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2006/02/07のBlog
[ 22:48 ]
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[ 22:29 ]
2006/02/02のBlog
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2006/01/26のBlog
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2006/01/25のBlog
[ 12:44 ]
[ 00:24 ]
2005/12/15のBlog
[ 23:19 ]
高桑信一の本である。
ここには、19の山の物語が書かれている。私はその中で16の「朝日・飯豊の山々とともに生きる(関英俊)」に最も共感した。
私は山登りの端くれの端くれの末席の人間で、「山登りをしています」というレベルの入り口にも達していない人間だが、山の本を読んでいてこういう本に出会うと、端くれでもいいから山とはずぅーと付き合わせいただきたいと思ってしまう。ここには、そういういい世界がある。
高桑の文章がいい。文章がうまいというのは、文才があるということだと、つい最近まで思っていた。いや、違う、違うのだ。それは、文才ではなく、志(こころざし)の高さなのだ。
こういう本に出会うと、私は自らの志の低さを指摘されているようで辛い。しかし、いい本である・・・・山は深い。
ここには、19の山の物語が書かれている。私はその中で16の「朝日・飯豊の山々とともに生きる(関英俊)」に最も共感した。
私は山登りの端くれの端くれの末席の人間で、「山登りをしています」というレベルの入り口にも達していない人間だが、山の本を読んでいてこういう本に出会うと、端くれでもいいから山とはずぅーと付き合わせいただきたいと思ってしまう。ここには、そういういい世界がある。
高桑の文章がいい。文章がうまいというのは、文才があるということだと、つい最近まで思っていた。いや、違う、違うのだ。それは、文才ではなく、志(こころざし)の高さなのだ。
こういう本に出会うと、私は自らの志の低さを指摘されているようで辛い。しかし、いい本である・・・・山は深い。
2005/12/14のBlog
[ 23:57 ]
「あだると山の会」で、大根地山で読図の実習を行った。
詳しい内容は、次にリンクして下さい。
11/6 大根地山域(読図、レスキューの復習)
我々が歩いた山域の地図(2万5千分の1)です。拡大して見てください。
詳しい内容は、次にリンクして下さい。
11/6 大根地山域(読図、レスキューの復習)
我々が歩いた山域の地図(2万5千分の1)です。拡大して見てください。
2005/12/10のBlog
[ 10:01 ]
源頼朝の墓(法華堂跡)、思ったより小さい。
話は飛ぶが、武田信玄はいわゆる清和源氏で新羅三郎義満(しんらさぶろうよしみつ)の後裔である。私は「新羅」の二字にひどく興味を感じていて、武田信玄のルーツは朝鮮半島ではないかと思っていた(?)。
観光マップを見ていると、このハイキングコースの近くの大宝寺というお寺に新羅三郎義満の墓があると記されている。今回は行かなかったが、この次は行ってみよう。
話は飛ぶが、武田信玄はいわゆる清和源氏で新羅三郎義満(しんらさぶろうよしみつ)の後裔である。私は「新羅」の二字にひどく興味を感じていて、武田信玄のルーツは朝鮮半島ではないかと思っていた(?)。
観光マップを見ていると、このハイキングコースの近くの大宝寺というお寺に新羅三郎義満の墓があると記されている。今回は行かなかったが、この次は行ってみよう。
2005/12/01のBlog
[ 20:51 ]
火口の遊歩道を歩いていると、「お客さん、帰って下さい。」と拡声器で何度も呼ばれる。噴煙の風向きが変わったのか、観光客はみんな下ろされて誰もいない。
残っているのは我々だけ、火山の石を拾おうと、遠くに行っていたので分からなかった。
残っているのは我々だけ、火山の石を拾おうと、遠くに行っていたので分からなかった。
2005/11/09のBlog
[ 22:33 ]
2005/11/08のBlog
[ 23:20 ]
三輪さん他、あだると山の会のメンバー6人で夜須高原「自然観察会」に参加した。「秋の植物」「水生生物」「土壌生物」の3コースがあり、我々6人は「秋の植物」コースに参加した。
ムベ、アケビ、ムカゴ、ササグリなどを採って食べた。うまかった。
個人的な趣味の話だが、近頃、いわゆる雑草や雑木の写真を撮るようになった。デジカメだからいくら撮ってもタダだから、バシャバシャと何枚も撮る。これが結構面白い。
ムベ、アケビ、ムカゴ、ササグリなどを採って食べた。うまかった。
個人的な趣味の話だが、近頃、いわゆる雑草や雑木の写真を撮るようになった。デジカメだからいくら撮ってもタダだから、バシャバシャと何枚も撮る。これが結構面白い。
2005/08/15のBlog
[ 10:58 ]
「あだると山の会」25周年記念山行槍ヶ岳の報告です。
グレードAでゆっくり登り、槍ヶ岳の登頂を目指す。
男性4名、女性15名。3班の編成。
一日目(8/6)。
福岡より飛行機、小型バスと乗り継いで午後4時前に上高地アルペンホテルに着く。
約2時間、上高地を散策する。ワタスゲの湿原より穂高の山々を遠望する。
グレードAでゆっくり登り、槍ヶ岳の登頂を目指す。
男性4名、女性15名。3班の編成。
一日目(8/6)。
福岡より飛行機、小型バスと乗り継いで午後4時前に上高地アルペンホテルに着く。
約2時間、上高地を散策する。ワタスゲの湿原より穂高の山々を遠望する。
[ 10:06 ]
[ 09:12 ]
[ 08:17 ]
[ 07:30 ]
2005/07/16のBlog
[ 19:30 ]
昨年8月、西穂から槍の南岳まで縦走したときに撮った実際の写真で、南岳の小屋付近から大キレットを越えて写しています。雲海のうえに浮かんだ北穂高の雄姿、左側に前穂の岩峰も見えます。この感動が忘れられず、地図ソフトで再現してみたのが、前の画像です。本物と作り物、この違いを味わってください。