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2007/03/09のBlog
[ 23:15 ]
[ 見る時をかえる ]
全国から集まったクラフト作家さん達、ボーカルや楽器の
バンドの皆さん達が、お互いに会場を訪れた人たちと
和気あいあいのコミュニケーションをとっていました。
子供から老人それにペットたちまで、とても和やかな
雰囲気でした。
バンドの皆さん達が、お互いに会場を訪れた人たちと
和気あいあいのコミュニケーションをとっていました。
子供から老人それにペットたちまで、とても和やかな
雰囲気でした。
2007/03/07のBlog
[ 11:40 ]
[ 春の足音 ]
春の魁(さきがけ)
蜜蜂が二三匹来て、どこへやら ねこやなぎの黄色い花粉を
せっせと運んで行きます。
後足の両腿へ黄色いだんごを付けて・・・。
外ではちゅッ ちゅッ と小鳥の声が聞こえます。
小川のせせらぎがキラキラと光っています。
眩(まぶ)しい・・・。
2007/03/05のBlog
[ 22:24 ]
[ 春の足音 ]
2007/03/03のBlog
[ 10:29 ]
[ 春の足音 ]
私たちの身の周りはいつも変化していても、花といい、鳥と
いい、こんなに楽しませてくれた冬が今迄にあっただろうか。
こんなに素晴らしい冬はもうないかもしれない。
そう思うと「ありがとう!」と神様に感謝したくなります。
冬にも咲く花に会いたい、そう思っていたら念願が叶った。
実に個性的な花たちだった。
それだけでも素晴らしいのに、毎日のように小鳥たちが来て
私を癒してくれる。
こんなラッキーな冬は今までに経験したことがない。
もしかしたら鈍感だった私に、新しい感受性を菩薩様が授け
て下さったのかも知れない。
そのことに感謝しよう。
実に個性的な花たちだった。
それだけでも素晴らしいのに、毎日のように小鳥たちが来て
私を癒してくれる。
こんなラッキーな冬は今までに経験したことがない。
もしかしたら鈍感だった私に、新しい感受性を菩薩様が授け
て下さったのかも知れない。
そのことに感謝しよう。
2007/03/01のBlog
[ 20:49 ]
[ 春の足音 ]
2007/02/28のBlog
[ 19:41 ]
[ 春の足音 ]
2007/02/24のBlog
[ 18:07 ]
[ キジバト ]
野菜を作らない我家の草畑は、当然のことながら草の実が
豊富です。だから天気の良い日には鳥たちが餌をついばみ
にやって来ます。
機敏なジョウビタキ、やんちゃなヒヨドリ、おっとりタイプの
キジバト、みんなつがいですが、ポー太郎君だけ一人者。
風のない日に枯れ草に火をつけて、畑半分を焼畑にした。
そしたら黒く変色したその焼け跡に、鳥たちが好んで来る
ようになった。邪魔な枯れ草がないから焼け残った草の実
を簡単に捜せるのだろう。はしゃぐようについばむその速さ
といったら、まるでこの世の天国と言わんばかりなのさぁ~。
2007/02/22のBlog
[ 00:39 ]
[ 動物 ]
<ブログの研究~~いいブログの要素とは何か?~>
1 読み易いか?
2 話題性があるか?
3 日常性があるか?
4 ユーモアがあるか?
5 新鮮な発想があるか?
6 生き生きしているか?
7 バラエティーに富んでいるか?
8 美しいか?
9 前向きか?
10 知的か?
1 読み易いか?
2 話題性があるか?
3 日常性があるか?
4 ユーモアがあるか?
5 新鮮な発想があるか?
6 生き生きしているか?
7 バラエティーに富んでいるか?
8 美しいか?
9 前向きか?
10 知的か?
