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2007/11/22のBlog
[ 14:07 ]
[ 登山ー函館近郊 ]
[ 07:37 ]
2007/11/21のBlog
[ 09:52 ]
[ 登山ー函館近郊 ]
[ 07:38 ]
2007/11/20のBlog
[ 10:26 ]
[ 登山ー函館近郊 ]
そういえばサッカーのオシム監督が重体なのですね。遠く異郷の地で仕事するというのは、66歳という年齢では大変だったのでしょう。何とか回復してまたオシム語録に残るような談話が聴きたいです。オシム頑張れ!!!
さて、11月4日に厚沢部町「レクの森、土橋(つちはし)自然観察教育林」へ仲間と行ってきました。前に紅葉をアップしましたが、今日はその続きです。
さて、11月4日に厚沢部町「レクの森、土橋(つちはし)自然観察教育林」へ仲間と行ってきました。前に紅葉をアップしましたが、今日はその続きです。
この日天気は良かったのですが、晩秋の風はさすがに冷たく感じました。この森はとても広くコースが網の目のように造られているので、自分にあったコースを選んで歩くと良いでしょう。私達は一番遠回りのコースを歩くことにしました。
※管理棟は既に閉館?しているようでした。
※管理棟は既に閉館?しているようでした。
[ 08:15 ]
2007/11/19のBlog
[ 20:27 ]
[ 函館近郊探索 ]
先週、飲み会が続きお疲れモード。体が鈍りはじめたので、10日、空を見てちょっと戸井方面へ探索に行ってきました。出掛けたのが遅く着いたのが11時半頃。結局雨に打たれてしまいました。そんな中、光に照らされた津軽海峡を撮ってみました。少し暗いのは雨が降る直前だったからです。
[ 10:35 ]
[ 函館近郊の鳥 ]
画像を整理していると、こんな画像いつの間に撮ったのだろう?とか、そういえばこんな画像も撮ったのに忘れてた、などと思うものが随分あるのですが、この画像はそのひとつ。春先に戸井方面へ行ったときに撮ったものです。「ヒバリ」がピーチクパーチクうるさくさえずりながらホバリング(私が危険な侵入者?)をしていたのでズームして撮ったのですが、その姿が意外に恰好良いのでアップしてみました。
[ 07:27 ]
2007/11/18のBlog
[ 12:22 ]
[ 恵山より ]
岬展望台では、東京から見えられた方とお話をさせて頂き、色々と聞かせて頂きました。これも登山のひとつの楽しみでもあります。その後すぐ下山を始め、少し急いで下った事もあり、約30分で車の所まで到着。(15時05分)そして帰り道、川汲温泉でゆっくり疲れを癒してきました。やっぱりこの温泉は気持ちが良かったです。
※画像はサラサドウダンのトンネル。見事です。
※画像はサラサドウダンのトンネル。見事です。
[ 10:49 ]
2007/11/17のBlog
[ 16:25 ]
[ 恵山より ]
このガレ場を過ぎると再びサラサドウダンの見事なトンネルが現れ、これを抜けると樹木の少ない台地へ。ここは「岬展望台」と「椴法華コース」の分岐点になっていました。この看板の距離表示は登山口の「十三曲コース」の距離表示と同じ。と言う事は、同じコースに名前が二つあるわけです。コースを間違える事はないかとは思いますが、名前を統一するか二つの名前を表示するなり改善した方が良いのでは、と思いました。
[ 09:16 ]
[ 恵山より ]
黒っぽい岩肌と紅葉とのコントラストが見事でした。
登山道はサラサドウダンを中心とした広葉樹林から、岩肌を剥き出し、ゴツゴツとしたガレ場に変わります。
この辺は落石や浮石に要注意ですね。このガレ場を過ぎると再びサラサドウダンの見事なトンネルが現れ、これを抜けると樹木の少ない台地へ。ここは「岬展望台」と「椴法華コース」の分岐点になっていました。この看板の距離表示は登山口の「十三曲コース」の距離表示と同じ。と言う事は、同じコースに名前が二つあるわけです。コースを間違える事はないかとは思いますが、名前を統一するか二つの名前を表示するなり改善した方が良いのでは、と思いました
登山道はサラサドウダンを中心とした広葉樹林から、岩肌を剥き出し、ゴツゴツとしたガレ場に変わります。
この辺は落石や浮石に要注意ですね。このガレ場を過ぎると再びサラサドウダンの見事なトンネルが現れ、これを抜けると樹木の少ない台地へ。ここは「岬展望台」と「椴法華コース」の分岐点になっていました。この看板の距離表示は登山口の「十三曲コース」の距離表示と同じ。と言う事は、同じコースに名前が二つあるわけです。コースを間違える事はないかとは思いますが、名前を統一するか二つの名前を表示するなり改善した方が良いのでは、と思いました
[ 08:57 ]
2007/11/16のBlog
[ 07:17 ]
2007/11/15のBlog
[ 18:29 ]
[ 恵山より ]
登山コースはよく整備されていますが、前半は小さな丸太の階段が続きます。私はこの階段が苦手なので少々難儀しました。10分ほど登ったら展望の開ける所があり、そこからの景色が素晴らしかったので写真を撮りまくったのですが、何故かほとんどが失敗でした(涙)。
[ 09:57 ]
[ 恵山より ]
「水無海浜温泉」を後にして恵山へと向かいました。恵山岬から観た恵山の紅葉が素晴らしく、これは登らずに帰るわけにはいかないと思い、一番近くの登山口へと思って探したらすぐに「椴法華コース」に辿り着くことができました。このコースは初めてなので楽しみです。登山道手前の小さなスペースに駐車して、まずは腹ごしらえ。今回初めてお湯を沸かす道具を“自然倶楽部”さんから仕込んでいたので、早速試してみる事に。これが火をつけてびっくり、あっという間に湯が沸くではありませんか!しかも使い方も簡単なのでとても良い道具を手に入れたと思ったのでした。これで冬場はラーメンを食べる事が出来るので万々歳です。
※画像は「ムラサキシキブ」の実。濃い紫色が鮮やかでした。
※画像は「ムラサキシキブ」の実。濃い紫色が鮮やかでした。
