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2005/06/24のBlog
[ 13:40 ]
[ しいたけは思う「飲食」 ]
「にんにくは入っていません」
そうメニューに書かれていた豚肉コチュジャン焼。
食べたくて一ヶ月夢にまで見た豚肉コチュジャン焼。
どんなランチなんだろう豚肉コチュジャン焼。
・豚肉コチュジャン焼
・コロッケ
・トマト付ポテトサラダ
・いんげんのゴマ和え
・キャベツ
・ごはん
税込500円。喰った。
豚肉は薄切りのモノではなく厚切り。
いつものランチの量より多く感じた。
夢にまで見た豚肉コチュジャン焼はピリ辛く、
腹持ちが良すぎて眠いです。
おやすみぽ。
※健作ワード:ありがた屋・ランチ
そうメニューに書かれていた豚肉コチュジャン焼。
食べたくて一ヶ月夢にまで見た豚肉コチュジャン焼。
どんなランチなんだろう豚肉コチュジャン焼。
・豚肉コチュジャン焼
・コロッケ
・トマト付ポテトサラダ
・いんげんのゴマ和え
・キャベツ
・ごはん
税込500円。喰った。
豚肉は薄切りのモノではなく厚切り。
いつものランチの量より多く感じた。
夢にまで見た豚肉コチュジャン焼はピリ辛く、
腹持ちが良すぎて眠いです。
おやすみぽ。
※健作ワード:ありがた屋・ランチ
[ 01:35 ]
[ しいたけは思う「よぱ」 ]
◎関連しているのは下の記事
※読むのがダルイ人は最後の※印部分へ逝ってください
ある土曜、夕刻。
独りうつろに梅田の飲食店に入る。
ボーナスが出た褒美に独り御飯を楽しむためだ。
よく利用する居酒屋より随分背伸びした店内で、
独りの所為かカウンターに通されて座る。
一人きりで食べ物屋に入ることは人生に数度きり。
慣れない。
緊張のあまりかお酒には手が伸びず、
静かなカウンタにて烏龍茶で突き出しを突きメニューを待つ。
店の奥が少し五月蠅い。
反射的に顔がそちらに向くが
顔面が分泌した皮脂が夕方のコンタクトに滲みる。
焦点がボヤけるがよく見れば知っている人が居た。
黒 柳 徹 子 さ ん だ !
数人に囲まれ、着席したままの外野が視線を送る中心で、
彼女が手にしたグラスは茶色い液体のカサが増していく。
お茶でスミマセンでございますね。
そんな女性の声が聞こえた気がした。
彼女は同席するラフな姿の若い男性に酌を返す。
彼は何かの番組のスタッフだろうか、付き人か。
そんな感じの周りの人に徹子さんは次々液体を注ぐ。
個室でもない場所で芸能人の様子を見守っていた。
そんなとき、黒い影が疾風のように現れた!
よく分からないが黒柳さんが倒れ込んで
周りの人がざわめいている。
お困りですか、フォー!
飲み過ぎは金物(きんもつ)オケーイ!
ああ、二人目の芸能人住谷さん!
なんてな。
ムリだ。この続きは書けない・・・。
眠れなくなる。
友人の友人が数年前、住谷さんと付き合っていたらしい。
ああ、大阪だな。
※全部フィクションです
※全部妄想です
※なんとなく義務感
※ボーナスはまだないです
※有名人の方、すみません
※読むのがダルイ人は最後の※印部分へ逝ってください
ある土曜、夕刻。
独りうつろに梅田の飲食店に入る。
ボーナスが出た褒美に独り御飯を楽しむためだ。
よく利用する居酒屋より随分背伸びした店内で、
独りの所為かカウンターに通されて座る。
一人きりで食べ物屋に入ることは人生に数度きり。
慣れない。
緊張のあまりかお酒には手が伸びず、
静かなカウンタにて烏龍茶で突き出しを突きメニューを待つ。
店の奥が少し五月蠅い。
反射的に顔がそちらに向くが
顔面が分泌した皮脂が夕方のコンタクトに滲みる。
焦点がボヤけるがよく見れば知っている人が居た。
黒 柳 徹 子 さ ん だ !
数人に囲まれ、着席したままの外野が視線を送る中心で、
彼女が手にしたグラスは茶色い液体のカサが増していく。
お茶でスミマセンでございますね。
そんな女性の声が聞こえた気がした。
彼女は同席するラフな姿の若い男性に酌を返す。
彼は何かの番組のスタッフだろうか、付き人か。
そんな感じの周りの人に徹子さんは次々液体を注ぐ。
個室でもない場所で芸能人の様子を見守っていた。
そんなとき、黒い影が疾風のように現れた!
よく分からないが黒柳さんが倒れ込んで
周りの人がざわめいている。
お困りですか、フォー!
飲み過ぎは金物(きんもつ)オケーイ!
ああ、二人目の芸能人住谷さん!
なんてな。
ムリだ。この続きは書けない・・・。
眠れなくなる。
友人の友人が数年前、住谷さんと付き合っていたらしい。
ああ、大阪だな。
※全部フィクションです
※全部妄想です
※なんとなく義務感
※ボーナスはまだないです
※有名人の方、すみません
2005/06/23のBlog
[ 13:54 ]
[ しいたけは思う「TB」 ]
[ 13:42 ]
[ しいたけは思う「飲食」 ]
[ 08:25 ]
[ しいたけは思う「知学」 ]
○木曜日:銭湯でのマナー
・混浴年齢
何歳までの子供を混浴させてよいかは
各都道府県の衛生に関する条例で決まっている。
・大阪府 10歳まで
・京都府 7歳まで
これは驚いた。じゃまた
※6チャンネル、今週のおはよう朝日ですミニコーナー:「無知との遭遇」より
・混浴年齢
何歳までの子供を混浴させてよいかは
各都道府県の衛生に関する条例で決まっている。
・大阪府 10歳まで
・京都府 7歳まで
これは驚いた。じゃまた
※6チャンネル、今週のおはよう朝日ですミニコーナー:「無知との遭遇」より
[ 00:55 ]
[ しいたけは思う「知学」 ]
今日は早く帰宅した。
最寄りのスーパーで買い物済ませてカゴから購入物を袋に詰めていたら、
カウンタのガラス越しに偶然にも目の前の歩道をダンナが歩いていく。
眉間にしわを寄せて早歩き。
彼はいっつもこんな風に道を歩いているんだ・・・。
何となく探偵さんになった様な気がした。
学生時代に始まった愛の結末は結婚。
当時は始終一緒にいて彼の行動は手に取るように見えた。
というか、実際目にしてよく動きがつかめたもんだ。
その頃は先に見た早歩きもさほど気にはならなかったけど、
いま目の当たりにすると違った感慨が心にしみる。
何を慌てているのだろう。
今は同じ家に住み同じ駅から毎日の出発が始まるのだが、
南北逆方向に向かって二人の一日が始まる。
いや。起きたときから一日は始まるのだけど、
私の職場は世の中より一時間ほど遅れてゆっくりスタート。
物ぐさでダメ女房の私はダンナの起床時に一応目が覚めるが、
ぐだぐだ朝のまどろみと仲良く自分の起床時刻と格闘。
ダンナには悪いなとは思っている。
取り急ぎ彼の一日の出立に間に合わせて見送るものの、
その顔がダメらしい。眉間にしわが寄っているそうだ。
私はね、小学生の頃から眉間にしわが寄るのだよ。
ずっと母親に指摘され続け、
家を出る前には眉間のしわをほぐし解く。
そんな私です。私の父を見て下さい。
笑っても眉間にしわが寄っている。
家系だよ、たぶん遺伝。というか眉芸が得意だよ。
私も弟もね。
いや、まゆ毛はどうでもいい。
久しぶりに偶然出会う喜びを思い出しただけだ。
こう、何というかプラトニック・ラブというか、
ああそんな喜びもあったなぁと思っただけです。
頭痛い。
最寄りのスーパーで買い物済ませてカゴから購入物を袋に詰めていたら、
カウンタのガラス越しに偶然にも目の前の歩道をダンナが歩いていく。
眉間にしわを寄せて早歩き。
彼はいっつもこんな風に道を歩いているんだ・・・。
何となく探偵さんになった様な気がした。
学生時代に始まった愛の結末は結婚。
当時は始終一緒にいて彼の行動は手に取るように見えた。
というか、実際目にしてよく動きがつかめたもんだ。
その頃は先に見た早歩きもさほど気にはならなかったけど、
いま目の当たりにすると違った感慨が心にしみる。
何を慌てているのだろう。
今は同じ家に住み同じ駅から毎日の出発が始まるのだが、
南北逆方向に向かって二人の一日が始まる。
いや。起きたときから一日は始まるのだけど、
私の職場は世の中より一時間ほど遅れてゆっくりスタート。
物ぐさでダメ女房の私はダンナの起床時に一応目が覚めるが、
ぐだぐだ朝のまどろみと仲良く自分の起床時刻と格闘。
ダンナには悪いなとは思っている。
取り急ぎ彼の一日の出立に間に合わせて見送るものの、
その顔がダメらしい。眉間にしわが寄っているそうだ。
私はね、小学生の頃から眉間にしわが寄るのだよ。
ずっと母親に指摘され続け、
家を出る前には眉間のしわをほぐし解く。
そんな私です。私の父を見て下さい。
笑っても眉間にしわが寄っている。
家系だよ、たぶん遺伝。というか眉芸が得意だよ。
私も弟もね。
いや、まゆ毛はどうでもいい。
久しぶりに偶然出会う喜びを思い出しただけだ。
こう、何というかプラトニック・ラブというか、
ああそんな喜びもあったなぁと思っただけです。
頭痛い。
2005/06/22のBlog
[ 13:35 ]
[ しいたけは思う「飲食」 ]
クリーミーでねぇ、いくつになっても大好き。
このクリームが無ければ旨くない。
サイズも手頃でたまに食べたくなる。
日本ミルクコミュニティ(雪印)税込105円。
さて何でしょう?
このクリームが無ければ旨くない。
サイズも手頃でたまに食べたくなる。
日本ミルクコミュニティ(雪印)税込105円。
さて何でしょう?
[ 01:24 ]
[ しいたけは思う「恐謎」 ]
今風呂上がり。大阪はしとしと雨が降っている。
お風呂上がってすぐに「ゴ」を見つけた。
こんなに大人らしい黒々としたゴは今年初かもしれない。
パンツ履いて無言でゴをとっちめた。
風呂上がりすぐのゴ退治。
入浴後すぐの脱糞と同じぐらい損した気分だ。
入浴にまつわる笑い話は元米米クラブの石井達也さん。
あなたはどこから湯船に浸かりますか?
というラジオのテーマに、
頭 か ら 浸 か り ま す 。
という、想像しようもない回答をしていたことを思い出して笑ってみた。
石井さんの計算済みのネタだろうが可笑しかった。
まっぱで思い出しながらメイクを落とし頭を洗って、
トリートメントしながら体洗ってすすぐ。
最後にまた顔を洗う。そして、ふと思った。
グルーミングを忘れた種族だから人間は風呂に入るんだろうな、と。
犬さんと過ごした幼少期、
さほど犬のグルーミングは気にならなかった。
ところが大好きなゴールデンハムスターは、
起きたらあくび、毛繕い、おしっこ、毛繕い、飯、毛繕い、散歩、滑車、毛繕い、めし、毛繕い。
運動と御飯以上にグルーミングをする。
毛が汚れた動物は病気や異常があるらしく仲間から好かれないそうだが、
確かに動物の健康状態はなるほど毛並みでよく分かる。
人もグルーミングで状態が分かるのだろうか。
人間のグルーミングって何だろう。
頭髪の手入れぐらいだろうか。
いや、人によってはワキや股間の毛髪の手入れに余念がないか(笑)
それぐらいか・・・。体のグルーミングってほとんど無いよな。
動物は水に濡れることを極端にいやがる。
体毛が汚れを防いでいてくれているのだろうか、
水に濡れる必要はないな。
そんなことを思いながら洗剤つけて滅茶苦茶に手を洗った。
ゴがどうもいけない。入浴後のゴはだめだ。いけない。
お風呂上がってすぐに「ゴ」を見つけた。
こんなに大人らしい黒々としたゴは今年初かもしれない。
パンツ履いて無言でゴをとっちめた。
風呂上がりすぐのゴ退治。
入浴後すぐの脱糞と同じぐらい損した気分だ。
入浴にまつわる笑い話は元米米クラブの石井達也さん。
あなたはどこから湯船に浸かりますか?
というラジオのテーマに、
頭 か ら 浸 か り ま す 。
という、想像しようもない回答をしていたことを思い出して笑ってみた。
石井さんの計算済みのネタだろうが可笑しかった。
まっぱで思い出しながらメイクを落とし頭を洗って、
トリートメントしながら体洗ってすすぐ。
最後にまた顔を洗う。そして、ふと思った。
グルーミングを忘れた種族だから人間は風呂に入るんだろうな、と。
犬さんと過ごした幼少期、
さほど犬のグルーミングは気にならなかった。
ところが大好きなゴールデンハムスターは、
起きたらあくび、毛繕い、おしっこ、毛繕い、飯、毛繕い、散歩、滑車、毛繕い、めし、毛繕い。
運動と御飯以上にグルーミングをする。
毛が汚れた動物は病気や異常があるらしく仲間から好かれないそうだが、
確かに動物の健康状態はなるほど毛並みでよく分かる。
人もグルーミングで状態が分かるのだろうか。
人間のグルーミングって何だろう。
頭髪の手入れぐらいだろうか。
いや、人によってはワキや股間の毛髪の手入れに余念がないか(笑)
それぐらいか・・・。体のグルーミングってほとんど無いよな。
動物は水に濡れることを極端にいやがる。
体毛が汚れを防いでいてくれているのだろうか、
水に濡れる必要はないな。
そんなことを思いながら洗剤つけて滅茶苦茶に手を洗った。
ゴがどうもいけない。入浴後のゴはだめだ。いけない。
2005/06/21のBlog
[ 13:29 ]
[ しいたけは思う「飲食」 ]
[ 00:28 ]
[ しいたけは見る「風景」 ]
梅田行き最終電車。
滑り込んできた車両には
緑缶500を片手に同僚と肩を組んで楽しそうなリーマンとか、
さながらマイベッドを決め込んだ初老の奥さんとか、
携帯メールをチェックするひとりぼっちの女子高生とか、
ぐったり手すりに寄り添う若い兄さんとかいろいろいた。
私が決めて乗り込む車両には
どの駅にも階段が遠いのかして相変わらず人気無くがら空き。
がらがらの座席につくと、
対面に天然パーマの茶髪兄さんが本を読みながら座っている。
メガネ、ジーパン、リュックサック。
お世辞にもオシャレではなさそうだ。
この際、自分のことは棚に上げておく。
頭を壁にくっつけて上向きに顔を向けて座ってみる。
見たいワケでもないが視界に天パ兄さんが始終映る。
左手に小説、右手は鼻のまわりをもそもそ掻いている。
右手が何かを摘んだかと思うと、
その人差し指を伸ばして鼻の下をすするような仕草。
ところが人差し指が鼻の下でまっすぐ静止。
匂いを嗅いでいる。
気が済んだら右手を下ろし、
膝の前方で何かを素早く丸めはじき飛ばした。
その右手でページを繰ったら、
また鼻の下へ右手を伸ばしてもぞもぞやっている。
それを三回ほど見たら我が降車駅に着いた。
タマネギの入ったスーパーの袋をよいしょと持ち直して、
心の中で天パ兄さんにお休みなさいを告げ車両を降りた。
隣の扉からは先述の我がものベッドの奥さんも降りてきた。
頑張って帰って下さいと心で呟き彼女の後方へ続き階段を上る。
生暖かい夜風。梅雨は何処へ行ったのだろう。
明日は晴れるのだろうか。
空を仰げどよく分からなかった。
自分より疲れている人と楽しんでいる人を見て、
もっと頑張ろうと思った追記。
滑り込んできた車両には
緑缶500を片手に同僚と肩を組んで楽しそうなリーマンとか、
さながらマイベッドを決め込んだ初老の奥さんとか、
携帯メールをチェックするひとりぼっちの女子高生とか、
ぐったり手すりに寄り添う若い兄さんとかいろいろいた。
私が決めて乗り込む車両には
どの駅にも階段が遠いのかして相変わらず人気無くがら空き。
がらがらの座席につくと、
対面に天然パーマの茶髪兄さんが本を読みながら座っている。
メガネ、ジーパン、リュックサック。
お世辞にもオシャレではなさそうだ。
この際、自分のことは棚に上げておく。
頭を壁にくっつけて上向きに顔を向けて座ってみる。
見たいワケでもないが視界に天パ兄さんが始終映る。
左手に小説、右手は鼻のまわりをもそもそ掻いている。
右手が何かを摘んだかと思うと、
その人差し指を伸ばして鼻の下をすするような仕草。
ところが人差し指が鼻の下でまっすぐ静止。
匂いを嗅いでいる。
気が済んだら右手を下ろし、
膝の前方で何かを素早く丸めはじき飛ばした。
その右手でページを繰ったら、
また鼻の下へ右手を伸ばしてもぞもぞやっている。
それを三回ほど見たら我が降車駅に着いた。
タマネギの入ったスーパーの袋をよいしょと持ち直して、
心の中で天パ兄さんにお休みなさいを告げ車両を降りた。
隣の扉からは先述の我がものベッドの奥さんも降りてきた。
頑張って帰って下さいと心で呟き彼女の後方へ続き階段を上る。
生暖かい夜風。梅雨は何処へ行ったのだろう。
明日は晴れるのだろうか。
空を仰げどよく分からなかった。
自分より疲れている人と楽しんでいる人を見て、
もっと頑張ろうと思った追記。
