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2007/11/19のBlog
[ 10:35 ]
[ 函館近郊の鳥 ]
画像を整理していると、こんな画像いつの間に撮ったのだろう?とか、そういえばこんな画像も撮ったのに忘れてた、などと思うものが随分あるのですが、この画像はそのひとつ。春先に戸井方面へ行ったときに撮ったものです。「ヒバリ」がピーチクパーチクうるさくさえずりながらホバリング(私が危険な侵入者?)をしていたのでズームして撮ったのですが、その姿が意外に恰好良いのでアップしてみました。
[ 07:27 ]
2007/11/18のBlog
[ 12:22 ]
[ 恵山より ]
岬展望台では、東京から見えられた方とお話をさせて頂き、色々と聞かせて頂きました。これも登山のひとつの楽しみでもあります。その後すぐ下山を始め、少し急いで下った事もあり、約30分で車の所まで到着。(15時05分)そして帰り道、川汲温泉でゆっくり疲れを癒してきました。やっぱりこの温泉は気持ちが良かったです。
※画像はサラサドウダンのトンネル。見事です。
※画像はサラサドウダンのトンネル。見事です。
[ 10:49 ]
2007/11/17のBlog
[ 16:25 ]
[ 恵山より ]
このガレ場を過ぎると再びサラサドウダンの見事なトンネルが現れ、これを抜けると樹木の少ない台地へ。ここは「岬展望台」と「椴法華コース」の分岐点になっていました。この看板の距離表示は登山口の「十三曲コース」の距離表示と同じ。と言う事は、同じコースに名前が二つあるわけです。コースを間違える事はないかとは思いますが、名前を統一するか二つの名前を表示するなり改善した方が良いのでは、と思いました。
[ 09:16 ]
[ 恵山より ]
黒っぽい岩肌と紅葉とのコントラストが見事でした。
登山道はサラサドウダンを中心とした広葉樹林から、岩肌を剥き出し、ゴツゴツとしたガレ場に変わります。
この辺は落石や浮石に要注意ですね。このガレ場を過ぎると再びサラサドウダンの見事なトンネルが現れ、これを抜けると樹木の少ない台地へ。ここは「岬展望台」と「椴法華コース」の分岐点になっていました。この看板の距離表示は登山口の「十三曲コース」の距離表示と同じ。と言う事は、同じコースに名前が二つあるわけです。コースを間違える事はないかとは思いますが、名前を統一するか二つの名前を表示するなり改善した方が良いのでは、と思いました
登山道はサラサドウダンを中心とした広葉樹林から、岩肌を剥き出し、ゴツゴツとしたガレ場に変わります。
この辺は落石や浮石に要注意ですね。このガレ場を過ぎると再びサラサドウダンの見事なトンネルが現れ、これを抜けると樹木の少ない台地へ。ここは「岬展望台」と「椴法華コース」の分岐点になっていました。この看板の距離表示は登山口の「十三曲コース」の距離表示と同じ。と言う事は、同じコースに名前が二つあるわけです。コースを間違える事はないかとは思いますが、名前を統一するか二つの名前を表示するなり改善した方が良いのでは、と思いました
[ 08:57 ]
2007/11/16のBlog
[ 07:17 ]
2007/11/15のBlog
[ 18:29 ]
[ 恵山より ]
登山コースはよく整備されていますが、前半は小さな丸太の階段が続きます。私はこの階段が苦手なので少々難儀しました。10分ほど登ったら展望の開ける所があり、そこからの景色が素晴らしかったので写真を撮りまくったのですが、何故かほとんどが失敗でした(涙)。
[ 09:57 ]
[ 恵山より ]
「水無海浜温泉」を後にして恵山へと向かいました。恵山岬から観た恵山の紅葉が素晴らしく、これは登らずに帰るわけにはいかないと思い、一番近くの登山口へと思って探したらすぐに「椴法華コース」に辿り着くことができました。このコースは初めてなので楽しみです。登山道手前の小さなスペースに駐車して、まずは腹ごしらえ。今回初めてお湯を沸かす道具を“自然倶楽部”さんから仕込んでいたので、早速試してみる事に。これが火をつけてびっくり、あっという間に湯が沸くではありませんか!しかも使い方も簡単なのでとても良い道具を手に入れたと思ったのでした。これで冬場はラーメンを食べる事が出来るので万々歳です。
※画像は「ムラサキシキブ」の実。濃い紫色が鮮やかでした。
※画像は「ムラサキシキブ」の実。濃い紫色が鮮やかでした。
[ 07:32 ]
2007/11/14のBlog
[ 17:08 ]
[ 温泉巡り ]
[ 09:15 ]
[ 温泉巡り ]
さて、台場山を下山してから「水無海浜温泉」へ向かいました。途中、尾札部周辺の紅葉が素晴らしく、ついつい脇見をしていまい危険運転モードに入ってました。気をつけなければいけませんね!
そして約30分で現地に到着です。温泉へと降りる所を少し過ぎた右手に駐車場があり、ここに車を置いて温泉へと向かいました。
そして約30分で現地に到着です。温泉へと降りる所を少し過ぎた右手に駐車場があり、ここに車を置いて温泉へと向かいました。
[ 07:20 ]
晴れていますが、薄い靄がかかっています。
風が少し温かいような・・
予想最高気温12℃
風が少し温かいような・・
予想最高気温12℃
2007/11/13のBlog
[ 18:29 ]
[ 箱館戦争(戊辰戦争)の足跡 ]
続きです。
ついつい写真を撮りながら戻ったので、結局、登る時と同じ時間がかかってしまいましたが、11時55分に無事駐車場に到着しました。また、この日、登山者は私一人だけなのかなあなんて思っていたら、到着10分くらい前に二人連れの年配の方々と出会いご挨拶をしたのですが、例の惑わす標柱の事が気になっているようで、かなり心配そうに現地の状況を聞かれ、新しく立派な看板が建ててあると説明したのですが、少し軽装気味だったのが気になりました。
※青い空がとにかく綺麗!
ついつい写真を撮りながら戻ったので、結局、登る時と同じ時間がかかってしまいましたが、11時55分に無事駐車場に到着しました。また、この日、登山者は私一人だけなのかなあなんて思っていたら、到着10分くらい前に二人連れの年配の方々と出会いご挨拶をしたのですが、例の惑わす標柱の事が気になっているようで、かなり心配そうに現地の状況を聞かれ、新しく立派な看板が建ててあると説明したのですが、少し軽装気味だったのが気になりました。
※青い空がとにかく綺麗!
[ 14:46 ]
[ 箱館戦争(戊辰戦争)の足跡 ]
台場山登山で勘違いがありまして、実はNTTの管理道路自体が“川汲旧山道”だったらしいのです。ですから、帰り道は“旧川汲山道”を戻ることになりますね。どうも失礼致しました。
そんなわけで、“川汲旧山道”を戻る事に。帰路は早朝と違い、日差しがあるので、少ない紅葉でも色鮮やかに見えてとても綺麗でした。
そんなわけで、“川汲旧山道”を戻る事に。帰路は早朝と違い、日差しがあるので、少ない紅葉でも色鮮やかに見えてとても綺麗でした。
