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2008/03/30のBlog
[ 22:10 ]
[ いるかのしっぽ 三浦半島 ]
この日、綱島駅前発着で、「岸先生と三浦へ行こう!」バスツアー(自然観察会)を開催しました(主催:npo流域自然研究会、後援:綱島・七福)。
参加者23名+スタッフ5名で、用意したバスは満員になりました。
今回は、富士バス観光のマイクロバス(28名乗り)を借りました。車内が少々窮屈でしたが、この先狭い道があるため、あえて小型の車にしました。
参加者23名+スタッフ5名で、用意したバスは満員になりました。
今回は、富士バス観光のマイクロバス(28名乗り)を借りました。車内が少々窮屈でしたが、この先狭い道があるため、あえて小型の車にしました。
最初の立寄場所は、栗谷浜。この浜は、ソレイユの丘の西側にあり、小さくて静かな入り江です。釣りや自然散策をする人がちらほら見られます。
この浜で、シラス漁と直売をやっている、かねしち丸水産の売店に立ち寄りました。釜からあげたてのしらすが試食でき、ほどよい塩味で大変美味しかったです。生しらすもあり、おみやげに購入される方も多かったです。
この浜で、シラス漁と直売をやっている、かねしち丸水産の売店に立ち寄りました。釜からあげたてのしらすが試食でき、ほどよい塩味で大変美味しかったです。生しらすもあり、おみやげに購入される方も多かったです。
2008/03/29のBlog
[ 23:58 ]
[ いるかの背中 鶴見川流域 ]
本殿の前にも桜があります。周りが住宅地になった今でも、地域の氏神様として多くの人が訪れます。
※この記事は、当blogの「TB企画:いるか丘陵 春の風景2008@aosagi」にトラックバックしています。
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[ 23:17 ]
[ いるかの背中 鶴見川流域 ]
恩田川の体育館~弁天橋を歩きました。
桜は満開、すでに散り始めているところもありました。
また、コガモだけでなく、オナガガモも数箇所で確認しました。
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桜は満開、すでに散り始めているところもありました。
また、コガモだけでなく、オナガガモも数箇所で確認しました。
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[ 19:33 ]
[ いるかのしっぽ 三浦半島 ]
明日3月30日に開催いたしますバスツアー「岸先生と三浦へ行こう!」は、おかげさまで、本日お申し込みいただいた皆様で、満員となりました。
誠にありがとうございました。
誠にありがとうございました。
2008/03/27のBlog
[ 22:26 ]
[ いるかの背中 鶴見川流域 ]
2008/03/26のBlog
[ 23:45 ]
[ いるかのお腹 横浜自然観察の森 ]
横浜市の南、円海山緑地にある横浜自然観察の森のblogによると、横浜自然観察の森でもサクラが開花しているそうです。アカガエルのオタマジャクシもたくさん産まれているようで、いよいよ春本番ですね。
写真等詳しくはこちらからどうぞ。
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[ 23:41 ]
[ いるかの背中 鶴見川流域 ]
東急田園都市線、市営地下鉄線あざみ野駅での桜の様子です。場所にもよりますが、東急バスの山内小学校バス停付近の桜は、早くも見ごろになっています。
この付近は、驚神社、國學院大学、新石川公園など、桜のみどころがいっぱい。詳しくは、「いるか丘陵ウォーキングマップあざみ野周辺版」をご覧下さい。
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この付近は、驚神社、國學院大学、新石川公園など、桜のみどころがいっぱい。詳しくは、「いるか丘陵ウォーキングマップあざみ野周辺版」をご覧下さい。
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[ 23:34 ]
[ いるかのしっぽ 三浦半島 ]
先日からホームページでお知らせしておりました、バスツアー(観察会)「岸先生と三浦へ行こう!」が、定員まであとわずかとなりました。春の風景と味覚が待っている三浦半島へ、ぜひどうぞ!
詳しいチラシはこちらからどうぞ
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誰が呼んだか多摩三浦丘陵はいるかの形。
いるかをたどれば今日からあたなもエコロジスト!
絶景富士あり、地元秘蔵のグルメも訪ねます。
七福のお魚の故郷いいとこ取り
まるごと三浦を1日過ごしてみませんか?
期日:2008年3月30日(日) 集合:綱島駅前9:00 解散:綱島駅18:10(予定)
参加費:5500円(中学生以下3500円。昼食代、保険料込み)
講師:岸由二(本会代表・慶応大教授)
コース:綱島駅~横須賀・栗谷浜~三浦市黒崎の鼻~三戸浜「廣司」(昼食)~小網代の森~油壺or三崎港~綱島駅
事前申込制・定員20名(先着順) ※マイクロバスでの運行です
申込方法:氏名・住所・連絡先・同行者を明記の上、
いるか丘陵ネットワーク事務局(NPO法人流域自然研究会内)まで、どうぞ。
E-MAIL:iruka@m08.itscom.net
電話:045-540-8320(平日10時~17時) FAX:045-546-4344
主催:NPO法人流域自然研究会(いるか丘陵ネットワーク事務局)
後援:綱島・七福
詳しいチラシはこちらからどうぞ
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誰が呼んだか多摩三浦丘陵はいるかの形。
いるかをたどれば今日からあたなもエコロジスト!
絶景富士あり、地元秘蔵のグルメも訪ねます。
七福のお魚の故郷いいとこ取り
まるごと三浦を1日過ごしてみませんか?
期日:2008年3月30日(日) 集合:綱島駅前9:00 解散:綱島駅18:10(予定)
参加費:5500円(中学生以下3500円。昼食代、保険料込み)
講師:岸由二(本会代表・慶応大教授)
コース:綱島駅~横須賀・栗谷浜~三浦市黒崎の鼻~三戸浜「廣司」(昼食)~小網代の森~油壺or三崎港~綱島駅
事前申込制・定員20名(先着順) ※マイクロバスでの運行です
申込方法:氏名・住所・連絡先・同行者を明記の上、
いるか丘陵ネットワーク事務局(NPO法人流域自然研究会内)まで、どうぞ。
E-MAIL:iruka@m08.itscom.net
電話:045-540-8320(平日10時~17時) FAX:045-546-4344
主催:NPO法人流域自然研究会(いるか丘陵ネットワーク事務局)
後援:綱島・七福
2008/03/24のBlog
[ 10:23 ]
[ いるかの背中 ゆめよこ崖線 ]
2008/03/23のBlog
[ 12:26 ]
[ TB企画 ]
昨日、東京ではサクラの開花宣言が発表されました!そこで、遅ればせながら、毎年恒例、いるか丘陵の春の風景をトラックバックできる、トラックバック企画を開催します!
いるか丘陵(多摩三浦丘陵群)で見つけたサクラなどの春の花や生きもの、風景を写真に撮ってブログに掲載して、ぜひ、こちらの記事にもトラックバックして下さい。
みなさんが見つけた春の風景をお待ちしております。もちろんサクラもどうぞ!
写真は、多摩丘陵の北の端から。日野市多摩動物公園の園内でおととい開いていたサクラです。(たま-ゆめ崖線ネット提供)
なお、いるか丘陵(多摩三浦丘陵)の範囲は下記の13市町です。この周辺でも構いません。
東京都:八王子市、町田市、日野市、多摩市、稲城市
神奈川県:川崎市、横浜市、相模原市、鎌倉市、横須賀市、葉山町、藤沢市、三浦市
※なお、トラックバック制限をしていますので、トラックバックする時は、こちらのblog記事のアドレスを掲載、またはリンクしてくださいますよう、お願いします。
いるか丘陵(多摩三浦丘陵群)で見つけたサクラなどの春の花や生きもの、風景を写真に撮ってブログに掲載して、ぜひ、こちらの記事にもトラックバックして下さい。
みなさんが見つけた春の風景をお待ちしております。もちろんサクラもどうぞ!
写真は、多摩丘陵の北の端から。日野市多摩動物公園の園内でおととい開いていたサクラです。(たま-ゆめ崖線ネット提供)
なお、いるか丘陵(多摩三浦丘陵)の範囲は下記の13市町です。この周辺でも構いません。
東京都:八王子市、町田市、日野市、多摩市、稲城市
神奈川県:川崎市、横浜市、相模原市、鎌倉市、横須賀市、葉山町、藤沢市、三浦市
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2008/03/08のBlog
[ 20:41 ]
[ いるかの背中 鶴見川流域 ]
この日、(財)かながわトラストみどり財団とNPO法人神奈川県自然保護協会の主催・神奈川県とNPO法人鶴見川流域ネットワーキング(npoTRネット)後援による、「2008かながわ緑のボランティア交流の集い」が開催されました。今回、基調講演では、本会代表で、npoTRネット代表理事・慶応義塾大学教授の岸由二が「鶴見川流域の環境保全とボランティアネットワーク」というタイトルで講演いたしました。npoTRネットの活動を中心に、流域や丘陵を単位にした市民の連携についての実践や提案がありました。
また、基調講演のあと、「私たちの緑のボランティア活動」と題した活動発表や意見交換があり、小網代の森を守る会をはじめ、東林ふれあいの森を愛する会、「小松・城北」里山を守る会、かながわ森林インストラクターの会による発表と質問の時間がもうけられました。いずれも、興味深い活動報告でした。
講演の後は、ポスター発表で、講演がなかった団体も含め、神奈川県内の18団体がポスターを展示、発表や他団体との交流の場となりました。いるか丘陵ネットワークもイベント資料を配付しました。
閉会後も、ポスター発表の会場は懇親会会場となり、団体のPRが行われました。
当日会場でお会いした皆様、今後ともよろしくお願いします。
閉会後も、ポスター発表の会場は懇親会会場となり、団体のPRが行われました。
当日会場でお会いした皆様、今後ともよろしくお願いします。
2008/02/27のBlog
[ 22:12 ]
[ 事務局 ]
本日付けで、いるか丘陵通信第26号を発行しました。
内容は、昨年実施しました「いるか丘陵フォーラム」や「いるか丘陵緑地管理体験プログラム」の話題や、いるか丘陵とことんめぐりの開催報告、小網代の森の話題と盛りだくさん。
連載では、いるか丘陵の地形をひもとく「いるか丘陵のつくりかた」や、代表の岸と事務局の江良の2人が対談(?)で解説する「流域思考って何ですか?」、いるか丘陵を歩き回る「いるか丘陵ウォーキング」など、読み物も好評連載中です。
配布は会員限定ですので、お読みになりたい方はぜひ会員にご登録を。
内容は、昨年実施しました「いるか丘陵フォーラム」や「いるか丘陵緑地管理体験プログラム」の話題や、いるか丘陵とことんめぐりの開催報告、小網代の森の話題と盛りだくさん。
連載では、いるか丘陵の地形をひもとく「いるか丘陵のつくりかた」や、代表の岸と事務局の江良の2人が対談(?)で解説する「流域思考って何ですか?」、いるか丘陵を歩き回る「いるか丘陵ウォーキング」など、読み物も好評連載中です。
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