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2006/06/05のBlog
[ 19:53 ]
[ オススメの店 ]
デザートに「クレーム・ブリュレ」をオーダー★
すると、直径20cm以上のお皿がでてきてビックリ・・!
写真では分かりづらいですが、これ1人分?って感じでした。
ジャンボクレームブリュレ?!
(↑日本だったら、こんなメニュー名が付きそう・・爆)
カリカリっと焦げたカラメルの表面をスプーンで割って、アメリ気分(笑)
なめらか~なクリームは、バニラビーンズがたっぷり!
甘さ控えめで、こんなにいっぱい食べられない・・!と初めは思っていたのに、ペロっと平らげてしまいました(^o^;
すると、直径20cm以上のお皿がでてきてビックリ・・!
写真では分かりづらいですが、これ1人分?って感じでした。
ジャンボクレームブリュレ?!
(↑日本だったら、こんなメニュー名が付きそう・・爆)
カリカリっと焦げたカラメルの表面をスプーンで割って、アメリ気分(笑)
なめらか~なクリームは、バニラビーンズがたっぷり!
甘さ控えめで、こんなにいっぱい食べられない・・!と初めは思っていたのに、ペロっと平らげてしまいました(^o^;
[ 19:32 ]
[ オススメの店 ]
再びホテルを出発したのは、21:00頃。
雲がほのかにピンク色に染まって・・もうすぐ日没の気配→
ホテルからレピュブリック駅に向かう途中に撮った写真(デジカメ)です。
日が長いので一日が長く感じます^^
この日もほんっとによく歩きました・・(笑)
お目当てのビストロは、8号線で1本、「Reuilly Diderot駅」下車すぐ。
バスティーユ、リヨン駅方面の12区にあたります。
お店の名前は、「Les Bombis Bistrot」★
ここも、代々木上原「ル・キャバレ」のマダムに教えてもらいました^^
安くて美味しい、地元で人気の店とのこと!
雲がほのかにピンク色に染まって・・もうすぐ日没の気配→
ホテルからレピュブリック駅に向かう途中に撮った写真(デジカメ)です。
日が長いので一日が長く感じます^^
この日もほんっとによく歩きました・・(笑)
お目当てのビストロは、8号線で1本、「Reuilly Diderot駅」下車すぐ。
バスティーユ、リヨン駅方面の12区にあたります。
お店の名前は、「Les Bombis Bistrot」★
ここも、代々木上原「ル・キャバレ」のマダムに教えてもらいました^^
安くて美味しい、地元で人気の店とのこと!
ほとんど満席でしたが、すぐにテーブルに通されました(^-^)v
まずは、黒板のリストから今晩のワインをチョイス☆
この日は食前酒を頂かず、最初から赤ワイン1本にしておきました。
2人で1本なら、昨日ほどは酔っ払わないでしょ!・・って(笑;
選んだのは、こちらの「Domaine de Grangeneuve 2003」。
産地はコート・デュ・ローヌ南部、AOCコトー・デュ・トリカスタンです★
Cuvée Vieilles Vignes(樹齢を重ねたブドウのワイン)とのこと♪
黒みを帯びたルビー色。熟した果実味と芳ばしいコーヒーの香りが!
タンニンはシルキーで、余韻も長くて美味すぎ!ベストチョイスでした☆
*ブドウ品種:グルナッシュ50%、シラー50%
まずは、黒板のリストから今晩のワインをチョイス☆
この日は食前酒を頂かず、最初から赤ワイン1本にしておきました。
2人で1本なら、昨日ほどは酔っ払わないでしょ!・・って(笑;
選んだのは、こちらの「Domaine de Grangeneuve 2003」。
産地はコート・デュ・ローヌ南部、AOCコトー・デュ・トリカスタンです★
Cuvée Vieilles Vignes(樹齢を重ねたブドウのワイン)とのこと♪
黒みを帯びたルビー色。熟した果実味と芳ばしいコーヒーの香りが!
タンニンはシルキーで、余韻も長くて美味すぎ!ベストチョイスでした☆
*ブドウ品種:グルナッシュ50%、シラー50%
この日はバタール?が小さくカットされてサーブされました^^
小さなココットには、タプナード(黒オリーブペースト)がたっぷり!
自家製なのかしら?かなり美味しかった~~★
これだけで、ワインがぐぃぐぃ進んでしまいそう・・(笑)
フランスでは、ワインと料理の名脇役であるパンがどこに行っても美味しくて、ほんとにシアワセでした♪
サーブの仕方も多種多様で、ホームパーティの参考になります!
小さなココットには、タプナード(黒オリーブペースト)がたっぷり!
自家製なのかしら?かなり美味しかった~~★
これだけで、ワインがぐぃぐぃ進んでしまいそう・・(笑)
フランスでは、ワインと料理の名脇役であるパンがどこに行っても美味しくて、ほんとにシアワセでした♪
サーブの仕方も多種多様で、ホームパーティの参考になります!
こちらは、わたしがオーダーしたメイン料理☆
お皿が火傷しそうなほどアツアツになっていました!
アマダイ?のポワレに、香りの良いクリームソース!
芳ばしい野菜の串焼きが添えられていました★
お魚はアマダイだと思うのですが、とても味わい深かったです♪
白ごまが振りかけられているところが、フレンチとして新鮮!
ソースは割とさらっとしており、スパイスの香りがしてとても美味でした^^
かなりのボリュームで、大満足の一皿でした!
お皿が火傷しそうなほどアツアツになっていました!
アマダイ?のポワレに、香りの良いクリームソース!
芳ばしい野菜の串焼きが添えられていました★
お魚はアマダイだと思うのですが、とても味わい深かったです♪
白ごまが振りかけられているところが、フレンチとして新鮮!
ソースは割とさらっとしており、スパイスの香りがしてとても美味でした^^
かなりのボリュームで、大満足の一皿でした!
2006/06/04のBlog
[ 17:59 ]
[ 旅 ]
再びメトロに乗って、コンコルド(Concorde)駅(1号線で4駅目)へ☆
広いコンコルド広場の中心にはルクソール神殿のオベリスク(尖塔)が空高くそびえています。
1829年にエジプトの王族からシャルル5世に贈られたものなのだそう。
ルクソール神殿に立てられた一対のオベリスクのうちの1本で、もう1本は今でもルクソール神殿に残っているのだそうです。
フランス革命後(1792年)には、広場の中央にギロチンが置かれ、マリー・アントワネット、ルイ16世もここで処刑されました。。
広いコンコルド広場の中心にはルクソール神殿のオベリスク(尖塔)が空高くそびえています。
1829年にエジプトの王族からシャルル5世に贈られたものなのだそう。
ルクソール神殿に立てられた一対のオベリスクのうちの1本で、もう1本は今でもルクソール神殿に残っているのだそうです。
フランス革命後(1792年)には、広場の中央にギロチンが置かれ、マリー・アントワネット、ルイ16世もここで処刑されました。。
コンコルド広場を背にしてロワイヤル通りを歩いていると、かの有名な「Maxim's de Paris」が・・★ ここにあったのね~!
カメラを構えたら、それまで雑談をしていた案内係の2人が、きちんと立ってにっこり笑顔でポーズ! ・・さすがです・・☆
レストランの隣りには、Maxim's経営のカフェとお土産店がありました★
ちなみに、日本で初めての本格フランス料理店、銀座ソニービル内の「マキシム・ド・パリ」は、今年でオープン40周年だそうです。
カメラを構えたら、それまで雑談をしていた案内係の2人が、きちんと立ってにっこり笑顔でポーズ! ・・さすがです・・☆
レストランの隣りには、Maxim's経営のカフェとお土産店がありました★
ちなみに、日本で初めての本格フランス料理店、銀座ソニービル内の「マキシム・ド・パリ」は、今年でオープン40周年だそうです。
ロワイヤル通り16番地にある、有名なパティスリー「ラデュレ(Ladurée)」(本店)★
・・ここで美味しいケーキと紅茶をいただく予定だったのですが。。
残念ながら閉まっていました~(ToT) 嗚呼、私のマカロン。。
1820年創業、サロン・ド・テの天井には天使のフレスコ画があり、重厚な雰囲気・・とのこと。
・・すっごく楽しみにしていたので、ガッカリ。。
時間は19:30を回っていたので、普通に営業時間外でした(^-^;(平日8:30~19:00まで)
シャンゼリゼ通り、プランタンにも店舗があるみたいです。
次回は必ずリベンジだー!!!
・・ここで美味しいケーキと紅茶をいただく予定だったのですが。。
残念ながら閉まっていました~(ToT) 嗚呼、私のマカロン。。
1820年創業、サロン・ド・テの天井には天使のフレスコ画があり、重厚な雰囲気・・とのこと。
・・すっごく楽しみにしていたので、ガッカリ。。
時間は19:30を回っていたので、普通に営業時間外でした(^-^;(平日8:30~19:00まで)
シャンゼリゼ通り、プランタンにも店舗があるみたいです。
次回は必ずリベンジだー!!!
予定より時間が押していたので、お茶はあきらめて一旦ホテルへ戻ることにしました。
ギリシャ神殿風の「マドレーヌ寺院」をスルーして、メトロ「マドレーヌ(Madeleine)駅」へ。
本当はマドレーヌ寺院にも行きたかったのです。こちらも次回リベンジしなきゃ!
写真はマドレーヌ駅の入り口。
パサージュが近くにあるみたいなので、次回は探したいと思います^^
この周辺だけでも見所がたくさんあるので、半日くらいは必要ですねぇ。
(どう考えても1日に詰め込みすぎだったわー ^-^;)
ホテルのあるレピュブリックまでは、8号線で1本でした。
ギリシャ神殿風の「マドレーヌ寺院」をスルーして、メトロ「マドレーヌ(Madeleine)駅」へ。
本当はマドレーヌ寺院にも行きたかったのです。こちらも次回リベンジしなきゃ!
写真はマドレーヌ駅の入り口。
パサージュが近くにあるみたいなので、次回は探したいと思います^^
この周辺だけでも見所がたくさんあるので、半日くらいは必要ですねぇ。
(どう考えても1日に詰め込みすぎだったわー ^-^;)
ホテルのあるレピュブリックまでは、8号線で1本でした。
[ 13:45 ]
[ 旅 ]
メトロ「Javel André Citroën駅」近くのカフェで一服。
次の目的地「凱旋門」までは、10号線で2駅目の「Michel Ange Auteuil駅」で9号線に乗り換え、さらにTrocadero駅で6号線に乗り換えて「Charles de Gaulle Étoile駅」で下車。
こうして、縦に長い16区内を北上していきました。
地上に出ると、凱旋門(Arc de Triomphe)の壮観な姿が!!
以前来た時は半分改修中でしたが、今回はパーフェクトな姿でした^^
こちらは、シャンゼリゼ通りから撮った写真です→
次の目的地「凱旋門」までは、10号線で2駅目の「Michel Ange Auteuil駅」で9号線に乗り換え、さらにTrocadero駅で6号線に乗り換えて「Charles de Gaulle Étoile駅」で下車。
こうして、縦に長い16区内を北上していきました。
地上に出ると、凱旋門(Arc de Triomphe)の壮観な姿が!!
以前来た時は半分改修中でしたが、今回はパーフェクトな姿でした^^
こちらは、シャンゼリゼ通りから撮った写真です→
地下道を通って、シャルル・ド・ゴール広場に出ました☆
間近で見る凱旋門は、さらに迫力があります!
東西南北に飾られているナポレオンのレリーフもダイナミック★
レリーフは、全部で10箇所。
全てナポレオンの勝利と功績がモチーフになっています。
こちらの写真は、シャンゼリゼ通りから向かって左側のレリーフ。
1810年の「勝利」、コルトーによる彫刻です。
右側はリュードの彫刻、1792年の「出発」です。
間近で見る凱旋門は、さらに迫力があります!
東西南北に飾られているナポレオンのレリーフもダイナミック★
レリーフは、全部で10箇所。
全てナポレオンの勝利と功績がモチーフになっています。
こちらの写真は、シャンゼリゼ通りから向かって左側のレリーフ。
1810年の「勝利」、コルトーによる彫刻です。
右側はリュードの彫刻、1792年の「出発」です。
こちらは、裏側のグラン・ダルメ通りに向かって左のレリーフ、「平和」(1815年)。
エテクスによる作品で、右も同じくエテクスの「レジスタンス/抵抗」(1814年)です。
よくみると、上の方にも帯状にレリーフが刻まれています。
フランス軍兵士の群像で、人物の身長は2m近くあるんだそうです・・!
また、アーチの内側の壁には、文字がびっしりと刻まれています。
フランス革命からナポレオン時代にかけて戦われた、128の会戦と、それに参戦した558名の将校の名前なのだそう。
エテクスによる作品で、右も同じくエテクスの「レジスタンス/抵抗」(1814年)です。
よくみると、上の方にも帯状にレリーフが刻まれています。
フランス軍兵士の群像で、人物の身長は2m近くあるんだそうです・・!
また、アーチの内側の壁には、文字がびっしりと刻まれています。
フランス革命からナポレオン時代にかけて戦われた、128の会戦と、それに参戦した558名の将校の名前なのだそう。
疲れた身体にムチを打ち、284段のらせん階段を登って凱旋門の屋上へ・・!
ムリせずに、エレベーターで昇るべきでした・・(^-^;
展望台からは360度ぐるりと回って、パリの景色を眺めることができます!!
50mの高さから見るパリの街と、放射状に延びる12本の道。
写真は、中でも最も有名なシャンゼリゼ通りです★
一昨年見た夜景も綺麗でしたが、日中はサクレ・クール寺院やアンヴァリッドなど、特徴的な建造物を見つけやすく、パリの全体像がつかめて面白かったです^^
ムリせずに、エレベーターで昇るべきでした・・(^-^;
展望台からは360度ぐるりと回って、パリの景色を眺めることができます!!
50mの高さから見るパリの街と、放射状に延びる12本の道。
写真は、中でも最も有名なシャンゼリゼ通りです★
一昨年見た夜景も綺麗でしたが、日中はサクレ・クール寺院やアンヴァリッドなど、特徴的な建造物を見つけやすく、パリの全体像がつかめて面白かったです^^
2006/06/02のBlog
[ 18:04 ]
[ 旅 ]
詩人ギョーム・アポリネールをご存知でしょうか。
イタリア・ローマで生まれたポーランド人のアポリネールは、1899年19歳で芸術の都パリへ渡ってきました。
パブロ・ピカソ、マルク・シャガール、アメデオ・モディリアーニなど、錚々たる若き芸術家たちが才能を燃やしていた時代です。
24歳、詩人として活躍し始めたアポリネールは、ピカソをはじめとした多くの芸術家を魅了し、親交を持ちはじめます。
イタリア・ローマで生まれたポーランド人のアポリネールは、1899年19歳で芸術の都パリへ渡ってきました。
パブロ・ピカソ、マルク・シャガール、アメデオ・モディリアーニなど、錚々たる若き芸術家たちが才能を燃やしていた時代です。
24歳、詩人として活躍し始めたアポリネールは、ピカソをはじめとした多くの芸術家を魅了し、親交を持ちはじめます。
ピカソを通じて出会った、画家マリー・ローランサンとの情熱的な恋と失恋は、27歳~33歳までの彼の詩に大きな影響を与えています。
現実をありのままうたった詩は、大変心打たれる作品ばかりです。
そんなアポリネールの代表作が、「ミラボー橋(Le Pont Mirabeau)」。
マリーとの失恋の後にうたった詩です。
最終節のみを抜粋したものを載せてみます。
現実をありのままうたった詩は、大変心打たれる作品ばかりです。
そんなアポリネールの代表作が、「ミラボー橋(Le Pont Mirabeau)」。
マリーとの失恋の後にうたった詩です。
最終節のみを抜粋したものを載せてみます。
「Le Pont Mirabeau」 Guillaume Apollinaire
Passent les jours et passent les semaines
Ni temps passé
Ni les amours reviennent
Sous le pont Mirabeau coule la Seine
Vienne la nuit sonne l'heure
Les jours s'en vont je demeure
Passent les jours et passent les semaines
Ni temps passé
Ni les amours reviennent
Sous le pont Mirabeau coule la Seine
Vienne la nuit sonne l'heure
Les jours s'en vont je demeure
2006/06/01のBlog
[ 18:02 ]
[ 旅 ]
1682年、ルイ14世がパリからヴェルサイユに宮廷を移し、1789年のフランス革命まで繁栄しました。
フランス絶対王政の象徴的建造物で、豪華絢爛な宮殿、美しい庭園と運河、離宮のグラン・トリアノンとプティ・トリアノンなどがあり、とても1日では回りきれないほどの広さ。
全てバロック様式~ロココ様式の豪華な芸術品で飾られており、芸術はもとより国力においても、当時のフランスの栄華が偲ばれます☆
チケット売り場に着いたのは15:20頃。
15:30以降 5.30Euroの入場券(宮殿のみ見学可能)を購入しました。
多少の行列は覚悟してたのですが、夕方だったためか全く並ばずに入れました☆
フランス絶対王政の象徴的建造物で、豪華絢爛な宮殿、美しい庭園と運河、離宮のグラン・トリアノンとプティ・トリアノンなどがあり、とても1日では回りきれないほどの広さ。
全てバロック様式~ロココ様式の豪華な芸術品で飾られており、芸術はもとより国力においても、当時のフランスの栄華が偲ばれます☆
チケット売り場に着いたのは15:20頃。
15:30以降 5.30Euroの入場券(宮殿のみ見学可能)を購入しました。
多少の行列は覚悟してたのですが、夕方だったためか全く並ばずに入れました☆
宮殿内部は、正直言ってあまり感動しなかったというのが、第一の感想(笑)
華麗なオペラ・ガルニエを見たばかりだったので、感覚が麻痺していたのかもしれません。。
団体ツアー客(中国人や子供達の遠足?)でごった返し、人混みも辛かった。。
それと、有名な「鏡の間(Galerie des Glaces)」は、鏡が汚れていて幻滅しました。
わたしが特に印象に残ったのは、下記の3つ。
1)マリー・アントワネットと3人の可愛い子供が描かれた絵
…その後の辛く哀しい運命を考えると・・・とても可哀想でなりません(;_;)
2)礼拝堂(Chapelle)…白大理石の柱が映えて綺麗でした☆(右画像)
3)王妃の寝室…花模様が可愛くてときめいてしまいました♪
華麗なオペラ・ガルニエを見たばかりだったので、感覚が麻痺していたのかもしれません。。
団体ツアー客(中国人や子供達の遠足?)でごった返し、人混みも辛かった。。
それと、有名な「鏡の間(Galerie des Glaces)」は、鏡が汚れていて幻滅しました。
わたしが特に印象に残ったのは、下記の3つ。
1)マリー・アントワネットと3人の可愛い子供が描かれた絵
…その後の辛く哀しい運命を考えると・・・とても可哀想でなりません(;_;)
2)礼拝堂(Chapelle)…白大理石の柱が映えて綺麗でした☆(右画像)
3)王妃の寝室…花模様が可愛くてときめいてしまいました♪
こちらは、ヴェルサイユ宮殿の庭園です☆
シンメトリーの幾何学模様で美しく整えられ、まさに圧巻でした!
頬杖をついた天使の花壇が可愛い♪
離宮の方へも行きたかったのですが、広い宮殿と庭園内を歩き疲れてもぅクタクタでした。。
ちなみに、マリー・アントワネットが最も気に入っていた建物は、プティ・トリアノンだったそうです。
ピンクのバラ色の大理石で造られているんですって!
さらに森の中を歩くと、ノルマンディ風の素朴な田舎家があるんだそう☆
・・今となっては、やっぱり見たかったな。。と思いますが(笑)
シンメトリーの幾何学模様で美しく整えられ、まさに圧巻でした!
頬杖をついた天使の花壇が可愛い♪
離宮の方へも行きたかったのですが、広い宮殿と庭園内を歩き疲れてもぅクタクタでした。。
ちなみに、マリー・アントワネットが最も気に入っていた建物は、プティ・トリアノンだったそうです。
ピンクのバラ色の大理石で造られているんですって!
さらに森の中を歩くと、ノルマンディ風の素朴な田舎家があるんだそう☆
・・今となっては、やっぱり見たかったな。。と思いますが(笑)