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2006/12/05のBlog
[ 18:51 ]
[ オススメの店 ]
病床に伏していまして更新が滞ってしまいました(-_-#
実は、この夜はまだ続きがあったんです。
三条まで鴨川沿いを酔い心地で歩き、京都で行きつけのワインバーへ。
このワインバーは、ほんとは秘密にしておきたいバーなのですが、今回はとても不思議な出来事が起こったので、店名だけご紹介します。
三条の交差点から程近い路地を入ったところにある、「CLOS DE VOUGEOT」。
かなり怪しげなエントランスなので、初めての方は入るのに勇気がいると思います(笑)
実は、この夜はまだ続きがあったんです。
三条まで鴨川沿いを酔い心地で歩き、京都で行きつけのワインバーへ。
このワインバーは、ほんとは秘密にしておきたいバーなのですが、今回はとても不思議な出来事が起こったので、店名だけご紹介します。
三条の交差点から程近い路地を入ったところにある、「CLOS DE VOUGEOT」。
かなり怪しげなエントランスなので、初めての方は入るのに勇気がいると思います(笑)
このワインバーは、オーナーソムリエが選りすぐったブルゴーニュワインを、グラスで提供してくれる素敵なお店なんです。
マニアックで変わったタイプのオーナーなんですが、わたしはここのちょっと怪しげな雰囲気にはまってしまいました^^
静かな扉の向こうには、カウンター席が、8つほど。
いつもここでは、オーナーのお勧めを頂くことにしています。
ブルゴーニュワイン以外を頂きたいとき、例えば泡モノなどのリクエストにも応じてくれます。
この日は、アルノー・ショパンの「コート・ド・ニュイ・ヴィラージュ 2002」を頂きました☆
マニアックで変わったタイプのオーナーなんですが、わたしはここのちょっと怪しげな雰囲気にはまってしまいました^^
静かな扉の向こうには、カウンター席が、8つほど。
いつもここでは、オーナーのお勧めを頂くことにしています。
ブルゴーニュワイン以外を頂きたいとき、例えば泡モノなどのリクエストにも応じてくれます。
この日は、アルノー・ショパンの「コート・ド・ニュイ・ヴィラージュ 2002」を頂きました☆
クロ・ド・ヴージョといえば、5月に行ってきましたよ!とブルゴーニュ旅行の報告をしつつ、話は盛り上がり、2杯目を頂くことに♪
次もお任せすると、抜栓してくれたのは右の画像の「サン・トーバン プルミエ・クリュ」☆
この時は気づかなかったのですが、後日パソコンでこの画像を見て、ん?と気になりました。
このエティケット、最近どこかで見たことある・・!
まさか!と思いつつ、フランス旅行の画像ファイルをトランプの神経衰弱の時のような気持ちで開きました。。
ぎゃーー!やっぱりー!
なんと、ブルゴーニュのクロ・ド・ヴージョで出会ったネゴシアンのワインと同じだったんです!
・・車の故障事件があった後、唯一辿り着いた場所で飲んだワイン。。
お土産にも買ったので、よく憶えていたんです。
怖いー! こんな、ワールドワイドな偶然ってあるんですね~~。
・・この驚きの偶然を、またオーナーソムリエに報告しに行かなくちゃ!☆
次もお任せすると、抜栓してくれたのは右の画像の「サン・トーバン プルミエ・クリュ」☆
この時は気づかなかったのですが、後日パソコンでこの画像を見て、ん?と気になりました。
このエティケット、最近どこかで見たことある・・!
まさか!と思いつつ、フランス旅行の画像ファイルをトランプの神経衰弱の時のような気持ちで開きました。。
ぎゃーー!やっぱりー!
なんと、ブルゴーニュのクロ・ド・ヴージョで出会ったネゴシアンのワインと同じだったんです!
・・車の故障事件があった後、唯一辿り着いた場所で飲んだワイン。。
お土産にも買ったので、よく憶えていたんです。
怖いー! こんな、ワールドワイドな偶然ってあるんですね~~。
・・この驚きの偶然を、またオーナーソムリエに報告しに行かなくちゃ!☆
2006/11/30のBlog
[ 23:53 ]
[ BBS+Lomo@France ]
いらっしゃいませ!秋の陽射しが心地良い11月の掲示板です☆
ボージョレ・ヌーヴォーまもなく解禁! 今年の出来映えが楽しみですねー♪
天候の良い季節だから、広い公園でワインピクニックしたい!
もちろん、秋の夜長もワインとチーズでしっとりと。。(笑)
今月もどうぞ宜しくお願いします^^
*Photo
ヴォルネイに居を構える「Domaine Réyane et Pascal BOULEY」の素敵なエントランス。
ワイングラスをモチーフにデザインされたロゴがキュートです★
・・フランス旅行記が、まもなくクライマックスを迎えます!
半年もの間、お付き合いありがとうございました。
撮影日:2006/5/10 {LOMO LC-A}
ボージョレ・ヌーヴォーまもなく解禁! 今年の出来映えが楽しみですねー♪
天候の良い季節だから、広い公園でワインピクニックしたい!
もちろん、秋の夜長もワインとチーズでしっとりと。。(笑)
今月もどうぞ宜しくお願いします^^
*Photo
ヴォルネイに居を構える「Domaine Réyane et Pascal BOULEY」の素敵なエントランス。
ワイングラスをモチーフにデザインされたロゴがキュートです★
・・フランス旅行記が、まもなくクライマックスを迎えます!
半年もの間、お付き合いありがとうございました。
撮影日:2006/5/10 {LOMO LC-A}
[ 18:45 ]
[ オススメの店 ]
続いて、2杯目に飲んだ日本酒をご紹介(^-^)ノ
こちらは、友人がオーダーした純米酒、「神亀(しんかめ)」★
造り手は、埼玉の「神亀酒造」さん。
純米酒しか造らないというポリシーを持たれているそうで、酒造界でも一目置かれるこだわりと技のある酒造所なんだそう。
旨味とコクがたっぷりあるタイプで、しっかりとした味わい。
ひと口飲むと、またひと口飲みたくなるヤバイお酒(笑)でした。
こちらは、友人がオーダーした純米酒、「神亀(しんかめ)」★
造り手は、埼玉の「神亀酒造」さん。
純米酒しか造らないというポリシーを持たれているそうで、酒造界でも一目置かれるこだわりと技のある酒造所なんだそう。
旨味とコクがたっぷりあるタイプで、しっかりとした味わい。
ひと口飲むと、またひと口飲みたくなるヤバイお酒(笑)でした。
メニューの中に発見して、見て見ぬフリができずにオーダーしてしまった、「出汁巻き玉子」(笑)
ふんわりと柔らかく、上品なお出汁の旨みが口いっぱいに広がります☆
とっても美味しい出汁巻きでした☆
江戸前の甘い玉子焼きもそれはそれで好きなんですが、味わいの繊細なお酒には京風出汁巻きの方が合うかな~^^
ふんわりと柔らかく、上品なお出汁の旨みが口いっぱいに広がります☆
とっても美味しい出汁巻きでした☆
江戸前の甘い玉子焼きもそれはそれで好きなんですが、味わいの繊細なお酒には京風出汁巻きの方が合うかな~^^
こちら、フランス繋がりでわたしがオーダーした純米大吟醸(!)
え?日本酒??と、見た目は白ワインそのもので、ビックリですよね★
富山随一の吟醸蔵「満寿泉(マスイズミ)」が造る、純米大吟醸スペシャル「キュヴェ・リュウイチロウ」というれっきとした日本酒です。
偉大な白ワインを産出するフランス・ブルゴーニュ地方ピュリニー・モンラッシェ村に特級畑を所有する「ドメーヌ・ラモネ」の白ワイン樽で熟成させたのが、この限定版スペシャルなのだそう☆(3年熟成の内、樽熟成3ヶ月)
蔵の専務である桝田隆一郎氏のユニークな発想で、日仏醸造文化の融合作品が誕生したとのことです^^
え?日本酒??と、見た目は白ワインそのもので、ビックリですよね★
富山随一の吟醸蔵「満寿泉(マスイズミ)」が造る、純米大吟醸スペシャル「キュヴェ・リュウイチロウ」というれっきとした日本酒です。
偉大な白ワインを産出するフランス・ブルゴーニュ地方ピュリニー・モンラッシェ村に特級畑を所有する「ドメーヌ・ラモネ」の白ワイン樽で熟成させたのが、この限定版スペシャルなのだそう☆(3年熟成の内、樽熟成3ヶ月)
蔵の専務である桝田隆一郎氏のユニークな発想で、日仏醸造文化の融合作品が誕生したとのことです^^
2006/11/28のBlog
[ 18:55 ]
[ オススメの店 ]
目指していたのはここ、「花観酒房(はなみしゅぼう)」です☆
利酒師のご主人が見立てた全国の吟醸酒が、約50種類もラインナップされているという、カウンター12席の日本酒バーです。
リストには、各吟醸酒の飲み口やタイプが分かりやすく分類されていて、好みのお酒を見つける工夫がなされています。
ダンディーな利酒師のご主人の柔らかな応対も素敵で、ほっこり和める大人のバーといった雰囲気。
程よい空間の狭さも居心地よいです^^
比較的早めの時間だったので、予約なしで席につくことができました★
利酒師のご主人が見立てた全国の吟醸酒が、約50種類もラインナップされているという、カウンター12席の日本酒バーです。
リストには、各吟醸酒の飲み口やタイプが分かりやすく分類されていて、好みのお酒を見つける工夫がなされています。
ダンディーな利酒師のご主人の柔らかな応対も素敵で、ほっこり和める大人のバーといった雰囲気。
程よい空間の狭さも居心地よいです^^
比較的早めの時間だったので、予約なしで席につくことができました★
まず友人は、このお店のオリジナル大吟醸 生酒、「はんなり酔吉」(左)を。
わたしは、別誂 純米大吟醸、「醸し人九平次」(右)をオーダーしました。
・・ボトルの首元に貼られている、「Eau Du Desir」というフランス語に注目★
この醸し人九平次(かもしびとくへいじ)、フランス・ミシュラン3つ星レストランのワインリストに加わったと言うから驚き!
初の快挙を成し遂げたのは、愛知・名古屋で1647年創業という老舗、「萬乗醸造」さん。
フランスでは「Domaine Neuf」(Neufはフランス語で"九"の意味)と、名乗っているそうです(笑)
ちなみに、Eau Du Desirとは「希望の水」という意味。
ブランデー等の蒸留酒を「Eau de Vie(生命の水)」と呼ぶことに、ヒントを得たのだそう。
わたしは、別誂 純米大吟醸、「醸し人九平次」(右)をオーダーしました。
・・ボトルの首元に貼られている、「Eau Du Desir」というフランス語に注目★
この醸し人九平次(かもしびとくへいじ)、フランス・ミシュラン3つ星レストランのワインリストに加わったと言うから驚き!
初の快挙を成し遂げたのは、愛知・名古屋で1647年創業という老舗、「萬乗醸造」さん。
フランスでは「Domaine Neuf」(Neufはフランス語で"九"の意味)と、名乗っているそうです(笑)
ちなみに、Eau Du Desirとは「希望の水」という意味。
ブランデー等の蒸留酒を「Eau de Vie(生命の水)」と呼ぶことに、ヒントを得たのだそう。
こんな、淡いパープルの美しいお猪口に注いでくれました^^
ご主人が吟醸酒の特徴に合わせ、それぞれ違った酒器を選んでくれるのも楽しみの一つ。
この猪口のイメージ通り、上品で繊細な吟醸香を感じました。
味わいは、フルーティですっきりとした飲み口で、お米ならではのふんわりとした甘みとコク。。
甘みはすっきりしているのにボリューム感のある旨みを感じ、複雑で長い余韻が続きました。。
なるほど・・この吟醸酒ならではのふくよかな風味は、高級な白ワインの何者も代われないかも。。
一方、はんなり酔吉は、強い香味でフレッシュ!キリリと締まった迫力のあるタイプ。
こっちはこっちで美味しいー!←(酒好きの典型 笑)
まるで対極の味わいが面白かったです^^
ご主人が吟醸酒の特徴に合わせ、それぞれ違った酒器を選んでくれるのも楽しみの一つ。
この猪口のイメージ通り、上品で繊細な吟醸香を感じました。
味わいは、フルーティですっきりとした飲み口で、お米ならではのふんわりとした甘みとコク。。
甘みはすっきりしているのにボリューム感のある旨みを感じ、複雑で長い余韻が続きました。。
なるほど・・この吟醸酒ならではのふくよかな風味は、高級な白ワインの何者も代われないかも。。
一方、はんなり酔吉は、強い香味でフレッシュ!キリリと締まった迫力のあるタイプ。
こっちはこっちで美味しいー!←(酒好きの典型 笑)
まるで対極の味わいが面白かったです^^
こちらの2品は、お通し。
「シャコの酢味噌和え」と、品のある「漬けいくら」でした。
お通しとはいえ、手を抜かない繊細な味付けに、京都らしさを感じます。
このお店は、吟醸酒に合うオリジナルのおつまみが多数揃っていて、1軒目から来ても満足できそう★
「シャコの酢味噌和え」と、品のある「漬けいくら」でした。
お通しとはいえ、手を抜かない繊細な味付けに、京都らしさを感じます。
このお店は、吟醸酒に合うオリジナルのおつまみが多数揃っていて、1軒目から来ても満足できそう★
2006/11/27のBlog
[ 18:42 ]
[ オススメの店 ]
ちゃんこ鍋やさんのある木屋町通りから鴨川側へ一筋入ると、そこは「先斗町」です☆
ここは祇園と並ぶ古い花街で、鴨川と高瀬川に挟まれた細い路地にあたります。
「ぽんとちょう」の語源は、昔この辺りにポルトガルの教会があったことから、ポルトガル語のポント(先端)・ポントス(橋)によると言う説があるんだとか。
気軽に入れる京料理の店や、居酒屋、バー、フレンチ会席のお店もあったりします☆
狭い石畳の道に料理屋さんが軒を連ね、お散歩だけでも楽しい通りです☆
ここは祇園と並ぶ古い花街で、鴨川と高瀬川に挟まれた細い路地にあたります。
「ぽんとちょう」の語源は、昔この辺りにポルトガルの教会があったことから、ポルトガル語のポント(先端)・ポントス(橋)によると言う説があるんだとか。
気軽に入れる京料理の店や、居酒屋、バー、フレンチ会席のお店もあったりします☆
狭い石畳の道に料理屋さんが軒を連ね、お散歩だけでも楽しい通りです☆
四条通から三条通に向かってそぞろ歩きました。
鴨川サイドの小料理屋さんでは、夏場は川床料理が楽しめることでも有名ですよね^^
中には、一元では入りづらいこんなお茶屋さんもあります。。→
千鳥模様の赤い提灯が、先斗町通にノスタルジックな雰囲気を灯していました。
鴨川サイドの小料理屋さんでは、夏場は川床料理が楽しめることでも有名ですよね^^
中には、一元では入りづらいこんなお茶屋さんもあります。。→
千鳥模様の赤い提灯が、先斗町通にノスタルジックな雰囲気を灯していました。
まだ時間は18:30くらいでしたが、もう開いているBARがあるということで、一杯ひっかけていくことに♪
ここ「アトランティス」も、友人オススメのお店。
温かい夜だったので、ちゃんこで熱った身体にキリリと冷えたスペインの白ワインが心地よかったー☆
おつまみは、枝付き干しぶどうに、山葵せんべいでした(笑)
このお店、夏は川床BARになるんだとか!
鴨川の涼しげなせせらぎを感じながら、500種類以上のお酒が楽しめるそうですよ☆
カクテルもすごく美味しそうでした^^
*Atlantis
京都府京都市中京区四条先斗町上ル松本町161 Tel:075-241-1621
Open:18:00-26:00 無休
ここ「アトランティス」も、友人オススメのお店。
温かい夜だったので、ちゃんこで熱った身体にキリリと冷えたスペインの白ワインが心地よかったー☆
おつまみは、枝付き干しぶどうに、山葵せんべいでした(笑)
このお店、夏は川床BARになるんだとか!
鴨川の涼しげなせせらぎを感じながら、500種類以上のお酒が楽しめるそうですよ☆
カクテルもすごく美味しそうでした^^
*Atlantis
京都府京都市中京区四条先斗町上ル松本町161 Tel:075-241-1621
Open:18:00-26:00 無休
その後は、夜の祇園へと吸い込まれていきました・・(笑)
・・その途中、舞妓さんに遭遇!
慌ててロモのシャッターを切りましたが、ご覧の通りブレブレ・・(^-^;→
急いでいるのか、だらり帯をゆらゆらと揺らして、足早に過ぎ去って行きました。。
・・その途中、舞妓さんに遭遇!
慌ててロモのシャッターを切りましたが、ご覧の通りブレブレ・・(^-^;→
急いでいるのか、だらり帯をゆらゆらと揺らして、足早に過ぎ去って行きました。。
2006/11/26のBlog
[ 21:36 ]
[ オススメの店 ]
ホテルに一旦チェックインしてから、17:00頃タクシーで繁華街・木屋町へ。
・・この時間からもう飲みモード?(笑)
いいえ・・2人では予約を受け付けていないという大人気のちゃんこ鍋やさんへ確実に入るため、早めの時間にお店へ向かったのでした(^o^;
ここは、八代目の井筒親方(逆鉾関)が創業したという、その名も「逆鉾」というちゃんこ鍋専門店。
ソップ鍋(鶏ガラ醤油だし)が超絶品という、友人推奨のお店です☆
案の定、18:30から予約でいっぱいで、その時間までならOKとのこと。
やっぱり早めに行って正解でした★
・・この時間からもう飲みモード?(笑)
いいえ・・2人では予約を受け付けていないという大人気のちゃんこ鍋やさんへ確実に入るため、早めの時間にお店へ向かったのでした(^o^;
ここは、八代目の井筒親方(逆鉾関)が創業したという、その名も「逆鉾」というちゃんこ鍋専門店。
ソップ鍋(鶏ガラ醤油だし)が超絶品という、友人推奨のお店です☆
案の定、18:30から予約でいっぱいで、その時間までならOKとのこと。
やっぱり早めに行って正解でした★
ソップ鍋(\3,150)を2人前注文すると、さっそくお出汁の入った鍋が火にかけられました☆
沸騰してから、山盛りのお野菜にお豆腐、鶏団子、鶏肉などが入り、醤油ベースのお出汁のいい香りが漂ってきます^^
お通しの温泉たまごをつまみに、ビールをさしつさされつ出来上がりを待ちました♪
沸騰してから、山盛りのお野菜にお豆腐、鶏団子、鶏肉などが入り、醤油ベースのお出汁のいい香りが漂ってきます^^
お通しの温泉たまごをつまみに、ビールをさしつさされつ出来上がりを待ちました♪
できあがり~♪
一味唐辛子(京都らしい!)を少し振って、戴きました☆
出汁は濃い目でしっかりしていますが、江戸っ子のわたしに言わせると、やっぱりどこか上品。
鶏団子は、生姜とニンニクがガッツリ利いていて美味!
厚めの笹がき牛蒡の食感が良くて、滋味深いお味が楽しめました。
糸こんにゃくや油揚げも入っていて、ボリュームたっぷり。
鶏団子の濃い味が後を引いて、お団子だけ追加注文しちゃいました。
一味唐辛子(京都らしい!)を少し振って、戴きました☆
出汁は濃い目でしっかりしていますが、江戸っ子のわたしに言わせると、やっぱりどこか上品。
鶏団子は、生姜とニンニクがガッツリ利いていて美味!
厚めの笹がき牛蒡の食感が良くて、滋味深いお味が楽しめました。
糸こんにゃくや油揚げも入っていて、ボリュームたっぷり。
鶏団子の濃い味が後を引いて、お団子だけ追加注文しちゃいました。