Blog
2007/09/08のBlog
[ 19:22 ]
[ TV、NEWSPAPER ]
2007/09/03のBlog
[ 02:56 ]
[ 生活 ]
2007/09/01のBlog
[ 19:45 ]
[ 19:06 ]
インド人の頭の中はいったいどうなっているのか、
理解に苦しむことがよくある。
とても単純な構造であるということは、わかる。
名前、ID、パスワード全部一緒にしている。
OKの変わりにPLを打つ。(キーボードを見てみよう)
携帯電話の呼び出し音がインド音楽になってる。
仕事中に外でお茶してることがあり、
電話をすると、インドの雑踏を聞くことができる。
BT(イギリスの電話会社)なのにインドのサポートオフィスの電話はほとんど壊れていてお話にならないので別会社の個人用携帯を使ってる。
しかし昨日のフランス人Kとのやりとりには、笑った。
インド人M 「K,キューの中に仕事きてるよ!」
彼はマネージャーでもリーダーでもないのにいつもこのように
広報活動をCHATの中で行っている。
フランス人K 「わかってるよ、今やってるから」
インド人M 「Ok」
フランス人 「いちいち言わなくてもいいよっ(怒)!」
あ、フランス人怒ってる、確かにMはいわゆるウザイ存在だ。
とうとう言われちゃったね、、、と思っていると
彼は何を思ったのか、、、、
インド人 「Danke!」
え?え?
SorryもしくはDésoléでは?
いや、そういう言語次元ではなく、ありがとうじゃないだろう?
しかもフランス人に向かって、なんでドイツ語?
私の感性がおかしいのか?
いや、どうみてもインド人M、ずれてる。
世界的に大きくずれてる。
帰り道で思い出しながらひとりで拭き出してしまった。
理解に苦しむことがよくある。
とても単純な構造であるということは、わかる。
名前、ID、パスワード全部一緒にしている。
OKの変わりにPLを打つ。(キーボードを見てみよう)
携帯電話の呼び出し音がインド音楽になってる。
仕事中に外でお茶してることがあり、
電話をすると、インドの雑踏を聞くことができる。
BT(イギリスの電話会社)なのにインドのサポートオフィスの電話はほとんど壊れていてお話にならないので別会社の個人用携帯を使ってる。
しかし昨日のフランス人Kとのやりとりには、笑った。
インド人M 「K,キューの中に仕事きてるよ!」
彼はマネージャーでもリーダーでもないのにいつもこのように
広報活動をCHATの中で行っている。
フランス人K 「わかってるよ、今やってるから」
インド人M 「Ok」
フランス人 「いちいち言わなくてもいいよっ(怒)!」
あ、フランス人怒ってる、確かにMはいわゆるウザイ存在だ。
とうとう言われちゃったね、、、と思っていると
彼は何を思ったのか、、、、
インド人 「Danke!」
え?え?
SorryもしくはDésoléでは?
いや、そういう言語次元ではなく、ありがとうじゃないだろう?
しかもフランス人に向かって、なんでドイツ語?
私の感性がおかしいのか?
いや、どうみてもインド人M、ずれてる。
世界的に大きくずれてる。
帰り道で思い出しながらひとりで拭き出してしまった。
2007/08/26のBlog
[ 17:59 ]
[ TV、NEWSPAPER ]
←写真はエジプトの不動産。
紅海に面したプール付きのマンション2Bed rooms でEuro39000(約450万円)です。
国による賃金の格差がものすごく違うことでGlobalCompanyはコスト削減のために安い国に大きく移動しています。
でも、実際に働いて見るとその国の生活マナーや習慣も違う。
ひどいアクセントの英語で客に対応して、
Qalityの悪いミスで仕事はさらに混乱しているのが実情だ。
インド人の給料は平均100-200$(月収)だ。
USやヨーロッパ諸国の人材が切られるのもわかる。
だが彼らとたわいもない世間話の中には、
つねに先進国者の給料についてのねたみがどこかに感じられる。
まったく同じ仕事をして、もしくは私よりもたくさんの時間と量をこなし、
知識も経験もあるのに、給料は10分の1だと考えてみればわかることだ。
もちろん生活費の格差があるので、10倍の給料をもらっていても、裕福と感じない。
年収700万平均の日本人もそれは同じだろう。
年収700万でも裕福と感じている日本人はほぼいないだろう。
あと10年もすればだんだん賃金格差はなくなってくるかもしれない。
日本が高度成長期にあったハングリー精神が今はない。
むしろインドや中国、そして東欧人種にみられる生活をなんとか改善しようとする意気込みにはものすごいものがある。
中国は世界中の情報網を手中にいれようとしているし、
アイルランドには賃金格差を狙った外国からの販売業者がたくさん押し寄せている。米ドルを持っていれば強い時代だった頃から今はEuroや英ポンドになっているのかもしれない。
今回日本に帰った時、Euroで給料をもらっていることに事の他感謝した。1 Euro約150円とするとなんでも安く感じるのだ。
こちらでは1 Euro 100円のイメージなので、100円Shopでは60円ぐらいの感覚になる。300Euroを換金すると5万円弱になったからだ。
日本の経済が落ち込めば、円はますます安くなるからこれからは外貨収入がいいかもしれない。
1ドル360円時代に海外旅行が困難だったことがまた起こるかもしれない。
紅海に面したプール付きのマンション2Bed rooms でEuro39000(約450万円)です。
国による賃金の格差がものすごく違うことでGlobalCompanyはコスト削減のために安い国に大きく移動しています。
でも、実際に働いて見るとその国の生活マナーや習慣も違う。
ひどいアクセントの英語で客に対応して、
Qalityの悪いミスで仕事はさらに混乱しているのが実情だ。
インド人の給料は平均100-200$(月収)だ。
USやヨーロッパ諸国の人材が切られるのもわかる。
だが彼らとたわいもない世間話の中には、
つねに先進国者の給料についてのねたみがどこかに感じられる。
まったく同じ仕事をして、もしくは私よりもたくさんの時間と量をこなし、
知識も経験もあるのに、給料は10分の1だと考えてみればわかることだ。
もちろん生活費の格差があるので、10倍の給料をもらっていても、裕福と感じない。
年収700万平均の日本人もそれは同じだろう。
年収700万でも裕福と感じている日本人はほぼいないだろう。
あと10年もすればだんだん賃金格差はなくなってくるかもしれない。
日本が高度成長期にあったハングリー精神が今はない。
むしろインドや中国、そして東欧人種にみられる生活をなんとか改善しようとする意気込みにはものすごいものがある。
中国は世界中の情報網を手中にいれようとしているし、
アイルランドには賃金格差を狙った外国からの販売業者がたくさん押し寄せている。米ドルを持っていれば強い時代だった頃から今はEuroや英ポンドになっているのかもしれない。
今回日本に帰った時、Euroで給料をもらっていることに事の他感謝した。1 Euro約150円とするとなんでも安く感じるのだ。
こちらでは1 Euro 100円のイメージなので、100円Shopでは60円ぐらいの感覚になる。300Euroを換金すると5万円弱になったからだ。
日本の経済が落ち込めば、円はますます安くなるからこれからは外貨収入がいいかもしれない。
1ドル360円時代に海外旅行が困難だったことがまた起こるかもしれない。
[ 17:46 ]
2007/08/25のBlog
[ 18:32 ]
[ 18:06 ]
[ 生活 ]
2007/08/16のBlog
[ 04:58 ]
[ TV、NEWSPAPER ]
最近のYahoo.co.jpはなんで食品の安全性ばかりの話題なの?
中国の食品や日本の食品の安全批判ばかり。
なんかおかしくない?日本のマスコミにも中国の情報操作入ってない?
アイルランドなんか一週間前の牛乳かばんに入れて、チーズになってるとかそんなガキばっかりだよ。
中国や韓国が日本の技術を盗んで物価、量産までは手に入れたのはわかる。あとはブランドと品質だね。
品質は時間の問題だろう、お金が潤えば品質管理もできるようになるだろう。
あとはどうしても落とせないブランドの名前、これを今必死に落としにかかっているわけだ。
海外の新聞でも日本製品たたきは繰り広げられている。
NOKIAの電池が松下製で発熱の危険性があるとか。
でも、これ全部MADE IN CHINAだけどね。
ほとんどの日本人は気づいてない。
世界中のマスコミで、中国韓国による日本つぶし情報戦略は始まっていることを。
日本は携帯はじめ、ソフトハード共にものすごくいいものを開発しているし、まじめに良い製品を作っている。
もっとうまく世界に売り込める世界に物言える人間を作るべきだ。
じじいばっかりの政治家が金を貯めこんで曖昧なことで逃げてる場合じゃあない。
すでに世界のビジネス界では日本経済の下火は熟知されているというのに。このままいけば韓国中国の日本州になってしまうのも時間の問題だろう。
考えてみてほしい、アメリカにたった一週間行くのも外国のどこへ行くのにもビザが必要とか中国製品はとか言われたり、猟銃振り回した国の人とか、犬食べるのねとか、ひとくくりにされれいいのか、日本人。
中国の食品や日本の食品の安全批判ばかり。
なんかおかしくない?日本のマスコミにも中国の情報操作入ってない?
アイルランドなんか一週間前の牛乳かばんに入れて、チーズになってるとかそんなガキばっかりだよ。
中国や韓国が日本の技術を盗んで物価、量産までは手に入れたのはわかる。あとはブランドと品質だね。
品質は時間の問題だろう、お金が潤えば品質管理もできるようになるだろう。
あとはどうしても落とせないブランドの名前、これを今必死に落としにかかっているわけだ。
海外の新聞でも日本製品たたきは繰り広げられている。
NOKIAの電池が松下製で発熱の危険性があるとか。
でも、これ全部MADE IN CHINAだけどね。
ほとんどの日本人は気づいてない。
世界中のマスコミで、中国韓国による日本つぶし情報戦略は始まっていることを。
日本は携帯はじめ、ソフトハード共にものすごくいいものを開発しているし、まじめに良い製品を作っている。
もっとうまく世界に売り込める世界に物言える人間を作るべきだ。
じじいばっかりの政治家が金を貯めこんで曖昧なことで逃げてる場合じゃあない。
すでに世界のビジネス界では日本経済の下火は熟知されているというのに。このままいけば韓国中国の日本州になってしまうのも時間の問題だろう。
考えてみてほしい、アメリカにたった一週間行くのも外国のどこへ行くのにもビザが必要とか中国製品はとか言われたり、猟銃振り回した国の人とか、犬食べるのねとか、ひとくくりにされれいいのか、日本人。
2007/08/11のBlog
[ 17:54 ]
しばらく日本に帰って手術していましたぁ。
いやぁ日本の医療技術はやっぱりすすんでいるなぁ。
MRIなんかけっこうどこの病院でもあるし。
ちなみにアイルランドにはないと思う。
10-20年医療技術が遅れています。
また手術とかいうと、癌が再発したのかと思うかもしれませんが、
そんなんじゃなくて、
胸を作るほうの手術です。
高いお金を払ったのに、失敗した。
最新医療技術の肝細胞移植手術をしたのに、
思ったほど膨らまなかった。ムキムキな男性の胸以下だと思う。
ぜんぜん胸が膨らんでいない。(泣)
また、最初から拡張器入れて膨らませてシリコンを入れる
気にもなれない。
アンダーにも脂肪を入れられたので、
ブラもすべて合わなくなり、いくつか処分した。
手術をするたびに、体が変になる、もういやだ。
いやぁ日本の医療技術はやっぱりすすんでいるなぁ。
MRIなんかけっこうどこの病院でもあるし。
ちなみにアイルランドにはないと思う。
10-20年医療技術が遅れています。
また手術とかいうと、癌が再発したのかと思うかもしれませんが、
そんなんじゃなくて、
胸を作るほうの手術です。
高いお金を払ったのに、失敗した。
最新医療技術の肝細胞移植手術をしたのに、
思ったほど膨らまなかった。ムキムキな男性の胸以下だと思う。
ぜんぜん胸が膨らんでいない。(泣)
また、最初から拡張器入れて膨らませてシリコンを入れる
気にもなれない。
アンダーにも脂肪を入れられたので、
ブラもすべて合わなくなり、いくつか処分した。
手術をするたびに、体が変になる、もういやだ。
2007/07/19のBlog
2007/07/15のBlog
[ 18:20 ]
[ 生活 ]
[ 05:30 ]
[ 交通 ]
[ 05:21 ]
[ 生活 ]
[ 04:51 ]
[ Entertainment ]
スポーツの苦手な息子がやっと行くとOKをしてくれたサマースクールは、映画作りのコースでした。
ちょっと高かったけれど、このごろの息子の写真をなかなか取るチャンスもなく、一年で10センチ近く身長の変わるこの次期、
良い記念にもなったと思っています。
彼はマイク(Voom?)担当であまり出演もしていませんが、楽しかったようです。
14-16歳の子供達がはじめて作った短い自主映画です。
なんでも消してしまうThe Magical Hoodyって発想もおもしろい。
場所は、DalkeyのSt.Loreto Secondary Schoolで、
バックに古い石造りの教会が現れますが、その後ろに学校があります。ベンチの背景にも映っていますが、学校の前は一面の海で、
とても美しい場所です。
The Magical Hoody Video
ちょっと高かったけれど、このごろの息子の写真をなかなか取るチャンスもなく、一年で10センチ近く身長の変わるこの次期、
良い記念にもなったと思っています。
彼はマイク(Voom?)担当であまり出演もしていませんが、楽しかったようです。
14-16歳の子供達がはじめて作った短い自主映画です。
なんでも消してしまうThe Magical Hoodyって発想もおもしろい。
場所は、DalkeyのSt.Loreto Secondary Schoolで、
バックに古い石造りの教会が現れますが、その後ろに学校があります。ベンチの背景にも映っていますが、学校の前は一面の海で、
とても美しい場所です。
The Magical Hoody Video