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2008/08/10のBlog
[ 10:10 ]
[ 時事題材 ]
いよいよ北京オリンピックが開幕し…、戦況は、まあ大体は想像に容易な結果と今のところはなっている。これで北島選手までダメだったら、本当に祟られているとしかいいようがないでしょう。
CD;それはHさんの呪い?!
H:あんなあ、今回はアテネの時に比べて、メダルは前回の半分以下になると思ってるよ。先日の男子サッカーのアメリカ戦見た?地元(=中国)の人達、ほとんどアメリカの応援してたんだよ。あれだけアメリカに対して反感を持持っていても。“反日”教育の賜物かと思ってしまいましたよ。
CP:おかしいな、だったら日本人選手が連日のゴールド(メダル)・ラッシュになるはずなんだが。
H:だから~、最後まで人の話を聞け!まず、試合環境の問題がしかり。自国相手でもないのに完全アウェイ状態で戦うハンデがまず1つ。次に今回開催国の中国とメダル争いする種目が意外と被っているんだよ。例えば男子体操とか、レスリング、柔道、意外なところでトランポリンがそう。
CD:しかし、サッカーの惨敗振りは酷いですよ。
H:それは連日の我が大マスコミの妄想チョーチン報道を信じてしまうからだろ。
女子が予想以上に悪い結果というのはともかく、男子はむしろ違う意味でだが、何とかサッカーの試合のスコアになっているからよくやっているよ。(=勿論、皮肉込み)
大体、サッカーのシュートがラクビーのゴールじゃなかった、「たまや~!」
の打ち上げ花火になってしまっておる。
冷静に見ていたら、詳しい人なら、Hさんの競馬予想を信じて大儲け出来るのと同じくらい…って、何を言わせるんだ!!


まあ、間違いを期待したいのは分からないでもないけど。
HM:と、いうことは他に原因があると。
H;巡り合わせというのはあるかもしれないけど、実はある方が選手村を訪問してしまったからなんですよ。
一同:誰?
H:ギョーザ事件で正体がバレてしまった売国奴総理!
AP:うわ~、そこまで言いますか。
H:そりゃ、今回は言いますよ。何が安心プランだよ。国や国民を護るじゃなくて、よその国の媚びばっか売ってどうするんだよ。それで外交上手といういうんだから笑ってしまうね。奴隷か、アンタは。それとも私生活で何か弱み握られているのか?
しかもそれで約4割の国民は懲りずにこの内閣や与党やバカ首相を信じているんだろ?よっぽどお目出度いよ。(=約4割の信任については、読売新聞の世論調査からですが)
CD:しかし、そんなことで影響あるか?偶然だろう。
H;偶然かもしれないけど、こんな結果が連日報道されてみい。
しかも本業そっちな人に、選手だって余計なこと言われたくないだろう、本音は。
CP:今回は期待しない方がいいと。
H:だね。せめて男子サッカーに“オーバーエイジでみんくる”が出ていれば、楽勝なのに。
ST:夢見るの辞めましょうよ。
H:そう、それが突きつけられている現実。もし予想外を期待するならセーリングとかなら意外と好結果かも。あまり目立っていないから、重圧がないだろうしね。
それにこの不景気、とてもオリンピックを楽しく観戦するって余裕がないだろう。火に油、注いでいるんだよね。
D:Hさんが“まみまみ”見れない、ざまーみろ~!とか。
CD&CP:バカ!あのHだって気が付くだろう。
H:(怒゚Д゚p【 !!!㌦ァ!!! 】q゚Д゚怒)




ST&HM:大変です、Hさんが暴れてます。
CD&CP:D!責任もって止めてこい。
D:そんな、殺生な!!
(陰の声)
日本国民だって、与党、野党、左派、右派関係なく、もう堪忍袋の尾が切れるでしょう。
(おまけ)
ちなみにHARUHIKOさんも、先日の某首相の選手村訪問を中心に近日中に記事をUPするそうです。「リメンバー、パールハーバー」ならぬ、「リメンバー9・11&8・1」って。
ギョーザ事件といい、カメラマン襲撃事件といい、そこまで舐められても気にしないんですかね。内弁慶な割には、いや自分に煽りを直接被害を受けてやっとかな?
いや、野党の皆様にまた言われればいんだよ。そしたらさすがに気が付くはず。
HARUHIKO:それにしても、“みんくる”以外に癒されることないなぁ。
CD;それはHさんの呪い?!
H:あんなあ、今回はアテネの時に比べて、メダルは前回の半分以下になると思ってるよ。先日の男子サッカーのアメリカ戦見た?地元(=中国)の人達、ほとんどアメリカの応援してたんだよ。あれだけアメリカに対して反感を持持っていても。“反日”教育の賜物かと思ってしまいましたよ。
CP:おかしいな、だったら日本人選手が連日のゴールド(メダル)・ラッシュになるはずなんだが。
H:だから~、最後まで人の話を聞け!まず、試合環境の問題がしかり。自国相手でもないのに完全アウェイ状態で戦うハンデがまず1つ。次に今回開催国の中国とメダル争いする種目が意外と被っているんだよ。例えば男子体操とか、レスリング、柔道、意外なところでトランポリンがそう。
CD:しかし、サッカーの惨敗振りは酷いですよ。
H:それは連日の我が大マスコミの妄想チョーチン報道を信じてしまうからだろ。
女子が予想以上に悪い結果というのはともかく、男子はむしろ違う意味でだが、何とかサッカーの試合のスコアになっているからよくやっているよ。(=勿論、皮肉込み)
大体、サッカーのシュートがラクビーのゴールじゃなかった、「たまや~!」
の打ち上げ花火になってしまっておる。
冷静に見ていたら、詳しい人なら、Hさんの競馬予想を信じて大儲け出来るのと同じくらい…って、何を言わせるんだ!!



まあ、間違いを期待したいのは分からないでもないけど。
HM:と、いうことは他に原因があると。
H;巡り合わせというのはあるかもしれないけど、実はある方が選手村を訪問してしまったからなんですよ。
一同:誰?
H:ギョーザ事件で正体がバレてしまった売国奴総理!
AP:うわ~、そこまで言いますか。

H:そりゃ、今回は言いますよ。何が安心プランだよ。国や国民を護るじゃなくて、よその国の媚びばっか売ってどうするんだよ。それで外交上手といういうんだから笑ってしまうね。奴隷か、アンタは。それとも私生活で何か弱み握られているのか?
しかもそれで約4割の国民は懲りずにこの内閣や与党やバカ首相を信じているんだろ?よっぽどお目出度いよ。(=約4割の信任については、読売新聞の世論調査からですが)
CD:しかし、そんなことで影響あるか?偶然だろう。

H;偶然かもしれないけど、こんな結果が連日報道されてみい。
しかも本業そっちな人に、選手だって余計なこと言われたくないだろう、本音は。
CP:今回は期待しない方がいいと。

H:だね。せめて男子サッカーに“オーバーエイジでみんくる”が出ていれば、楽勝なのに。
ST:夢見るの辞めましょうよ。

H:そう、それが突きつけられている現実。もし予想外を期待するならセーリングとかなら意外と好結果かも。あまり目立っていないから、重圧がないだろうしね。
それにこの不景気、とてもオリンピックを楽しく観戦するって余裕がないだろう。火に油、注いでいるんだよね。
D:Hさんが“まみまみ”見れない、ざまーみろ~!とか。
CD&CP:バカ!あのHだって気が付くだろう。
H:(怒゚Д゚p【 !!!㌦ァ!!! 】q゚Д゚怒)





ST&HM:大変です、Hさんが暴れてます。

CD&CP:D!責任もって止めてこい。
D:そんな、殺生な!!

(陰の声)
日本国民だって、与党、野党、左派、右派関係なく、もう堪忍袋の尾が切れるでしょう。
(おまけ)
ちなみにHARUHIKOさんも、先日の某首相の選手村訪問を中心に近日中に記事をUPするそうです。「リメンバー、パールハーバー」ならぬ、「リメンバー9・11&8・1」って。
ギョーザ事件といい、カメラマン襲撃事件といい、そこまで舐められても気にしないんですかね。内弁慶な割には、いや自分に煽りを直接被害を受けてやっとかな?
いや、野党の皆様にまた言われればいんだよ。そしたらさすがに気が付くはず。
HARUHIKO:それにしても、“みんくる”以外に癒されることないなぁ。
2008/08/09のBlog
[ 22:09 ]
[ こぼれ落書 ]
またジャンルをどれにしたらいいか迷うが、変えたら変えたらいいということにして置こう。
それはともかく、高校生活をもう20年近く離れている某にとって、高校の教科の話をしてもどうしようもない気もしないでもない…しかも私は工業系の学校に行っていたし。
「製図」はともかく、「機械要素」とか「工学概論」といってもピンと来る方は少ないと思う。
さて、いい加減に本題に“ぼちぼち”戻していこうと思うが、このタイトルを取り上げたのは、NHK教育の番組で「家庭総合」という番組があり、NHK学園(通信制高校)の教科の1つでもあるそうだ。(=ちなみに放送されたのは8/2)
某が高校(=正確には高専なのだが…)に行っていた頃であれば、「家庭科」となるのだろうか。家庭科となれば裁縫だの調理実習などをしていたと多分…思う。何せ家庭科は某の時は中学の時だけだったし、もっと古い世代なら男性の皆様は、学校で家庭科を習うことはなかったろうと思うし。
で、その番組で取り上げられていたのは、『ライフサイクルと生活設計』という内容。
おおまかな内容を掴めればいいという方は、学習ポイントを見ていただくことにして、肝心要の内容については………、確かに高校生にあまりにシビアな現実を突きつけるのも可愛そうな気もしますが、ライフプランや人生設計をしてはいけないとは勿論いいません。
が、~がしたいというライフイベントだけのレベルだけの話だけで終わってしまっては、“Hさんの妄想”(グラビアアイドルをはべらかしたいとか。(=Mr.Oじゃねぇ!!)馬券やLOTO6、BIGで大金持ちになるとか)とそんなには変わらない。
そういえば、こんな内容、先日、記事で取り上げた「money cafe」でもしていたような気がするが…。
しかし、高校生に殺伐とした現実を教えるのが大事か、それとも漠然と夢に向かって頑張れいいと教えるのがいいのか、難しいところではあるが、目標として~をやりたいというなら、具体的にどんな資金を含めた準備や対策、そしてなりたい職業への道筋や方法を細かく説明したり教えていくことが全て無駄なこととは私は思いたくない。
例えば、芸術系の専門学校に行って、アーチストとかプログラマーなどなどになりたいというのあれば、学費がどれだけ掛かるとか、もし捻出しにくいのであれば、奨学金制度を調べたりすることだって大事かと思う。それと出来ることなら、学校に入るまでにどれだけの学や技術の備えをして置くかとか。
先日、雨宮処凛さんの美術大学へ行けなかったカミングアウト(=先日、読破した『生きさせろ』で触れていた)の話を思うと、尚、そう思ってしまうのだ。
特に、地方から首都圏などの地域の学校に行くとなれば、自宅以外のところから通うことになるので、精神的にもそうだが、経済的負担にしても想像以上のもととなる。
やりたいことが叶うならそれに越したことはない。
しかし、叶えたとしても叶えるまでの過程を思うと、現実の生活には対応しなければと思うし、中にはその道半ばで挫折することだって、決してありえない話ではない。
自分自身で防ぎきれないことはともかくとしても、少しでも備えをして自分を護ることをしていかなければとは思うのだ。
例をほんの一部挙げると、国民年金の学生猶予とか、雇用保険の制度、もっというなら、健康保険の備えとかも当然入る。
そういう時こそ、まさにFPの出番!
本当にその通りだし、報酬を取る取らないにしても、こういうことは立場上としては勿論のこと、現実にライフプランや資産設計を組み立てるのは、まさに本職!と言われれば、当然のことでもあるし、仮にそうでなかったとしても、自分がやれる限りに勤めという気もしている。人生の敗残者として、同じ失敗をしないようにするために。
難しい話だから触れたくないというのもわかるし、高校教師レベルだけでは対応しきれないというのもわからないでもない。
だからこそ、こういう時にスポットでもいいからFPを有効に活用して欲しいというのは、そういうことである。(=出来ればこの私を、報酬アリでいう…曰くも含めてではあるが)
夢を叶えたい…その気持ちもすごくわかる。けども現実にワーキングプア、貧困問題の影響で高校の学費を払えず、やむなく退学をしている人も増えている現実もあるから、それを含めて活用して欲しいなと思うわけです。
勿論、提案をしてもそれが役に立つかどうかは自信はない。最終決断をするのは本人が最後に決めること。
もっというなら、例えば関係者職務に就かれている方々に本当に失礼だが、交通整理や雑踏整理に警備員の忠告を聞くかどうかと似ているかと思う。
つまり、税理士や弁護士らと違ってFPは法的権限を持っていないから、あくまでも意見を忠告をする立場にしかない…という訳なのだ。
最も仕事、糧とする以上は、しっかりと職務を全うしないといけないのだが。
こんな意見は、簡単に聞いて貰えないのは分かっている。
何せ有名な地位や権威があるならともかく(=例えば大学教授とか弁護士、税理士、公認会計士など)、そうでない“へっぽこFP”ではどうしようもならないこと。
それでも、一個人として強硬であっても、発して行きたいということでここに記す。
(追伸)
今回の記事は、堅苦しいないようですが、もし現役高校生or元高校生で、「家庭総合」の情報があれば、コメントに記して頂けると幸いです。
それはともかく、高校生活をもう20年近く離れている某にとって、高校の教科の話をしてもどうしようもない気もしないでもない…しかも私は工業系の学校に行っていたし。
「製図」はともかく、「機械要素」とか「工学概論」といってもピンと来る方は少ないと思う。
さて、いい加減に本題に“ぼちぼち”戻していこうと思うが、このタイトルを取り上げたのは、NHK教育の番組で「家庭総合」という番組があり、NHK学園(通信制高校)の教科の1つでもあるそうだ。(=ちなみに放送されたのは8/2)
某が高校(=正確には高専なのだが…)に行っていた頃であれば、「家庭科」となるのだろうか。家庭科となれば裁縫だの調理実習などをしていたと多分…思う。何せ家庭科は某の時は中学の時だけだったし、もっと古い世代なら男性の皆様は、学校で家庭科を習うことはなかったろうと思うし。
で、その番組で取り上げられていたのは、『ライフサイクルと生活設計』という内容。
おおまかな内容を掴めればいいという方は、学習ポイントを見ていただくことにして、肝心要の内容については………、確かに高校生にあまりにシビアな現実を突きつけるのも可愛そうな気もしますが、ライフプランや人生設計をしてはいけないとは勿論いいません。
が、~がしたいというライフイベントだけのレベルだけの話だけで終わってしまっては、“Hさんの妄想”(グラビアアイドルをはべらかしたいとか。(=Mr.Oじゃねぇ!!)馬券やLOTO6、BIGで大金持ちになるとか)とそんなには変わらない。
そういえば、こんな内容、先日、記事で取り上げた「money cafe」でもしていたような気がするが…。
しかし、高校生に殺伐とした現実を教えるのが大事か、それとも漠然と夢に向かって頑張れいいと教えるのがいいのか、難しいところではあるが、目標として~をやりたいというなら、具体的にどんな資金を含めた準備や対策、そしてなりたい職業への道筋や方法を細かく説明したり教えていくことが全て無駄なこととは私は思いたくない。
例えば、芸術系の専門学校に行って、アーチストとかプログラマーなどなどになりたいというのあれば、学費がどれだけ掛かるとか、もし捻出しにくいのであれば、奨学金制度を調べたりすることだって大事かと思う。それと出来ることなら、学校に入るまでにどれだけの学や技術の備えをして置くかとか。
先日、雨宮処凛さんの美術大学へ行けなかったカミングアウト(=先日、読破した『生きさせろ』で触れていた)の話を思うと、尚、そう思ってしまうのだ。
特に、地方から首都圏などの地域の学校に行くとなれば、自宅以外のところから通うことになるので、精神的にもそうだが、経済的負担にしても想像以上のもととなる。
やりたいことが叶うならそれに越したことはない。
しかし、叶えたとしても叶えるまでの過程を思うと、現実の生活には対応しなければと思うし、中にはその道半ばで挫折することだって、決してありえない話ではない。
自分自身で防ぎきれないことはともかくとしても、少しでも備えをして自分を護ることをしていかなければとは思うのだ。
例をほんの一部挙げると、国民年金の学生猶予とか、雇用保険の制度、もっというなら、健康保険の備えとかも当然入る。
そういう時こそ、まさにFPの出番!
本当にその通りだし、報酬を取る取らないにしても、こういうことは立場上としては勿論のこと、現実にライフプランや資産設計を組み立てるのは、まさに本職!と言われれば、当然のことでもあるし、仮にそうでなかったとしても、自分がやれる限りに勤めという気もしている。人生の敗残者として、同じ失敗をしないようにするために。
難しい話だから触れたくないというのもわかるし、高校教師レベルだけでは対応しきれないというのもわからないでもない。
だからこそ、こういう時にスポットでもいいからFPを有効に活用して欲しいというのは、そういうことである。(=出来ればこの私を、報酬アリでいう…曰くも含めてではあるが)
夢を叶えたい…その気持ちもすごくわかる。けども現実にワーキングプア、貧困問題の影響で高校の学費を払えず、やむなく退学をしている人も増えている現実もあるから、それを含めて活用して欲しいなと思うわけです。
勿論、提案をしてもそれが役に立つかどうかは自信はない。最終決断をするのは本人が最後に決めること。
もっというなら、例えば関係者職務に就かれている方々に本当に失礼だが、交通整理や雑踏整理に警備員の忠告を聞くかどうかと似ているかと思う。
つまり、税理士や弁護士らと違ってFPは法的権限を持っていないから、あくまでも意見を忠告をする立場にしかない…という訳なのだ。
最も仕事、糧とする以上は、しっかりと職務を全うしないといけないのだが。
こんな意見は、簡単に聞いて貰えないのは分かっている。
何せ有名な地位や権威があるならともかく(=例えば大学教授とか弁護士、税理士、公認会計士など)、そうでない“へっぽこFP”ではどうしようもならないこと。
それでも、一個人として強硬であっても、発して行きたいということでここに記す。
(追伸)
今回の記事は、堅苦しいないようですが、もし現役高校生or元高校生で、「家庭総合」の情報があれば、コメントに記して頂けると幸いです。
2008/08/07のBlog
[ 15:32 ]
[ こぼれ落書 ]
OD:Hさん、殺気だってますねぇ~。
H:αβοοη...φ(-`Д´-*)
CD:小倉の帝王ならぬ、“外れの帝王”なのはいつのことじゃん!(8/3の競馬(重賞レース)は小倉記念でした)
H:(`Д´) ムキー!
OD:おかしいな、確かカープ、この間あの苦手阪神タイガースを3タテしたはずだけど。
H:( ・∀・)つ<<《愚痴愚痴愚痴愚痴愚…
D:ふん!バチが当たったんだよ。来週、NHKホール(8/13)で「アリソンとリリア」の公開イベントで競争率が高いからって、“まみまみ”見たさで一人占めしたからさ。オレにも言えよ。
だから、抽選に外れるんだよ。
H:机_┗┐(-ω-)y-~ヤッテランネーヨ
ST:確かにそのイベント、水樹奈々さんも一緒だし。しかも2人、大の仲良しだしね。
CP:あら、そりゃ、最悪。
一同:なぜ?!
KD:彼女は大の阪神ファンらしいからね。水樹奈々の悪口=阪神ファンをも敵に回すって。Hさんヘッポコ・カープが好きなんだろ。
HM:ファンが多いの、アニメおたくだけじゃないんだ。
CD:歌手でもあるから。
H:(怒゚Д゚p【 !!!㌦ァ!!! 】q゚Д゚怒)
CD:おい!誰か、奴を止めろ~!!
ST:馬券を外したよりも収集がつかなくなっています。
CP:そんなに能登麻美子ごときで暴れることか。
H:こうなったら、受信料の契約を解約してやる~!!もうNHKなんか見ねえ!!!
火に油を注ぐことして、どうするんでしょうか。
確かに私も、そのショックはすごくわかりますね。能登さんだけじゃなく水樹奈々さんも来るなら、見たい人きっと多いでしょうし、ハガキ応募だったそうなので、かなりの数の応募が来たのではないでしょうか?それなら、可愛いトロだって、こんな表情してしまうか。確かにその2人ならね。先日の国際展示場のエスカレーター騒動よりも大勢の人が殺到しそうです。
H:悔しいです!!





H:αβοοη...φ(-`Д´-*)
CD:小倉の帝王ならぬ、“外れの帝王”なのはいつのことじゃん!(8/3の競馬(重賞レース)は小倉記念でした)

H:(`Д´) ムキー!
OD:おかしいな、確かカープ、この間あの苦手阪神タイガースを3タテしたはずだけど。
H:( ・∀・)つ<<《愚痴愚痴愚痴愚痴愚…
D:ふん!バチが当たったんだよ。来週、NHKホール(8/13)で「アリソンとリリア」の公開イベントで競争率が高いからって、“まみまみ”見たさで一人占めしたからさ。オレにも言えよ。
だから、抽選に外れるんだよ。
H:机_┗┐(-ω-)y-~ヤッテランネーヨ
ST:確かにそのイベント、水樹奈々さんも一緒だし。しかも2人、大の仲良しだしね。
CP:あら、そりゃ、最悪。
一同:なぜ?!
KD:彼女は大の阪神ファンらしいからね。水樹奈々の悪口=阪神ファンをも敵に回すって。Hさんヘッポコ・カープが好きなんだろ。
HM:ファンが多いの、アニメおたくだけじゃないんだ。
CD:歌手でもあるから。
H:(怒゚Д゚p【 !!!㌦ァ!!! 】q゚Д゚怒)
CD:おい!誰か、奴を止めろ~!!
ST:馬券を外したよりも収集がつかなくなっています。
CP:そんなに能登麻美子ごときで暴れることか。
H:こうなったら、受信料の契約を解約してやる~!!もうNHKなんか見ねえ!!!
火に油を注ぐことして、どうするんでしょうか。
確かに私も、そのショックはすごくわかりますね。能登さんだけじゃなく水樹奈々さんも来るなら、見たい人きっと多いでしょうし、ハガキ応募だったそうなので、かなりの数の応募が来たのではないでしょうか?それなら、可愛いトロだって、こんな表情してしまうか。確かにその2人ならね。先日の国際展示場のエスカレーター騒動よりも大勢の人が殺到しそうです。
H:悔しいです!!






2008/08/03のBlog
[ 13:29 ]
[ 時事題材 ]
今回はまずYahoo!のニュース(8月2日16時17分配信 BARKS)から全文抜粋。
「夏の歌」といえば、どの曲を歌いますか?
夏休みも中盤に入り、まさしく夏真っ盛り。夏フェスの盛り上がりも最高潮を向かえ、最高の夏を迎えている方も多いことでしょう。 さて、そんな夏本番を迎え、夏ソングと言えば何?と、カラオケランキングを調査。タイトルに「夏」「サマー」「summer」が含まれる楽曲のカラオケリクエストランキング調査を実施したところ、堂々1位を獲得したのはclassの「夏の日の1993」。
【関連データ】「夏の歌」関連のカラオケ人気楽曲ランキング表TOP20
2位はWhiteberryの「夏祭り」、3位はJAYWALK(J-WALK)の「何も言えなくて…夏」。4位がゆずの「夏色」、5位がサザンオールスターズの「真夏の果実」と、Whiteberryのカバー曲が比較的最近とはいえ、TOP5は他全て10年以上前の作品。いわゆる夏の歌としては定番のスタンダード作品が人気のようだ。とはいえ、健闘しているのが6位にランクインしたNEWSの「SUMMER TIME」。2008年にリリースされたばかりの作品だが、すでに強い支持を受けているのは、さすがNEWSといったところ。そのほかTOP20は新旧綺麗に取り混ぜられたランキングになったようで、お気に入りの曲がひとつくらいはこの中に見当たりそう。先日お伝えした「花火」ランキングでは、タイトルにワードがないために対象外となったものの多くの人から支持されたJITTERIN' JINNの「夏祭り」は、ここではしっかり8位にランクイン。再燃しているJITTERIN' JINN人気、2008年のトピックスとなりそうです。
と、いうお話ですが、classの「夏の日の1993」は確か最近カバーで誰か歌っていたかもしれないですね。ちなみに私はオリジナルで歌えます。
あとは記事に掲載もされている、JITTERIN' JINNの「夏祭り」も歌えますね。理由は、前バージョンのパチンコ台で稼いでいたから。(爆)
イメージするなら、アニメ(エヴァンゲリオン)を知らないのに「残酷な天使のテーゼ」を歌える大人たちを想像するとわかりやすいでしょうか。でもこの曲は皆で歌ったら、盛り上がる曲だし、季節の情緒もありますしね。
ちなみにどんな曲かはSANYO(パチンコ台)のCMを見て貰うということで。でも夏の曲といえば、古い世代のせいか、「TUBE」の曲をイメージするのは私だけ?(=だいだひかるのネタではないが…どうでもいい?) あと、最近のオリコンチャート(8/4付の週間チャート)を見てびっくりしたのは、アニメの曲、俗にいうアニソンの健闘ぶり。例えば水樹奈々さんとかがランクインしているとかではなく(=でも林原めぐみさんが久しぶりのシングルカットで6位入ったそうですが)、本当にアニソンらしい曲で。
「崖の上のポニョ」が3位なのは想定内だとしても(=でもジャニーズとかよりランクが上なのは個人的に嬉しい)、先日アニメの作品紹介した『ひだまりスケッチ×365』のOP主題歌「?でワッショイ」が秋葉原のCDショップの売り上げでなく、オリコンで14位にランクインしていたのは、びっくりした。
曲としては歌いやすいし、明るい曲なのだが、木曜の深夜アニメをそんなに見る人がいるのか?意外と見ている人がいるのか?いずれにしても気に入った声優が歌っているから、もしくは出ているから程度で、全国区で押し上げるのは不可能なので、この出来事には驚いている。たとえ一時的でもね。それともこのアニメそのものが認知されている?ってことかな。
「夏の歌」といえば、どの曲を歌いますか?
夏休みも中盤に入り、まさしく夏真っ盛り。夏フェスの盛り上がりも最高潮を向かえ、最高の夏を迎えている方も多いことでしょう。 さて、そんな夏本番を迎え、夏ソングと言えば何?と、カラオケランキングを調査。タイトルに「夏」「サマー」「summer」が含まれる楽曲のカラオケリクエストランキング調査を実施したところ、堂々1位を獲得したのはclassの「夏の日の1993」。
【関連データ】「夏の歌」関連のカラオケ人気楽曲ランキング表TOP20
2位はWhiteberryの「夏祭り」、3位はJAYWALK(J-WALK)の「何も言えなくて…夏」。4位がゆずの「夏色」、5位がサザンオールスターズの「真夏の果実」と、Whiteberryのカバー曲が比較的最近とはいえ、TOP5は他全て10年以上前の作品。いわゆる夏の歌としては定番のスタンダード作品が人気のようだ。とはいえ、健闘しているのが6位にランクインしたNEWSの「SUMMER TIME」。2008年にリリースされたばかりの作品だが、すでに強い支持を受けているのは、さすがNEWSといったところ。そのほかTOP20は新旧綺麗に取り混ぜられたランキングになったようで、お気に入りの曲がひとつくらいはこの中に見当たりそう。先日お伝えした「花火」ランキングでは、タイトルにワードがないために対象外となったものの多くの人から支持されたJITTERIN' JINNの「夏祭り」は、ここではしっかり8位にランクイン。再燃しているJITTERIN' JINN人気、2008年のトピックスとなりそうです。
と、いうお話ですが、classの「夏の日の1993」は確か最近カバーで誰か歌っていたかもしれないですね。ちなみに私はオリジナルで歌えます。

あとは記事に掲載もされている、JITTERIN' JINNの「夏祭り」も歌えますね。理由は、前バージョンのパチンコ台で稼いでいたから。(爆)
イメージするなら、アニメ(エヴァンゲリオン)を知らないのに「残酷な天使のテーゼ」を歌える大人たちを想像するとわかりやすいでしょうか。でもこの曲は皆で歌ったら、盛り上がる曲だし、季節の情緒もありますしね。
ちなみにどんな曲かはSANYO(パチンコ台)のCMを見て貰うということで。でも夏の曲といえば、古い世代のせいか、「TUBE」の曲をイメージするのは私だけ?(=だいだひかるのネタではないが…どうでもいい?) あと、最近のオリコンチャート(8/4付の週間チャート)を見てびっくりしたのは、アニメの曲、俗にいうアニソンの健闘ぶり。例えば水樹奈々さんとかがランクインしているとかではなく(=でも林原めぐみさんが久しぶりのシングルカットで6位入ったそうですが)、本当にアニソンらしい曲で。
「崖の上のポニョ」が3位なのは想定内だとしても(=でもジャニーズとかよりランクが上なのは個人的に嬉しい)、先日アニメの作品紹介した『ひだまりスケッチ×365』のOP主題歌「?でワッショイ」が秋葉原のCDショップの売り上げでなく、オリコンで14位にランクインしていたのは、びっくりした。
曲としては歌いやすいし、明るい曲なのだが、木曜の深夜アニメをそんなに見る人がいるのか?意外と見ている人がいるのか?いずれにしても気に入った声優が歌っているから、もしくは出ているから程度で、全国区で押し上げるのは不可能なので、この出来事には驚いている。たとえ一時的でもね。それともこのアニメそのものが認知されている?ってことかな。
2008/08/02のBlog
[ 06:49 ]
[ 時事題材 ]
同じ深夜放送でも、UHF系やTBS系のようにアニメを放送するならともかく、某国営放送みたいに内閣改造&入閣大臣の垂れ流し会見を見るよりも、まだLIVEでスポーツ中継を見ている方がまだいい。垂れ流し会見の批判記事はとりあえずビールではなく…後にするとして、「全英女子OPゴルフ」の日本人選手の活躍が嬉しい。
不動、首位に並ぶ 全英女子ゴルフ第2日
不動選手だけではなく、今年米ツアーに出場している上田、宮里の両選手も9位、6位と健闘している。
横峯選手は辛うじて予選は通過出来たのかな?敗因はいうまでもないけど、親父のキャディが原因ですね。実際に打つクラブを間違えて渡してトリプルボギーを叩いているし、何よりオヤジ!参議院議員にもうなっているのですから、元ならともかく現役なのですから、そんなブランクがあったら簡単にプロゴルファーのキャディ勤められるものでないだろうし、何よりプロでしかも4大メジャートーナメントなのだから、せいぜい観戦応援程度で自重して欲しいものです。(=何より本業の仕事をせいや!)
さて注目は3日目以降の日本人選手の活躍は勿論ですが、まずは3日目の不動さんと韓国選手の最終組がどうなるかですね。淡々とマイペースの不動選手なので、逆に韓国選手の方がストレスを溜めるかもしれません。実は既に隠れた日韓対決。
東アジアニュース評論家・TAKEやんさんとかはどう思うでしょうか?(苦笑)
いずれにしても、最終日の結果が、日本人選手で優勝となればいいな。
個人的な希望としては、出来れば宮里選手辺りで思うけど、上田、不動両選手もいろいろ苦闘のリベンジがありますしね。上田さん、2日目でラスト3ホールがボギーでしたが、まだ最終日でないのですから、残り2日のための授業料と思い、挽回を。
不動、首位に並ぶ 全英女子ゴルフ第2日
不動選手だけではなく、今年米ツアーに出場している上田、宮里の両選手も9位、6位と健闘している。
横峯選手は辛うじて予選は通過出来たのかな?敗因はいうまでもないけど、親父のキャディが原因ですね。実際に打つクラブを間違えて渡してトリプルボギーを叩いているし、何よりオヤジ!参議院議員にもうなっているのですから、元ならともかく現役なのですから、そんなブランクがあったら簡単にプロゴルファーのキャディ勤められるものでないだろうし、何よりプロでしかも4大メジャートーナメントなのだから、せいぜい観戦応援程度で自重して欲しいものです。(=何より本業の仕事をせいや!)
さて注目は3日目以降の日本人選手の活躍は勿論ですが、まずは3日目の不動さんと韓国選手の最終組がどうなるかですね。淡々とマイペースの不動選手なので、逆に韓国選手の方がストレスを溜めるかもしれません。実は既に隠れた日韓対決。
東アジアニュース評論家・TAKEやんさんとかはどう思うでしょうか?(苦笑)
いずれにしても、最終日の結果が、日本人選手で優勝となればいいな。
個人的な希望としては、出来れば宮里選手辺りで思うけど、上田、不動両選手もいろいろ苦闘のリベンジがありますしね。上田さん、2日目でラスト3ホールがボギーでしたが、まだ最終日でないのですから、残り2日のための授業料と思い、挽回を。
2008/07/28のBlog
[ 03:01 ]
[ バーチャルDJ(ト~ク) ]
[関連したBlog]
PAL'Sコーナーです。今日はTBした、犯罪とゲームとの関連性。
今回も懲りずに安易な結論で述べられているようです。
(以前、アニメをテーマにした論評をBLOGで書いたことはありますが)
『ひぐらしのなく頃(ころ)に』が漠然とした有害作品か。
ゲームとかで販売されているのは、R指定(12だったかな?確か)は掛かっていたかと思います。原作のコミックや小説とかは、本屋では指定図書にはなっていなかったと思います。
確かにこういう作品を見せるのにはそれなりの配慮が必要かとは思いますが、これだけと決め付けるのはすごく安易だと思います。確かに影響を受けていないとも否定は出来ないかもしれませんが、頭ごなしに決め付けるのもどうかとは思う。
例えばもし部屋に『リング』とかの本があったら、同じ非難・批判をするでしょうか?
あるいは『残酷なグリム童話』とか、この時期の風物であるホラーとかはどうなのか。
もっというなら『地獄少女』のような作品とかならどうなのかとか。
もしその記者の書いた通りだというなら、かつての治安維持法のように思想統制と称した規制をするつもりなのでしょうか。同時に真意や意図を読み取ることを毛嫌いして始めから放棄しているとも。
確かにそれなりの分別をつけたり、判断をするには情報が氾濫し過ぎて、どう自分で情報を処理をしていくか、大事なのではと思います。
また、これらの作品を読んでく上において年齢は目安であっても、たとえ大人であっても、それらを読んだりゲームをしていく上で、己で注意をしていく必要があるかもしれません。
特にゲームをあまりに長時間やってばかりいると、その世界に陶酔し易いのは外れても強ちいないので、モノには程度と限度が必要だとはいえるかもしれません。残念なことにこれも100%違うとも断定できることではありませんから。
それにゲーム業界とて、自分達の販売もあるでしょうが、それなりの自衛と言う意味で自主規制はしていると思いますし、何よりも、その記事を書いた筆者の言う通りだと言うなら、現在の日本社会で不倫がここまで平然と横行しているのはレディースコミック、週刊誌や一般文芸たる小説のせいとでもいうのでしょうか?もしくは昼ドラのせいとでも。
いずれにしても子供であれ、大人であれ、もっと耐性や読解をもっと身に着ける必要があるのでは同時にと自分のことと思って戒めにしたい。
書物とかにしても、成人図書たるR18だけではなく、それなりに読解力や倫理を要求するという意味で、R12やR15くらいの規制はしてもいいかもしれない。それが効き目があるかどうかは自信はないが、同時にあなたが私が話を消化できる能力がまだないんだということも問われていることも、認識していくべきでしょう。
いずれにしてもこの元記事を書いた人は、よっぽどアキバ系たる存在やデザイナーたる人達を毛嫌いしている感情だけで書いているとではと思ったのは私だけでしょうか?
以上、PAL'Sコーナーでした。
※もしこれをインターネット・ラジオでやるならという想定で、今回はこういうトーク形式の記事(=シナリオ)を書いてみました。素は昔、ラジオで『百万人の英語』という番組であった、國弘’Sコーナー(=國弘正雄さんの講座で)という時事批評するコーナーがあったので、もしこれをやってみたらこんな感じになるのではと思い掲載してみました。
本当はジャンルにしたって“文芸論評”か“時事題材”にすべき話だろうし。
PAL'Sコーナーです。今日はTBした、犯罪とゲームとの関連性。
今回も懲りずに安易な結論で述べられているようです。
(以前、アニメをテーマにした論評をBLOGで書いたことはありますが)
『ひぐらしのなく頃(ころ)に』が漠然とした有害作品か。
ゲームとかで販売されているのは、R指定(12だったかな?確か)は掛かっていたかと思います。原作のコミックや小説とかは、本屋では指定図書にはなっていなかったと思います。
確かにこういう作品を見せるのにはそれなりの配慮が必要かとは思いますが、これだけと決め付けるのはすごく安易だと思います。確かに影響を受けていないとも否定は出来ないかもしれませんが、頭ごなしに決め付けるのもどうかとは思う。
例えばもし部屋に『リング』とかの本があったら、同じ非難・批判をするでしょうか?
あるいは『残酷なグリム童話』とか、この時期の風物であるホラーとかはどうなのか。
もっというなら『地獄少女』のような作品とかならどうなのかとか。
もしその記者の書いた通りだというなら、かつての治安維持法のように思想統制と称した規制をするつもりなのでしょうか。同時に真意や意図を読み取ることを毛嫌いして始めから放棄しているとも。
確かにそれなりの分別をつけたり、判断をするには情報が氾濫し過ぎて、どう自分で情報を処理をしていくか、大事なのではと思います。
また、これらの作品を読んでく上において年齢は目安であっても、たとえ大人であっても、それらを読んだりゲームをしていく上で、己で注意をしていく必要があるかもしれません。
特にゲームをあまりに長時間やってばかりいると、その世界に陶酔し易いのは外れても強ちいないので、モノには程度と限度が必要だとはいえるかもしれません。残念なことにこれも100%違うとも断定できることではありませんから。
それにゲーム業界とて、自分達の販売もあるでしょうが、それなりの自衛と言う意味で自主規制はしていると思いますし、何よりも、その記事を書いた筆者の言う通りだと言うなら、現在の日本社会で不倫がここまで平然と横行しているのはレディースコミック、週刊誌や一般文芸たる小説のせいとでもいうのでしょうか?もしくは昼ドラのせいとでも。
いずれにしても子供であれ、大人であれ、もっと耐性や読解をもっと身に着ける必要があるのでは同時にと自分のことと思って戒めにしたい。
書物とかにしても、成人図書たるR18だけではなく、それなりに読解力や倫理を要求するという意味で、R12やR15くらいの規制はしてもいいかもしれない。それが効き目があるかどうかは自信はないが、同時にあなたが私が話を消化できる能力がまだないんだということも問われていることも、認識していくべきでしょう。
いずれにしてもこの元記事を書いた人は、よっぽどアキバ系たる存在やデザイナーたる人達を毛嫌いしている感情だけで書いているとではと思ったのは私だけでしょうか?
以上、PAL'Sコーナーでした。
※もしこれをインターネット・ラジオでやるならという想定で、今回はこういうトーク形式の記事(=シナリオ)を書いてみました。素は昔、ラジオで『百万人の英語』という番組であった、國弘’Sコーナー(=國弘正雄さんの講座で)という時事批評するコーナーがあったので、もしこれをやってみたらこんな感じになるのではと思い掲載してみました。
本当はジャンルにしたって“文芸論評”か“時事題材”にすべき話だろうし。
2008/07/27のBlog
[ 20:26 ]
[ FP(ファイナンシャルプラン) ]
最近、見だしたBS11で土曜の朝8時半から放送されている『money cafe』からデータを拝借しておりますが、
今回は、7/19に放送された第15回「買ってはいけない金融商品」を参考資料として挙げていきます。
金融商品にはいろいろなものがありますが、リスク(危険度)の度合いについてまず4つ。
①ローリスク・ローリターン…ちなみにこれは主に普通預金とか定期預金。
②ハイリスク・ハイリターン…主にFXとかの投資とか、外国株とかになるでしょう
③ローリスク・ハイリターン…そういう類のモノ一杯あります
④ハイリスク・ローリターン…こうなれば楽に稼げます
この中で買ってはいけないものは何番でしょう?
ヒントは、正解は2つあります。わかりますか?






























正解は③と④。
え~?!と言った方いませんか?
さて解説です。④は説明するまでもありませんね。明らかに損をするとわかっているのに手を出してはいけません。これは言われるまでもなくわかる話。
ですが、なぜ③が正解になるか?これが今回のポイント。
一見③は、本来理想であるだろうし、明らかに得をする話なのになぜ?って思う方、多いともいます。ところが利殖で投資家たちも勿論ですが、年5%以上の利益を出す投資ってって、低金利の時代、なかなか大変です。ですから、それ以上に利益が出るならまずリスクが何らかしらあると疑ってかかる位がちょうどいいです、危険はあると。
何より、そういう話にはトゲがある、いや下手をするとサギ話という可能性があるのです。
いい例が、先日事件になったワールドエンタープライズ(=会社名があっていたかどうか自信がない…)のエビ養殖事件なんかがその典型。仮にエビを1匹2円が原価だとしても、ダイエーとかで1匹19円程度で特売している中で1匹120円で売れるわけがないし、何よりもその話、水産業が盛んなところでは、あまりそういう話が行っていないですよね?その時点で疑って掛かっていいですし、それこそ銀行に融資してもらう方が明らかに儲かるし、何よりそんなに稼げる投資だったら、まず銀行とかが出資しますよ。
月10%とかって言われて儲かると飛びつかないで、じっくり情報収集することが大事です。貴重な老後資金を減らしたくない人達を狙っていたようですし、そういう風に駆られる心情もわからなくはないですが、そういう時こそFPでなくても第三者の冷静な目は必要かとは思います。
それではちょっと応用編でこういう問題。
1ヶ月定期で年利率15%の米ドルの外貨預金。
為替手数料は$1につき(片道)1円。
さあ、皆さんは飛びつきますか?
まずポイントは年15%を1ヶ月間だけと読み取れれば、正解に近づきます。
つまり年に直すと、15÷12=1.25%(税込)。
ま、ちょっと普通の定期預金の方が得かなとここまでは思うでしょう。
税金20%取られてもまだ年1%ですし。
しかし、大事なのは外貨となれば必ずかかる為替手数料。
例えば$1=100円だとしたら、ほぼ1%つまりほとんど利息がつかないのと同じ状態になること。しかも最終的にお金を円に戻すため両替を2回する。つまり手数料が2%掛かるのと同じことになる。
ここまでカラクリがわかるとこの商品を購入しようと思うでしょうか?
(=それにこれだったら、まだ外貨MMFとかを奨めますね、私なら。)
ちなみにこの応用問題は実際にTS銀行の商品で、かつて折込広告とかに入っていたものや新聞に掲載されていたものをを参考にしたものです。
まずは実際計算をしてシュミレーションをしてみることも大事ですね。
外貨預金がいけないとはいいませんが、それでも為替手数料には注意はする必要があると思います。そうでなくても為替リスクがありますからね。外貨預金とか外国株とかは。




























CD:質問!
HARUHIKO(以下HA):はい。
CD:リスク(危険度)の度合いについてまず4つ。と言ったけどもう1つあると思います。
HA;:それは?
CD:デンジャーイズノーリターン。
CP:それはHさんの競馬で~す!

D:今日の函館記念も外したらしいぞ。連敗記録更新中です。
H:

あらあら、またお決まりのオチで終わってしまいました。そういえば今日は日曜日。
今回は、7/19に放送された第15回「買ってはいけない金融商品」を参考資料として挙げていきます。
金融商品にはいろいろなものがありますが、リスク(危険度)の度合いについてまず4つ。
①ローリスク・ローリターン…ちなみにこれは主に普通預金とか定期預金。
②ハイリスク・ハイリターン…主にFXとかの投資とか、外国株とかになるでしょう
③ローリスク・ハイリターン…そういう類のモノ一杯あります
④ハイリスク・ローリターン…こうなれば楽に稼げます
この中で買ってはいけないものは何番でしょう?
ヒントは、正解は2つあります。わかりますか?






























正解は③と④。
え~?!と言った方いませんか?
さて解説です。④は説明するまでもありませんね。明らかに損をするとわかっているのに手を出してはいけません。これは言われるまでもなくわかる話。
ですが、なぜ③が正解になるか?これが今回のポイント。
一見③は、本来理想であるだろうし、明らかに得をする話なのになぜ?って思う方、多いともいます。ところが利殖で投資家たちも勿論ですが、年5%以上の利益を出す投資ってって、低金利の時代、なかなか大変です。ですから、それ以上に利益が出るならまずリスクが何らかしらあると疑ってかかる位がちょうどいいです、危険はあると。
何より、そういう話にはトゲがある、いや下手をするとサギ話という可能性があるのです。
いい例が、先日事件になったワールドエンタープライズ(=会社名があっていたかどうか自信がない…)のエビ養殖事件なんかがその典型。仮にエビを1匹2円が原価だとしても、ダイエーとかで1匹19円程度で特売している中で1匹120円で売れるわけがないし、何よりもその話、水産業が盛んなところでは、あまりそういう話が行っていないですよね?その時点で疑って掛かっていいですし、それこそ銀行に融資してもらう方が明らかに儲かるし、何よりそんなに稼げる投資だったら、まず銀行とかが出資しますよ。
月10%とかって言われて儲かると飛びつかないで、じっくり情報収集することが大事です。貴重な老後資金を減らしたくない人達を狙っていたようですし、そういう風に駆られる心情もわからなくはないですが、そういう時こそFPでなくても第三者の冷静な目は必要かとは思います。
それではちょっと応用編でこういう問題。
1ヶ月定期で年利率15%の米ドルの外貨預金。
為替手数料は$1につき(片道)1円。
さあ、皆さんは飛びつきますか?
まずポイントは年15%を1ヶ月間だけと読み取れれば、正解に近づきます。
つまり年に直すと、15÷12=1.25%(税込)。
ま、ちょっと普通の定期預金の方が得かなとここまでは思うでしょう。
税金20%取られてもまだ年1%ですし。
しかし、大事なのは外貨となれば必ずかかる為替手数料。
例えば$1=100円だとしたら、ほぼ1%つまりほとんど利息がつかないのと同じ状態になること。しかも最終的にお金を円に戻すため両替を2回する。つまり手数料が2%掛かるのと同じことになる。
ここまでカラクリがわかるとこの商品を購入しようと思うでしょうか?
(=それにこれだったら、まだ外貨MMFとかを奨めますね、私なら。)
ちなみにこの応用問題は実際にTS銀行の商品で、かつて折込広告とかに入っていたものや新聞に掲載されていたものをを参考にしたものです。
まずは実際計算をしてシュミレーションをしてみることも大事ですね。
外貨預金がいけないとはいいませんが、それでも為替手数料には注意はする必要があると思います。そうでなくても為替リスクがありますからね。外貨預金とか外国株とかは。




























CD:質問!
HARUHIKO(以下HA):はい。
CD:リスク(危険度)の度合いについてまず4つ。と言ったけどもう1つあると思います。
HA;:それは?
CD:デンジャーイズノーリターン。
CP:それはHさんの競馬で~す!


D:今日の函館記念も外したらしいぞ。連敗記録更新中です。
H:


あらあら、またお決まりのオチで終わってしまいました。そういえば今日は日曜日。
2008/07/26のBlog
[ 19:37 ]
[ 綴書 ]
読む量やジャンルとかの違いはあるとはいえ、多かれ少なかれ、読書たるものを皆、している、あるいはしたことがるだろうと思う、それがトレンド雑誌やコミックなどを今回は含めて言おうと思う。異論は当然出てくるだろうが、そうでないと話が進まない。
現在、読んでいるのは生業として成しえていないが、FPたる稼業のために専門書たるものはそれなりになのだが、一般文芸たるものはほとんど読んでいない。
一番最後に読了となると、“おいコー”シリーズかそれこそ『空の境界』の原作という有様。
それに一部例外があるものの、ほとんど女性作家の作品ばかり読んでいる。男性作家の作品がつまらないという訳ではないし、嫌いだというわけではないが、どうも好みのものばかりとなると、そういう傾向が強いようだ。
それでも最近は、他のBLOGで紹介されている作品をお試しという感じになっているものの、図書館に行く時間が少し出来てきたので、また少し読んでいるという感じだ。
しかし、最新の作品をとなるとなかなか読めない。リクエストする方法もあるが、人気のある作品になると、それこそ何十人待ちともなるので、下手をすると何ヶ月も待つことになる。それでも少しずつでもスポーツ選手の走り込みという訳ではないが、文章を書いていくという意味では、読み込みという作業は、自分にとって必要な作業だ。
勿論、そっくりそのままマネをしたとしても使いこなせないので、マネをするという訳にもいかないし、下手をすると盗作にもなりかねない。
だが、読んでいくことによって表現法というわけではないが、少しずつ鍛えられていくというふうに思ってはいる。
実際、プロの作家とかでも、そういうタイプは意外と存在しているようだ。戦闘態勢というわけではないが、心身ともに保っていくための準備作業かもしれない。
それに最近書いていないが、これまで書いている自分の書いている作品(=ここで発表しているものを含めて)のほとんどが、暗いか怒りか自虐的な作品がほとんどだ。
気に入って読んでもらうためのものではないかもしれない。
でもそうなろうと曲りなりも思って無謀なことをしているとも思う。
自分の書いている目的は何か、テーマはなにか?
もしかすると、新たなる飢えを感じ、欲しているのかもしれない。
ちなみに今、読んでいるのは『生きさせろ!~難民化する若者たち~』(太田出版・雨宮処凛著)。
どちらかというと専門分野といった方がいいのだが、それでも怒りから何かに変えたいと本心で抱いているからだろうと思う。少なくてもまた連日賑わしている事件のようなことはしたくない。それに無関係な者を巻き込むのも私は嫌い、でもお人好しに嫌がらせを受けて、受け流せるほど残念ながら大人ではない。いや、今はそのオトナなるものもアブナイか、残念ながら。
(OMAKE)
ちなみに今、読みたいなと気になったのが、「大原省」に載っていた、今日(7/17付)読んだ本、雫井脩介著「クローズドノート」。それにしても、大原さやかさん、想像以上の読書家だ。
現在、読んでいるのは生業として成しえていないが、FPたる稼業のために専門書たるものはそれなりになのだが、一般文芸たるものはほとんど読んでいない。
一番最後に読了となると、“おいコー”シリーズかそれこそ『空の境界』の原作という有様。
それに一部例外があるものの、ほとんど女性作家の作品ばかり読んでいる。男性作家の作品がつまらないという訳ではないし、嫌いだというわけではないが、どうも好みのものばかりとなると、そういう傾向が強いようだ。
それでも最近は、他のBLOGで紹介されている作品をお試しという感じになっているものの、図書館に行く時間が少し出来てきたので、また少し読んでいるという感じだ。
しかし、最新の作品をとなるとなかなか読めない。リクエストする方法もあるが、人気のある作品になると、それこそ何十人待ちともなるので、下手をすると何ヶ月も待つことになる。それでも少しずつでもスポーツ選手の走り込みという訳ではないが、文章を書いていくという意味では、読み込みという作業は、自分にとって必要な作業だ。
勿論、そっくりそのままマネをしたとしても使いこなせないので、マネをするという訳にもいかないし、下手をすると盗作にもなりかねない。
だが、読んでいくことによって表現法というわけではないが、少しずつ鍛えられていくというふうに思ってはいる。
実際、プロの作家とかでも、そういうタイプは意外と存在しているようだ。戦闘態勢というわけではないが、心身ともに保っていくための準備作業かもしれない。
それに最近書いていないが、これまで書いている自分の書いている作品(=ここで発表しているものを含めて)のほとんどが、暗いか怒りか自虐的な作品がほとんどだ。
気に入って読んでもらうためのものではないかもしれない。
でもそうなろうと曲りなりも思って無謀なことをしているとも思う。
自分の書いている目的は何か、テーマはなにか?
もしかすると、新たなる飢えを感じ、欲しているのかもしれない。
ちなみに今、読んでいるのは『生きさせろ!~難民化する若者たち~』(太田出版・雨宮処凛著)。
どちらかというと専門分野といった方がいいのだが、それでも怒りから何かに変えたいと本心で抱いているからだろうと思う。少なくてもまた連日賑わしている事件のようなことはしたくない。それに無関係な者を巻き込むのも私は嫌い、でもお人好しに嫌がらせを受けて、受け流せるほど残念ながら大人ではない。いや、今はそのオトナなるものもアブナイか、残念ながら。

(OMAKE)
ちなみに今、読みたいなと気になったのが、「大原省」に載っていた、今日(7/17付)読んだ本、雫井脩介著「クローズドノート」。それにしても、大原さやかさん、想像以上の読書家だ。
2008/07/25のBlog
[ 23:23 ]
[ こぼれ落書 ]
世間の大半の企業では25日は給料日ということで、いくら不景気とはいえ、それなりに繁華街は賑わったでしょうか?
よくよく考えてみると、今年の3月まで週末の深夜に飲食店の掃除の仕事をしていたのをふと思い出しました。そう考えると、やっとある意味人並みの生活の出来るようになったと束の間の喜びと思うべきか、それとも…なのでしょうか。
一番楽しみなのは、休みの当日以上に、前夜の夜の方が楽しみになったという気がします。何せ夜更かしして寝坊しても、とりあえずは仕事には影響ないですからね。
と、いいつつ、自分の予定は狂ったりはします。洗濯したり、掃除したり…一人暮らしだと、家事をしてくれる人がいないと自分でしないといけないですから。
まあ家政婦(or夫)もしくは執事orメイドもしくは、彼女or彼氏がいれば…。
結局はいないから~。余計なお世話じゃ~!!

(おまけ)
お口直しに、”みんくる”ちゃんです。
もし東京に来て、東京都の路線バスを見かけたら、探してみてください。必ず外から見てもバスのどこかにいます。そういえば、東京都交通局の情報で、新しいみんくるグッズが出たそうですが、ぬいぐるみを出したら、すごく売れるような気がします。何より私が欲しい。(苦笑)
いっそのこと、このBLOG発信で運動しましょうか?
よくよく考えてみると、今年の3月まで週末の深夜に飲食店の掃除の仕事をしていたのをふと思い出しました。そう考えると、やっとある意味人並みの生活の出来るようになったと束の間の喜びと思うべきか、それとも…なのでしょうか。
一番楽しみなのは、休みの当日以上に、前夜の夜の方が楽しみになったという気がします。何せ夜更かしして寝坊しても、とりあえずは仕事には影響ないですからね。
と、いいつつ、自分の予定は狂ったりはします。洗濯したり、掃除したり…一人暮らしだと、家事をしてくれる人がいないと自分でしないといけないですから。
まあ家政婦(or夫)もしくは執事orメイドもしくは、彼女or彼氏がいれば…。
結局はいないから~。余計なお世話じゃ~!!


(おまけ)
お口直しに、”みんくる”ちゃんです。
もし東京に来て、東京都の路線バスを見かけたら、探してみてください。必ず外から見てもバスのどこかにいます。そういえば、東京都交通局の情報で、新しいみんくるグッズが出たそうですが、ぬいぐるみを出したら、すごく売れるような気がします。何より私が欲しい。(苦笑)
いっそのこと、このBLOG発信で運動しましょうか?
2008/07/22のBlog
[ 05:36 ]
[ 後書・後記 ]
また怒りの愚痴?という雰囲気を漂わせていますが、今回はそういうお話ではありません。
むしろ、他の方のBLOG…、著名人のBLOGほどいろんな年齢層や考えの方が多岐にとまではいかなくても、比較的このBLOGは年齢層や異なる考えや意見の方に見てもらっていると、自惚れも多しですが、いろんな方にコメントを書いて貰っているを拝見すると、本当に感謝とか、言葉で言い表せない嬉しさを感じます。
そして時に、こちらが勉強になることや貴重な意見を頂くこともあります。
まあ、時々はコメント欄に自分が書いた“トロ”並みのおとぼけコメントを入れて反撃されることもありますが。またそうして上手に返してくれる方々の器量の深さにも感謝です。
当然、このBLOGにも常連さんはいますが、そうでない方にも、気軽かどうかはわからないですが、気が向いたときに貰っているかな?って勝手に信じてもいます。
そうかといって、真逆や対極の意見に対し、自分がどう答えていくか、これもBLOGを書いているものとして問われていることかと思います。
本当はもっとジャンルを限定していくべきかと思うのですが、FP関連の専門については、まだ予定は未定ですが、もう1つBLOGを作って対応したいなと思っています。
インターネットラジオをしたいという理由の1つが、現状打破という理由もあるわけです。計画は、あれから進展していませんが。(=只、どんなふうに運営していけばいいかは、近々ある方に細かいことについて相談したいなと思っています)
現状は、相変わらずのごちゃまぜBLOGにプラスアルファでもうしばらくはなるかと思います。でも驚いたのは、以前、さとしさんからのコメントで頂きましたが、“haruhiko”で検索すると、検索サイトによっては本当に上の方に出てきます。
BLOGを作った頃は、なればいいなぁと思っていたのですが、本当に現実になってしまうと逆にこの程度の内容でこうなるのは逆に恥ずかしいとも思ってもいます。
と、いうことは逆の場合、つまりBLOGによって特定の人しかコメントをしていない。
実は私ばかりコメント書いて申し訳ないというBLOGがDobに1つあります。
そして逆に頻繁に拝見しているのですが、逆に入り込めないなと思うBLOGも幾つかあります。でもこれは書き手の責任という訳にもいかないから難しいです。当然、常連さんも大事にしないといけないだろうし。
そんな現状を打破出来るかどうかわかりませんが、左中にある訪問者リストからいろいろ見てみて、そこからまた別なものを見たり、コメントを書いていったりしていけば、最近、返事が滞り気味の私が言っても説得力がありませんが、時間が許す限り、余力がある限り、いろいろやり取りをしてみたらどうだろうと思うのです。
人とのやり取りこそがBLOGの真骨頂の1つでもあるし、同じ興味あるジャンルであっても見方が違うとか、いろいろな視点を感じたり、得ることが出来るとも思うのです。
当然、似た思想を持っていても、逆に対立したりす
むしろ、他の方のBLOG…、著名人のBLOGほどいろんな年齢層や考えの方が多岐にとまではいかなくても、比較的このBLOGは年齢層や異なる考えや意見の方に見てもらっていると、自惚れも多しですが、いろんな方にコメントを書いて貰っているを拝見すると、本当に感謝とか、言葉で言い表せない嬉しさを感じます。
そして時に、こちらが勉強になることや貴重な意見を頂くこともあります。
まあ、時々はコメント欄に自分が書いた“トロ”並みのおとぼけコメントを入れて反撃されることもありますが。またそうして上手に返してくれる方々の器量の深さにも感謝です。
当然、このBLOGにも常連さんはいますが、そうでない方にも、気軽かどうかはわからないですが、気が向いたときに貰っているかな?って勝手に信じてもいます。
そうかといって、真逆や対極の意見に対し、自分がどう答えていくか、これもBLOGを書いているものとして問われていることかと思います。
本当はもっとジャンルを限定していくべきかと思うのですが、FP関連の専門については、まだ予定は未定ですが、もう1つBLOGを作って対応したいなと思っています。
インターネットラジオをしたいという理由の1つが、現状打破という理由もあるわけです。計画は、あれから進展していませんが。(=只、どんなふうに運営していけばいいかは、近々ある方に細かいことについて相談したいなと思っています)
現状は、相変わらずのごちゃまぜBLOGにプラスアルファでもうしばらくはなるかと思います。でも驚いたのは、以前、さとしさんからのコメントで頂きましたが、“haruhiko”で検索すると、検索サイトによっては本当に上の方に出てきます。
BLOGを作った頃は、なればいいなぁと思っていたのですが、本当に現実になってしまうと逆にこの程度の内容でこうなるのは逆に恥ずかしいとも思ってもいます。
と、いうことは逆の場合、つまりBLOGによって特定の人しかコメントをしていない。
実は私ばかりコメント書いて申し訳ないというBLOGがDobに1つあります。
そして逆に頻繁に拝見しているのですが、逆に入り込めないなと思うBLOGも幾つかあります。でもこれは書き手の責任という訳にもいかないから難しいです。当然、常連さんも大事にしないといけないだろうし。
そんな現状を打破出来るかどうかわかりませんが、左中にある訪問者リストからいろいろ見てみて、そこからまた別なものを見たり、コメントを書いていったりしていけば、最近、返事が滞り気味の私が言っても説得力がありませんが、時間が許す限り、余力がある限り、いろいろやり取りをしてみたらどうだろうと思うのです。
人とのやり取りこそがBLOGの真骨頂の1つでもあるし、同じ興味あるジャンルであっても見方が違うとか、いろいろな視点を感じたり、得ることが出来るとも思うのです。
当然、似た思想を持っていても、逆に対立したりす
