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2005/03/27のBlog
[ 15:22 ]
[ Scratch Fragment ]
ここでブログを書くようになって読むブログの数も増えました。
んで、ニュースサイトや自分の好きなサイトも回るとけっこー時間がかかるわけでして…。
とうとう私もRSSリーダー『Glucose』を導入しました!
もちろん貧乏人の私ですからフリーウェアですよ^^;
画像(私のではなくてサイトから拝借しました)を見てもらえればどんな感じなのかはわかってもらえるでしょうか。
左区画がジャンルや新着などのカテゴリー、右上が題名一覧、右下が記事詳細です。
感想としてはかなり使いやすいですね^^
今のところ私はよく読ませてもらっているブログとRSS取得できるニュースサイトなどを登録してます。
これでいちいちサイトからサイトへ移動して開く手間は大幅に解消されそう。
ただ難点はドブログのサイトを表示してもログイン状態にはならないんでコメント書くときなどはログインしないといけないことでしょうか^^;
まぁ、読むだけならぜんぜん問題ないですが。
読んでるブログやニュースサイトが多いけど、サイドバーやIE連動方式のRSSリーダーしか使っていないそこのあなた!
一度『Glucose』のサイトをのぞいてみてはいかがでしょうか?
んで、ニュースサイトや自分の好きなサイトも回るとけっこー時間がかかるわけでして…。
とうとう私もRSSリーダー『Glucose』を導入しました!
もちろん貧乏人の私ですからフリーウェアですよ^^;
画像(私のではなくてサイトから拝借しました)を見てもらえればどんな感じなのかはわかってもらえるでしょうか。
左区画がジャンルや新着などのカテゴリー、右上が題名一覧、右下が記事詳細です。
感想としてはかなり使いやすいですね^^
今のところ私はよく読ませてもらっているブログとRSS取得できるニュースサイトなどを登録してます。
これでいちいちサイトからサイトへ移動して開く手間は大幅に解消されそう。
ただ難点はドブログのサイトを表示してもログイン状態にはならないんでコメント書くときなどはログインしないといけないことでしょうか^^;
まぁ、読むだけならぜんぜん問題ないですが。
読んでるブログやニュースサイトが多いけど、サイドバーやIE連動方式のRSSリーダーしか使っていないそこのあなた!
一度『Glucose』のサイトをのぞいてみてはいかがでしょうか?
[ 01:15 ]
[ 日々の出来事 ]
今日の昼間、あるショッピングセンターの駐車場を歩いていたら向かいから男の子とその母親が歩いてきました。
少年「ねぇ、お母さん。僕あの車知ってるよ!知ってる~!」
私も小さなころによく新しい知識を仕入れてはそれを誰かにしゃべりたくて仕方ないってことがよくありました。
今まで知らなかったことを知ると言いたくなりますよね?(もしかして私だけ?w)
んで、懐かしいな~と思って見てたんですよ。
しきりに目の前の赤い車を指差してはしゃいでる子供にお母さんが聞いたんです。
母「へぇ~、そうなんだ。なんていう車なの?」
お母さん偉い!子供はこの一言で努力が報われるわけですな( ̄▽ ̄)
さぁ少年よ、昔の私みたいに持ってる知識を思う存分ふるいたまえ!
………
……………
ええええええぇぇぇぇぇぇ!!!ΣΣΣ( ̄□ ̄;;;;;;;;
なんとその男の子、自分に問いかけるお母さんを無視してそのまま車の前を通り過ぎるではありませんか!
いや~、驚きました。そして爆笑しました^^;
あの絶妙な間とすかし方。す、すばらしい才能だ!
あの子は将来お笑い芸人として成功するでしょうw
少年「ねぇ、お母さん。僕あの車知ってるよ!知ってる~!」
私も小さなころによく新しい知識を仕入れてはそれを誰かにしゃべりたくて仕方ないってことがよくありました。
今まで知らなかったことを知ると言いたくなりますよね?(もしかして私だけ?w)
んで、懐かしいな~と思って見てたんですよ。
しきりに目の前の赤い車を指差してはしゃいでる子供にお母さんが聞いたんです。
母「へぇ~、そうなんだ。なんていう車なの?」
お母さん偉い!子供はこの一言で努力が報われるわけですな( ̄▽ ̄)
さぁ少年よ、昔の私みたいに持ってる知識を思う存分ふるいたまえ!
………
……………
ええええええぇぇぇぇぇぇ!!!ΣΣΣ( ̄□ ̄;;;;;;;;
なんとその男の子、自分に問いかけるお母さんを無視してそのまま車の前を通り過ぎるではありませんか!
いや~、驚きました。そして爆笑しました^^;
あの絶妙な間とすかし方。す、すばらしい才能だ!
あの子は将来お笑い芸人として成功するでしょうw
2005/03/26のBlog
[ 09:57 ]
[ 日々の出来事 ]
おはようございま~す!昨日書こうと思いつつ力尽きて寝てしまいましたw
さて、最近人気のフリーマガジンってご存知ですか?
有名なのは『ホットペッパー』や『R25』あたりでしょうか。よく見かけますよね。
しか~し、実はいろんな会社からかなりの数発行されているようなのです。
そんな中から私が昨日発見した珍しいやつを紹介!
その名も『DO-Free(ド★フリー)』
これ、実は漫画雑誌なのです。
新人漫画家発掘マガジンと銘打って1本3,4ページ程度で新人さんの漫画が掲載されているのですよ。
いや~、すごいですね~。とうとうここまできたか…って感じです。
まぁ、情報発信よりもそこから副次的に生まれる利益の方が比重が大きくなってる時代ですからわかる気もしますが^^;
…ぶっちゃけ、無駄では?(爆)
他にもgoogleとかで「フリーマガジン」って検索するとかなりいろんな種類が出てくるので1度やってみると面白いかもしれませんよ。
あ、ちなみにこちらの『DO-Free』はサイトからも漫画が閲覧できるのでよかったらどうぞ^^
さて、最近人気のフリーマガジンってご存知ですか?
有名なのは『ホットペッパー』や『R25』あたりでしょうか。よく見かけますよね。
しか~し、実はいろんな会社からかなりの数発行されているようなのです。
そんな中から私が昨日発見した珍しいやつを紹介!
その名も『DO-Free(ド★フリー)』
これ、実は漫画雑誌なのです。
新人漫画家発掘マガジンと銘打って1本3,4ページ程度で新人さんの漫画が掲載されているのですよ。
いや~、すごいですね~。とうとうここまできたか…って感じです。
まぁ、情報発信よりもそこから副次的に生まれる利益の方が比重が大きくなってる時代ですからわかる気もしますが^^;
…ぶっちゃけ、無駄では?(爆)
他にもgoogleとかで「フリーマガジン」って検索するとかなりいろんな種類が出てくるので1度やってみると面白いかもしれませんよ。
あ、ちなみにこちらの『DO-Free』はサイトからも漫画が閲覧できるのでよかったらどうぞ^^
2005/03/25のBlog
[ 08:18 ]
[ Scratch Fragment ]
なんかやっぱり昨夜書いた『「おくる」ということ』が、今けっこう自分の中で変化を起こしているようで…。
朝起きたら、昔友人から聞いた詩を思い出しました。
「あなたがあいまいに過ごしている今日は
あれほど明日を生きたいと願ったあの人の迎えることのできなかった今日である」
何か特別なことをするわけじゃないし、私に特別なことができるわけじゃないと思う。
それに時間がたてば忘れてしまうのかもしれないけど、それでも今日から少しだけ一生懸命に毎日の当たり前の時間が過ごせる気がする。
朝起きたら、昔友人から聞いた詩を思い出しました。
「あなたがあいまいに過ごしている今日は
あれほど明日を生きたいと願ったあの人の迎えることのできなかった今日である」
何か特別なことをするわけじゃないし、私に特別なことができるわけじゃないと思う。
それに時間がたてば忘れてしまうのかもしれないけど、それでも今日から少しだけ一生懸命に毎日の当たり前の時間が過ごせる気がする。
[ 00:55 ]
[ 日々の出来事 ]
先日、高校からの友人とちょっとメールすることがありました。
仲間で集まろうなんて盛り上がってました。予定していた日にち直前にメールがありました。
「俺の親父が倒れて、もう助からないらしい。
そばにいてやりたいからちょっと今度のは行けそうもない」
私は直接そいつの両親をしりませんし、私の両親は幸いにして健在です。
なんと言葉をかければいいのかわからず迷いました。
直接は知らなくても息子である友人を見ていれば自然とどんな父親だったかはわかるわけで、なにか寂しい感じがしました。
別の友人から聞いたのですが沖縄では死んだ人を送るときに宴会を開くそうです。
私はなぜ悲しんだりせず宴会をするのか聞いたことがあります。
そしたらその友達は笑いながらこう答えたんです。
「生きてるおれ達は悲しくても、そんな顔見せたら安心してあの世に行けないだろ。
だからおれ達は笑顔でおくってやるんだ。」
あの美しい島が育んだ歴史なんだなと思う反面、私にはずっと深い悲しみを感じさせる言葉に思えました。
悲しむ人も笑う人も生きてるってことには違いがなくて、きっとそうやって自分のために心を動かしてくれる人がいるならあの世へ逝く人も幸せなのかもしれないなんて思いました。
生きている限り、立ち止まることはあっても戻ることなく前に進み続ける。
だから私たちも逝く人に思いをはせることはできても前を向かなきゃいけない。
私たちのいる世界ってきっとそんなふうなんです。
幸せであることが辛いような時ほど、桜は妙に美しい。
田口ランディ著『オカルト』より
仲間で集まろうなんて盛り上がってました。予定していた日にち直前にメールがありました。
「俺の親父が倒れて、もう助からないらしい。
そばにいてやりたいからちょっと今度のは行けそうもない」
私は直接そいつの両親をしりませんし、私の両親は幸いにして健在です。
なんと言葉をかければいいのかわからず迷いました。
直接は知らなくても息子である友人を見ていれば自然とどんな父親だったかはわかるわけで、なにか寂しい感じがしました。
別の友人から聞いたのですが沖縄では死んだ人を送るときに宴会を開くそうです。
私はなぜ悲しんだりせず宴会をするのか聞いたことがあります。
そしたらその友達は笑いながらこう答えたんです。
「生きてるおれ達は悲しくても、そんな顔見せたら安心してあの世に行けないだろ。
だからおれ達は笑顔でおくってやるんだ。」
あの美しい島が育んだ歴史なんだなと思う反面、私にはずっと深い悲しみを感じさせる言葉に思えました。
悲しむ人も笑う人も生きてるってことには違いがなくて、きっとそうやって自分のために心を動かしてくれる人がいるならあの世へ逝く人も幸せなのかもしれないなんて思いました。
生きている限り、立ち止まることはあっても戻ることなく前に進み続ける。
だから私たちも逝く人に思いをはせることはできても前を向かなきゃいけない。
私たちのいる世界ってきっとそんなふうなんです。
幸せであることが辛いような時ほど、桜は妙に美しい。
田口ランディ著『オカルト』より
