手の勢いはそろそろ落ちてきたころだ。
・40分、大島のヘディングは強力ながらもあえなくクリアされる。
・CKのチャンスもあったが生かすことが出来ず、90分の戦いは1点ビハインドにて幕を閉じる。
・しかし、2試合(ホーム&アウェイ)で勝負だ。マリノスのサッカーはま~だまだこれからだ!
・もう失点は許されない。非常に窮地に立たされ、もう後がないが、望みを捨てずに頑張って欲しい。
・厳しい言い方だが、試合前に言いたいことは「失点したら国立には行けないと思え」ということ。そう死ぬ気で戦い抜いてほしいと思います。
2006/09/01のBlog
[ 16:00 ] [ 雑談 ]
横浜名物の王様といえば、崎陽軒のシウマイだ。
日産スタジアムでもあの赤い箱をモチーフにした広告があるし、もっともスタジアム内でも売られているので、横浜市民なら一度は食べたことがあるだろう?
新横浜から新幹線に乗るとき、駅弁といえば崎陽軒だ。黄色い包み紙でおなじみのシウマイ弁当のほか、ありとあらゆる、ほとんどの弁当にシウマイが入っている。
「シュウマイ」ではなく「シウマイ」と表記しているのは、より中国語の発音にあわせたためだという。

筆者もおかずに、おつまみに「シウマイ」を、
また旅のお供などに「シウマイ弁当」を買ったりするのだが、
このたび崎陽軒は一部製品の値上げに踏み切ったそうな。

シウマイの価格改定について(8/8 崎陽軒 公式)

筆者がよく買う「昔ながらのシウマイ(15個入り)」は510円から550円に。
なおシウマイ弁当をはじめ弁当類は価格据置きだそうな。企業努力の結果か、値上げは惣菜類のみにとどまったそうな。

値上げの理由だが、
まずは主原料の豚肉。これはBSEと鳥インフルエンザの影響で牛、鶏に替わる肉製品として豚肉の需要が増したことによる価格高騰。
次に肉の味を引き立てるジューシーなホタテ貝柱。こちらは中国でのホタテ貝柱需要の高まりによる価格高騰。どうも中国は景気がいいからか、食生活の高級化が進んでいるのかな?
さらに加えることに原油高による輸送費用の高騰、工場の機械運転費用の高騰。その他原油高によるありとあらゆるものの価格高騰。
以上のトリプルパンチを受け、企業努力をしてもやむを得ずこれだけの値上げは避けられなかったというわけ。

説明文の最後に「製品の品質を維持・向上し」とあるけど、どう維持・向上するのかな?
まぁバスや電車の料金が上がる時も「値上げ分をサービスでカバーする」というような文章は見るけど、どうサービスが良くなったと感じたこともないから、決まり文句的なものなのかな?
まぁ値上げを機に、社員が一丸となり、気を引き締めてもらえればそれで十分、としか言いようがないですね。
このたびの水沼マリノスも「監督交代」という出来事を機に、きっと選手は目に見えない形ではありますが気を引き締め、早くも結果が出たのでしょう。

でもなぁ…当分は昨日まで510円で買えたシウマイを550円で買うのは癪(しゃく)に障るから、ほとぼり冷めるまで買うの控えるだろうなぁ。

ところで、私はいつも「昔ながらのシウマイ」しか買ったことないのですが、その高級版である「特製シウマイ」ってどんなのですか?
食べたことある方いたら、違いを教えて下さい。
まぁ見た目は明らかに「特製シウマイ」のほうが高級に見えますよね。
2006/08/24のBlog
[ 22:11 ] [ マリノス ]
おっと、昨日の試合のレポの続きを書く前に、まずこっちを書かないと。

岡田監督辞任、及び水沼貴史コーチ、監督昇格のお知らせ(8/24 横浜M 公式)

まぁねー、やっぱりあの成績じゃ誰だってつらくなりますよ。
それを何度となく立て直してきた、だけどついにそれが限界に達したのでしょう。
昨日の試合もあのとおりですが、それだけじゃなく、今までのが積もり積もってついに爆発したのでしょう。7/30の新潟戦前もそんな感じだったしね。

岡田武史。1956年香川生まれ、大阪育ち。早稲田から古河、古河でコーチをつとめ、日本代表コーチ、加茂の更迭を受けて日本代表の監督となり、フランスへ渡る。
その後コンサドーレ札幌の監督を経て、2003年横浜F・マリノスの監督に就任し、守備の堅さゆえ2年連続Jリーグチャンピオン、という偉業を達成する。

といった名将である。でも、どんな名将でも悩めるときはくる。
アルディレス監督だってそうじゃないかな?選手としての経歴はさることながら、監督としての実績もある。去年は東京ヴェルディで天皇杯を制したが、その年に大量失点・成績不振にて解任されている。

今回の成績不振は監督一人の問題ではなく、チーム(フロント含む)全体の問題だと思います。いい機会なので水沼監督のもと、一丸となって気持ちを切り替えベストを尽くしてほしいと思います。
もちろん、我々サポーターも心を1つにしてチームをサポートしましょう!

その水沼監督ですが、46歳。もっと若く見えるけど、高校生の息子さん(マリノスユース所属)がいるぐらいだから、そんなものかな?
これといった指導歴は法政のコーチ、あとは半年間のマリノスのコーチぐらいしかなく、心配な面もありますが、8/13にはサテライトチームを指揮しジュビロを3-0で下すという快挙を成し遂げています。

話を岡田監督に戻しますが、2003、2004年の2年連続総合優勝は本当に良かった!ありがとう!!
ちゃんと見せてもらうものは見せてもらったので、あとはまたどこかでお目にかかれることを…。

そして明日は、岡田監督50歳の誕生日です。
ちょっとつらいだろうけど、今回の辞任も今後の人生において何らかのプラスになりますように!

てか、フロントもよく暢気に

トリコロールワン スタジアムショップの営業日、営業時間の変更について (8/24 横浜M 公式)
トリコロールワンみなとみらい店限定「多機能シートクッション」発売開始!(8/24 横浜M 公式)

こんなこと言ってられるよなぁ。
こんな不急のことよりも、岡田監督のことのほうが先だろう?
フロントは空気読め。

そして、
アンジェロ・フィジカルコーチの解任のお知らせ(8/24 横浜M 公式)
これは岡田監督が連れてきたんだし、ましてやケガが多いのも彼のせい?
ということで、役目を終えたのでしょう。
役目を終えたといえば小山TTDもだけど(彼も岡田監督が自分の片腕に連れてきた)、こっちの解任・辞任はどうなってるのかな?