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2007/01/30のBlog
[ 09:59 ]
[ Dream50的生活 ]
分割式ですが、ミラー本体が凄く小さいです。
いや、小さいと言うよりも薄い感じですかね、
調整は2カ所で行いますが、取り付けの部分も合わせると3ヵ所。
ステーの根元で前後に振って、付いている芋ネジで固定(長さ調節)
あとはミラー根元にあるボールベアリングでの調整となってます。
いや、小さいと言うよりも薄い感じですかね、
調整は2カ所で行いますが、取り付けの部分も合わせると3ヵ所。
ステーの根元で前後に振って、付いている芋ネジで固定(長さ調節)
あとはミラー根元にあるボールベアリングでの調整となってます。
2007/01/29のBlog
[ 22:00 ]
[ Dream50的生活 ]
その1
思えば昨日の事なんですけど、
正直、Dream50が嫌いになりかけました。
つまりそれほど面倒だったのですけど、
サンダーでギャイーンとステーを飛ばし、
カウルマウント位置を変え、ブレーキホースの取り回し変更、
何かを行うと何かが変わって行き、結局は作りながら改修作業。
三真さんのカウルならステーが有る分、何かに付けて楽では?
とか、甘えた考えが有ったのが大間違いでしたね。
その2に続きます。
写真は左真横から撮影した画像です。
ちょいと大きめのサイズなので重いかも知れませんがご勘弁を。
常々バイクのスタイルを左右するのはヘッドライトであると思って居ます
(もしくはそれに変わるものではなかろうかと)
そんなワケの判らない持論を持っていますので、
極力タンクとライトの位置を合わす事を念頭に置いて作業をしました。
タンクの厚みが純正と違い薄いのでこれ以上下げるのは無理でしたが
出来る範囲の事はしましたので・・・
思えば昨日の事なんですけど、
正直、Dream50が嫌いになりかけました。
つまりそれほど面倒だったのですけど、
サンダーでギャイーンとステーを飛ばし、
カウルマウント位置を変え、ブレーキホースの取り回し変更、
何かを行うと何かが変わって行き、結局は作りながら改修作業。
三真さんのカウルならステーが有る分、何かに付けて楽では?
とか、甘えた考えが有ったのが大間違いでしたね。
その2に続きます。
写真は左真横から撮影した画像です。
ちょいと大きめのサイズなので重いかも知れませんがご勘弁を。
常々バイクのスタイルを左右するのはヘッドライトであると思って居ます
(もしくはそれに変わるものではなかろうかと)
そんなワケの判らない持論を持っていますので、
極力タンクとライトの位置を合わす事を念頭に置いて作業をしました。
タンクの厚みが純正と違い薄いのでこれ以上下げるのは無理でしたが
出来る範囲の事はしましたので・・・
その2
実はこのカウル取り付けのステーは大きく分けると3つ、
一つはフレームに穴を空けてカウルステーを取り付ける為の部品、
これはHRCキットのパーツの流用だと思われます。
二つ目、カウル前方とスクリーン部分を固定する為の部品、
フレームに固定した部品にボルト4本で停めます。
三つ目、それはカウル後方を固定する為の部品、
カムチェーンテンョナと共締めのアルミ製ステーです。
その3に続きます。
写真は左斜め前からの画像です。
フェンダーとの隙間もあまり有りませんが、当たりません。
最初の頃に撮影(改修前の前、最初に取り付けた頃)したのとは
大分印象が違います、かなりRCに近い雰囲気が出ていると自己満足。
実はこのカウル取り付けのステーは大きく分けると3つ、
一つはフレームに穴を空けてカウルステーを取り付ける為の部品、
これはHRCキットのパーツの流用だと思われます。
二つ目、カウル前方とスクリーン部分を固定する為の部品、
フレームに固定した部品にボルト4本で停めます。
三つ目、それはカウル後方を固定する為の部品、
カムチェーンテンョナと共締めのアルミ製ステーです。
その3に続きます。
写真は左斜め前からの画像です。
フェンダーとの隙間もあまり有りませんが、当たりません。
最初の頃に撮影(改修前の前、最初に取り付けた頃)したのとは
大分印象が違います、かなりRCに近い雰囲気が出ていると自己満足。
その3
件のステー、実はこのカウルの構成部品である
全ての部品を自分で加工して取り付けする事にしました。
それは最初に取り付けた時に思って居た事ですが、
改修前に手を入れていたのはフレーム側のステーをハンマーで叩き
アルミタンクとの接触回避と後部共締め部品のステー変更です。
最初の位置のままだとエンジンを掛けるとカウルが全体的に振動、
それとマフラーのクリアランスが空き過ぎて居て、好みでは無かった。
要はカウルを上に上げるようにマウントし直していたワケです。
ここまでの作業が第一期作業で行った事です。
その4に続きます。
写真は右真横からの画像です。
メンテナンススタンドを外しても格好良いスタイル(自分としては)
それを実現する為にはフロントの車高変更とカウルの位置変更だった。
カウルを後方に位置させる事により前方に飛び出たイメージを払拭、
理想を言えばフロントアクスルシャフトとカウル先端を同軸に、
これをする場合、カウルステー自体を溶接し直さなければ不可能。
そこまで出来ませんので・・・
件のステー、実はこのカウルの構成部品である
全ての部品を自分で加工して取り付けする事にしました。
それは最初に取り付けた時に思って居た事ですが、
改修前に手を入れていたのはフレーム側のステーをハンマーで叩き
アルミタンクとの接触回避と後部共締め部品のステー変更です。
最初の位置のままだとエンジンを掛けるとカウルが全体的に振動、
それとマフラーのクリアランスが空き過ぎて居て、好みでは無かった。
要はカウルを上に上げるようにマウントし直していたワケです。
ここまでの作業が第一期作業で行った事です。
その4に続きます。
写真は右真横からの画像です。
メンテナンススタンドを外しても格好良いスタイル(自分としては)
それを実現する為にはフロントの車高変更とカウルの位置変更だった。
カウルを後方に位置させる事により前方に飛び出たイメージを払拭、
理想を言えばフロントアクスルシャフトとカウル先端を同軸に、
これをする場合、カウルステー自体を溶接し直さなければ不可能。
そこまで出来ませんので・・・
その4
第一期改修時に目をつぶっていた部分も直す訳ですから
当然カウルステー類のオール見直しとなったワケですが、
フレーム側のタンクをかわして居た部分もついでにサンダーで
不要部分を飛ばしてしまいました。
次に行った作業はそのフレーム側に付けるカウルステーを留める箇所の変更、
今度は配線類とブレーキホースの干渉が待っています。
左にハンドルが切れなくなってしまった(笑)
この後にカウルを取り付けて行くのですが、カウル後方の
カムチェーンと共締めの部分も当然ながらそのまま付くワケが有りません。
そりゃ当然です、元々そこに付くようには作られて居ませんから・・・
ステーを新たに製作して(とは言えホームセンターマジック)取り付け。
やっと終わったと思いながら試しにハンドルを切ってみると・・・
ハンドル位置が低過ぎて切るとカウルに当たってしまう(笑)
これもミリ単位の調節でなんとか当たらないようにしました。
まとめとして既存の製品に手を入れる作業ほど面倒なモノは無いですね。
ポン付けパーツと言うのは大抵は万人向けに製作されています、
自分のように頭の中に描いたものとの食い違いが起こると
悩み苦しみ、結局は手を入れて形を変えてしまう。
今回のカウル取り付け作業は本当に色々な希望を押し込みました。
カウルステー類を全て黒アルマイト加工やら、アルミのスクリーンボルト、
ロアカウルの2分割化に、取り付け位置の見直しの一連の作業、
塗装の色指定と矢印の位置、ホンダの旧ロゴの資料集めと書き起こし。
ああ、もうやりたくねぇ!!! こんな自己満足はもうご免だ!
第一期改修時に目をつぶっていた部分も直す訳ですから
当然カウルステー類のオール見直しとなったワケですが、
フレーム側のタンクをかわして居た部分もついでにサンダーで
不要部分を飛ばしてしまいました。
次に行った作業はそのフレーム側に付けるカウルステーを留める箇所の変更、
今度は配線類とブレーキホースの干渉が待っています。
左にハンドルが切れなくなってしまった(笑)
この後にカウルを取り付けて行くのですが、カウル後方の
カムチェーンと共締めの部分も当然ながらそのまま付くワケが有りません。
そりゃ当然です、元々そこに付くようには作られて居ませんから・・・
ステーを新たに製作して(とは言えホームセンターマジック)取り付け。
やっと終わったと思いながら試しにハンドルを切ってみると・・・
ハンドル位置が低過ぎて切るとカウルに当たってしまう(笑)
これもミリ単位の調節でなんとか当たらないようにしました。
まとめとして既存の製品に手を入れる作業ほど面倒なモノは無いですね。
ポン付けパーツと言うのは大抵は万人向けに製作されています、
自分のように頭の中に描いたものとの食い違いが起こると
悩み苦しみ、結局は手を入れて形を変えてしまう。
今回のカウル取り付け作業は本当に色々な希望を押し込みました。
カウルステー類を全て黒アルマイト加工やら、アルミのスクリーンボルト、
ロアカウルの2分割化に、取り付け位置の見直しの一連の作業、
塗装の色指定と矢印の位置、ホンダの旧ロゴの資料集めと書き起こし。
ああ、もうやりたくねぇ!!! こんな自己満足はもうご免だ!
[ 12:28 ]
[ Dream50的生活 ]
[ 08:01 ]
[ Dream50紹介 かわら版 ]
アピールポイント
エンジンは70ccにボアアップし、アクティブのオイルクーラーを装着。
さらにキャブはPC20+パワーフィルター、マフラーはエスプレ製、
IGコイルをウオタニにそれぞれ交換してあります。
ハンドルはノーマルですが好みの位置までさげ、
メーターが飛び出てるのがかっこ悪いのでこれもさげました。
(これにともないライトステーも交換)
最高速より加速を重視した乗り方がすきなので、
スプロケットはあえてノーマルのままにしてあります。
ちなみにボアアップキット・キャブ・マフラーは友人からのいただきものです。
(その友人とその他のドリームな人達に洗脳されました!)
エンジンは70ccにボアアップし、アクティブのオイルクーラーを装着。
さらにキャブはPC20+パワーフィルター、マフラーはエスプレ製、
IGコイルをウオタニにそれぞれ交換してあります。
ハンドルはノーマルですが好みの位置までさげ、
メーターが飛び出てるのがかっこ悪いのでこれもさげました。
(これにともないライトステーも交換)
最高速より加速を重視した乗り方がすきなので、
スプロケットはあえてノーマルのままにしてあります。
ちなみにボアアップキット・キャブ・マフラーは友人からのいただきものです。
(その友人とその他のドリームな人達に洗脳されました!)
2007/01/28のBlog
[ 21:46 ]
[ Dの食卓 ]
[ 21:42 ]
[ Dream50的生活 ]
ビミョーに変える為に一日仕事だった・・・
貴重な休日が潰れた!!!
めっさ大変でしたけど、まぁ良く出来たほうですね。
作業内容ですが、よりコンパクト感を出す為に
カウル全体を後ろに移動、オマケに車高を10㎜落としました。
これにより弊害としてカウルとマフラーの位置関係がスッゴイ事に・・・
指1本入りません、いや、マジで。
カウルもフレームと同軸、フロントの先端も出来るだけ
アクスルシャフト近くまで持って行きました。
貴重な休日が潰れた!!!
めっさ大変でしたけど、まぁ良く出来たほうですね。
作業内容ですが、よりコンパクト感を出す為に
カウル全体を後ろに移動、オマケに車高を10㎜落としました。
これにより弊害としてカウルとマフラーの位置関係がスッゴイ事に・・・
指1本入りません、いや、マジで。
カウルもフレームと同軸、フロントの先端も出来るだけ
アクスルシャフト近くまで持って行きました。
[ 21:10 ]
[ Dream50紹介 かわら版 ]
アピールポイント
武川Sステージ 84
武川スーパーオイルクーラー
武川カムシャフト
武川メガホンマフラー
武川CDI
武川160メーター
京浜PE24キャブレター(パワフィル仕様)
トリックスター PPS
ウオタニ パワーコイル
NGK パワーケーブル
NGK イリジウムプラグ
デイトナ 油温計
シビエ ミニMOTO
ポッシュ アルミ削り出しウインカー タイプ71
キタコ NHKステアリングダンパー
YSS ツインショックアブソーバー
Sプレ マッドガード フェンダーレス
Zミラー
BS アコレード
武川Sステージ 84
武川スーパーオイルクーラー
武川カムシャフト
武川メガホンマフラー
武川CDI
武川160メーター
京浜PE24キャブレター(パワフィル仕様)
トリックスター PPS
ウオタニ パワーコイル
NGK パワーケーブル
NGK イリジウムプラグ
デイトナ 油温計
シビエ ミニMOTO
ポッシュ アルミ削り出しウインカー タイプ71
キタコ NHKステアリングダンパー
YSS ツインショックアブソーバー
Sプレ マッドガード フェンダーレス
Zミラー
BS アコレード