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2007/12/26のBlog
[ 23:28 ]
[ くだらないがらみ ]
先日、社用で某バンドの写真撮影をしてきました。
理由は、一眼レフキャメラを持ってるというだけです。
今年の秋ごろ、知人のライヴで撮影したのですが、
ライヴ撮影特有の設定などの前知識ゼロで行って大失敗した苦い経験が・・・
みなさん普段と違ってカッコよかったのに全然絵になってませんでした。
顔が思いっきり楽器で隠れてる・・・
ボケボケでピントすらあってない・・・
やけくそでフラッシュたく・・・
あ゛ー大失敗。
めったにカッコいいとこないのに勿体無かったなぁと、申し訳ない気持ちでいっぱいです。
今回ばかりは、知人には悪いですが、
ものっすごい想定撮影を繰り返し設定をあれこれ調べたり、
AF‐S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mmF3.5-5.6G (IF)を投資。
あれこれ作戦を練って、なんとかうまく撮れましたー
おかげで、素人になんら期待されていなかったのですが、
バンドメンバーのみなさんからお礼を言われたり、
事務方からいい写真撮るねーとべた褒めされたり、
ファンのみなさんに喜んでいただいたりと、
いい仕事したー!という達成感でいっぱいです。
作戦としては、激しい曲とスローな曲の時の設定を用意しておいたり、
あらかじめセットリストでどんな様子になるのか事前に知っておき、
どんな構図で撮るか想定しておいたのがよかったのかもしれません。
あとは日頃からのライブバカっぷりで自然と今はこの構図で撮らねばー!と
本能的に構えることも功を奏したのかも。
まぁ何はともあれ、周りの人にコイツ邪魔だなーと思われてるんじゃないかとビクビクせず、
ひたすら撮りまくったのが下手っぴでもうまくいったコツなんじゃないかと。
あとは、レンズのおかげ。55-200mmレンズ買わなくてよかった。
広角もアップもレンズ1本で済むから色んな絵が撮れました。
にしてもだ・・・ドラムの人って難しい。
当たり前だけど、終始小刻みに時に躍動的に動いてるので難しい。
じっとしてるとこ撮ってもつまんないし、激しすぎてもぶれぶれ。
もしくはおかしなポーズを激写してしまう。
その上、ほかのパートの人らに視界を取られやすいので、シャッターチャンス少ない。
自分の撮りたいものを撮るのもいいですが、
人のために撮るのもいいもんだ。
イキイキしている人が被写体ってのがいいですね。
理由は、一眼レフキャメラを持ってるというだけです。
今年の秋ごろ、知人のライヴで撮影したのですが、
ライヴ撮影特有の設定などの前知識ゼロで行って大失敗した苦い経験が・・・
みなさん普段と違ってカッコよかったのに全然絵になってませんでした。
顔が思いっきり楽器で隠れてる・・・
ボケボケでピントすらあってない・・・
やけくそでフラッシュたく・・・
あ゛ー大失敗。
めったにカッコいいとこないのに勿体無かったなぁと、申し訳ない気持ちでいっぱいです。
今回ばかりは、知人には悪いですが、
ものっすごい想定撮影を繰り返し設定をあれこれ調べたり、
AF‐S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mmF3.5-5.6G (IF)を投資。
あれこれ作戦を練って、なんとかうまく撮れましたー
おかげで、素人になんら期待されていなかったのですが、
バンドメンバーのみなさんからお礼を言われたり、
事務方からいい写真撮るねーとべた褒めされたり、
ファンのみなさんに喜んでいただいたりと、
いい仕事したー!という達成感でいっぱいです。
作戦としては、激しい曲とスローな曲の時の設定を用意しておいたり、
あらかじめセットリストでどんな様子になるのか事前に知っておき、
どんな構図で撮るか想定しておいたのがよかったのかもしれません。
あとは日頃からのライブバカっぷりで自然と今はこの構図で撮らねばー!と
本能的に構えることも功を奏したのかも。
まぁ何はともあれ、周りの人にコイツ邪魔だなーと思われてるんじゃないかとビクビクせず、
ひたすら撮りまくったのが下手っぴでもうまくいったコツなんじゃないかと。
あとは、レンズのおかげ。55-200mmレンズ買わなくてよかった。
広角もアップもレンズ1本で済むから色んな絵が撮れました。
にしてもだ・・・ドラムの人って難しい。
当たり前だけど、終始小刻みに時に躍動的に動いてるので難しい。
じっとしてるとこ撮ってもつまんないし、激しすぎてもぶれぶれ。
もしくはおかしなポーズを激写してしまう。
その上、ほかのパートの人らに視界を取られやすいので、シャッターチャンス少ない。
自分の撮りたいものを撮るのもいいですが、
人のために撮るのもいいもんだ。
イキイキしている人が被写体ってのがいいですね。
2007/12/21のBlog
[ 00:49 ]
[ くだらないがらみ ]
たまに道端に落ちてる靴下。
どういう理由で落ちてるんでしょうね。
謎だ。
前は、植木鉢におむすびが。
山下清画伯の忘れ物でしょうか。
謎だ。
どういう理由で落ちてるんでしょうね。
謎だ。
前は、植木鉢におむすびが。
山下清画伯の忘れ物でしょうか。
謎だ。
2007/12/20のBlog
[ 00:46 ]
[ くだらないがらみ ]
本日も、尿意に駆られて目覚める直前。
おかしな夢をみました。
いい旅夢気分の特番を見るという夢です。
なんじゃそりゃ!
そんなわけで、夢って突っ込みどころ多し。
そんな夢にもぐっていくのが、最近WOWOWで見た「パプリカ」
夢の中独特のへんてこ世界がよく描かれているなと思いつつ鑑賞。
ただし、アニメとなると応援したくなるキャラが欲しいと感じてしまう
私のような単純キャラには、いまひとつ愛着の持てるキャラが
いなかったので寂しかったです。
で、「パプリカ」を見ながら、う~ん。
フーファイのEVERLONGのPV見たいなぁという雑念に支配されていた
のも事実です。
普通に演奏すりゃカッコつくのに、コスプレでコミカルなPVを
作るのもまた憎いぜ。
そんなフーファイが08年04月に単独来日!?
みくすぃに書いてありんした。ほんとかなー
everlong
Long Road To Ruin
Learn To Fly
おかしな夢をみました。
いい旅夢気分の特番を見るという夢です。
なんじゃそりゃ!
そんなわけで、夢って突っ込みどころ多し。
そんな夢にもぐっていくのが、最近WOWOWで見た「パプリカ」
夢の中独特のへんてこ世界がよく描かれているなと思いつつ鑑賞。
ただし、アニメとなると応援したくなるキャラが欲しいと感じてしまう
私のような単純キャラには、いまひとつ愛着の持てるキャラが
いなかったので寂しかったです。
で、「パプリカ」を見ながら、う~ん。
フーファイのEVERLONGのPV見たいなぁという雑念に支配されていた
のも事実です。
普通に演奏すりゃカッコつくのに、コスプレでコミカルなPVを
作るのもまた憎いぜ。
そんなフーファイが08年04月に単独来日!?
みくすぃに書いてありんした。ほんとかなー
everlong
Long Road To Ruin
Learn To Fly
2007/12/18のBlog
[ 23:51 ]
[ くだらないがらみ ]
クリスマス気分に、おせち気分に、何かとうかれ気味なこの季節。
おいらは、年末までに片付けたい仕事と進捗にらめっこ。
かと思えば。
社用で頼まれたライブ撮影のカメラの設定や練習に余念がない。
で、そんなボディは風邪引き中。
そろそろ、2007年ライブの総まとめをしなくっちゃ。
ちなみに2007年も色々お菓子食いましたが。
コレがうまかった。亀田製菓の「ちぎれもち」
しっとり感と、モチモチ感と、時々歯ごたえのある黒豆。
なんちゅう、ハーモニーをかもし出すんじゃ!と何度問いかけたことか。
おいらは、年末までに片付けたい仕事と進捗にらめっこ。
かと思えば。
社用で頼まれたライブ撮影のカメラの設定や練習に余念がない。
で、そんなボディは風邪引き中。
そろそろ、2007年ライブの総まとめをしなくっちゃ。
ちなみに2007年も色々お菓子食いましたが。
コレがうまかった。亀田製菓の「ちぎれもち」
しっとり感と、モチモチ感と、時々歯ごたえのある黒豆。
なんちゅう、ハーモニーをかもし出すんじゃ!と何度問いかけたことか。
2007/12/16のBlog
[ 01:34 ]
[ てれびがらみ ]
本日。念願叶って、
大好きなテレビ番組「やりすぎコージー」の観覧に行って参りました。
腹がよじれるほど笑い倒してきました。
とある芸人が歌手になりたかった夢を捨てきれず。
ソロコンサートをしたい。というわけのわからん企画でした。
そんな不安定などうしようもない環境下において。
千原Jrの流し聞き司会が冴え渡り、
東野がSっ気のある突っ込みをし、
今田があたたかなフォローをし、
靖史が化け物のような笑いをし、
大橋アナが天使のような笑みを返す。
そして、そして、スタッフのバカ笑いがスタジオを包む。
奇跡だ!
これほどまでにしょうもないことでも笑いを巻き起こすチームプレー。
(靖史の存在についての議論はバットネイチャー!)
いやー感動した。久々に。
ちなみに、やりすぎガールズよりも大橋アナのほうが
むちゃくちゃめちゃくちゃかわいかったです。
そして、フリートークは時事ネタでほっとんど放送されないだろうが、
こちらも死ぬほどおかしかった。ヒィヒィゆうほど笑いました。
大好きなテレビ番組「やりすぎコージー」の観覧に行って参りました。
腹がよじれるほど笑い倒してきました。
とある芸人が歌手になりたかった夢を捨てきれず。
ソロコンサートをしたい。というわけのわからん企画でした。
そんな不安定などうしようもない環境下において。
千原Jrの流し聞き司会が冴え渡り、
東野がSっ気のある突っ込みをし、
今田があたたかなフォローをし、
靖史が化け物のような笑いをし、
大橋アナが天使のような笑みを返す。
そして、そして、スタッフのバカ笑いがスタジオを包む。
奇跡だ!
これほどまでにしょうもないことでも笑いを巻き起こすチームプレー。
(靖史の存在についての議論はバットネイチャー!)
いやー感動した。久々に。
ちなみに、やりすぎガールズよりも大橋アナのほうが
むちゃくちゃめちゃくちゃかわいかったです。
そして、フリートークは時事ネタでほっとんど放送されないだろうが、
こちらも死ぬほどおかしかった。ヒィヒィゆうほど笑いました。