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2007/03/13のBlog
[ 10:28 ]
[ あそび心 ]
我家は夫婦二人だけの核家族。
でも今年はポー太郎君、ジョウビタキ、ヒヨドリ、それに
雪割草、ペーパーカスケードなど加わり結構賑やかな家族
です。
それに二三日前から、この雪だるま君までが家族の一員と
なったので、一向に寂しくなんかありません。
でもやせ我慢・・・~かなァ? 本当はどうなんだろう・・・?
湿った雪なら雪玉を転がすだけで、簡単に「雪だるま」を作れ
ます。
バケツより大きくなると抱きかかえて持ち上げるのは重くて
大変です。
なのになぜ作るのかって・・・? それはですねぇ・・・、
雪かきしながら「遊び心」を出すことですね。
「遊び心」って「必要な無駄」のように思いますが~ネ。
でも必要なら仕方ないでしょう・・・?
2007/03/12のBlog
[ 20:49 ]
[ あそび心 ]
2007/03/09のBlog
[ 23:15 ]
[ 見る時をかえる ]
全国から集まったクラフト作家さん達、ボーカルや楽器の
バンドの皆さん達が、お互いに会場を訪れた人たちと
和気あいあいのコミュニケーションをとっていました。
子供から老人それにペットたちまで、とても和やかな
雰囲気でした。
バンドの皆さん達が、お互いに会場を訪れた人たちと
和気あいあいのコミュニケーションをとっていました。
子供から老人それにペットたちまで、とても和やかな
雰囲気でした。
2007/03/07のBlog
[ 11:40 ]
[ 春の足音 ]
春の魁(さきがけ)
蜜蜂が二三匹来て、どこへやら ねこやなぎの黄色い花粉を
せっせと運んで行きます。
後足の両腿へ黄色いだんごを付けて・・・。
外ではちゅッ ちゅッ と小鳥の声が聞こえます。
小川のせせらぎがキラキラと光っています。
眩(まぶ)しい・・・。
2007/03/05のBlog
[ 22:24 ]
[ 春の足音 ]
2007/03/03のBlog
[ 10:29 ]
[ 春の足音 ]
私たちの身の周りはいつも変化していても、花といい、鳥と
いい、こんなに楽しませてくれた冬が今迄にあっただろうか。
こんなに素晴らしい冬はもうないかもしれない。
そう思うと「ありがとう!」と神様に感謝したくなります。
冬にも咲く花に会いたい、そう思っていたら念願が叶った。
実に個性的な花たちだった。
それだけでも素晴らしいのに、毎日のように小鳥たちが来て
私を癒してくれる。
こんなラッキーな冬は今までに経験したことがない。
もしかしたら鈍感だった私に、新しい感受性を菩薩様が授け
て下さったのかも知れない。
そのことに感謝しよう。
実に個性的な花たちだった。
それだけでも素晴らしいのに、毎日のように小鳥たちが来て
私を癒してくれる。
こんなラッキーな冬は今までに経験したことがない。
もしかしたら鈍感だった私に、新しい感受性を菩薩様が授け
て下さったのかも知れない。
そのことに感謝しよう。
2007/03/01のBlog
[ 20:49 ]
[ 春の足音 ]
2007/02/28のBlog
[ 19:41 ]
[ 春の足音 ]
