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2006/03/14のBlog
[ 20:24 ]
[ 海水魚 ]
いくら、地味なヤツだからといってもわざわざテンスなんかにもどかなくても。。。
何でわざわざテンス?何のメリットがあってテンス??テンスの何が???
と考えたところで、ふと思ったことは、これは人が勝手に名づけただけで(もしかしたら普通の漁師のおっちゃんとか)、テンスよりもテンスモドキの方が先に種として存在していたのかもしれない!
そう考えると名づけるという行為は、ある意味怖いなぁと。。。もしかしたら私もその辺の野良犬に「のび太もどき」とか呼ばれて。「なんで、何でのび太なの?」とか?マーク一杯つけて言われてるのかと想像すると全力で脱力。
何でわざわざテンス?何のメリットがあってテンス??テンスの何が???
と考えたところで、ふと思ったことは、これは人が勝手に名づけただけで(もしかしたら普通の漁師のおっちゃんとか)、テンスよりもテンスモドキの方が先に種として存在していたのかもしれない!
そう考えると名づけるという行為は、ある意味怖いなぁと。。。もしかしたら私もその辺の野良犬に「のび太もどき」とか呼ばれて。「なんで、何でのび太なの?」とか?マーク一杯つけて言われてるのかと想像すると全力で脱力。
2006/03/13のBlog
[ 20:02 ]
[ 海水魚 ]
2006/03/09のBlog
[ 20:27 ]
[ 海水魚 ]
2006/03/08のBlog
[ 20:37 ]
[ 海水魚 ]
2006/03/06のBlog
[ 19:41 ]
[ 海水魚 ]
何も知らなかったあのころ(いつだよ?)、アミメハギはカワハギの子供だと思ってました。
しばらくして、あるお方にアミメハギは大きくなってもせいぜい6~7cmのアミメハギという種類だということを知らされたとき、「誰かが品種改良したに違いない」と思ったものでした。
ほら世の中、ミニチュアダックスフンドとかプチトマトとかミニモニとか、品種改良してちっちゃくしとけば人気が出るじゃんみたいな風潮ってあるじゃないですか…。
まあ、正直な感想として、可愛いなとおもうお茶目な自分と、カワハギは鍋にできるけどアミメハギは酒の肴くらいにしかならないなというオヤジな自分がいます。
しばらくして、あるお方にアミメハギは大きくなってもせいぜい6~7cmのアミメハギという種類だということを知らされたとき、「誰かが品種改良したに違いない」と思ったものでした。
ほら世の中、ミニチュアダックスフンドとかプチトマトとかミニモニとか、品種改良してちっちゃくしとけば人気が出るじゃんみたいな風潮ってあるじゃないですか…。
まあ、正直な感想として、可愛いなとおもうお茶目な自分と、カワハギは鍋にできるけどアミメハギは酒の肴くらいにしかならないなというオヤジな自分がいます。
2006/03/02のBlog
[ 20:20 ]
[ ウミウシ ]
以前CG?でいじって遊んだサキシマミノウミウシでは無いんですが、ミノウミウシのミノって自然界で(恐らく)勝手に取れるらしいですね。この写真のヤツは、一切いじってません、いやホントに!
まぁ、結構特定するのが僕の知識内では全然ダメだったのですが、色んな方から情報を頂きまして、ガーベラミノウミウシという事にしました。
でも写真のガーベラミノウミウシは、なぜミノが抜けたのでしょうか?結構な大きさがあったので、子供(幼ウミウシ?)ではないでしょう。ということは、ちょっと頭が寂しくなり始めたおじさんということでしょうか。。。
そもそもウミウシに成長ステージなんてあるのでしょうか???
まぁ、結構特定するのが僕の知識内では全然ダメだったのですが、色んな方から情報を頂きまして、ガーベラミノウミウシという事にしました。
でも写真のガーベラミノウミウシは、なぜミノが抜けたのでしょうか?結構な大きさがあったので、子供(幼ウミウシ?)ではないでしょう。ということは、ちょっと頭が寂しくなり始めたおじさんということでしょうか。。。
そもそもウミウシに成長ステージなんてあるのでしょうか???
2006/03/01のBlog
[ 20:08 ]
[ 海水魚 ]
2006/02/24のBlog
[ 19:41 ]
[ 海水魚 ]
2006/02/23のBlog
[ 20:08 ]
[ 海水魚 ]
2006/02/20のBlog
[ 00:24 ]
[ 海水魚 ]
名前のごとく背中から長いひれがひゅーっと伸びたとても特徴的で、熱帯の香りがするけど伊豆なんかでもごろごろいる魚です。
で、基本的にツノダシは水中をゆっくり泳ぐのですが、この長いひれの先までどう考えても気を配ってないように思えます。例えるなら外し忘れたクリーニングのタグみたいです。
ですから、のほほーんと泳いでるツノダシの後ろからそーっと近づき、とっさにひれの先に手を伸ばすとなんとつかめることがあるんですよ!!!
100発100中というわけには行きませんが、過去に2~3度経験があります。でもすぐピュッと逃げてしまうので指の間からスルッと抜けてしまうのですが。。。
気が配れないんなら、長くしなきゃいいのに・・・何のためにあるんですかね?
ちなみにハタタテダイは結構良く動き回るのでつかめた経験はありません。
で、基本的にツノダシは水中をゆっくり泳ぐのですが、この長いひれの先までどう考えても気を配ってないように思えます。例えるなら外し忘れたクリーニングのタグみたいです。
ですから、のほほーんと泳いでるツノダシの後ろからそーっと近づき、とっさにひれの先に手を伸ばすとなんとつかめることがあるんですよ!!!
100発100中というわけには行きませんが、過去に2~3度経験があります。でもすぐピュッと逃げてしまうので指の間からスルッと抜けてしまうのですが。。。
気が配れないんなら、長くしなきゃいいのに・・・何のためにあるんですかね?
ちなみにハタタテダイは結構良く動き回るのでつかめた経験はありません。