Blog
前のページ
|
次のページ
2008/05/16のBlog
[ 18:41 ]
[ にき ]
先生にディスプレイを借りた。
真ん中に線が入ってないって素晴らしい!!
(私のノートパソコンはディスプレイが壊れていた)
ページスクロールしなくても見れるって素晴らしい!!
2008/05/13のBlog
[ 13:05 ]
[ ひとりごと ]
海が聞こえるを、
中途半端に見ながら、
「はつる」が通じないという事実に気付いた。
はつるって方言なんだ。
2008/05/12のBlog
2008/05/09のBlog
[ 21:56 ]
[ にき ]
気が付いたら、
足が青あざだらけである。
原因は、パソコンの入った重い鞄が、
歩く度にがつんがつん足に当たるから。
結構前からこの鞄だと思うのだけれど、
最近になって目立ち始めた青あざさん。
困るなぁ、鞄変えるか。
そう言えばうちの大学の人が、
ミス函館に選ばれていたことを最近知った。
たぶんあの子かなぁ?という感じ。
調べても全然出てこないが。
知名度低いぞミス函館!
2008/05/08のBlog
[ 22:37 ]
[ ひとりごと ]
なんで読むかどうかもわからないメッセージが残せるんだ。
本当に不思議だ。
読んでいる自分が悔しい。
毎日の癒しを見つけた。
毎日こっそり癒されようと思う。
失礼なことは承知で、
とてもかわいらしいのだから仕方がない。
かわいらしい方が悪い。
2008/05/07のBlog
[ 03:52 ]
[ にき ]
「学生生活最後の」
と接頭語が付くらしい今年のGWは、
それ相応に充実した時間だったのではないだろうか。
内容の重いのと、
軽いけど多いのとがあって書くのが面倒だ。
とりあえず、
初めの三日間で宗谷岬まで行ってきた。
じゃがいもの美味しさから生死についてまで考えさせられた。
あと、お金持ちになりたい。うに。うに。
結構トラウマも背負ったようで、笑
生活で意識していなくても夢に出てきて絶叫した。さっき
私は車に乗れないんじゃないだろうか。
だがもちろん、楽しかった。
旅の裏目的は三日の内にはどうにもならず、
四日目に思わぬ方向へ収束した。
くっ、むかつく。 休戦とも言う。
だめだ、決着なんて着けられぬのだ!
意気地なしと言われようともさ。
このまま動けなくて、他も動けないようでは困るのだ。
旅の後に徹夜したものだから、力尽きて寝た。
寝過ぎた。
結局、卒研、就活関係については、
全く進展のないまま終わってしまった。あはははは
だがしかし重要な四日間だった、はずだ!
くっ、あの、しかの顔がむかつくーーーーーーー
2008/05/03のBlog
[ 05:20 ]
[ ひとりごと ]
ちょっと行って来る
2008/04/30のBlog
[ 23:35 ]
[ にき ]
選考結果、
どうだったの?
と友達に言われて初めて、
結果が29日発送だったことを知る。
本人がそんなんでどうするんだ。
すっかり忘れていたぞ。
メーカーはこれで最後にしようと決めて、
期限前はやるだけやったけど、
やるだけやって、もう満足してたかも。
既に気持ちが違う方へ切り替わっているのだが。
次へ、次へ。
2008/04/29のBlog
[ 22:51 ]
[ にき ]
五稜郭へ、
花見に行ったような気もする。
地震があったような気もする。
ところで、
帰りがけに良い出会いがありました。
フラフラと迷い込んだ小さくて古いレコード店で、
店主のおじさんが同郷の人で、思わず意気投合して、
地元の話をしたり、リクエストに応えてくれたり、とても良くしてくれました。
にまにま
最近、意外なところで、
視野を広げられる素敵な人たちと出会えることが多くて、
ちょっと幸せだったりする。
帰りがけに良い出会いがありました。
フラフラと迷い込んだ小さくて古いレコード店で、
店主のおじさんが同郷の人で、思わず意気投合して、
地元の話をしたり、リクエストに応えてくれたり、とても良くしてくれました。
にまにま
最近、意外なところで、
視野を広げられる素敵な人たちと出会えることが多くて、
ちょっと幸せだったりする。
2008/04/28のBlog
[ 12:20 ]
[ design ]
驚いた。すげぇ
あるwebページで、
ピアノを演奏している動画を流しながら、
なーんとなくページをスクロールしたら、
すごく自然な違和感が……。
あれ?と思って、
またページを上に戻して動画を見る。
あれ?
もしかして、と思って、
ページスクロールを繰り返したのだけど、
やはりどうやら動画が遠ざかるのと一緒に、音も遠ざかるらしい。
リアルでの、
車が近付いて、目の前に来て、遠ざかって行く感じ。
それがものすごく自然に実装されてて、
危うく気にしないで終わることだった。
もしかして今の動画サイトって、
全部こんなんになってるのか?!と衝撃を受けて、
youtubeとかでも試してみたけど、そんなことはない。よかった。
機能として必要あるのかないのかは置いといて、
リアルで当たり前のことを、
ウェブでも違和感なく実現するのってスゴイことだと思う。
たぶん今回のは認知的な話だったから少し違うかもしれないけど、
アフォーダンスをインタフェースに活かすのって、
自然な流れのようでいて、画面でやると『結局』違和感があったりする。
アフォーダンスって違和感があったら何の意味もないのに。
現実世界の話をそのままコンピュータに持って来ても、
通用しないことが多いと感じる。
操作の定義付けとか、
ただ直感的なら良いのかとか、
作り手の独りよがりにならないレベルってどこだ。
ただの直感的は余計なお世話な気もしてきた今日この頃である。
前のページ
|
次のページ