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2005/12/31のBlog
[ 23:59 ]
[ 今週のしいたけ ]
2005/09/10のBlog
[ 23:59 ]
[ 今週のしいたけ ]
2005/09/03のBlog
[ 23:59 ]
[ 今週のしいたけ ]
2005/09/01のBlog
[ 23:28 ]
[ しいたけは思う「恥困」 ]
昨夜、久しぶりに何度か真夜中に目が覚めた。
お茶を飲んで眠る。起きては飲んで眠る。
その繰り返しをしたことは、
朝の炊事場、コップの数を数えれば分かる。
真夜中に目を覚ますと心細い。
不安な事ばかりが頭をよぎるから。
自分はこのままで良いのかしら、三十路だよ。
おとーさん、おかーさんは元気かしら。
孫いないし親孝行してないな。
保険はどうしよう。
なんて、眠れなくなる。
嗚呼。
そう言えば私、一人暮らしじゃなかった。
だんなまんが居った。
心細くなる真夜中。
思い出してたまに抱きついてみる。
ひやひや、モジャモジャ。
ひやモジャ?
ああああああ。
アアアアアア!
アアアアアアアアアアアアア
下半身まっぱのだんなまん。
私は脱がせた覚えがない_l ̄l○
おい! パンツ何処へやった?
わからん、しらんねん。
寝ぼける旦那と目が覚めた自分。
それほど暑い昨日だった。
今夜は涼しいことを祈る。
お茶を飲んで眠る。起きては飲んで眠る。
その繰り返しをしたことは、
朝の炊事場、コップの数を数えれば分かる。
真夜中に目を覚ますと心細い。
不安な事ばかりが頭をよぎるから。
自分はこのままで良いのかしら、三十路だよ。
おとーさん、おかーさんは元気かしら。
孫いないし親孝行してないな。
保険はどうしよう。
なんて、眠れなくなる。
嗚呼。
そう言えば私、一人暮らしじゃなかった。
だんなまんが居った。
心細くなる真夜中。
思い出してたまに抱きついてみる。
ひやひや、モジャモジャ。
ひやモジャ?
ああああああ。
アアアアアア!
アアアアアアアアアアアアア
下半身まっぱのだんなまん。
私は脱がせた覚えがない_l ̄l○
おい! パンツ何処へやった?
わからん、しらんねん。
寝ぼける旦那と目が覚めた自分。
それほど暑い昨日だった。
今夜は涼しいことを祈る。
2005/08/31のBlog
[ 20:11 ]
[ しいたけは晒す「秘密」 ]
広い駐車場に野良猫の親子が座ってくつろいでいた。
近づいても珍しく逃げなくて、
子猫達がすごく可愛かったから携帯で写真を撮りたくて準備。
そしたら、車の持ち主登場。
ザッザッという足音で猫達が逃げてしまった。
『ごめんごめん、写真撮ってた?』
感じの好い中年男性。
あ、いいです、また今度撮ります。
そう言ってそそくさと私も退散。
駅に向かって歩いていたら後ろからクラクション。
『さっきは悪いことしたね。駅までだったら送りますよ。』
と先程の好中年。
確かに駅までまだ十分も歩かないといけない。
後ろから車来てるから早く乗って!と、
やんわり急き立てられて車に乗り込んだ私も悪かった。
やっぱり個室に連れ込まれ、
電磁波防止エプロン剥がされて無理矢理下着を取られて
『声出すな、人が来る、黙れ』
と刃物で脅されながら犯されるようなこともなく、
無事家に到着しました。
というメールを送りつけられた方。
妄想はどこから始まっていたでしょうか。
さあ、メシ作ろう。
追記
ダンナマンからのお返事。
「さいで。」
よござんしょ?
近づいても珍しく逃げなくて、
子猫達がすごく可愛かったから携帯で写真を撮りたくて準備。
そしたら、車の持ち主登場。
ザッザッという足音で猫達が逃げてしまった。
『ごめんごめん、写真撮ってた?』
感じの好い中年男性。
あ、いいです、また今度撮ります。
そう言ってそそくさと私も退散。
駅に向かって歩いていたら後ろからクラクション。
『さっきは悪いことしたね。駅までだったら送りますよ。』
と先程の好中年。
確かに駅までまだ十分も歩かないといけない。
後ろから車来てるから早く乗って!と、
やんわり急き立てられて車に乗り込んだ私も悪かった。
やっぱり個室に連れ込まれ、
電磁波防止エプロン剥がされて無理矢理下着を取られて
『声出すな、人が来る、黙れ』
と刃物で脅されながら犯されるようなこともなく、
無事家に到着しました。
というメールを送りつけられた方。
妄想はどこから始まっていたでしょうか。
さあ、メシ作ろう。
追記
ダンナマンからのお返事。
「さいで。」
よござんしょ?
2005/08/30のBlog
[ 23:25 ]
[ しいたけは思う「知学」 ]
[ 00:26 ]
[ しいたけは思う「よぱ」 ]
昼休み。
「やすらぎ」と言う安らげない近所の茶店に入れないから、
やっぱり今日もデイリーヤマザキへ買い出し。
あああああ。
ああああああああああああああああああああああ。
この昼時に小学生の子供達が集う。
おまえ、おにぎり一個でいいんか?
おにいちゃん、もう一個買う!
お弁当も欲しい!
兄弟ペアが三組、計六名、群がって荒らす食品棚。
そんな子供達を見て、ああまだ夏休みかと思うけど、
おまいたちのお母さん、お父さん。
共働きかいね・・・?
すっかり平らげられたコンビニの弁当棚。
こんな状態の後で、私はゆっくり物色するのだ。
そうだな、君たち。
私が早く子を産んでいれば、
同じくらいの子達だね。
親の事情が分かるだけに夏休みの昼食風景。
コンビニが嬉しいのだと思うけど、なんだか切ない。
帰りの電車、地下鉄。
目の前の「優先座席」に座る老夫婦と思しき男女。
嗚呼、精一杯働いてきた見知らぬお父さん。
いちいち手足が震えている。
横に座る奥様らしい人も同じくらい年老いているけど、
お父さんが彼女をこつくだけでいつ様なモノが出てきた。
おせんべいだった。
お父さん、手足をぷるぷる震わせながら
黙って自分のカバンにしまい込む。
脚は関係ないだろ。
と思うんだけど、お母さんは無言でカバンの整理を始める。
阿吽の呼吸、他人には無関係な二人の理解。
嗚呼。
目の当たりに出来なかったコンビニ小学生のお母さん。
目の当たりにした、地下鉄のお母さん。
私は今日見たあなた達女の狭間で、
これから、「女」として「妻」として生きていくよ。
貴女達からひとつ私に欠けることは、
「母」ということ。
わたしは人を羨んでも、
なろうとしないところがいけないところ。
いけないね。空白の女。
「やすらぎ」と言う安らげない近所の茶店に入れないから、
やっぱり今日もデイリーヤマザキへ買い出し。
あああああ。
ああああああああああああああああああああああ。
この昼時に小学生の子供達が集う。
おまえ、おにぎり一個でいいんか?
おにいちゃん、もう一個買う!
お弁当も欲しい!
兄弟ペアが三組、計六名、群がって荒らす食品棚。
そんな子供達を見て、ああまだ夏休みかと思うけど、
おまいたちのお母さん、お父さん。
共働きかいね・・・?
すっかり平らげられたコンビニの弁当棚。
こんな状態の後で、私はゆっくり物色するのだ。
そうだな、君たち。
私が早く子を産んでいれば、
同じくらいの子達だね。
親の事情が分かるだけに夏休みの昼食風景。
コンビニが嬉しいのだと思うけど、なんだか切ない。
帰りの電車、地下鉄。
目の前の「優先座席」に座る老夫婦と思しき男女。
嗚呼、精一杯働いてきた見知らぬお父さん。
いちいち手足が震えている。
横に座る奥様らしい人も同じくらい年老いているけど、
お父さんが彼女をこつくだけでいつ様なモノが出てきた。
おせんべいだった。
お父さん、手足をぷるぷる震わせながら
黙って自分のカバンにしまい込む。
脚は関係ないだろ。
と思うんだけど、お母さんは無言でカバンの整理を始める。
阿吽の呼吸、他人には無関係な二人の理解。
嗚呼。
目の当たりに出来なかったコンビニ小学生のお母さん。
目の当たりにした、地下鉄のお母さん。
私は今日見たあなた達女の狭間で、
これから、「女」として「妻」として生きていくよ。
貴女達からひとつ私に欠けることは、
「母」ということ。
わたしは人を羨んでも、
なろうとしないところがいけないところ。
いけないね。空白の女。
2005/08/28のBlog
[ 18:43 ]
[ 12:05 ]
[ しいたけは思う「電気」 ]
2005/08/27のBlog
[ 23:59 ]
[ 今週のしいたけ ]
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