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サッポロコマネチ雑記
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2005/10/20のBlog
民主党の前原誠司代表(43)が19日、小泉純一郎首相(63)と初めての党首討論で激突、小泉首相の17日の靖国神社参拝を「お墓参りのようだ」とこき下ろした。「総理小泉が、一国民として参拝する。どこがいけないのか」と開き直った小泉首相に対し、前原氏は「ポケットからさい銭を出してチャリン、なんて不謹慎だ」「私人としての参拝を演出したかったのかもしれないが、亡くなった方に失礼だ」と指摘。答弁を終えない首相に業を煮やして立ち上がり、2人が至近距離でにらみ合う場面もあった。

前原さん、どんなんかなっておもっていたけど、威勢だけがいいだけで、どうも議論になってない。駄目かな・・この人・・・・。多少期待しているのですが。
小泉さんの靖国参拝をどう言おうとしているのか、わからん?
感情の小泉さんに感情で論議しても勝てない、天才なんだから。
前原さん論理の人でしょう?冷静に論理的に攻めないと。

なんだか言わんとしている意味が、通らない。
こういうしゃべり方する人っていて、早い話組み立てができない人、だから言わんとする内容が通じない。討論会で一番白けさせるタイプ。野党さんもっと複数で質問、煮詰めて来ないと駄目だわ。前原さん頑張ってや!
障害者福祉サービスの一元化や、障害者が福祉サービス利用料の原則1割を自己負担する定率負担制度の導入を盛り込んだ障害者自立支援法案が14日午前の参院本会議で与党の賛成多数で可決した。衆院へ送付され、今国会で成立する運びだ。同法案は先の通常国会で廃案となり、今国会では参院先議となった。民主党は同日午後に対案を提出する。

これはひどい法案だ。弱者切捨ての見本みたいな法案。
サービス云々はカモフラージュ。最大は負担増だ。障害者への補助は変わらずで、負担だけ増えるとますます障害者は自立への道がなくなる。内容がわかっている人にはこれはひどいと思うだろう。国民皆平等じゃないんだ。おなじスタート台に立てるならそれでもいいが、ハンディキャップをもった人にたいする手助けがない。こういう政治は昔から悪い政治なんだ。

いま障害者への補助は月額平均8万円の支給だ。これは生活保護と同じ程度だ。これで生活はできないだろう。3万の家賃のアパートにはいって、5万円で生活?おいおい役人、これでできると言っているお役人、これで1年暮らしてみれ。実体験研修でもして検討すれ。宦官役人どもめ。

昔ワンマン宰相といわれた吉田茂と首相がいた。
新聞記者に水をかけたり、労働組合を不貞の輩よばわり、野党議員を蛆虫、役人を宦官(ピッタリでしょう)といったりのワンマンぶり、でも庶民には人気があった。なぜならこの人は弱い人には、弱者には徹底的にやさしかった。どんなに厳しい政治を行っても、戦後の厳しい生活者には常に暖かい手を政治上さしのべた。「早くどんなひともおなじスタート台にたって欲しい」そんな事を願っていた政治家だった。

ここが小泉さんとすこしちがうのかな・・・。その素質あると思うけどな。
2005/10/19のBlog
■北海道フットボールクラブ 児玉芳明社長のコメント
「昨年からチームの指揮を執ってもらっていますが、若手を中心に夢と希望を持てるチームに成長させてくれた功績を高く評価しています。5段階計画を進めるにあたって最適の指導者と考え、続投のお願いをしておりましたところ、本日内諾をいただきました。
今後も“アクション&ムービング”サッカーをサポーターの皆さんにお見せできるよう、手腕を振るっていただきたいと思います。」

あああ、これで来年もJ1昇格がなくなった。
柳下は2軍で育てることにはいいかもしれないが、1軍で勝負をするにはふさわしくない監督。結果をもとめられる立場では能力をだせない監督なんだ。人にはそれぞれ長短所があり、ここ2年の柳下監督の試合采配みてるとよくわかる。いい人なんだろうが、厳しさを求められないのが欠点。強い姿勢でいられないのがこの監督の長短所。

来季、最悪の状態(負け込み、観客減少)で新しい監督探すことになるんだろうな。スポンサーも去るかも。あああ心配だわ。
超党派でつくる「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」(瓦力会長)は18日朝、秋季例大祭に合わせて都内の靖国神社を参拝した。自民党から武部勤幹事長や古賀誠元幹事長ら93人、民主党から鈴木克昌衆院議員ら3人、国民新党の糸川正晃衆院議員ら計101人(ほかに代理94人)が参加した。瓦会長は健康上の理由で欠席した。
9月の衆院選で初当選した長島忠美、川条志嘉、渡嘉敷奈緒美氏を含む新人議員25人が参加、全体では昨年より約20人参加者が増えた。政府関係では、閣僚本人はいなかったが、七条明、西川公也両内閣府副大臣と政務官3人が出席した。

内政上のことで外国からなにか言われることはないが、このことは別だ。なぜならば過去の暴挙に対してまるで過ちではなかったとの意志表示にみえるからだ。特にアジア諸国に対してはこの国として謙虚な態度を示し、アジア諸国からの信頼を築かなければ日本外交はない。世界が極化の方向にすすんでいる昨今、日本はアメリカにももちろんヨーロッパにも入れるわけではない。アジアの日本でなくてはならない。そのための信頼がなければ立たない。

自国の裁判所が違憲との判断を国会議員が無視してどうするんだ!?
個人の信条なんていう理由が理由にはならない立場なんだわ、国権の最高機関の職に就いた以上、なによりもその置かれた立場の職責が優先するんだということ。アホ議員どもは都合のいいときだけ、個人的立場とか個人の信条とか屁理屈いう。そういうのは全くプライベートな行動するときだけ言えることなんだ。国会議員というのは.
どうせ写真の古賀誠のように、遺族票と遺族会献金だけが目的なんだろう。
泰造にだけ立場を教育するんじゃない。
しかし武部というのも、アホ以外のなにものでもないわな。

コメント者に言っておくけど、俺は極左でも極右でもない。ただのおじさんだ。
反日だの、反帝?にいたっては、時代錯誤もはなはだしいわ。
鳥取県は18日、百貨店で開かれた県物産展で客への応対を担当、終了後に百貨店側に客を見下す内容のメールを送るなどし、公務員の信用を失墜させたなどとして、県東京事務所の係長級の男性職員(40)を減給10分の1(6カ月)と降格の処分にしたと発表した。
県によると、職員は9月15日、東京都内の百貨店で行われた県物産展で、抽選補助券の枚数が足りないのに福引を引かせてほしいと客から頼まれたり、待たされた客から苦情を言われたことに立腹。
翌日、同店に匿名で「嫌なワガママな客多いね。もっと客を教育しなきゃ。客は図に乗る民なんだから」とメールを送った。

いまでも多少お役人との仕事上のお付き合いあるが、これがお役人の本音!
まちがえない!役人は自分が偉い立場にいると思ってる。だからこうしたサービス業務をすると彼らにとっては一番楽しくない業務。終わった後かならず本音がでてくる。特に仲間うちでは本音の言い合い。業者なんか目下の仲間と思っている。自分たちの言っていることの良し悪しがわからない。狭い世界でしかいないから。
2005/10/18のBlog
[ 16:26 ] [ おじさんの事件簿 ]
今日はカラスの素晴らしい識別能力に遭遇してしまった。
おじさんはいつも朝の6時30分くらいに犬の散歩行くんだけど、団地のゴミステーションにカラスが1羽いたので、追い払おうと石を投げたんだ。ヒョイとよけるだけなので、近づきながら石を投げていったら、近くの車庫の上に止まった。まあそれ以上はしょうがないので、そのまま散歩いってきて、帰ってきたらもうカラスはいなかった。
それで2時間後くらい背広をきて(散歩の時はジャージーだった)団地の入り口出たら、突然頭かすめてカラスが飛来・・・・・。
それから地下鉄のそばまで追いかけられた。朝に追い払った烏かどうかこっちの識別能力はカラス以下なのでわからんが、多分そのときのカラスかと!
だとしたら、着替えてるのに、同じ入り口から出たとはいえ、他にもその入り口から何人か出たりしてるのに、ちゃんとおじさんを識別して、襲ったとしか思えない。
すごいな~~って感心しながら、出勤。まじすごい・・カラス。
最近の楽天・TBS騒動やら、ホリエモンとか見てると、ビジネス感覚がまるでおじさんたちの積み上げてきたものと、まるで世界が違うんだなと思ってしまう。
だから、TBS社長やら日本テレビ社長やらみてると、起こっていることが理解できないでいるのが、良くわかる。どうしても今までのビジネス倫理で物を言うことしかできないでいる。そんなうろたえぶりが見える。
TBSの委員とかの諸井さんだかも、「失礼だ」とかしか言えない。ビジネスだから論理的に処理しなければならないことを、処理できない。
そんな戸惑いが・・。
ビジネスが線上でしか考えられなかったものが、この人たちは点でどんどん飛んでいく。その発想はおじさん達には理解できないことだ。降参だね。それはすごいと思うよ。

これこそ、時代が変わったんだなとおじさんは思いました。もうおじさんは活躍できないのかな・・。
阪神電気鉄道の筆頭株主で、TBS株式も大量保有する投資ファンド(通称・村上ファンド)を率いる村上世彰(よしあき)代表は十七日、東京証券取引所で記者会見し、楽天からの経営統合提案に対するTBSの防衛策発動の可能性について「そうなったら、株主なら誰もが株主代表訴訟を考えるのではないか」と述べ、TBSの対応を牽制(けんせい)した。

おいおい村上の小役人あがり、きれいごとばかり言うんじゃない。
なんでも東京スタイルでは和解となったらしいが、裏ではお前の株を市場価格の倍以上で買わせたそうじゃないか。お前のねらいはいつもそうなんだ。表はきれいごとばかりいいやがって、裏の取引ばかり持ちかけやがって、顔がこそ泥の顔だわ。
無人契約機による借金をめぐり、利息制限法の上限を超える利息の支払いが有効かどうかが争われた訴訟で、最高裁での敗訴の可能性が高まった貸金業者側が、判決を目前に「白旗」を掲げた。同種の訴訟を多く抱える原告側の弁護士らは「最高裁による統一的な判断が出ることを逃れるための姑息(こそく)な手段だ」と批判。一方の貸金業者側は「最高裁のお手を煩わせて判決をもらうよりも、双方に得策で妥当と判断した」としている。

一定金額内で何度も借り入れと返済ができるリボルビング払い契約を無人契約機で結んだ佐賀県の女性が、「説明なく不当な利息を払わされた」として消費者金融「三洋信販」(福岡市)に過払い分の約34万円の返還を求めた。二審で逆転敗訴した女性が上告、最高裁第一小法廷(横尾和子裁判長)は7月、弁論を開くことを決めた。上告棄却の場合には開く必要のない弁論が開かれたことで、三洋信販勝訴の二審判決が覆る可能性が高まっていた。

17日に開かれた弁論で、三洋信販はこれまでの主張を一転させて女性の請求を全面的に認めた。このため争いがなくなり、裁判は終了した。

こんなもの、法定外金利なんだから問答無用で罰しないと、いつも被害者泣き寝入りだ。もともとこういう貸し金制度自体が国際的にみてもおかしいんだ。いわゆる信用貸しに関しては貸し手にリスクを負わせるのが本来なんだ。日本では一歩的に借りてリスクになっている。あくどい商法をアイドルやスポーツ選手でイメージで作ろうとしている金貸し業、もっと制裁を!!!!
インリン様は自慢の色香に無反応のゲイ人HG抹殺を宣言。「2度と腰を振れないようにしてやるわ」と腰破壊計画を予告した。13日深夜に放送されたテレビ番組では海上10メートルに設置された幅45センチの鉄橋を3分余りで渡り、12分以上かかったHGに前哨戦で圧勝。ピンヒールでバナナの皮を難なく乗り越えた度胸と勝負勘に必殺技が加われば“インリン様に金棒”となる。

あれ、パンティーは…過激すぎる衣装で登場し会場中を洗脳したインリン様=ビックカメラ有楽町店

インリン飛んでいて、いいな~~。
気取って無くていいわ、アピールできるなら、なんでも・・・台湾から稼ぎにきたこの子、迷いがなくて、いいわ。ここはインリンのために!
ロッテが逆転勝ちで31年ぶりのリーグ優勝を決めた。
劣勢をはね返したのは8回。1死一、二塁から里崎が左中間フェンス直撃の二塁打。馬原の速球を打ち返して逆転した。里崎は5番に起用され、勝負どころで思い切りの良さを示した。

よかったよかった、バレンタインおめでとう。あなたが勝ってほんとうに良かったとおもいます。日本の野球の発展の為にも、古い野球撲滅のためにも良かった。
過去、チームを2位にまで引き上げたときも、広岡にチームを追い出され、そのあげくチームは長い長い低迷を続けた、カンバックボビーで絵のような結果が出て、本当に良かったとおもう。滅私奉公野球、球道野球、侍野球、さようなら。楽しいベースボールでいこうよ。おめでとう!!!!!

でも写真のゆこりん・・・可愛いな~~~。うらやましい~~~
2005/10/17のBlog
麻生太郎総務相が15日開かれた九州国立博物館(福岡県太宰府市)の開館記念式典の祝辞で「(日本は)1国家、1文明、1言語、1文化、1民族。ほかの国を探してもない」と発言していたことが16日分かった。関係者などによると、麻生総務相は九州国立博物館を支援する議員連盟会長として出席。日本が多くの文化を海外から取り入れた歴史があり、今は逆に海外に文化を発信する必要があるとした文脈のなかで述べた。 (23:58)

このアホ議員はしばらく静かにしていたかとおもったら、またまたチョンボ。チョンボ議員。まあ程度が低いわな。こいつだって族議員の典型議員。今回は矢面に立たないでうまくすり抜けてしまったが、本来亀井達のほうにいる議員だ。政治信条なんてこいつの口から聞いたことないわ。
故田中角栄元首相の13回忌法要が16日、新潟県柏崎市の「西山ふるさと館」で営まれた。長女の真紀子元外相ら遺族と、地元首長ら関係者約500人が参列した。
会場では田中元首相が1973年に欧州、旧ソ連を訪問した際の記録映像を上映。その後、真紀子元外相が「父は75年間の一生を激しく政治に燃焼し尽くした」とあいさつした。法要には民主党の小沢一郎前副代表や自民党の堀内光雄前総務会長らも参列。参列者は遺影の前で献花し、手を合わせて故人をしのんだ。

日本の政治に善悪さまざまの足跡を残し、いまなお様々な政治家にその影響力を与えた田中角栄の法要に出席したのは、なにゆえかすべて自民党を出てしまった議員ばかり、まるで過去の自民党の象徴のような角栄さんの法要がすっっかり所属が野党議員ばかりになっているのは、感慨ひとしいものがある。
世界選手権第19戦中国GP・決勝(16日、中国、上海国際サーキット=1周5.451キロ×56周=共同ほか)BARホンダで最後の1戦となった佐藤琢磨(28)は、ギア故障で35周目にリタイア。移籍交渉に向けて結果は残せなかったが、交際中の女性と結婚したことを明らかにし、来季への意欲を示した。

日本グランプリから最終中国F1まで散々な結果でおわり、来季のシートも決まらぬまま、終わってしまった。瞬発的な早さをもっていてもゴールまでの結果をのこせないドライバーは山ほどいる。琢磨にとっての課題だろうな。F1のシート条件は厳しく、長丁場での結果は求められない。もし来季ラッキーにシートが得られれば、それは1年間のあいだの結果を求められる。琢磨が本物かどうか?結果見えているかな・・・。
大阪市の関淳一市長(70)がヤミ年金など職員厚遇問題をめぐり辞職する意向を固めたことを受け、市議会の各会派は17日、議員団総会などを開き、出直し選での推薦の是非などを協議する。
関市長は03年11月、市議会与党の自民、民主、公明3党などの推薦を受け組織戦を展開、初当選した。出直し選では抜本改革をアピール、無党派を含めた市民の支持で再選を果たし、改革案を強力に推進したい考えだ。

おいおい再度出馬?それにまた自民、民主、公明3党が相乗り?
勘弁してほしいもんだ。まあおじさんの住んでるところではないが、こういうのが通るとまたぞろ役人あがり市長ばっかになる。結果、おなじ轍。お手盛り行政になってしまう。
反対の労組も悪の温床、そこが候補をだしてきても、市民に選ぶ候補がいなくなる。

自民、民主、公明3党も労組も税金をいかに自分たちのために使えるか・・ただただその1点のみだ。大阪市民かわいそう、情けない。
サンズエンタテインメントの野田義治社長(59)率いるフットサルチーム、カレッツアの歌手デビューイベントが16日、東京・文京区のラクーアガーデンで行われ、デビュー曲「5on5」などを披露した。ラップのリズムに乗せたヒップホップで、リードボーカルを務める主将の小島くるみ(20)が「過去の試合映像をたくさん見て、戦いを思い出しながら英語と日本語で書きました」と作詞.。
もとイエローキャブ社長の野田さんというのは、女の子を売るのは天才的かも。
男が好きな女をよくしっていて、どうやれば感心を買えるかよくしってらっしゃる。才能なんだな、ある意味うらやましい。
2005/10/16のBlog
◆ソフトバンク5-4ロッテ

 延長10回、5番手・藤田が打たれてサヨナラ負け。試合終了直後、スタンドから水の入った紙コップが投げ込まれる。首脳陣がにらみつけたが、選手たちはボウ然自失。ベンチにはそれほどのショックが覆った。
8回まで渡辺俊-薮田と完ぺきなリレーで零封。31年ぶりのリーグ優勝にあと1イニングまで迫りながら、最後の最後でまさかの落とし穴が待っていた。9回、守護神の小林雅英投手(31)には明らかにプレッシャーがかかっていた。

嫌な負け方だな。今回はなんとしてもロッテに勝ってほしいと願ってる。
なんとしてもバレンタインを勝たせたい。
バレンタインの野球が正しいと思わせたいんだ。広岡に追い出され、日本野球の近代化が何歩も遅らせてしまい、再度バレンタインの登場で、結果が欲しい。そうすることで日本野球を変えるきっかけになればいいと思っている。
もう王さんも、やっている野球が古いのといつでも悲壮感な野球楽しくない。
楽天がTBSに対し、共同持ち株会社設立による経営統合を申し入れている問題で、TBSが外部識者を招いて設置した「企業価値評価特別委員会」の諸井虔委員長は十五日、「合併などに比べ、マイルドなやり方。いきなり(株式を)30%、50%を握るという話ではなく筋は悪くない」と、提案を評価する考えを示した。
共同通信の取材に応じた諸井氏は、楽天が統合提案とともに示したインターネットと放送の事業提携についても積極的に検討するべき課題との認識を表明した。同委員会は、買収防衛策発動の是非を客観的に判断する「お目付け役」的な存在。そのトップが提案評価の姿勢をみせたことで、現状での防衛策発動は難しい情勢となりそうだ。

古い放送界体質を古いままで守る必要なんかないけど、でもこの何だか委員会の元セメント会社の諸井さんという人は、もうボケになっちゃったね。某番組でコメンテイターみたいのをしていたときも、随分ピント外れで昔やり手だっ経営者もその環境でおかしくもなるんだという見本みたいになっていて、今回の発言も同じに感じる。

ホリエモンの時はホリエモン応援だったが、今回は三木谷のやり方には裏表ありすぎで信頼が持てない。ただTBSもそうだけど、郵政の天下りばかり幹部に入れている企業群というのは、時代錯誤のままだなと思う。前の日本テレビもTBSの経営者もすっかり時代遅れにおじさんばっかだわな。だからこういう結果招くわな。
正直、TBS社長の今回の様々な発言、鈍いアホボンにしかみえないもんな。
結果、またまた三木谷の勝ちか?それも嫌だわな。

2005/10/14のBlog
11・3「ハッスル・マニア2005」(横浜アリーナ)でプロレスデビューすることが明らかになった狂言師・和泉元彌(31)=写真=が12日、東京・羽田空港で会見を行った。

前日に判明した参戦に、和泉は「狂言の世界でも新しい挑戦をしてきたという自負がある。四角い舞台と四角いリング。同じエンターテインメントの世界で何かを表現できると思った」と決断理由を説明。母・節子さんら「家族からの賛成ももらった」という。

なんか久しぶりに和泉元彌の名前を聞いた。
さっぱり意味がわからんが、なんとも狂言なんという伝統芸能の世界の人間が、芸能界を舞台にし、そしてプロレス・・・最近プロレスって、売れなくなった芸能クズの最後の舞台か。なんかどっちも駄目同士の救い合いのような悲しくて見てられんわ。

世襲での企業経営は3代で食いつぶすとなっていて、現実そういう結果がおおい。
■和泉流
能と同じく猿楽から発展した伝統芸能・狂言における2大流派の1つ。和泉流は500年以上の歴史を持つ。元彌の祖父・9世三宅藤九郎は人間国宝、和泉流19世宗家を名乗った父・元秀(ともに故人)は国の重要無形文化財。だが、95年6月、一連の騒動で、他の和泉流の狂言師と対立。能楽協会からの除名処分に発展し、現在の能楽界ではその存在は認知されていない。

500年の歴史にピリオドをうった本人の心境、聞いてみたいもんだ。結構自問自答なんだろうな。
昨日おじさんは長い間車で移動していたため、ずーっとラジオで郵政民営化委員会の中継を聞いていた。変な番組より面白い。
聞いていて、なんだかレベルの差を感じてしまった。野党の質問が幼稚で、また次から次に立つ質問者が同じ質問ばかり、当然同じ答えになるわな。質問者アホか?と思っちゃうよ。多分、用意した原稿通りしかしゃべれないんだろうな。こんな質疑聞いてても進展ないわな。
民主党さん、もっともっと勉強必要なんじゃないの?笑われるよ。
視聴率なりそんなに高くないから、まだアホ差加減ばれないからいいようなもんで、これでバライティなりに視聴率上がると、お前達のアホ差加減、バレバレになっちゃうよ。
特に、民主党山根隆治、あんた駄目だわ。頭悪すぎるかも~~。