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2005/06/09のBlog
[ 22:19 ]
[ 野鳥・動物 ]
先程、防風林近くで鳥の鳴き声が聞こえたので、よ~く聞いてみました。
最初は「ジョッピンカケタカ」と聞こえましたが、次に聞こえたのは「ジョッピンカケルナ」でした。最初は二羽いるのかなと思っていましたが、しばらく聞いていてわかったのですが、どうやら一羽の鳥が鳴いているようなのです。
何故鳴き声が違うのかは私の推測ですが、「ジョッピンカケタカ」と鳴くのが難しい(大変)ので、手抜きをしているのだと思います。(笑)
聞いていると何となく大変なのがわかるのです。
この鳥は,
夜鳴く鳥として知られている「エゾセンニュウ」という鳥で、札幌の初夏の訪れを告げます。
昨日今日と暑い日が続きましたが、この鳥の鳴き声と共に、本格的な夏の日の訪れも近いようです。
画像は、駒岡近くの丘陵から藤野方面を撮ったものです。
最初は「ジョッピンカケタカ」と聞こえましたが、次に聞こえたのは「ジョッピンカケルナ」でした。最初は二羽いるのかなと思っていましたが、しばらく聞いていてわかったのですが、どうやら一羽の鳥が鳴いているようなのです。
何故鳴き声が違うのかは私の推測ですが、「ジョッピンカケタカ」と鳴くのが難しい(大変)ので、手抜きをしているのだと思います。(笑)
聞いていると何となく大変なのがわかるのです。
この鳥は,
夜鳴く鳥として知られている「エゾセンニュウ」という鳥で、札幌の初夏の訪れを告げます。
昨日今日と暑い日が続きましたが、この鳥の鳴き声と共に、本格的な夏の日の訪れも近いようです。
画像は、駒岡近くの丘陵から藤野方面を撮ったものです。
[ 00:02 ]
[ 自宅の庭 ]
2005/06/08のBlog
[ 13:57 ]
[ 屯田近郊の風景 ]
これは、鳥などの観察用のデッキです。屋根はありません。
この日は誰も居なかったのですが、誰かがキャンプまがいの事をしたようで、捨てられた炭やビールの空き缶、ポリ袋、さらにロケット花火などの「ゴミ」が散らかっていました。公衆でのモラルの低下は、かなり深刻だな~と感じます。
この日は誰も居なかったのですが、誰かがキャンプまがいの事をしたようで、捨てられた炭やビールの空き缶、ポリ袋、さらにロケット花火などの「ゴミ」が散らかっていました。公衆でのモラルの低下は、かなり深刻だな~と感じます。
2005/06/07のBlog
[ 13:57 ]
[ キノコや山菜 ]
[ 13:47 ]
[ 防風林に咲く花 ]
[ 13:20 ]
[ 防風林に咲く花 ]
[ 12:46 ]
[ 防風林に咲く花 ]
[ 12:22 ]
[ 防風林に咲く花 ]
[ 00:18 ]
[ 自宅の庭 ]
2005/06/06のBlog
[ 22:49 ]
[ 自宅の庭 ]
今朝、豊平川沿いの道路を、真駒内方面に向かって走っていたら、道路脇に植えられた「ハマナス」の花が咲いていました。初夏の薫りを届けてくれる花の開花です!
残念ながら、画像はありません。まだ、若葉すら開ききっていないのに、今年の不順な天候には、草木も困っているのかもしれません。
ハマナスのかわりに庭の花、「カバレンゲ」ツツジです。
残念ながら、画像はありません。まだ、若葉すら開ききっていないのに、今年の不順な天候には、草木も困っているのかもしれません。
ハマナスのかわりに庭の花、「カバレンゲ」ツツジです。
2005/06/05のBlog
[ 10:00 ]
[ 石狩川周辺 ]
2005/06/04のBlog
[ 23:40 ]
[ 花・野草 ]
遊歩道の傍らを一番賑わしていた花です。
「すみれ」だと思いますが、何の種類かは調べて追記しようと思います。
追記:調べたら「ヒメスミレ」か「アイヌタチツボスミレ」の何れかと思うのですが・・
わからなくなりました。
さらに追記です。
「野の花・山の花 北海道」さんの パパ様に教えていただき、「オオタチツボスミレ」 ということがわかりました。「ヒメスミレ」は北海道に自生していないそうです。調査不足の様です。反省!
「すみれ」だと思いますが、何の種類かは調べて追記しようと思います。
追記:調べたら「ヒメスミレ」か「アイヌタチツボスミレ」の何れかと思うのですが・・
わからなくなりました。
さらに追記です。
「野の花・山の花 北海道」さんの パパ様に教えていただき、「オオタチツボスミレ」 ということがわかりました。「ヒメスミレ」は北海道に自生していないそうです。調査不足の様です。反省!
[ 23:18 ]
[ 札幌近郊探訪 ]
[ 22:17 ]
[ 史跡・記念碑・資料館など ]
好天が続いた日のさなかに、札幌近郊のまち「長沼町」へ行く機会があり、色々訪ねて来ました。
まずは、長編小説『馬追原野』で第1回樋口一葉賞を受けた、作家「辻村もと子」の「文学台」によってきました。この文学台は、「馬追自然の森遊歩道」の散策ルートにあるのですが、なじみがなく場所がわかりにくいかもしれません。わたしは、山菜採りで寄った事があり、場所を覚えておりました。
まずは、長編小説『馬追原野』で第1回樋口一葉賞を受けた、作家「辻村もと子」の「文学台」によってきました。この文学台は、「馬追自然の森遊歩道」の散策ルートにあるのですが、なじみがなく場所がわかりにくいかもしれません。わたしは、山菜採りで寄った事があり、場所を覚えておりました。
この石碑には二つの銘板が貼ってありました。
そのうちのひとつの碑文です。
この碑文には、
「強欲な冬の力に抗するように、時折、ぱあっと明るい名残の陽ざしが顔をだすのだが、その光は明るい割に弱々しく、すぐ灰色の雲に押し付けられて、ガラス屑のような硬いこまかな雪片が風と一緒に横なぐりに野面をおおってしまう。馬追の開墾地の人々は、まだ畑に掘り残してあった馬鈴薯の残りを総がかりで小屋に運んでいた」
小説「馬追原野」より
と書かれています。
私は、○HKのラジオの朗読番組で聞いていた事があり、とても感慨深く感じました。
そのうちのひとつの碑文です。
この碑文には、
「強欲な冬の力に抗するように、時折、ぱあっと明るい名残の陽ざしが顔をだすのだが、その光は明るい割に弱々しく、すぐ灰色の雲に押し付けられて、ガラス屑のような硬いこまかな雪片が風と一緒に横なぐりに野面をおおってしまう。馬追の開墾地の人々は、まだ畑に掘り残してあった馬鈴薯の残りを総がかりで小屋に運んでいた」
小説「馬追原野」より
と書かれています。
私は、○HKのラジオの朗読番組で聞いていた事があり、とても感慨深く感じました。
2005/06/03のBlog
[ 23:07 ]
[ 石狩川周辺 ]
