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2007/12/04のBlog
[ 21:07 ]
[ 詩・ポエム ]
孤独になる人
孤独を選ぶ人
孤独になってしまった人
途方にくれてしまった人
人との関わりが嫌な人
人との関わりを絶つ人
人との関わりが苦手な人
そして人見知りが
更に激しくなる
人間不信になっているって
誰も思ってくれはしない
コミュニケイトと下手な奴と
烙印を押されてしまうだけ
確かに気が合わない奴とも
合わせないといけないこともある
特異な奴と世間から
除け者となり
そしてまた、僕は閉ざす
耳を押えて塞ぎ込みたい
感情や心情を
どこに出すにも
誰に出すのも
許されないから
黙っている、それだけ
孤独を選ぶ人
孤独になってしまった人
途方にくれてしまった人
人との関わりが嫌な人
人との関わりを絶つ人
人との関わりが苦手な人
そして人見知りが
更に激しくなる
人間不信になっているって
誰も思ってくれはしない
コミュニケイトと下手な奴と
烙印を押されてしまうだけ
確かに気が合わない奴とも
合わせないといけないこともある
特異な奴と世間から
除け者となり
そしてまた、僕は閉ざす
耳を押えて塞ぎ込みたい
感情や心情を
どこに出すにも
誰に出すのも
許されないから
黙っている、それだけ
2007/12/02のBlog
[ 13:54 ]
[ 競馬のネタ ]
[関連したBlog]
早速、今回の指名馬を掲載。
◎ 16 ヤマカツオーキッド
但し、今回に限り条件があります。
単刀直入にいうと、軸馬を変えるかもしれないです。
その条件というのはまず出走表を見ますと、馬番5,14,16が外国人騎手。
今週開催されているワールドスーパージョッキーシリーズに参戦している騎手でもあります。そしてそのワールドスーパージョッキーシリーズや他のレースに出ても、成績が悪い騎手を注意せよ。これが今回のメインテーマです。
ここ2年ほどはこのレースにこのシリーズの参戦騎手(JRA所属騎手を除く)が出ていないので、3年ぶりになりますが、そのときにもホワイト騎手(=今回も参戦しております)がアンブロワーズが2着に連体をしておりますので、かなり信憑性があるかもしれません。ちなみに4番を相手に入れたのは、女の子限定レースなので、ある方の名前が入っているから、もしかしてと言うのがあるかもしれないから。
<馬単>16⇔4,10,11,14,15
<3連単(軸1頭マルチ)>16→10,11,14,15
ちなみに変えるところは16番。第10レースの結果を見て最終判断をします。
スタッフ一同:おおお!珍しくHさん、真面目に予想している。
H:毎週、オレは当てる気で毎回、真剣に真面目に予想しているのだが。
CD:そういって先週のジャパンカップは、Doblog競馬ファンプラザに参戦している3名も地獄に突き落としたではないか。
P:今週も苦情が来るかも。「被った
」って。
早速、今回の指名馬を掲載。
◎ 16 ヤマカツオーキッド
但し、今回に限り条件があります。
単刀直入にいうと、軸馬を変えるかもしれないです。
その条件というのはまず出走表を見ますと、馬番5,14,16が外国人騎手。
今週開催されているワールドスーパージョッキーシリーズに参戦している騎手でもあります。そしてそのワールドスーパージョッキーシリーズや他のレースに出ても、成績が悪い騎手を注意せよ。これが今回のメインテーマです。
ここ2年ほどはこのレースにこのシリーズの参戦騎手(JRA所属騎手を除く)が出ていないので、3年ぶりになりますが、そのときにもホワイト騎手(=今回も参戦しております)がアンブロワーズが2着に連体をしておりますので、かなり信憑性があるかもしれません。ちなみに4番を相手に入れたのは、女の子限定レースなので、ある方の名前が入っているから、もしかしてと言うのがあるかもしれないから。
<馬単>16⇔4,10,11,14,15
<3連単(軸1頭マルチ)>16→10,11,14,15
ちなみに変えるところは16番。第10レースの結果を見て最終判断をします。
スタッフ一同:おおお!珍しくHさん、真面目に予想している。
H:毎週、オレは当てる気で毎回、真剣に真面目に予想しているのだが。
CD:そういって先週のジャパンカップは、Doblog競馬ファンプラザに参戦している3名も地獄に突き落としたではないか。
P:今週も苦情が来るかも。「被った
」って。2007/12/01のBlog
[ 19:35 ]
[ こぼれ落書 ]
昨日は、朝早出(就業時刻朝7時)、残業が夕方まであり、その後、会社の忘年会。偉い人ばかり、しかも場違いな雰囲気のところだったので居ずらかったです。
儀礼で形を合わせる立場だっただけに尚、そうでした。
人見知りが激しくなっているから、余計に嫌でした。宴会くらいは普通にお酒を呑みたい。しかもその後には普通に夜勤(=ダブルワーク)が合ったので、お酒も普通には飲めないし、かといって1滴も飲まないという状況だったので、最初の乾杯だけは合わせました。でも、食べ物は美味しかったけど、6千円も会費が掛ったのだから、考えてみれば、それなりのものが出ないと割に合わないか。
その後は、結局徹夜で仕事をした状態になったから、本当に辛くて、帰ってきたら即座に寝て、起きたのがつい1時間前の夕方6時。せっかく、洗濯して、クリーニング出して、「もやい」に久しぶりに出掛けて、石油ファンヒーターの灯油を買って、床屋に行きたかったのに、何1つ出来ませんでした。今日も夜勤があるし、シンドイ。でも半日も寝たから、昨日の深夜よりは体調はマシです。あと4ヶ月、やはり長いね。今日は“みんくる”に元気を貰おう。
儀礼で形を合わせる立場だっただけに尚、そうでした。
人見知りが激しくなっているから、余計に嫌でした。宴会くらいは普通にお酒を呑みたい。しかもその後には普通に夜勤(=ダブルワーク)が合ったので、お酒も普通には飲めないし、かといって1滴も飲まないという状況だったので、最初の乾杯だけは合わせました。でも、食べ物は美味しかったけど、6千円も会費が掛ったのだから、考えてみれば、それなりのものが出ないと割に合わないか。
その後は、結局徹夜で仕事をした状態になったから、本当に辛くて、帰ってきたら即座に寝て、起きたのがつい1時間前の夕方6時。せっかく、洗濯して、クリーニング出して、「もやい」に久しぶりに出掛けて、石油ファンヒーターの灯油を買って、床屋に行きたかったのに、何1つ出来ませんでした。今日も夜勤があるし、シンドイ。でも半日も寝たから、昨日の深夜よりは体調はマシです。あと4ヶ月、やはり長いね。今日は“みんくる”に元気を貰おう。
2007/11/28のBlog
[ 22:43 ]
[ お知らせ・PR ]
来月から各章を順次、レイトショーで上映(テアトル新宿)
される『空(くう)の境界』。
ハードカバーで買えなかった私は文庫本版でようやく購入し、
もう少しで読み終えます。久しぶりに夢中になるくらいに読んでいまして、
サスペンスが苦手な某ですら、のめり込む世界です。おかげで電車を乗り越したことに気がつきませんでした。(=アホ!)
それにしても「Fate」の時もそうでしたが、これだけの作品を書く著者の奈須きのこさん、改めて凄い。
イラストのイメージとかもあるかもしれないけど、この世界に引き込まれたら、怖いもの見たさとて、ハマってしまうかもしれない。
最も、好みもあるだろうし、ジャンル的にはライトノベルなので、果たして歴史に残る作品かと言われると、果たしてと思うが、怖さの壮大感というのだろうか、簡単に言葉で収めてしまうことが無駄だと思うくらい、深く味があるかと思います。
実際、表現にしても、難しい漢字も出てきますが、それに合わせた言葉を駆使した表現で書いているので、表現方法という意味で、読むのも一考かもしれません。
ちなみに劇場アニメ版の出演声優を紹介すると主役の両儀式役が坂本真綾さん。
実際に見た時にどんな作品になるか、楽しみでもあり、ドキドキもあり。
歌手・坂本真綾さんの方が世間では知られていますが、「ツバサ」以来になる声優での彼女を堪能したいと思っています。
他の主な出演者は、本田貴子さん、藤村歩さん、鈴村健一さん、中田譲二さん、
田中理恵さんそして能登(麻美子)さん。
どんな感じになるかな?
それにしても、能登さん、業の深い役を引き受けたのですね。
(=その理由は彼女の役が放映される1月下旬頃に答えることにします)
「ボイスクロニクル」のインタビューで、こういう役に巡り合えると幸せですと答えていたけど、ユーティリティ性に富んでいる能登さんとはいえ(=他にと問われると、個人的にはまず大原さやかさんが上がります)、私的な心情でいうとかなり複雑です。たとえ役とわかっていてもね。「可愛い」とか「美人」ではなく、不可思議なミステリアスに引き込まれた人がいうセリフではないのだけど。少しくらい、強がりも言わせておくれ。胸が詰まって痛くなるからさ。
(P・S)
ちなみにこのアニメのインターネット・ラジオ番組も始まりました。
メインパーナリティは藤村歩さんです。
される『空(くう)の境界』。
ハードカバーで買えなかった私は文庫本版でようやく購入し、
もう少しで読み終えます。久しぶりに夢中になるくらいに読んでいまして、
サスペンスが苦手な某ですら、のめり込む世界です。おかげで電車を乗り越したことに気がつきませんでした。(=アホ!)
それにしても「Fate」の時もそうでしたが、これだけの作品を書く著者の奈須きのこさん、改めて凄い。
イラストのイメージとかもあるかもしれないけど、この世界に引き込まれたら、怖いもの見たさとて、ハマってしまうかもしれない。
最も、好みもあるだろうし、ジャンル的にはライトノベルなので、果たして歴史に残る作品かと言われると、果たしてと思うが、怖さの壮大感というのだろうか、簡単に言葉で収めてしまうことが無駄だと思うくらい、深く味があるかと思います。
実際、表現にしても、難しい漢字も出てきますが、それに合わせた言葉を駆使した表現で書いているので、表現方法という意味で、読むのも一考かもしれません。
ちなみに劇場アニメ版の出演声優を紹介すると主役の両儀式役が坂本真綾さん。
実際に見た時にどんな作品になるか、楽しみでもあり、ドキドキもあり。
歌手・坂本真綾さんの方が世間では知られていますが、「ツバサ」以来になる声優での彼女を堪能したいと思っています。
他の主な出演者は、本田貴子さん、藤村歩さん、鈴村健一さん、中田譲二さん、
田中理恵さんそして能登(麻美子)さん。
どんな感じになるかな?
それにしても、能登さん、業の深い役を引き受けたのですね。
(=その理由は彼女の役が放映される1月下旬頃に答えることにします)
「ボイスクロニクル」のインタビューで、こういう役に巡り合えると幸せですと答えていたけど、ユーティリティ性に富んでいる能登さんとはいえ(=他にと問われると、個人的にはまず大原さやかさんが上がります)、私的な心情でいうとかなり複雑です。たとえ役とわかっていてもね。「可愛い」とか「美人」ではなく、不可思議なミステリアスに引き込まれた人がいうセリフではないのだけど。少しくらい、強がりも言わせておくれ。胸が詰まって痛くなるからさ。
(P・S)
ちなみにこのアニメのインターネット・ラジオ番組も始まりました。
メインパーナリティは藤村歩さんです。
[ 05:26 ]
[ 詩・ポエム ]
「元気?調子いい?」
と、言われても途惑ってしまう
たった今日一日だけでも
調子も感情も
ハイパースパイラル如く
乱降下、反発、続伸、反落
本当にずっと良くないこともあるけれど
一日ずっといいことなこともまずはない
ギリギリにある切迫感
どうでもいい些細な幸せ
対極でありながらも、
同じような表裏一体
落ち着きたいといいながら
懲りずにギリギリ感を
噛み締めたいと同時に思う
そんな不思議感
日々同く繰り返す
日々、あなたを想うように
と、言われても途惑ってしまう
たった今日一日だけでも
調子も感情も
ハイパースパイラル如く
乱降下、反発、続伸、反落
本当にずっと良くないこともあるけれど
一日ずっといいことなこともまずはない
ギリギリにある切迫感
どうでもいい些細な幸せ
対極でありながらも、
同じような表裏一体
落ち着きたいといいながら
懲りずにギリギリ感を
噛み締めたいと同時に思う
そんな不思議感
日々同く繰り返す
日々、あなたを想うように
[ 05:11 ]
[ 詩・ポエム ]
街の賑わいの中に
神社がある
これが東京なのかな
ビル群の隙間にある
鳥居の形
ちょっと慣れない
風に吹かれて
葉が揺れて
落ち葉となり
カラカラと音がする
寒い身体に寂しい面持ち
縁日が人を呼んでいる
時折、拍子木の鳴る音が聞こえる
雰囲気にの中に少し少し
新しい年を迎えるために
神社がある
これが東京なのかな
ビル群の隙間にある
鳥居の形
ちょっと慣れない
風に吹かれて
葉が揺れて
落ち葉となり
カラカラと音がする
寒い身体に寂しい面持ち
縁日が人を呼んでいる
時折、拍子木の鳴る音が聞こえる
雰囲気にの中に少し少し
新しい年を迎えるために
2007/11/25のBlog
[ 14:02 ]
[ 競馬のネタ ]
[関連したBlog]
H:ネタに困っているのはわかるけどさ、毎週7万アクセスもある某インターネットラジオ番組の1コーナーのタイトルテロップを使いますか、本当に。
P:たまにはこういう趣向ということで、さ、おたより読んで下さい。
H:それでは、父子家庭を無視した甲府市(TBS系「噂の!東京マガジン・本日の放送より)の結末がヴァンフォーレ降格してしまったさんからのおたより。
「競馬場や場外馬券売場で自動換金機の隣に小さく地味に小窓で、
“高額換金窓口”とあるのですが、一度、使ってみたいのですが、どういうふうに買えば、使えるのでしょうか?教えて下さい。出来れば少ないお金でお願いします。」
ジャン~、ジャン~♪
H:換金金額が100万円以上になったら、機械で換金できないので、その時に引き換えをする窓口です。また破れた馬券、バーコードが読めなくなった時にも、使うことがあります。
D:なるほど。それでは、肝心のHさんの予想を。
◎ 9 インティライミ
佐々木(晶)厩舎&佐藤(哲)騎手のコンビが、激戦の天皇賞(秋)をスキップして、このレースに絞ってきました。4年前にタップダンスシチーで勝っているコンビです。
その再現ということで。さあ、みんなで「てつぞ、てつぞ、テツゾ。」
<馬単>9⇔2,4,10,11,16
<3連単(軸1頭マルチ)>9→2,10,11
H;只、今回不安が1つ。
D:珍しい、何が?
H:アベコーと予想が被った。

CD:大丈夫、それ、君と被った人達が毎週思っているから。
H:あのなー、昨日、一応は当てているんだけど。
P:あ、本当だ。ちゃっかり。
H:ネタに困っているのはわかるけどさ、毎週7万アクセスもある某インターネットラジオ番組の1コーナーのタイトルテロップを使いますか、本当に。
P:たまにはこういう趣向ということで、さ、おたより読んで下さい。
H:それでは、父子家庭を無視した甲府市(TBS系「噂の!東京マガジン・本日の放送より)の結末がヴァンフォーレ降格してしまったさんからのおたより。
「競馬場や場外馬券売場で自動換金機の隣に小さく地味に小窓で、
“高額換金窓口”とあるのですが、一度、使ってみたいのですが、どういうふうに買えば、使えるのでしょうか?教えて下さい。出来れば少ないお金でお願いします。」
ジャン~、ジャン~♪
H:換金金額が100万円以上になったら、機械で換金できないので、その時に引き換えをする窓口です。また破れた馬券、バーコードが読めなくなった時にも、使うことがあります。
D:なるほど。それでは、肝心のHさんの予想を。
◎ 9 インティライミ
佐々木(晶)厩舎&佐藤(哲)騎手のコンビが、激戦の天皇賞(秋)をスキップして、このレースに絞ってきました。4年前にタップダンスシチーで勝っているコンビです。
その再現ということで。さあ、みんなで「てつぞ、てつぞ、テツゾ。」
<馬単>9⇔2,4,10,11,16
<3連単(軸1頭マルチ)>9→2,10,11
H;只、今回不安が1つ。
D:珍しい、何が?
H:アベコーと予想が被った。


CD:大丈夫、それ、君と被った人達が毎週思っているから。
H:あのなー、昨日、一応は当てているんだけど。
P:あ、本当だ。ちゃっかり。

2007/11/24のBlog
[ 14:54 ]
[ 競馬のネタ ]
[関連したBlog]
締切時間が間に合わなくなるため、馬番のみ掲載。
◎ 7 ヴァーミリアン
<馬単>7⇔2,4,8,11,12
<3連単(軸1頭マルチ)>7→2,4,8,12
毎度のお話は、後ほど編集します。
締切時間が間に合わなくなるため、馬番のみ掲載。
◎ 7 ヴァーミリアン
<馬単>7⇔2,4,8,11,12
<3連単(軸1頭マルチ)>7→2,4,8,12
毎度のお話は、後ほど編集します。
[ 07:38 ]
[ こぼれ落書 ]
本当は11/11で行きたかったのですが、
体調不良などの理由で、11/23の二の市で“酉の市”初デビューです。
(↑だからどうした!
)
当初は浅草の鳳神社(東京メトロ日比谷線・入谷駅近く)に行く予定でしたが、
(=記憶間違いでなければ過去に「こち亀」でも出ていたかも?)
午前0時からやっているにも関わらず、寝坊してしまい、午後2時に出かけることになり、
行き先も“花園神社”(東京メトロ丸の内線・新宿3丁目駅近く)に変更となってしまいました。
いや巣鴨でも深川でも良かったのですがね。
それはともかく、一番小さな熊手ながらも(1つ千円のでした)、無事購入しました。
これで少しは、商売運、いや金運がハイパー大UPになりますようにと言ったら、バチが当たるかもしれませんが、当たって欲しい宝くじとか、馬券とか、サッカーくじとか福引とか懸賞とか、公募とかで。
(=待て!最後は自分の努力と労力のはずだが?!)
熊手でお金をかき集めてとなるでしょうか?
来年の「酉の市」でもっと大きな熊手を買えるようになりたいです。
Hさん張りの煩悩で行ってしまいましたが、
もうすぐ正月という風情も出店とかの情緒を感じた1日でした。
(P・S)
ちなみに鳳神社は、以前記事にしましたが、実は、あの吉原の近くです。
(=分からない人は、おとうさんか年頃の男性の皆様に聞きましょう。)
本当は行きたかったクセにという、外野からブーイングが聞こえてきそうです。(爆)
それと本日朝6時のJR上野駅の気温、4℃。寒~い!


体調不良などの理由で、11/23の二の市で“酉の市”初デビューです。
(↑だからどうした!
)当初は浅草の鳳神社(東京メトロ日比谷線・入谷駅近く)に行く予定でしたが、
(=記憶間違いでなければ過去に「こち亀」でも出ていたかも?)
午前0時からやっているにも関わらず、寝坊してしまい、午後2時に出かけることになり、
行き先も“花園神社”(東京メトロ丸の内線・新宿3丁目駅近く)に変更となってしまいました。

いや巣鴨でも深川でも良かったのですがね。
それはともかく、一番小さな熊手ながらも(1つ千円のでした)、無事購入しました。
これで少しは、商売運、いや金運がハイパー大UPになりますようにと言ったら、バチが当たるかもしれませんが、当たって欲しい宝くじとか、馬券とか、サッカーくじとか福引とか懸賞とか、公募とかで。
(=待て!最後は自分の努力と労力のはずだが?!)
熊手でお金をかき集めてとなるでしょうか?
来年の「酉の市」でもっと大きな熊手を買えるようになりたいです。
Hさん張りの煩悩で行ってしまいましたが、
もうすぐ正月という風情も出店とかの情緒を感じた1日でした。
(P・S)
ちなみに鳳神社は、以前記事にしましたが、実は、あの吉原の近くです。
(=分からない人は、おとうさんか年頃の男性の皆様に聞きましょう。)
本当は行きたかったクセにという、外野からブーイングが聞こえてきそうです。(爆)
それと本日朝6時のJR上野駅の気温、4℃。寒~い!



2007/11/23のBlog
[ 05:23 ]
[ 綴書 ]
先日、某チャンネルで「ネットカフェ難民」を取り上げた特番を11/18の昼間に放送していたそうだが、まだ録画したテープを見ていない。
だが、読んでいる本が、生活保護の申請マニュアルとか、問題点、そしてケースワーカーへの対応などと、読んで行くと気が減入るというのか、逆に頭が痛くなってしまいそうです。
幸い、私はまだ「生活保護」を受けないと暮らせなくなるほど追い込まれていないが、お上から認められている法的扶助は有効に活用をとは思う。
たとえ些細なことであっても、法的に認められている給付や援助、そして制度を使わない手はないと思っている。当然、誤った解釈や勘違いをしないようにしないといけないし、時としては「生活保護」の申請のように、ケースワーカーと称するお役人様と戦わないといけないこともあるだろう。
私がなぜネットカフェ難民らの人たちにこそライフプランたるFPを思うか、確かにないお金を使うのは限られてくることは当然のことだとは思う。
しかし、限られた手段だけではなく、もしある制度を活用して有効に使えていたら、余計な借金をしないで済むかもしれないし、もしかしたらホームレスにならないで済む可能性だってあるかもしれない。
また限られたお金だからこそ、細々であっても生活を立て直すことが必要だからこそと思うのだ。驚いたのは、以前にもお話をしたかもしれないが、人によっては失業保険(=現在は雇用保険と言います、念のため)たるものの存在すら知らない、という人が彼らの中にかなりいることが何よりも衝撃だった。
そして現在のフィナンシャルプランナーは富裕層しか相手にしないと思われていること、その壁と今も戦い、悩んでいる。
それこそフリーの“へっぽこ”ではかなりやることは知れている。
そして、まだ知らないこと、覚えないといけないことも山ほどある。
先日、『貧困襲来』(湯浅 誠著・山吹出版)を読了したが、見る視点の違いもあるので全てを鵜呑みにするわけにはいかないかもしれないが、実体験を含めた経験から、多くの問題点を述べている。この作品の解説については、昨日触れた短歌の話が終わってからにしようと思っているが、おそらくは迫りゆく不安を感じている人たちには実感出来るかもしれないが、そうでない人達だと「遠い国の御伽噺」的世界なのかもしれない。
また、同時に感じることはジェネレーション・ギャップ、場合によっては世代間戦争とも考えられなくも無いし、もしかすると同世代戦争なのかなとも思う。
確かにそういう惨状は経験しないで済むには越したことはない、が、見向きもしない現実でいいのかと言えば、“そうではない!”だろうとは思う。
「明日は我が身」
そういう不安と葛藤と戦っているし、何より私のような落伍者は、世間様でいうゴミ以下だそうだそうだし。特に地方に存た時は散々だったな。今もそんなには変わらないか。
「寒いときには暖かいものを欲すること、暑い時に冷たいものを欲すること、お腹が空いたら食事をすること、布団で横になって寝ること、疲れたときに休むこと、病気になったら治療すること」
果たしてこれは贅沢なことだろうか?
確かにそれが出来ることは、ある意味では贅沢だと、思わないといけないことなのかもしれない。
せっかく一昨日、『空の境界』の文庫本を買ったというのに。
しかも来月、その映画も観るつもりだというのに。
(=アニメしか最近、映画を観てない気が……)
これから“酉の市”に出掛けることにしよう。
こういう処に行けるだけ、確かに“贅沢”なことかもしれないね。

だが、読んでいる本が、生活保護の申請マニュアルとか、問題点、そしてケースワーカーへの対応などと、読んで行くと気が減入るというのか、逆に頭が痛くなってしまいそうです。
幸い、私はまだ「生活保護」を受けないと暮らせなくなるほど追い込まれていないが、お上から認められている法的扶助は有効に活用をとは思う。
たとえ些細なことであっても、法的に認められている給付や援助、そして制度を使わない手はないと思っている。当然、誤った解釈や勘違いをしないようにしないといけないし、時としては「生活保護」の申請のように、ケースワーカーと称するお役人様と戦わないといけないこともあるだろう。
私がなぜネットカフェ難民らの人たちにこそライフプランたるFPを思うか、確かにないお金を使うのは限られてくることは当然のことだとは思う。
しかし、限られた手段だけではなく、もしある制度を活用して有効に使えていたら、余計な借金をしないで済むかもしれないし、もしかしたらホームレスにならないで済む可能性だってあるかもしれない。
また限られたお金だからこそ、細々であっても生活を立て直すことが必要だからこそと思うのだ。驚いたのは、以前にもお話をしたかもしれないが、人によっては失業保険(=現在は雇用保険と言います、念のため)たるものの存在すら知らない、という人が彼らの中にかなりいることが何よりも衝撃だった。
そして現在のフィナンシャルプランナーは富裕層しか相手にしないと思われていること、その壁と今も戦い、悩んでいる。
それこそフリーの“へっぽこ”ではかなりやることは知れている。
そして、まだ知らないこと、覚えないといけないことも山ほどある。
先日、『貧困襲来』(湯浅 誠著・山吹出版)を読了したが、見る視点の違いもあるので全てを鵜呑みにするわけにはいかないかもしれないが、実体験を含めた経験から、多くの問題点を述べている。この作品の解説については、昨日触れた短歌の話が終わってからにしようと思っているが、おそらくは迫りゆく不安を感じている人たちには実感出来るかもしれないが、そうでない人達だと「遠い国の御伽噺」的世界なのかもしれない。
また、同時に感じることはジェネレーション・ギャップ、場合によっては世代間戦争とも考えられなくも無いし、もしかすると同世代戦争なのかなとも思う。
確かにそういう惨状は経験しないで済むには越したことはない、が、見向きもしない現実でいいのかと言えば、“そうではない!”だろうとは思う。
「明日は我が身」
そういう不安と葛藤と戦っているし、何より私のような落伍者は、世間様でいうゴミ以下だそうだそうだし。特に地方に存た時は散々だったな。今もそんなには変わらないか。
「寒いときには暖かいものを欲すること、暑い時に冷たいものを欲すること、お腹が空いたら食事をすること、布団で横になって寝ること、疲れたときに休むこと、病気になったら治療すること」
果たしてこれは贅沢なことだろうか?
確かにそれが出来ることは、ある意味では贅沢だと、思わないといけないことなのかもしれない。
せっかく一昨日、『空の境界』の文庫本を買ったというのに。
しかも来月、その映画も観るつもりだというのに。
(=アニメしか最近、映画を観てない気が……)
これから“酉の市”に出掛けることにしよう。
こういう処に行けるだけ、確かに“贅沢”なことかもしれないね。


