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2006/04/20のBlog
[ 20:00 ]
[ WINE ]
フランスワインの2大名醸地といえば、ボルドーとブルゴーニュ☆
ボルドー派・ブルゴーニュ派だとか言って、人によって好みが明確に分かれるくらい、性格の異なるワインですよね。
「ボルドーは女性的で、ブルゴーニュは男性的」とも、よく喩えられます。
この日は、そんな2つの産地のロゼを飲み比べするという、面白い試みを行いました!
赤ワインでは特徴の違いが明らかすぎるほどですが、ロゼではどのように感じるのか興味津々でした★
・・春の午後、太陽の光を受けて輝く、近くて遠い2種のロゼワイン→
ボトルの形はそれぞれの産地の特徴を表していますが、色を見るだけでは判別不可能。。
ボルドー派・ブルゴーニュ派だとか言って、人によって好みが明確に分かれるくらい、性格の異なるワインですよね。
「ボルドーは女性的で、ブルゴーニュは男性的」とも、よく喩えられます。
この日は、そんな2つの産地のロゼを飲み比べするという、面白い試みを行いました!
赤ワインでは特徴の違いが明らかすぎるほどですが、ロゼではどのように感じるのか興味津々でした★
・・春の午後、太陽の光を受けて輝く、近くて遠い2種のロゼワイン→
ボトルの形はそれぞれの産地の特徴を表していますが、色を見るだけでは判別不可能。。
ブルゴーニュのロゼコート・ドールの南玄関口、シェイイ・レ・マランジュ村の中心に位置する「ドメーヌ・シュブロ」が造る、「SAKURA」という銘柄のロゼ(!)
・・実は、現オーナーであるパブロ氏の奥さまは、かおりさんという日本人なのです☆
かおりさんは、「日本中がピンク色に染まる桜の季節に、自分たちが造るロゼを飲んでもらいたい」という想いをずっと抱いていたのだそう☆
しかし、ブルゴーニュのロゼは瓶詰めが4月のため、通常の造りをしていては桜の季節に間に合いません。
パブロ氏は、このロゼワイン造りを実現するために、特別に土地から選び、桜の季節に出荷できるワインを完成させたそうなのです!
なんて素敵なエピソードなんでしょう・・☆
■ドメーヌ・シュヴロ サクラ 2005 -Domaine Chevrot SAKURA-
・産地/フランス ブルゴーニュ地方
*Tasting comment*
色は、ルビーがかった鮮やかなロゼカラー。
ピノ・ノワールらしい、チェリーやクランベリーのような可愛らしい香り♪
味わいはとても繊細で、桜の花のようにふわっとした優しい雰囲気。
フレッシュ感のある酸が効いていて、意外にもすっきりした味わいでした!
でも、薄っぺらい感じはなく、豊かでフルーティな果実のボリュームを感じて、とっても美味しかったです。
*ブドウ品種:ピノ・ノワール100%
・産地/フランス ブルゴーニュ地方
*Tasting comment*
色は、ルビーがかった鮮やかなロゼカラー。
ピノ・ノワールらしい、チェリーやクランベリーのような可愛らしい香り♪
味わいはとても繊細で、桜の花のようにふわっとした優しい雰囲気。
フレッシュ感のある酸が効いていて、意外にもすっきりした味わいでした!
でも、薄っぺらい感じはなく、豊かでフルーティな果実のボリュームを感じて、とっても美味しかったです。
*ブドウ品種:ピノ・ノワール100%
ボルドーのロゼ対してボルドーのロゼワインは、マルゴー村にあるメドック格付け第3級の「シャトー・ジスクール」の登場です☆
ジスクールの赤と全く同じブドウから造られるということで、クオリティの高いロゼとして評価が高いのだそう!
これは、同じヴィンテージの赤との飲み比べも面白いかもしれません!
■ル・ロゼ・ド・ジスクール 2004 -Le Rosé de Giscours-
・産地/フランス ボルドー地方
*Tasting comment*
色は、ややオレンジがかった鮮やかなサーモンピンク。
香りは、イチゴジャムやチェリーのシロップ漬けなど、ボルドーらしい華やかで厚みのある香り!
・・やっぱりボルドーの特徴が出てます☆
爽やかな酸と軽やかな果実の甘みのバランスが良く、上品な印象♪
さすがに赤ほどのタンニンは感じませんが、豊かなコクがあってエレガント★
軽すぎず、重すぎず、色んな料理に合う可能性のあるロゼだと思いました!
*ブドウ品種:カベルネ・ソーヴィニョン60%、メルロー40%
2006/04/19のBlog
[ 19:05 ]
[ ル・クルーゼ ]
「春キャベツと豚肩ロースの蒸し煮」セコンド・ピアットは、わたしが担当させて頂きました♪
みずみずしい春キャベツを使った、蒸し煮料理を作りました☆
上手に作るコツは、ル・クルーゼなどの厚手のお鍋をつかうこと!
材料(4人分)は、春キャベツ1/2個(小1個)・豚肩ロースブロック600g・グリーンピース(鞘つき)100g・にんにく2カケ・水適宜・粗塩適量・挽きたて黒胡椒適量・EXVオリーブオイル適宜です。
豚肉に潰したにんにく1カケ分の断面をこすりつけ、粗塩をまぶします。
お塩は、cornoさんご愛用の「Maldon」というイギリス・マルドン地方産の海塩を使わせていただきました☆
シャリシャリと薄い結晶で、まるでかさぶたみたいなんです・・!
海塩独特のマイルドな旨みがあって、私も欲しくなりました(笑)
キャベツの外側の大きい葉2~3枚をル・クルーゼに入れ、鍋底1cmほどの水を注ぎ、フタをして強火にかけます。
キャベツがしなっと柔らかくなったら、取り出してよく水気を切ります。
このキャベツで、豚肉をしっかりと包み、ル・クルーゼの中心へ★
グリーンピースを鞘から取り出し、お肉の周りに入れます→
残りのキャベツをくし形に切って塩をふり、お鍋にすき間なく詰めます。
海塩独特のマイルドな旨みがあって、私も欲しくなりました(笑)
キャベツの外側の大きい葉2~3枚をル・クルーゼに入れ、鍋底1cmほどの水を注ぎ、フタをして強火にかけます。
キャベツがしなっと柔らかくなったら、取り出してよく水気を切ります。
このキャベツで、豚肉をしっかりと包み、ル・クルーゼの中心へ★
グリーンピースを鞘から取り出し、お肉の周りに入れます→
残りのキャベツをくし形に切って塩をふり、お鍋にすき間なく詰めます。
にんにく1カケを薄切りにして、表面に散らします。
水100mlを注ぎ、EXVオリーブオイルを大さじ1入れます。
フタをして強火にかけ、煮立ったら弱火にして30分蒸し煮にします。
火を止めてから、すぐに取り出さず10分おきます。
画像は、キャベツがジューシーに蒸し上がったところです★→
煮込む前は、フタが浮いてしまうくらいキャベツがパンパンに詰まっていたのに、こんなにしっとり柔らかくなりました♪
肉を切り分け、キャベツ、グリーンピース、蒸し汁とともにお皿へ・・♪
仕上げにEXVオリーブオイルをたらし、黒胡椒をガリリと挽きます。
水100mlを注ぎ、EXVオリーブオイルを大さじ1入れます。
フタをして強火にかけ、煮立ったら弱火にして30分蒸し煮にします。
火を止めてから、すぐに取り出さず10分おきます。
画像は、キャベツがジューシーに蒸し上がったところです★→
煮込む前は、フタが浮いてしまうくらいキャベツがパンパンに詰まっていたのに、こんなにしっとり柔らかくなりました♪
肉を切り分け、キャベツ、グリーンピース、蒸し汁とともにお皿へ・・♪
仕上げにEXVオリーブオイルをたらし、黒胡椒をガリリと挽きます。
[ 18:19 ]
[ お惣菜 ]
「筍と生ハムのリングエッティーネ ミモザ仕立て」プリモ・ピアットは、cornoさんが春らしいパスタを作ってくれました★
タケノコ、そら豆、ふきのとうが盛り込まれていて、春爛漫な一皿!
リングエッティーネという、リングイネよりも細い平たいパスタが使われていました★
そら豆はイタリア産とのことで、日本のものよりも小粒でキュート!
仕上げに、ミモレット(18ヶ月熟成)のすりおろしが散らされ、生ハムのピンク・グリーン・イエローのパステルカラーが可愛らしい♪
パスタをフォークで巻き取ると、ふきのとうの芳しい香りがふんわりと立って、とっても幸せな気持ちになりました^^
細めのパスタは、こういった香りが良くて繊細な味付けにピッタリですね☆
下茹でから調理されたという、タケノコの歯ごたえと香りも格別でした。
*レシピの詳細は、cornoさんの記事をご参照ください♪
2006/04/18のBlog
[ 18:22 ]
[ WINE ]
よく利用している桜新町の酒屋さんで、とても珍しいワインを見つけました。
・・それはなんと・・、イスラエルのワイン!
入荷されたばかりという「ゴラン・ハイツ・ワイナリー」のワインが、お店の一角を占拠していたのです☆
エティケットのイラストは、まるで魔法のランプ・・★ 中東のイメージそのもの(笑)
キャップシールはなく、樹脂コルクに描かれた魔法のランプが見えて、斬新なデザイン→
白2種・赤2種・泡・甘口白と多種多様に揃っており、ひときわ興味をそそりました。
・・中でも、シャルドネ100%の'03ヴィンテージは、2006年の世界シャルドネコンクールで銀賞を獲得したとのPOPが(!)
さらに驚いたのは、イスラエルワインの歴史は、4000年前(紀元前2000年)まで遡るということ!
南フランスでワインを造り始めたのが、紀元前600年頃とのことなので、さらに1000年以上も前です★
しかし、このワイナリーが設立されたのは、1983年。
1880年代にエドモン・ドゥ・ロスチャイルド男爵の目に留まり、イスラエルワインがテコ入れされたそうなのです。
フランス品種を栽培し、又、カリフォルニアから最新技術を取り入れて品質を安定させ、著しく成長を遂げたのだそう。
今や、イスラエルのトップワイナリーとして、世界中から注目を集めているそうです☆
イスラエルってとても暑そうなイメージがありますが、ワイナリーはゴラン高原にあり、高地なので気候は涼しく、土壌は岩の多い白亜質で、ワイン用ブドウの栽培に適したコンディションなのだそう。
パーティに持参するワインは、春らしくフルーティな白ワインをイメージしていたので、比較的軽めのレンジの銘柄をチョイスしてみました^^
・・それはなんと・・、イスラエルのワイン!
入荷されたばかりという「ゴラン・ハイツ・ワイナリー」のワインが、お店の一角を占拠していたのです☆
エティケットのイラストは、まるで魔法のランプ・・★ 中東のイメージそのもの(笑)
キャップシールはなく、樹脂コルクに描かれた魔法のランプが見えて、斬新なデザイン→
白2種・赤2種・泡・甘口白と多種多様に揃っており、ひときわ興味をそそりました。
・・中でも、シャルドネ100%の'03ヴィンテージは、2006年の世界シャルドネコンクールで銀賞を獲得したとのPOPが(!)
さらに驚いたのは、イスラエルワインの歴史は、4000年前(紀元前2000年)まで遡るということ!
南フランスでワインを造り始めたのが、紀元前600年頃とのことなので、さらに1000年以上も前です★
しかし、このワイナリーが設立されたのは、1983年。
1880年代にエドモン・ドゥ・ロスチャイルド男爵の目に留まり、イスラエルワインがテコ入れされたそうなのです。
フランス品種を栽培し、又、カリフォルニアから最新技術を取り入れて品質を安定させ、著しく成長を遂げたのだそう。
今や、イスラエルのトップワイナリーとして、世界中から注目を集めているそうです☆
イスラエルってとても暑そうなイメージがありますが、ワイナリーはゴラン高原にあり、高地なので気候は涼しく、土壌は岩の多い白亜質で、ワイン用ブドウの栽培に適したコンディションなのだそう。
パーティに持参するワインは、春らしくフルーティな白ワインをイメージしていたので、比較的軽めのレンジの銘柄をチョイスしてみました^^
■ヤルデン・マウント・ヘルモン・ホワイト 2003
-Golan Heights Winery Yarden Mount Hermon White-
・産地/イスラエル ゴラン高原 カツリン
*Tasting comment*
色合いは、やや緑がかったレモンイエロー。
柑橘系、キウイフルーツ、生ハーブのような、爽やかでフレッシュ感のある香り♪
マスクメロンに似た、やや厚みのあるフルーティーな香りも・・☆
酸味がしっかりとしていて、ボディの豊かなワイン・・まるでリースリングみたいでした!
後味にほんのりした苦味もあり、キレがよくてとっても美味しかったー♪
ハーブ系の余韻に、どこかアラビアンな風味を感じたのは、気のせいだったのでしょうか?(笑)
*ブドウ品種:シャルドネ、ソーヴィニヨン・ブラン、セミヨン
-Golan Heights Winery Yarden Mount Hermon White-
・産地/イスラエル ゴラン高原 カツリン
*Tasting comment*
色合いは、やや緑がかったレモンイエロー。
柑橘系、キウイフルーツ、生ハーブのような、爽やかでフレッシュ感のある香り♪
マスクメロンに似た、やや厚みのあるフルーティーな香りも・・☆
酸味がしっかりとしていて、ボディの豊かなワイン・・まるでリースリングみたいでした!
後味にほんのりした苦味もあり、キレがよくてとっても美味しかったー♪
ハーブ系の余韻に、どこかアラビアンな風味を感じたのは、気のせいだったのでしょうか?(笑)
*ブドウ品種:シャルドネ、ソーヴィニヨン・ブラン、セミヨン
「菜の花・イカ・グリュイエールチーズの白味噌和え」こちらのお料理は、picodonさんが作ってくれました^^
拍子切りになっているのは、なんとグリュイエールチーズ!
ぱっと見たところ、イカだと思ったので、ビックリ~☆
・・でも、ほんとにイカも入っていました(笑)
柔らかなヤリイカは、白ワインで蒸したのだそう。
塩茹した、ほろ苦い菜の花をアクセントに^^
これらが、白ワインでのばした白味噌でしっとりと和えてあります。
グリュイエールチーズとお味噌って、合うんですねー★
甘めの白味噌の風味と、酸がキレイでボリューム感のあるワインとのマリアージュが最高でした☆
ワインの余韻に残るほのかな苦味と、菜の花の苦味も共鳴していました♪
2006/04/17のBlog
[ 18:41 ]
[ PARTY ]
「帆立とクレソンのサラダ 半熟卵とアンチョビのソース」アンティパスト1皿目は、naonちゃんが担当してくれました★
半熟卵を使った、春らしい色のソースがポイントです!
ソースは、半熟に茹でた卵をつぶし、みじん切りにしたアンチョビ・EXVオリーブオイル・塩・黒胡椒を合わせるだけ!
生の帆立貝柱は、塩を入れた熱湯でさっと湯通しし、氷水を張ったボールですぐに冷やして締めます。
お皿にクレソン・帆立を盛り付け、EXVオリーブオイル・塩をしておきます。
上にソースを散らし、仕上げに黒胡椒を挽いて出来上がりです^^
濃いグリーンに卵の黄色が映えて、まるでお花畑のよう♪
この日、cornoさんのお宅へ向かう途中の川岸で見かけた、黄色い菜の花を思い出しました^^
とろんとまろやかな半熟卵と、アンチョビの塩分のバランスも◎
クレソンと卵って合いますよねー!
ぷりっとした歯ごたえの帆立は甘く、もっと食べたかったです(笑)
わたし、クレソンサラダが大好きなんです!
・・いくらでもバリバリ食べられそうでした・・(笑)
この日、cornoさんのお宅へ向かう途中の川岸で見かけた、黄色い菜の花を思い出しました^^
とろんとまろやかな半熟卵と、アンチョビの塩分のバランスも◎
クレソンと卵って合いますよねー!
ぷりっとした歯ごたえの帆立は甘く、もっと食べたかったです(笑)
わたし、クレソンサラダが大好きなんです!
・・いくらでもバリバリ食べられそうでした・・(笑)
[ 17:46 ]
[ PARTY ]
この日のパンは、中目黒のリバーサイドにあるという「Huit(ユイット)」★
ブラッスリーとパティスリーが併設されているパン屋さんのものです♪
大きな窓から、八重桜が眺められるらしいです♪ 素敵な立地ですね!
(余談ですが、桜新町の八重桜並木は、今がまさに満開!)
Huitというのは、フランス語で数字の8を意味します。
そんな店名の由来を、末広がりの八で縁起がいいからかな?などと冗談めかして話していたのですが、実際にそういう意味もあるのだそう☆
他に、系列店のオープン8号目や、八重桜の八という意味も込められているそうです^^
オーナーの名前が「八郎」なんじゃない?という予想はハズれました・・(笑)
ちなみに系列店は、代官山「neaf cafe」、表参道「nid cafe」など。いずれも訪れてみたいお店ばかりです☆
ブラッスリーとパティスリーが併設されているパン屋さんのものです♪
大きな窓から、八重桜が眺められるらしいです♪ 素敵な立地ですね!
(余談ですが、桜新町の八重桜並木は、今がまさに満開!)
Huitというのは、フランス語で数字の8を意味します。
そんな店名の由来を、末広がりの八で縁起がいいからかな?などと冗談めかして話していたのですが、実際にそういう意味もあるのだそう☆
他に、系列店のオープン8号目や、八重桜の八という意味も込められているそうです^^
オーナーの名前が「八郎」なんじゃない?という予想はハズれました・・(笑)
ちなみに系列店は、代官山「neaf cafe」、表参道「nid cafe」など。いずれも訪れてみたいお店ばかりです☆
リース型のパンは、ドライフィグがごろごろと入ったパン★
とっても可愛くて、カットするのがもったいないくらい・・!
お隣の俵型のパンは、香ばしいくるみパン。
他には、ブルーベリーとクランベリーのパンや、田舎パンなど、大好物なパンばかりがズラリと勢ぞろい・・(*^o^*)
パンの入った紙袋を覗き込んで、思わずくんくんしちゃいました(笑)
*Huit 東京都目黒区中目黒1-10-23 Tel:03-3760-8898 無休
Dejeuner: 11:45-15:00 L'Apres-midi: 15:00-18:00
Diner: 18:00-23:00 Bar: 23:00-26:00
とっても可愛くて、カットするのがもったいないくらい・・!
お隣の俵型のパンは、香ばしいくるみパン。
他には、ブルーベリーとクランベリーのパンや、田舎パンなど、大好物なパンばかりがズラリと勢ぞろい・・(*^o^*)
パンの入った紙袋を覗き込んで、思わずくんくんしちゃいました(笑)
*Huit 東京都目黒区中目黒1-10-23 Tel:03-3760-8898 無休
Dejeuner: 11:45-15:00 L'Apres-midi: 15:00-18:00
Diner: 18:00-23:00 Bar: 23:00-26:00
チーズにとても詳しいPicodonさんが、パンに合わせる3色のアミューズを作ってくれました!
こちらは、イタリア産のツナ+リコッタチーズのディップ☆
粉末ガーリックと塩・こしょうで味付け、イタリアンパセリでアクセント。
とっても滑らかな舌触りで、すごく美味しかった!
ゼクトとも相性が良くて、このディップ&パン&ワインだけでも幸せ・・♪と思ったほどです~(笑)
こちらは、イタリア産のツナ+リコッタチーズのディップ☆
粉末ガーリックと塩・こしょうで味付け、イタリアンパセリでアクセント。
とっても滑らかな舌触りで、すごく美味しかった!
ゼクトとも相性が良くて、このディップ&パン&ワインだけでも幸せ・・♪と思ったほどです~(笑)
赤いブルスケッタは、定番のトマト+バジル★
ガーリックの断面をボールにこすり付けて、オリーブオイル・塩・胡椒とともに和えて♪
春らしいグリーンのディップは、ソラマメ+ペコリーノ・ロマーノ!
ペコリーノ・ロマーノは、塩分のしっかりしたチーズだけに、見た目よりもはっきりした味わい。
ソラマメのほくっとした風味に、旨みのある塩味が効いてて美味しかった!
・・この味、酒飲みにはたまりませーん(笑)
白・赤・緑のイタリアンカラーが、食卓を鮮やかに彩ってくれました♪
ガーリックの断面をボールにこすり付けて、オリーブオイル・塩・胡椒とともに和えて♪
春らしいグリーンのディップは、ソラマメ+ペコリーノ・ロマーノ!
ペコリーノ・ロマーノは、塩分のしっかりしたチーズだけに、見た目よりもはっきりした味わい。
ソラマメのほくっとした風味に、旨みのある塩味が効いてて美味しかった!
・・この味、酒飲みにはたまりませーん(笑)
白・赤・緑のイタリアンカラーが、食卓を鮮やかに彩ってくれました♪