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2006/06/07のBlog
[ 23:47 ]
[ 雑談 ]
昨日のアクセス数:279件
今日のアクセス数:367件
総アクセス数:33333件
私のぱPC時計で23:45分に到達する事が出しました。ゾロ目もきり番も現認したのは初めてです。とても嬉しく、皆様感謝申し上げます。訪問者リストをみると、takao2様がゲットしたと思われるのですが・・・違いますでしょうか?
申告して頂ければ幸いです。
とにもかくにも、皆様本当にありがとうございました。今後ともお付き合いの程、よろしくお願い申し上げます。
今日のアクセス数:367件
総アクセス数:33333件
私のぱPC時計で23:45分に到達する事が出しました。ゾロ目もきり番も現認したのは初めてです。とても嬉しく、皆様感謝申し上げます。訪問者リストをみると、takao2様がゲットしたと思われるのですが・・・違いますでしょうか?
申告して頂ければ幸いです。
とにもかくにも、皆様本当にありがとうございました。今後ともお付き合いの程、よろしくお願い申し上げます。
[ 23:29 ]
[ 雑談 ]
あと16アクセスで「33333」です。
考えてみれば明日はメンテじゃありませんか!今日中に見たくなってしまいました。
皆様よろしくお願い申し上げます。
考えてみれば明日はメンテじゃありませんか!今日中に見たくなってしまいました。
皆様よろしくお願い申し上げます。
[ 22:46 ]
昨日のアクセス数:279件
今日のアクセス数:328件
総アクセス数:33294件
もしかしたら、今日中に見れるかもしれません。
今日のアクセス数:328件
総アクセス数:33294件
もしかしたら、今日中に見れるかもしれません。
[ 21:34 ]
[ 函館近郊の蝶・昆虫など ]
私が学生時代、まだ道路がろくに舗装されていない頃、自転車で何度かこの戸井町まで釣りに来た事があるのですが、その頃この蝶に出会っていたら、間違いなく捕まえて標本にしたと思います。この「ウスバシロチョウ」は、この時期限定に出現する蝶なのですが、現物を見たのは初めてでした。氷河時代を生き抜いた、生きた化石とも呼ばれる種類なので、見つけた時はドキドキしましたです。まあ~それでも、この蝶の仲間では一番ポピュラーな種類なのですが、年齢を重ねても嬉しい物なのでした。
[ 20:15 ]
[ 雑談 ]
「33333」のぞろ目まで、あと100ちょっとです。踏んだ方、ご申告よろしくお願い申し上げます。
[ 19:18 ]
[ 戸井方面より ]
戸井漁港?に着き、最初に撮ったのが「武井の島」です。この島は海鳥の繁殖地らしく、鳥の鳴き声がかなり騒々しかったです。でも、釣り好きな私からみると、いかにも釣れそうな場所に見えてしまい、今度は道具を揃えてなんて考えてました。
港内は、ご覧のように底まで見える透明度で、コンブが良く生えてました。真ん中辺に写っているのは「ヒトデ」です。結構動きがはやくびっくりしました。このあたりから南茅部町にかけては良質なコンブが採れるのですが、南茅部町のコンブは天皇陛下への献上品として有名で、最高級品といわれています。
[ 07:27 ]
[ 戸井方面より ]
函館に赴任してから約3週間、初めて休みらしい休みが取れたので、取材へと出掛けました。行く先は、現在函館市になっている戸井町方面。今はどうかわかりませんが、昔は下海岸と呼ばれた地域で、漁業が中心の地域です。湯の川温泉を通り過ぎ、海岸沿いの道を南下すると辿りつくことが出来ます。途中ずっと見えているのが汐首岬で、ここは本州との距離が一番近い場所なんですが、「戸井のマグロ」ほど有名ではありません。画像は、石崎方面から汐首岬を望んだものです。
2006/06/06のBlog
[ 20:14 ]
[ 雑談 ]
[ 07:57 ]
[ 函館市街探訪 ]
昨日は、夜遅くにアップしようとしたのですが、恒例の接続障害?があり、奮闘したのですが結局あきらめました。今度、バージョンアップとメンテナンスが行なわれるようですが、良い結果が出る事を祈るしかないですね!
さて、湯の川温泉の街路灯はまだ続きます。この絵柄は女子修道院の「トラピスチヌ修道院」。当別(渡島)のトラピストは男子修道院。
さて、湯の川温泉の街路灯はまだ続きます。この絵柄は女子修道院の「トラピスチヌ修道院」。当別(渡島)のトラピストは男子修道院。
2006/06/04のBlog
[ 18:27 ]
[ 函館市街探訪 ]
函館は、昔は北洋漁業と函館ドッグという基幹産業があり、それなりに活気のある街でした。今や、両方とも衰退してしまい、産業といえるものがありません。ただ、北海道の中では、歴史の表舞台の中心だった事もあり、全国的に名前が知られいるので、今は観光を産業の中心にするべく、努力をしているようです。その観光処の湯の川温泉には、このようなしゃれた街路灯が建てられていました。温泉街を流れる松倉川沿いの道路にです。
[ 16:46 ]
[ 函館近郊の鳥 ]
野草を取り終えて、しばし回りを見渡してみると、見慣れない鳥が海辺にいるではありませんか。早速ワンショット。かなり画像が小さいです。そこで、少しずつ近づいたのですが、鳥さんは微妙に距離を保つように移動するのでした。
[ 16:11 ]
[ 函館近郊の花・野草など ]
千軒岳付近まで行き、大体の目的は達成したので、帰ることにしました。帰り道、車を走らせながら海岸を見ていたところ、白っぽい花が見えたので車を停めて撮影です。花は「ハマハタザオ」でした。石狩浜の春の主役みたいな野草でしたが、ここで見られるとは思っても見ませんでした。
2006/06/03のBlog
[ 22:28 ]
[ 知内町方面より ]
今回は千軒岳の姿を撮影に行ったのですが、この千軒岳にはとても悲しい蝦夷キリシタンの歴史が埋もれています。千軒岳は松前藩の金山だったのですが、慶長の禁教令以後、行き場を失ったキリシタンが、東北や蝦夷地に流れ込んだようです。このキリシタンが金山の工夫として働いていたようなのですが、島原の乱の後、松前藩も幕府に嘘をつききれなくなり、寛永16年(1639年)に松前藩は大沢金山で50人、千軒金山で50人、寛永17年(1640年)上ノ国町本町石崎で6人、計106人を処刑しているのでした。ですから、千軒岳はキリシタンの殉教の地でもあるわけです。この殉教を記念して、函館のカトリック信徒たちによって金山番所に十字架が建てられ、昭和34年から毎年7月下旬の日曜日に巡礼ミサが行われるようになっています。もうひとつ千軒平にも十字架があり、ミサの日には信徒が登山し、山頂での礼拝も行われているようです。これに関連して、二人の外国人宣教師も処刑されており、当時の禁教令は本当にキリシタンにとって過酷なものだったのですね。
[ 19:55 ]
[ 函館近郊の花・野草など ]
[ 19:01 ]
[ 函館近郊の花・野草など ]
さてこの花は「オオバナノエンレイソウ」でしょうか?「ミヤマエンレイソウ」でしょうか?
花弁の先がとがってなければ「オオバナノエンレイソウ」と書いてあるのですが、こうやって時間が経つと咲いていた状態を忘れ、画像だけで判断するので判別が難しく、悩んでしまいます。
花弁の先がとがってなければ「オオバナノエンレイソウ」と書いてあるのですが、こうやって時間が経つと咲いていた状態を忘れ、画像だけで判断するので判別が難しく、悩んでしまいます。
[ 18:11 ]
[ 函館近郊の花・野草など ]
この花、「アズマイチゲ」と思って撮ったのですが、白い色の「キクザキイチゲ」のようです。葉を見れば判ると物の本なんかに書いてますが、私はてっきり薄紫しかないと思っていたので、白ければ全部アズマイチゲと思っていました。
