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[ 天国への手紙(たけしくん) ]
天国への手紙① ② ③
上手く表現できるかわからないけれど、まあくんの弟のたけしくんのコトを書きたいと思います。
この世に生を受けて、懸命に戦い、そして天使になっていったたけしくんのことを・・・・・。短い間でしたが、この世で生きていたたけしくんがいたという事実の証になる事を願って記します。
......................................................
たけしくんが天使になる時、私はただただ「ありがとう」と「ごめんね」を繰り返すだけしかできませんでした。
きっと、それが本当の気持ちだったんだと思います。
たけしくんは、一度も、本当に一度も誰からも抱っこされる事無く天使になりました。
この事だけは、私の中から消す事の出来ない「後悔」となって重くのしかかってきました。
どうして、あの時抱っこしてやらなかったのか?
何を我慢してたのか?
何に気を使っていたのか?
何度思い返しても、自分の行動が理解できません。
この世に自分の子供として誕生して、懸命に生きてきたたけしくんをどうして抱きしめてやらなかったのか・・・?
「後悔」・・・・もう、二度とあの時には戻れません。
私は自分を恨みました。今でも自分を責め続けることでしか整理が付きません。
悲しみという感情は、時間が食べてくれます。
でも、それ以外の想いは自分の命が尽きるまで残ります。
私は時間に助けられました。
その時はそんな事あるはずがないと思ってた。でも、確実に時間は悲しみという感情を少しずつ食べてくれていたのです。
だからこそ、こうやってたけしくんの事を書く事が出来るんだと思います。
私は、たけしくんとお別れして初めて、「子供のためなら自分の命なんて惜しくない」ということを実感しました。
きっと、まあくんがいなかったら今ここに存在してなかったかもしれません。
まあくんとたけしくんの2人がいつも私を救ってくれているように思います。
これは私が特別な訳ではなく、誰もが同じ立場になったらその様に感じる事だと思います。
私の母は、私に言いました。
「思い出がない分悲しみは少ない」と・・・・・。
それは違います。
我が子の思い出がないままのお別れほど悲しい事はありません。
思い出したくても思い出せる思い出がない。ということがどんなに悲しい事なのか・・・・・。
どっちがいいとかよくないかとか言う話ではありません。
どっちにせよ、子供を失う事は想像も付かないほどの打撃ですから・・・・・。
その当時のたくさんの母の慰めの言葉は、わたしを傷つけることでしかなかったのです。
しかし、そうやって一生懸命に慰めようとした母の行動。。。。。母としては、きっと私が不憫だったのでしょう。
孫のたけしくんより娘の私が可哀想だったんだと思います。それは自然な感情だと思います。
早く少しでも立ち直って欲しい・・・・。そう願っていたのだと思います。
そんな母の気持ちが痛いほど分かるから、私は母の言葉を全て受け止めてきました。
その頃の母を思い出しては
「あ~、私はこの人の娘なんだ・・・・。子供なんだ・・・・。」って感じています。
上手く表現できるかわからないけれど、まあくんの弟のたけしくんのコトを書きたいと思います。
この世に生を受けて、懸命に戦い、そして天使になっていったたけしくんのことを・・・・・。短い間でしたが、この世で生きていたたけしくんがいたという事実の証になる事を願って記します。
......................................................
たけしくんが天使になる時、私はただただ「ありがとう」と「ごめんね」を繰り返すだけしかできませんでした。
きっと、それが本当の気持ちだったんだと思います。
たけしくんは、一度も、本当に一度も誰からも抱っこされる事無く天使になりました。
この事だけは、私の中から消す事の出来ない「後悔」となって重くのしかかってきました。
どうして、あの時抱っこしてやらなかったのか?
何を我慢してたのか?
何に気を使っていたのか?
何度思い返しても、自分の行動が理解できません。
この世に自分の子供として誕生して、懸命に生きてきたたけしくんをどうして抱きしめてやらなかったのか・・・?
「後悔」・・・・もう、二度とあの時には戻れません。
私は自分を恨みました。今でも自分を責め続けることでしか整理が付きません。
悲しみという感情は、時間が食べてくれます。
でも、それ以外の想いは自分の命が尽きるまで残ります。
私は時間に助けられました。
その時はそんな事あるはずがないと思ってた。でも、確実に時間は悲しみという感情を少しずつ食べてくれていたのです。
だからこそ、こうやってたけしくんの事を書く事が出来るんだと思います。
私は、たけしくんとお別れして初めて、「子供のためなら自分の命なんて惜しくない」ということを実感しました。
きっと、まあくんがいなかったら今ここに存在してなかったかもしれません。
まあくんとたけしくんの2人がいつも私を救ってくれているように思います。
これは私が特別な訳ではなく、誰もが同じ立場になったらその様に感じる事だと思います。
私の母は、私に言いました。
「思い出がない分悲しみは少ない」と・・・・・。
それは違います。
我が子の思い出がないままのお別れほど悲しい事はありません。
思い出したくても思い出せる思い出がない。ということがどんなに悲しい事なのか・・・・・。
どっちがいいとかよくないかとか言う話ではありません。
どっちにせよ、子供を失う事は想像も付かないほどの打撃ですから・・・・・。
その当時のたくさんの母の慰めの言葉は、わたしを傷つけることでしかなかったのです。
しかし、そうやって一生懸命に慰めようとした母の行動。。。。。母としては、きっと私が不憫だったのでしょう。
孫のたけしくんより娘の私が可哀想だったんだと思います。それは自然な感情だと思います。
早く少しでも立ち直って欲しい・・・・。そう願っていたのだと思います。
そんな母の気持ちが痛いほど分かるから、私は母の言葉を全て受け止めてきました。
その頃の母を思い出しては
「あ~、私はこの人の娘なんだ・・・・。子供なんだ・・・・。」って感じています。
[ 13:36 ]
[ TBモノ ]
[ 11:38 ]
[ TBモノ ]
しいたけさんの企画♪の「トラックバックしりとり」の順番が回ってきましたー!!!
じろサンタさんからのバトンタッチです
「デイアフター・トゥモロー」 → 「ロー」・・・・・・・?
かなり難しい・・・・・。「ロー」ね~・・・・・。
じゃあ、これで! 「ローズマリー」
我が家のローズマリーは、神戸のハーブ園で5センチほどプチッっと摘んできたものを頑張って増やしたものです。(ポケットに忍ばせてお持ち帰り・・・)
この事はみなさん内緒にしておいて下さいね♪
では、次はステキなお父さんのばうさんお願いします~♪
じろサンタさんからのバトンタッチです
「デイアフター・トゥモロー」 → 「ロー」・・・・・・・?
かなり難しい・・・・・。「ロー」ね~・・・・・。
じゃあ、これで! 「ローズマリー」
我が家のローズマリーは、神戸のハーブ園で5センチほどプチッっと摘んできたものを頑張って増やしたものです。(ポケットに忍ばせてお持ち帰り・・・)
この事はみなさん内緒にしておいて下さいね♪
では、次はステキなお父さんのばうさんお願いします~♪
2004/05/22のBlog
[ 16:17 ]
[ まあくん ]
昨日、Tさんが江戸からやってきた。
友人2人とまあくんとTさんとで食事に行った後、突然Tさんが蕎麦を打ってあげると言い出した。
Tさんは、蕎麦打ちがとても上手で、いつも良く私たちに蕎麦を打ってくれていた。
まあくんは蕎麦打ちを見るのは初めて。。。
(Tさん)「まあくんもやってみるかい?」
(まあくん)「うん!」
そしてまあくんの蕎麦打ちは始まった。。。。。
友人2人とまあくんとTさんとで食事に行った後、突然Tさんが蕎麦を打ってあげると言い出した。
Tさんは、蕎麦打ちがとても上手で、いつも良く私たちに蕎麦を打ってくれていた。
まあくんは蕎麦打ちを見るのは初めて。。。
(Tさん)「まあくんもやってみるかい?」
(まあくん)「うん!」
そしてまあくんの蕎麦打ちは始まった。。。。。
まあくんはお父さんとの関わりがほとんどなく、いつもお母さんと一緒だった。しかし、満たされない日々がまあくんの心を乱しかけていたのです。
そんなまあくんをTさんは
「俺達男同士だからな~!」
「女なんかに男の気持ちなんてわかんねーよな~!」
「男同士の約束だぜ~!」
「男の友情だよな!」
「僕はまあくんの事を信用してるから!」
・・・・・・・なんて、まあくんがうっとりする様な言葉を投げかけながら蕎麦打ちをまあくんに教えてくれた。
周りで見ている私と私の友人がビックリするほど、見る見るうちにまあくんの表情は変わっていった。
純粋な少年の表情になっていくまあくんを見て、私はすごく感動しました。
そんなまあくんをTさんは
「俺達男同士だからな~!」
「女なんかに男の気持ちなんてわかんねーよな~!」
「男同士の約束だぜ~!」
「男の友情だよな!」
「僕はまあくんの事を信用してるから!」
・・・・・・・なんて、まあくんがうっとりする様な言葉を投げかけながら蕎麦打ちをまあくんに教えてくれた。
周りで見ている私と私の友人がビックリするほど、見る見るうちにまあくんの表情は変わっていった。
純粋な少年の表情になっていくまあくんを見て、私はすごく感動しました。
私は今まで一生懸命にまあくんを育ててきたつもりだけど、やはり「母」は「母」でしかなかったのです。
男を意識する年頃のまあくんには満たされない何かがあったのです。
反発的で、否定的で・・・攻撃的。
でも、それは彼のどうしようもない満たされない感情からの言動だったということが、わかりました。
まあくんとTさんは初対面。
完全にまあくんはTさんを受け入れ、夏休みにはTさんの住む「江戸」に行く事を約束していた。
男を意識する年頃のまあくんには満たされない何かがあったのです。
反発的で、否定的で・・・攻撃的。
でも、それは彼のどうしようもない満たされない感情からの言動だったということが、わかりました。
まあくんとTさんは初対面。
完全にまあくんはTさんを受け入れ、夏休みにはTさんの住む「江戸」に行く事を約束していた。
そんなまあくんの打った蕎麦は、とても美味しく、私の人生の中で一番のごちそうでした。
Tさんの事をまあくんは
「相棒で、師匠で、友達や!」と嬉しそうに言いました。
お父さんじゃなくても、こういう風に自分を理解してくれる大人の存在が、少年には必要なんだろうな~・・・。
まあくんにそんな人が見つかって良かった・・・。
・・・・と、心底思いました。
Tさんの事をまあくんは
「相棒で、師匠で、友達や!」と嬉しそうに言いました。
お父さんじゃなくても、こういう風に自分を理解してくれる大人の存在が、少年には必要なんだろうな~・・・。
まあくんにそんな人が見つかって良かった・・・。
・・・・と、心底思いました。
2004/05/21のBlog
[ 23:25 ]
[ まあくん ]
2004/05/20のBlog
[ 22:46 ]
[ TBモノ ]
[そらまめさんの失敗談]にTB♪
誰もが利用するATM。。。。。
そんなATMで、そらまめさんは4万円引き出すつもりが・・・・4円だけ引き出しちゃったらしい。(訂正です・・・4万円ではなく4千円でした。そらまめさんごめんよ・・・。)
そんなそらまめさんに勇気が出る(かもしれない)お話を捧げます☆
私の母は、4万円分をどういうわけだか千円札でひきだしてしまったらしい。パカッと開いた扉の中の札束に汗びっしょりになったそうです。40枚ものお札は財布に入ろうはずも無く、急いでバッグに入れたらしい。
そして、そんな母の友達は2万円ぶんを百円玉で引き出してしまったらしい・・・・。ごろんごろんと束になって出てくる小銭にかなり焦ったようで、慌てて係員を呼んだそうです。
そういう引き出し方の方が難しいと思う。。。。。
誰もが利用するATM。。。。。
そんなATMで、そらまめさんは4万円引き出すつもりが・・・・4円だけ引き出しちゃったらしい。(訂正です・・・4万円ではなく4千円でした。そらまめさんごめんよ・・・。)
そんなそらまめさんに勇気が出る(かもしれない)お話を捧げます☆
私の母は、4万円分をどういうわけだか千円札でひきだしてしまったらしい。パカッと開いた扉の中の札束に汗びっしょりになったそうです。40枚ものお札は財布に入ろうはずも無く、急いでバッグに入れたらしい。
そして、そんな母の友達は2万円ぶんを百円玉で引き出してしまったらしい・・・・。ごろんごろんと束になって出てくる小銭にかなり焦ったようで、慌てて係員を呼んだそうです。
そういう引き出し方の方が難しいと思う。。。。。
[ 21:41 ]
[ TBモノ ]
[ななちゃんの「ラブ・ユウ・フォーエバー」]にTB
いまから約7年前のこと、私は宝物をひとつ失いました。
言葉では言い表せないほどの悲しみを味わったのです。
(いつもここに来てくださっている方は、よくご存知の出来事ですが・・・天国への手紙)
その直後、私の友人が
「これ、読んで・・・・。」と渡してくれた本が‘ラブ・ユー・フォーエバー’でした。
上手く表現できないけど、友人の母としての「想い」がスゴク伝わってきて、本の内容も良かったのですが、その友人の優しさが嬉しくて涙が出ました。
彼女は一生懸命に私の気持ちってどんなだろう・・・どの位悲しいんだろう・・・と、一人こっそり考えていてくれたんです。ホントにこっそりと・・・・。
きっと、今でも時々思い出しては考えていると思います。
彼女はそんな自分の気持ちをこの絵本に乗せて私にくれたんだと思う。
ありがとう。
いまから約7年前のこと、私は宝物をひとつ失いました。
言葉では言い表せないほどの悲しみを味わったのです。
(いつもここに来てくださっている方は、よくご存知の出来事ですが・・・天国への手紙)
その直後、私の友人が
「これ、読んで・・・・。」と渡してくれた本が‘ラブ・ユー・フォーエバー’でした。
上手く表現できないけど、友人の母としての「想い」がスゴク伝わってきて、本の内容も良かったのですが、その友人の優しさが嬉しくて涙が出ました。
彼女は一生懸命に私の気持ちってどんなだろう・・・どの位悲しいんだろう・・・と、一人こっそり考えていてくれたんです。ホントにこっそりと・・・・。
きっと、今でも時々思い出しては考えていると思います。
彼女はそんな自分の気持ちをこの絵本に乗せて私にくれたんだと思う。
ありがとう。
2004/05/19のBlog
[ 21:18 ]
[ 日記 ]
2004/05/18のBlog
[ 22:04 ]
[ TBモノ ]
[ゆきこさんのエピソード]・・・・子供の「眠り」について
とにかく、私は子供の寝顔が大好きです。
無条件にスキです。
毎晩子供の寝顔を見ては「一人反省会」をしてみたり、落ち込んだ気持ちを盛り上げたり・・・・。
私には無くてはならないものです。
(この先、どんどん大きくなって中学生とか高校生になったらどうなるのか・・・・!?)
まあくんはチビッコのころから添い寝を必要としない子供でした。
たま~に添い寝でも・・・と思って一緒に布団に入っても、本当に眠くなると
「あっち行って・・・」と布団から出されてしまう(私が)。
殆どの日は、気が付いたらいつもその辺で行き倒れ状態で発見され、抱っこして布団に寝かしていました。
寝つきは良い子でしたね。。。。
それでも、必ず私の隣に布団を敷いて寝ていたのです。
まあくんはそれで大満足だったみたいです。
ところが、小学生になった時、まあくんは「ボクは小学生やから大人なんや」宣言をし、自分の部屋を確保して一人で寝る決心をした。
私としては、そんなに頑張らなくても・・・。と思ったが、本人の決意は固く、とうとう離ればなれで寝る事になった。
かなり頑張ったまあくんは、その反動で3年生になって半年ほどは「お母さんの部屋で寝る」ようになった。
今はまた一人で寝ていますが、たま~~に自分で布団を運んで、私の隣に寝ている事があります。
揺れ動く少年の心・・・ってところですかね・・・・。
とにかく、私は子供の寝顔が大好きです。
無条件にスキです。
毎晩子供の寝顔を見ては「一人反省会」をしてみたり、落ち込んだ気持ちを盛り上げたり・・・・。
私には無くてはならないものです。
(この先、どんどん大きくなって中学生とか高校生になったらどうなるのか・・・・!?)
まあくんはチビッコのころから添い寝を必要としない子供でした。
たま~に添い寝でも・・・と思って一緒に布団に入っても、本当に眠くなると
「あっち行って・・・」と布団から出されてしまう(私が)。
殆どの日は、気が付いたらいつもその辺で行き倒れ状態で発見され、抱っこして布団に寝かしていました。
寝つきは良い子でしたね。。。。
それでも、必ず私の隣に布団を敷いて寝ていたのです。
まあくんはそれで大満足だったみたいです。
ところが、小学生になった時、まあくんは「ボクは小学生やから大人なんや」宣言をし、自分の部屋を確保して一人で寝る決心をした。
私としては、そんなに頑張らなくても・・・。と思ったが、本人の決意は固く、とうとう離ればなれで寝る事になった。
かなり頑張ったまあくんは、その反動で3年生になって半年ほどは「お母さんの部屋で寝る」ようになった。
今はまた一人で寝ていますが、たま~~に自分で布団を運んで、私の隣に寝ている事があります。
揺れ動く少年の心・・・ってところですかね・・・・。
[ 19:52 ]
[ 日記 ]
今朝、まあくんが私に提示してきた学校のプリントを読んで、再び驚愕!!!
「急なお願いで申し訳ありませんが」というタイトルで(急なお願いはしないで下さいっ!)
宿泊学習の時に「長靴とビーチサンダル」を子供に持たせてください。
・・・・・・あの~~~・・・・宿泊学習は明後日なんですけど~・・・・・・・
長靴なんかまあくんは履きません!
(3歳児のころはあんなに長靴が大好きだったのに・・・)
ビーチサンダルは去年の夏に購入した物なので、育ち盛りのまあくんは小さくて、もう履けません!
(毎日履きすぎて、底がかなり薄くなってます・・・ぺら~ってなりそう・・・)
今日帰宅後、まあくんに「買いに行こう!」って誘ったけど
「長靴なんか絶対に履かへんしっ!!サンダルだってあるからいらん!!!!」
と完全拒否。。。。。
あ~ぁ・・・・。
もう、知~らな~い!
「急なお願いで申し訳ありませんが」というタイトルで(急なお願いはしないで下さいっ!)
宿泊学習の時に「長靴とビーチサンダル」を子供に持たせてください。
・・・・・・あの~~~・・・・宿泊学習は明後日なんですけど~・・・・・・・
長靴なんかまあくんは履きません!
(3歳児のころはあんなに長靴が大好きだったのに・・・)
ビーチサンダルは去年の夏に購入した物なので、育ち盛りのまあくんは小さくて、もう履けません!
(毎日履きすぎて、底がかなり薄くなってます・・・ぺら~ってなりそう・・・)
今日帰宅後、まあくんに「買いに行こう!」って誘ったけど
「長靴なんか絶対に履かへんしっ!!サンダルだってあるからいらん!!!!」
と完全拒否。。。。。
あ~ぁ・・・・。
もう、知~らな~い!
2004/05/17のBlog
[ 23:13 ]
[ 日記 ]