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2005/03/13のBlog
[ 01:44 ]
[ 旅 ]
夜が明けたら、旅に出発します☆
タノシミにしていた、鹿児島へ行ってきます!
久々にLOMO LC-Aにフィルムを入れてあげました。
蓋を閉じて、フィルムを何枚か空送りしているだけでワクワクします。
シャッターを押すたびに、「カチン」と軽い音。。
こんなんでよく撮れるよなぁーって感心します。
36枚撮りと24+3枚撮りフィルムで足りるかしら?
料理撮り用に、デジカメも持っていきますけどネ♪
タノシミにしていた、鹿児島へ行ってきます!
久々にLOMO LC-Aにフィルムを入れてあげました。
蓋を閉じて、フィルムを何枚か空送りしているだけでワクワクします。
シャッターを押すたびに、「カチン」と軽い音。。
こんなんでよく撮れるよなぁーって感心します。
36枚撮りと24+3枚撮りフィルムで足りるかしら?
料理撮り用に、デジカメも持っていきますけどネ♪
2005/03/12のBlog
[ 21:22 ]
[ LOMOギャラリー ]
ここは、滞在初日に入ったレストラン。
ホテルから3~4軒隣の海沿いにありました。
ジャン・コクトーの絵のステンドグラスがステキ。
この街は、ジャン・コクトーゆかりの地なのです。
たいくつそうに、ワンコがこちらを見ています。
ご主人様たちは、おしゃべりに夢中。。
ホテルから3~4軒隣の海沿いにありました。
ジャン・コクトーの絵のステンドグラスがステキ。
この街は、ジャン・コクトーゆかりの地なのです。
たいくつそうに、ワンコがこちらを見ています。
ご主人様たちは、おしゃべりに夢中。。
こちらは泊まったホテル。
Hotel Welcomeです。
この街を愛したジャン・コクトーが、常宿にしていたホテルなんだそう。
ホテルの人はとても親切。
インテリアにもコクトーの作品が盛り込まれていて、とても素敵でした。
今度行ったらまたこのホテルに泊まりたいです。
Hotel Welcomeです。
この街を愛したジャン・コクトーが、常宿にしていたホテルなんだそう。
ホテルの人はとても親切。
インテリアにもコクトーの作品が盛り込まれていて、とても素敵でした。
今度行ったらまたこのホテルに泊まりたいです。
こちらは、ジャン・コクトーの銅像。
銅像の後ろには、サン・ピエール礼拝堂という小さな礼拝堂があります。
内部は、壁・天井一面に彼の絵が描かれています。
漁師の聖人サン・ピエールと天使の物語。
まるで天使が舞っているかのような感じのする絵でした。
銅像の後ろには、サン・ピエール礼拝堂という小さな礼拝堂があります。
内部は、壁・天井一面に彼の絵が描かれています。
漁師の聖人サン・ピエールと天使の物語。
まるで天使が舞っているかのような感じのする絵でした。
[ 20:21 ]
[ LOMOギャラリー ]
[ 18:58 ]
[ LOMOギャラリー ]
[Amiさん:【南仏への旅/02】海の色に感激!!]
今日は日記を中断して、南フランスの写真をご紹介しようと思います。
パリ、ニースとその近郊の町をひとりで旅して、LOMOで撮った写真が実は550枚以上もあるんです。
ちょこっとづつご紹介しているものの、1日1枚づつUPしても1年半もかかるほどの枚数・・・ちょっと気が遠くなりそうですよね・・(笑)
そんな折、「パリところどころ」のAmiさんがUPされた画像と、私が近い場所から撮った写真があることに気づきました☆
そこで、これを機に少しご紹介しようと思い立った次第です。
今日は日記を中断して、南フランスの写真をご紹介しようと思います。
パリ、ニースとその近郊の町をひとりで旅して、LOMOで撮った写真が実は550枚以上もあるんです。
ちょこっとづつご紹介しているものの、1日1枚づつUPしても1年半もかかるほどの枚数・・・ちょっと気が遠くなりそうですよね・・(笑)
そんな折、「パリところどころ」のAmiさんがUPされた画像と、私が近い場所から撮った写真があることに気づきました☆
そこで、これを機に少しご紹介しようと思い立った次第です。
上の写真は、ヴィルフランシュ・シュル・メールを遠くに望む、コート・ダ・ジュール(紺碧の海岸)と呼ばれる海の景色です。
ほんとに紺碧ですよね♪
Amiさんの画像よりも少しモナコ寄りに進んだところです。
実はこれ、車窓から撮った写真なんです★ 世界の車窓から、です(笑)
右の写真は、ヴィルフランシュ・シュル・メール駅の駅舎。
まるで誰かのお家のように可愛いらしい。
2月のオフシーズンということもあり、この駅で降りたのは私ただ一人。。
他には誰もいなくて、とっても静かでした。
ほんとに紺碧ですよね♪
Amiさんの画像よりも少しモナコ寄りに進んだところです。
実はこれ、車窓から撮った写真なんです★ 世界の車窓から、です(笑)
右の写真は、ヴィルフランシュ・シュル・メール駅の駅舎。
まるで誰かのお家のように可愛いらしい。
2月のオフシーズンということもあり、この駅で降りたのは私ただ一人。。
他には誰もいなくて、とっても静かでした。
ヴィルフランシュ・シュル・メールは、ほんとに小さな港町。
この写真は、海沿いに立ち並ぶカフェやレストランを撮りました。
色鮮やかな建物と、南フランスの青い空。
そして背後には紺碧の海が広がっています。
静かな潮騒の音。
定刻なると街中に響く、教会の神聖なる鐘の音。。。
この写真は、海沿いに立ち並ぶカフェやレストランを撮りました。
色鮮やかな建物と、南フランスの青い空。
そして背後には紺碧の海が広がっています。
静かな潮騒の音。
定刻なると街中に響く、教会の神聖なる鐘の音。。。
レストランやカフェの脇道を中に入ると、そこはまるで迷路のよう。
かわいいお家が並んでいて、まるで不思議の国のアリスの世界。。
観光客にはぜんぜん会わなくて、家のペンキを塗る人や、石段をゆっくり登るおばあさんがいたり、時には猫が陽だまりを歩いていました。
都会の喧騒とはかけ離れた、ゆっくりとした時間の流れ。
2月だけど暖かい太陽に足どりも軽く、散策するのがとても楽しかったです。
石段をどんどん登っていくと、カラフルな家々の向こうに碧い海が見えるのでした。
かわいいお家が並んでいて、まるで不思議の国のアリスの世界。。
観光客にはぜんぜん会わなくて、家のペンキを塗る人や、石段をゆっくり登るおばあさんがいたり、時には猫が陽だまりを歩いていました。
都会の喧騒とはかけ離れた、ゆっくりとした時間の流れ。
2月だけど暖かい太陽に足どりも軽く、散策するのがとても楽しかったです。
石段をどんどん登っていくと、カラフルな家々の向こうに碧い海が見えるのでした。
[ 01:55 ]
[ BEER ]
3/3(木)のひなまつりに飲んだビールをご紹介☆
この日はフランス・コルシカ島の地ビールを選んでみました♪
「コロンバ」という、コルシカ島で唯一のビール会社「ピエトラ社」が造る、白ビールです。
コロンバは、小説に登場するコルシカ島の女性の名前なんだそう。
現地では敬意・勇気・自由の象徴として親しまれているんだそうです。
自由の女神? ラベルの凛々しい女性がきっとその人なんでしょうね。
「マキ(maquis)」という、コルシカ島特有の灌木郡のハーブと花によって香り付けされているんだそうです♪
他には、このマキで風味付けされたワインやチーズもあるようです。
この日はフランス・コルシカ島の地ビールを選んでみました♪
「コロンバ」という、コルシカ島で唯一のビール会社「ピエトラ社」が造る、白ビールです。
コロンバは、小説に登場するコルシカ島の女性の名前なんだそう。
現地では敬意・勇気・自由の象徴として親しまれているんだそうです。
自由の女神? ラベルの凛々しい女性がきっとその人なんでしょうね。
「マキ(maquis)」という、コルシカ島特有の灌木郡のハーブと花によって香り付けされているんだそうです♪
他には、このマキで風味付けされたワインやチーズもあるようです。
2005/03/11のBlog
[ 19:39 ]
[ オススメの店 ]
3/2(水)は品川グランドコモンズのグランパサージュ内にある「ヴィア・パルテノペ」でランチをしました☆
その前に芝浦でシゴトがあったんですが、最寄駅の田町から電車に乗らずに、ひたすら品川のビル郡目指して25分間歩いてしまいました。。
ウォーキングシューズならともかく、ヒール7cmのパンプスでよく歩いたもんだわ・・。
美味しいものが待ってると思えば、頑張れるという単純さ・・・(笑)
(↑とはいえ、電車賃130円の節約ですが・・^_^;)
やっぱり大好きなナポリピッツァを目当てについ足が向いてしまいます♪
その前に芝浦でシゴトがあったんですが、最寄駅の田町から電車に乗らずに、ひたすら品川のビル郡目指して25分間歩いてしまいました。。
ウォーキングシューズならともかく、ヒール7cmのパンプスでよく歩いたもんだわ・・。
美味しいものが待ってると思えば、頑張れるという単純さ・・・(笑)
(↑とはいえ、電車賃130円の節約ですが・・^_^;)
やっぱり大好きなナポリピッツァを目当てについ足が向いてしまいます♪
パルテノペは恵比寿店とここ品川店にしか行ったことがないですが、他に広尾店と横浜店の合計4店舗が展開されています。
恵比寿店と広尾店は、「真のナポリピッツァ協会(VERA PIZZA)」公認のお店です☆
真のナポリピッツァと呼ばれるには、選ぶ素材・作り方の他にも厳しい審査があります。
品川店はザンネンながら、公認を受けていません。
理由は、オフィスビルの消防法の関係で窯の燃料が薪じゃないからだと聞いています。(ちなみにガス窯だそうです)
それと、冷凍生地を使っているという点も挙げられます。
しかし、ガス窯と冷凍生地でも本格的なピッツァの味を作るんだ!という挑戦は、ナポリピッツァファンにとって、とても嬉しいことです。
恵比寿店と広尾店は、「真のナポリピッツァ協会(VERA PIZZA)」公認のお店です☆
真のナポリピッツァと呼ばれるには、選ぶ素材・作り方の他にも厳しい審査があります。
品川店はザンネンながら、公認を受けていません。
理由は、オフィスビルの消防法の関係で窯の燃料が薪じゃないからだと聞いています。(ちなみにガス窯だそうです)
それと、冷凍生地を使っているという点も挙げられます。
しかし、ガス窯と冷凍生地でも本格的なピッツァの味を作るんだ!という挑戦は、ナポリピッツァファンにとって、とても嬉しいことです。
ランチは、前菜・ピッツァorパスタ・飲み物付きで¥1,260。
この日はもちろん、ピッツァ気分★
トマトソースベースの「サラミ」をチョイスしました。
辛くないサラミ・ナポリがたっぷり乗ってました♪
ガス窯とはいえ、500℃ほどの高温で焼き上げているらしく、薪窯で焼いたのと同じようにキレイな焦げ目が付いています☆
ちなみに、本場のナポリではこんなピッツァが3ユーロで食べれちゃう。
しかもとびっきり美味しい、正真正銘のナポリピッツァが!!
わたし・・帰ってこなくてもいいですか?(笑)
この日はもちろん、ピッツァ気分★
トマトソースベースの「サラミ」をチョイスしました。
辛くないサラミ・ナポリがたっぷり乗ってました♪
ガス窯とはいえ、500℃ほどの高温で焼き上げているらしく、薪窯で焼いたのと同じようにキレイな焦げ目が付いています☆
ちなみに、本場のナポリではこんなピッツァが3ユーロで食べれちゃう。
しかもとびっきり美味しい、正真正銘のナポリピッツァが!!
わたし・・帰ってこなくてもいいですか?(笑)
食後のcaffè♪
illyのカップは持ち手がまんまるでカワイイ。
品川店の特筆すべき点は、ナポリピッツァのもちもちした生地に生ハムなどの具を挟んだ「サルティンボッカ」や、普通のピッツァよりも一回り小さい「ピッツェッタ」というメニューがテイクアウト出来ることです☆
小腹が減ったら気軽にナポリの味が楽しめるなんて、品川OLさんが羨ましい!
*via Partenope SHINAGAWA
東京都港区港南2-16-5 三菱重工ビルB1F Tel:03-6718-2825
11:30-14:30(土日祝 12:00-15:00) 17:30-23:00 無休
illyのカップは持ち手がまんまるでカワイイ。
品川店の特筆すべき点は、ナポリピッツァのもちもちした生地に生ハムなどの具を挟んだ「サルティンボッカ」や、普通のピッツァよりも一回り小さい「ピッツェッタ」というメニューがテイクアウト出来ることです☆
小腹が減ったら気軽にナポリの味が楽しめるなんて、品川OLさんが羨ましい!
*via Partenope SHINAGAWA
東京都港区港南2-16-5 三菱重工ビルB1F Tel:03-6718-2825
11:30-14:30(土日祝 12:00-15:00) 17:30-23:00 無休