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2005/12/09のBlog
[ 22:02 ]
[ 花・野草 ]
[ 15:13 ]
[ 石狩川周辺 ]
トビの群れの木から少しカメラを西に向けると、樺戸山系が視界に入ってきます。この山系は1000m級の山々ですが、札幌に近いという事と、山の姿が美しいので人気があるようです。左から「神居尻山」「ピンネシリ」「隅根尻山」だと思いますが、間違っていたらごめんなさい。黒いシミのようなものはトビが舞っているところです。
2005/12/08のBlog
[ 23:28 ]
[ 野鳥・動物 ]
ではありません。石狩川の豊平川河口部付近で撮ったもので、落葉した木々に「トビ」の群れが留まって休んでいるところです。なぜかカラスも少しおりましたが、大部分が「トビ」でした。このような多くのトビが、立ち木に留まっているのは始めて目にしたので、少し不気味さを感じてしまいました。
[ 22:43 ]
[ 札幌近郊探訪 ]
昨日、豊平川の河口へ行った際に、石狩川の堤防上の上で目に入ったが「酪農団地」の「サイロ」でした。場所的には中沼になると思いますが、何故ここに酪農団地があるのかはわかりません。でも、サイロの胴体のグリーンと、頭の白のコントラストがとても印象的でした。サイロの間に写っているビルは、「あいの里」団地の高層マンションです。
2005/12/07のBlog
[ 22:09 ]
[ 札幌近郊探訪 ]
今日は朝から冬らしい雲ひとつない晴天で、気温も低く日中でもとても寒い一日でした。このような日は空気が澄んでとても見通しがよくなるので、かねてから行ってみようと思っていた「豊平川」の河口部へと足を向けてきました。着いてみて、自分の予想以上の景色にしばし茫然というか、あまりの素晴らしさに感動してしまいました。
画像の右手側が豊平川の河口で、石狩川の本流に合流したところです。この付近は川幅がとても広く見た目には7~800m位あるように見えました。遥か先の山並みは夕張山地と十勝連峰と思われます。おそらく100キロ以上先を見通しているわけです。川の合流場所は流れが緩やかで、画像の右手の川べりは結氷しており大陸的な雰囲気をかもしだしていました。
画像の右手側が豊平川の河口で、石狩川の本流に合流したところです。この付近は川幅がとても広く見た目には7~800m位あるように見えました。遥か先の山並みは夕張山地と十勝連峰と思われます。おそらく100キロ以上先を見通しているわけです。川の合流場所は流れが緩やかで、画像の右手の川べりは結氷しており大陸的な雰囲気をかもしだしていました。
2005/12/06のBlog
[ 23:11 ]
[ 石狩川周辺 ]
石狩浜へ行ったので、足を延ばして石狩川河口付近へと寄ってみました。石狩灯台と石狩浜海浜植物保護センターが写っていますが、この時期は人影がほとんど無いのであづましかったです。
[ 22:42 ]
[ 札幌近郊探訪 ]
冬になってもさっぱり雪の降らない札幌近郊ですが、今週末には少しまとまった雪が降りそうです。
画像は、石狩浜の海水浴場「あそびーち石狩」ですが、やはり閑散としていていました(あたりまえですね)。この辺は遠浅なのでサーファーもいなかったです。雪が降ると海辺もまた違った光景になるのですが、今の景色が一番寂しく感じました。
画像は、石狩浜の海水浴場「あそびーち石狩」ですが、やはり閑散としていていました(あたりまえですね)。この辺は遠浅なのでサーファーもいなかったです。雪が降ると海辺もまた違った光景になるのですが、今の景色が一番寂しく感じました。
2005/12/05のBlog
[ 22:58 ]
[ 花・野草 ]
例のペルー人< 「札付き」じゃないですか(怒)!!
あの弁護士の会見は一体何だったんだ(怒)!!
これでマスコミの情実報道の空虚さが判りますよね!!
日本の報道機関、特にテレビ局や新聞は終わってます!!
この花はいきなり地面から咲いているような感じを受けました。
あの弁護士の会見は一体何だったんだ(怒)!!
これでマスコミの情実報道の空虚さが判りますよね!!
日本の報道機関、特にテレビ局や新聞は終わってます!!
この花はいきなり地面から咲いているような感じを受けました。
[ 19:50 ]
[ 釣り場情報と釣りの話 ]
今日は用事があって石狩湾新港の卸センターへと行ってきたのですが、待ち合わせ時間より少し早く着いたので樽川埠頭へと釣りを見に車を走らせました。月曜日ですが大勢の釣り人がおりましたので、早速カメラを片手に取材です。カンカイ(コマイ)でも釣れてないかなあ~と思って見て回ると、大体がチカしか釣れてなかったのですが、中には「ニシン」を釣っている人がいましたので、撮影してきました。約20センチほどであまり大きくはありませんが、立派なニシンです。この位のニシンは身が水っぽく焼いてもあまり美味しくないので、我が家ではマリネ仕立てにしてしまいます。
2005/12/04のBlog
[ 18:46 ]
[ 茨戸川周辺 ]
今の時期のように寒暖がハッキリしてると、雪が融けて凍ったりや水が凍って融けたりするので色んな場面に出会います。画像は茨戸川の堤防の外側の水路で見られたもので、「氷の二重底」と名付けました。水位が高い時に一度結氷し、水位が下がったものの融けずに残りさらに下がった水位でまた凍ったのだと思いますが、自然は様々な造形を苦もなく創り上げます。
[ 18:05 ]
[ 茨戸川周辺 ]
[ 15:11 ]
[ 屯田近郊の風景 ]
茨戸川の後、いつもの「沼」まで行ってきました。今日は朝早かったせいでしょうか、隣接して流れている「発寒川」の堤防で、またまたキタキツネに出会ったのでびっくりです。早起きは三文の得とも言いますが、本当ですね!
この付近は住宅街なのですが、昔からキツネが棲んでいて結構姿を見せていました。
でも、開発が進んでここの所全く見たことが無かったので嬉しいです。茨戸川のキツネと違い私の姿を見つけてすぐ遠ざかって行ったので、人間の怖さは知っているようです。
この付近は住宅街なのですが、昔からキツネが棲んでいて結構姿を見せていました。
でも、開発が進んでここの所全く見たことが無かったので嬉しいです。茨戸川のキツネと違い私の姿を見つけてすぐ遠ざかって行ったので、人間の怖さは知っているようです。
[ 11:47 ]
[ 野鳥・動物 ]
昨日、キタキツネに出会うことができ味をしめたので今朝また茨戸川へ行ってきました。
まっすぐキタキツネに出会った場所へ行ったのですが、残念ながら姿を見ることが出来なかったです。ところが、同じ場所の近くの大きなポプラの木に、大きな鳥がいたのでいつものトビかな?と思ってゆっくり近づくと、鳥が大きくて尻尾が白い事に気がつきました。「オジロワシ」です!大体が冬に渡ってくる鳥ですが、主にオホーツク海側に多く渡る鳥なので、こんな間近に見ることが出来るとは思っても見ませんでした。画像は一羽しか写ってませんが、3羽確認できました。飛ぶととても大きくて、滑空する姿はトビと違って雄大です。
まっすぐキタキツネに出会った場所へ行ったのですが、残念ながら姿を見ることが出来なかったです。ところが、同じ場所の近くの大きなポプラの木に、大きな鳥がいたのでいつものトビかな?と思ってゆっくり近づくと、鳥が大きくて尻尾が白い事に気がつきました。「オジロワシ」です!大体が冬に渡ってくる鳥ですが、主にオホーツク海側に多く渡る鳥なので、こんな間近に見ることが出来るとは思っても見ませんでした。画像は一羽しか写ってませんが、3羽確認できました。飛ぶととても大きくて、滑空する姿はトビと違って雄大です。
2005/12/03のBlog
[ 22:26 ]
[ 野鳥・動物 ]
ブログのネタが尽きてきたので茨戸川へと取材に行き、いつものように堤防沿いをゆっくり車で走りながら探索をしていたところ、運良く出会ったのが画像の「キタキツネ」。春から秋までの間一度も姿を見た事がなく、棲んでいなものと思っていたので良かったです。夏のキツネは痩せて毛並みも悪く貧弱で汚いイメージがあるのですが、冬の姿は太って毛並みもとてもきれいです。
このキタキツネ、車のかなり前方からこっちに向かっている様だったので車を止めて待ってたところ、すたすたと車に近付いてきたのですが、全く驚く様子もなく、すぐ傍まできてタイヤの匂いを嗅ぐ始末です。人なれしてるというよりは、人間に興味がないような感じがしました。
画像が少し暗いですが、目の前に訪れた場面です。
画像が少し暗いですが、目の前に訪れた場面です。
2005/12/02のBlog
[ 22:50 ]
[ 花・野草 ]
[ 22:12 ]
[ 茨戸川周辺 ]
小学生女子殺人事件の犯人が捕まり、捕まった犯人がペルー人と言う事でマスコミの恰好の餌食となっているようです。それにしても、テレビ報道はひどいもので、弁護士の声明を克明に伝えていますが、本来取調べ中なのだから弁護士とはいえ、あのように犯人の声明を一方的に発表するのはどうなのだろうか?という疑問が何故持ち上がらないのか不思議です。あの声明は明らかに世論誘導を意図しており、承知のうえでそれにテレビなどのメディアが乗っかっている感じがするし、特に○HKが一番ひどいと思います。日本人が犯人であれば、あのようには絶対に放送しないはず!とにかく今の日本の放送界や新聞界は、事実を伝えると言う一番基本的な事をおろそかにしすぎてますね!視聴者や読者を一体何だろうと思っているのでしょうか!(怒)
画像は、何度かアップしている「花畔大橋(ばんなぐろおおはし)」です。この橋は茨戸川のほぼ真ん中付近に掛かっているので、茨戸川のほぼどこからでも見ることが出来ます。
画像は、何度かアップしている「花畔大橋(ばんなぐろおおはし)」です。この橋は茨戸川のほぼ真ん中付近に掛かっているので、茨戸川のほぼどこからでも見ることが出来ます。
