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シェスタ~午睡~
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2007/12/08のBlog
[Doblog競馬ファンプラザ・朝日杯フューチャリティステークス(GⅠ)より]

「このコーナーはある方の競馬予想を耽々と綴ったものです。
決して過度の期待はしないで下さい。」
「あと、ボリュームを最適にし、画面から30センチは、離れて見やがれ」


P;こらこら、地上波で放送されている某深夜アニメのOPをバクっているではないか。

CD:今回だけはい~いんです。Hさんならではのオチを使うのですから。

P:まあ、そういうなら任せるが。

-また今回もロクなことを考えてないようで。いい加減、今回こそは当てる!

D:そのセリフ聴き過ぎて、「みみ“デッカク”なっちゃた~!」

H:ちゃかすな!


◎ 10 エーシンフォワード

このレース、やはりおむすび形のコース形態だけに外枠は不利なようで、ギリギリ5枠くらいまでなら、何とかなるということで。あと按上の福永騎手、このレース2勝、それも2度ともエイシンの馬で制覇しています。
しかし今回も混戦で何が勝つか全然わからない。何より誤算は、この馬、思ったより人気があって、配当が低くなるかも。

<馬単>10⇔1,4,7,8,14

<3連単(軸1頭マルチ)>10→1,4,7,8

CD:大丈夫、チミはそんな心配はしなくてよい。どうせ、外れて配当を謙譲するんだから。

H:



ST:次のコーナーは「茶の間からみなきけ」…、

CHIAKI(以下C):おい、H!

H:おい、またゲスト呼んだのか?

C:毎回、毎回下らない競馬の予想して、しかも一度も当てれないとは、バカヤロー!

H:オレ、菊花…

C:大体、毎週恥ずかしいことばかりホザいて、恥ずかしくないのかよ、バカヤロー!

H:だから…、

C:そんないい加減な根性だから、人を巻き込んでまで外すんだよ、バカヤロー!珍しく論理は正しいこといいながら、正論とズレるから、毎週、反省が生きないんだよ、なさけないと思わないか?

H:誰、こんなの呼んだんだよ!“いつもここから”の「バッキャロー、コニャノメー」じゃねえや!(=そういえば、“いつもここから”ってどうなったのでしょうかね?)

(舞台裏でヒソヒソ話)

CD:よしよし、狙い通り!

P:ジャリガキに言われると腹が立つが、人がやられているのを見るのは、最高だな。

(おまけ)
ちなみに、この元ネタの音声の一部はここから→☆
画像は今回、出たキャラの方ではないですが、雰囲気をということで。
2007/12/07のBlog
皆様は年末年始はどのように過ごすかもう決まっていますか?タイトルの通り、私はまだ決まっていません。ダブルワークを含めて、12/31から翌年の1/3が空いて休み。休みなのは本当に嬉しいのだが、さていざ考えると、どうしようか。今更、帰省のキップは取れる訳はないし、何より実家と絶縁状態なので、北海道に行くという選択肢はない。
かといって、年末年始にスポットの仕事を入れて金を稼ぐ選択肢もあるが、只でさえ満身創痍な状態だけに今回は、しっかり充電をしたいし。どっか温泉ランドでマッサージして身体をケアするとか。

部屋の掃除とかは一気にしてもやる気が途切れるので、これはチマチマやるとして、
洗濯とか、灯油の買い置きは当然するだろうから、これは当たり前として。
結局は寝正月になる危険性が高いする気がする。
誰かに会うといっても、たいていの方は正月に実家に帰省するとか、挨拶回りするとかしているだろうしね。某のような物好きの相手をする人はいないか。
正月早々、酒飲み正月というのも考えものかもしれません。
でも、嫌な相手でなければ、心おきなく飲める機会はあるといいな、ホント。

それはともかく、今のところ決まっているのは、正月にお参りするのと、
(=場所は未定、今回は再び成田山か「トロと旅する」に吊られて湯島に行こうかなと検討中です。)
それと先日紹介した『空の境界』の第2章が、ちょうど正月に上映されるので、それを見に行く位かな?あと強いて言えば、1/2にマスターズリーグの試合が東京ドームであるのでそれに行こうかな?と思っています。
遠出?そういえば“青春18きっぷ”が使える時期だから、少し遠出するのも?
でも年末年始って休みのところ多いよね?

一番ケアしたいのは、心、つまりはメンタルです。

(P・S)
そういえば、アクセス数が多いけど、また昨日のが足ささった件数ではないよね?!
それでも昨日よりは多いけどね。
自分のだらしなさに怒り。
そして、ある出来事に激・怒り、そして憂鬱といったところ。

新しい仕事場に、なかなかしっくり来ない。
でも、耐えれないというほどでもない。
そしてここ数日で憂鬱になったのは、前回参加した王子で参加したFPフォーラムが、今度は、池袋が日程の折り合いが合わなかったので文京のでエントリーしたが、落選した。しかもメインのリーダーが職業訓練で講習を受けた講師で、だけに余計にショックだった。
確かにこの1年、FPとして、結果たるものは出たとはいえないし、何より今の仕事が直接、金融業の即実務という訳でもないし、何より実務経験が何年もやっているベテランでもなければ、CFPでも他に特殊な資格(例えば税理士とか宅検など)を持っている訳でもない。しかも王子のフォーラムでは、キャンセルという不運があったにせよ、結果的に相談員の実務が出来なかった。
FP、正確にはAFPの資格を昨年合格してから按に自覚していたことだが、高い壁、そして重い十字架を改めて痛感すると更に堪える。
今年1年の練った計画が上手くいかなかったことも。人に怒り、そして己にも怒り。
正直、腰を据えて掛る為の生活基盤を作り確保するだけで、悪戦苦闘しているのだから、どうしようもない。
この先どうなるかもわからない。不安がないといえばウソだ。しかも年齢だってもう若いとはいえない、しいて言うならばまだ老けるわけにはいかないという程度。
そして孤軍だ、でも生きなければならない、奮闘しないと。

「怒りをエネルギーに変えよ。」

人にも言っていることだ、そして己にも念じていることだ。
そしてもう結果という形で完成しないといけないということだろう。
たとえ粘着質な性格と言われても、やられた痛みを忘れるフリはしても、忘れるほど出来ている人間ではない。

焦らないように、1つ1つ積み重ねて物事をしよう。

それと10年近く使っていた石油ファンヒーターがついに壊れた。
珍しく迷うことなく、次の日に秋葉原のヨドバシに買いに行った。1万円弱の臨時出費。正直、これから年末年始は何かと出費が続く時期だけに、懐にも堪える。
それ以上に、寒いのが苦手だからね、身体も心も。人肌の温もりには縁がないから、一段と染みるね。人一倍、強がるフリは一人前。

(P・S)
やっと我が家で今月から再び、MX、テレ玉、チバテレ、テレビ神奈川と見れるようになりました。(=契約しているケーブルTVのチャンネル増設により)
これで「水曜どうでしょう」も見れるし、「saku saku」も見れるし、見れないアニメもかなり減る。見きれるかどうか不安だが。
2007/12/06のBlog
今月初めに予告した通り、誰に投票したかを発表します。
と、言っても興味ない方はスルーしてもいいネタですが、
一応、予告した手前、ここで発表します。
その経緯の記事は→をクリック。

第1群 一般投票により一次選出を行う部門

主演男優賞~小野大輔さん(『風のスティグマ』

主演女優賞~中原麻衣さん(『CLANNAD』白河渚役)

サブキャラクター男優賞~白石稔さん(『らき☆すた』白石みのる役)

サブキャラクター女優賞~伊藤静さん(『ハヤテのごとく』桂ヒナギク役)

新人賞(男優)~岡本信彦さん(『sola』)

新人賞(女優)~阿澄佳奈さん(『ひだまりスケッチ』

歌唱賞~茅原実里さん(「詩人の旅」)

この部門の投票候補は、他には水樹奈々さん、牧野由依さん、Alice5とかを考えていましたが、少し先行投資的要素が強いですが、まだ伸びる未来性の分で、決めました。Alice5についてはメンバーの年齢を考えると、始めは無謀ながらもここまで頑張ったことは評価はしたいですが(=曲については個人的嗜好とは噛み合わないですが)、1票しか入れられないので止むを得ず消しました。
この部門については、水樹奈々さんの連覇でも、私は頷きます。連覇という事態は避けて欲しいと思いながらも。(=一般のアーチストの賞をもと思いますね、特に歌唱力は)

パーソナリティ賞~生天目仁美さん(「お日さまとおさんぽ」)

本当に迷った。(><)
他、候補が伊藤静さん、小清水亜美さん、大原さやかさん、浅野真澄さんなどなどという位に沢山いるので、悲鳴が!
特に「コードギアス・はんぎゃく日記」の新井里美さんとか、本編の「School Days」以上にブレイクしている「Radio School Days」の川原木志穂さん岡嶋妙さんのコンビは本当は投票したかった。かなりアニメに詳しい人でも「誰?」っていう人が多いので、注目されているということで。
ちなみに私が生天目さんに投票したのは、ラジオ番組のパーソナリティの数が他にあるのと、意外と投票漏れされやすいのと、それと昨年、この賞を受賞している浅野さんとの番組でも上手く噛み合っているコンビということで、私が投票したのは、という結果になりました。

◎尚、詳細コメント、見解については只今、編集中です。(12/9迄には掲載予定)
そして、これはあくまでも私個人が投票した人であり、ノミネートにも受賞にも全く関係がありません。
2007/12/04のBlog
[ 21:07 ] [ 詩・ポエム ]
孤独になる人
孤独を選ぶ人
孤独になってしまった人
途方にくれてしまった人

人との関わりが嫌な人
人との関わりを絶つ人
人との関わりが苦手な人
そして人見知りが
更に激しくなる

人間不信になっているって
誰も思ってくれはしない
コミュニケイトと下手な奴と
烙印を押されてしまうだけ
確かに気が合わない奴とも
合わせないといけないこともある

特異な奴と世間から
除け者となり
そしてまた、僕は閉ざす
耳を押えて塞ぎ込みたい

感情や心情を
どこに出すにも
誰に出すのも
許されないから
黙っている、それだけ
2007/12/02のBlog
[関連したBlog]

早速、今回の指名馬を掲載。

◎ 16 ヤマカツオーキッド

但し、今回に限り条件があります。
単刀直入にいうと、軸馬を変えるかもしれないです。
その条件というのはまず出走表を見ますと、馬番5,14,16が外国人騎手。
今週開催されているワールドスーパージョッキーシリーズに参戦している騎手でもあります。そしてそのワールドスーパージョッキーシリーズや他のレースに出ても、成績が悪い騎手を注意せよ。これが今回のメインテーマです。
ここ2年ほどはこのレースにこのシリーズの参戦騎手(JRA所属騎手を除く)が出ていないので、3年ぶりになりますが、そのときにもホワイト騎手(=今回も参戦しております)がアンブロワーズが2着に連体をしておりますので、かなり信憑性があるかもしれません。ちなみに4番を相手に入れたのは、女の子限定レースなので、ある方の名前が入っているから、もしかしてと言うのがあるかもしれないから。

<馬単>16⇔4,10,11,14,15

<3連単(軸1頭マルチ)>16→10,11,14,15

ちなみに変えるところは16番。第10レースの結果を見て最終判断をします。

スタッフ一同:おおお!珍しくHさん、真面目に予想している。

H:毎週、オレは当てる気で毎回、真剣に真面目に予想しているのだが。

CD:そういって先週のジャパンカップは、Doblog競馬ファンプラザに参戦している3名も地獄に突き落としたではないか。

P:今週も苦情が来るかも。「被った」って。
2007/12/01のBlog
昨日は、朝早出(就業時刻朝7時)、残業が夕方まであり、その後、会社の忘年会。偉い人ばかり、しかも場違いな雰囲気のところだったので居ずらかったです。
儀礼で形を合わせる立場だっただけに尚、そうでした。
人見知りが激しくなっているから、余計に嫌でした。宴会くらいは普通にお酒を呑みたい。しかもその後には普通に夜勤(=ダブルワーク)が合ったので、お酒も普通には飲めないし、かといって1滴も飲まないという状況だったので、最初の乾杯だけは合わせました。でも、食べ物は美味しかったけど、6千円も会費が掛ったのだから、考えてみれば、それなりのものが出ないと割に合わないか。

その後は、結局徹夜で仕事をした状態になったから、本当に辛くて、帰ってきたら即座に寝て、起きたのがつい1時間前の夕方6時。せっかく、洗濯して、クリーニング出して、「もやい」に久しぶりに出掛けて、石油ファンヒーターの灯油を買って、床屋に行きたかったのに、何1つ出来ませんでした。今日も夜勤があるし、シンドイ。でも半日も寝たから、昨日の深夜よりは体調はマシです。あと4ヶ月、やはり長いね。今日は“みんくる”に元気を貰おう。
2007/11/28のBlog
来月から各章を順次、レイトショーで上映(テアトル新宿)
される『空(くう)の境界』。
ハードカバーで買えなかった私は文庫本版でようやく購入し、
もう少しで読み終えます。久しぶりに夢中になるくらいに読んでいまして、
サスペンスが苦手な某ですら、のめり込む世界です。おかげで電車を乗り越したことに気がつきませんでした。(=アホ!)
それにしても「Fate」の時もそうでしたが、これだけの作品を書く著者の奈須きのこさん、改めて凄い。
イラストのイメージとかもあるかもしれないけど、この世界に引き込まれたら、怖いもの見たさとて、ハマってしまうかもしれない。
最も、好みもあるだろうし、ジャンル的にはライトノベルなので、果たして歴史に残る作品かと言われると、果たしてと思うが、怖さの壮大感というのだろうか、簡単に言葉で収めてしまうことが無駄だと思うくらい、深く味があるかと思います。
実際、表現にしても、難しい漢字も出てきますが、それに合わせた言葉を駆使した表現で書いているので、表現方法という意味で、読むのも一考かもしれません。

ちなみに劇場アニメ版の出演声優を紹介すると主役の両儀式役が坂本真綾さん。
実際に見た時にどんな作品になるか、楽しみでもあり、ドキドキもあり。
歌手・坂本真綾さんの方が世間では知られていますが、「ツバサ」以来になる声優での彼女を堪能したいと思っています。
他の主な出演者は、本田貴子さん、藤村歩さん、鈴村健一さん、中田譲二さん、
田中理恵さんそして能登(麻美子)さん。

どんな感じになるかな?
それにしても、能登さん、業の深い役を引き受けたのですね。
(=その理由は彼女の役が放映される1月下旬頃に答えることにします)
「ボイスクロニクル」のインタビューで、こういう役に巡り合えると幸せですと答えていたけど、ユーティリティ性に富んでいる能登さんとはいえ(=他にと問われると、個人的にはまず大原さやかさんが上がります)、私的な心情でいうとかなり複雑です。たとえ役とわかっていてもね。「可愛い」とか「美人」ではなく、不可思議なミステリアスに引き込まれた人がいうセリフではないのだけど。少しくらい、強がりも言わせておくれ。胸が詰まって痛くなるからさ。

(P・S)
ちなみにこのアニメのインターネット・ラジオ番組も始まりました。
メインパーナリティは藤村歩さんです。
[ 05:26 ] [ 詩・ポエム ]
「元気?調子いい?」
と、言われても途惑ってしまう
たった今日一日だけでも
調子も感情も
ハイパースパイラル如く
乱降下、反発、続伸、反落

本当にずっと良くないこともあるけれど
一日ずっといいことなこともまずはない

ギリギリにある切迫感
どうでもいい些細な幸せ
対極でありながらも、
同じような表裏一体
落ち着きたいといいながら
懲りずにギリギリ感を
噛み締めたいと同時に思う
そんな不思議感

日々同く繰り返す
日々、あなたを想うように
[ 05:11 ] [ 詩・ポエム ]
街の賑わいの中に
神社がある
これが東京なのかな

ビル群の隙間にある
鳥居の形
ちょっと慣れない
風に吹かれて
葉が揺れて
落ち葉となり
カラカラと音がする
寒い身体に寂しい面持ち

縁日が人を呼んでいる
時折、拍子木の鳴る音が聞こえる
雰囲気にの中に少し少し
新しい年を迎えるために