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2007/11/18のBlog
[ 10:49 ]
2007/11/17のBlog
[ 16:25 ]
[ 恵山より ]
このガレ場を過ぎると再びサラサドウダンの見事なトンネルが現れ、これを抜けると樹木の少ない台地へ。ここは「岬展望台」と「椴法華コース」の分岐点になっていました。この看板の距離表示は登山口の「十三曲コース」の距離表示と同じ。と言う事は、同じコースに名前が二つあるわけです。コースを間違える事はないかとは思いますが、名前を統一するか二つの名前を表示するなり改善した方が良いのでは、と思いました。
[ 09:16 ]
[ 恵山より ]
黒っぽい岩肌と紅葉とのコントラストが見事でした。
登山道はサラサドウダンを中心とした広葉樹林から、岩肌を剥き出し、ゴツゴツとしたガレ場に変わります。
この辺は落石や浮石に要注意ですね。このガレ場を過ぎると再びサラサドウダンの見事なトンネルが現れ、これを抜けると樹木の少ない台地へ。ここは「岬展望台」と「椴法華コース」の分岐点になっていました。この看板の距離表示は登山口の「十三曲コース」の距離表示と同じ。と言う事は、同じコースに名前が二つあるわけです。コースを間違える事はないかとは思いますが、名前を統一するか二つの名前を表示するなり改善した方が良いのでは、と思いました
登山道はサラサドウダンを中心とした広葉樹林から、岩肌を剥き出し、ゴツゴツとしたガレ場に変わります。
この辺は落石や浮石に要注意ですね。このガレ場を過ぎると再びサラサドウダンの見事なトンネルが現れ、これを抜けると樹木の少ない台地へ。ここは「岬展望台」と「椴法華コース」の分岐点になっていました。この看板の距離表示は登山口の「十三曲コース」の距離表示と同じ。と言う事は、同じコースに名前が二つあるわけです。コースを間違える事はないかとは思いますが、名前を統一するか二つの名前を表示するなり改善した方が良いのでは、と思いました
[ 08:57 ]
2007/11/16のBlog
[ 07:17 ]
2007/11/15のBlog
[ 18:29 ]
[ 恵山より ]
登山コースはよく整備されていますが、前半は小さな丸太の階段が続きます。私はこの階段が苦手なので少々難儀しました。10分ほど登ったら展望の開ける所があり、そこからの景色が素晴らしかったので写真を撮りまくったのですが、何故かほとんどが失敗でした(涙)。
[ 09:57 ]
[ 恵山より ]
「水無海浜温泉」を後にして恵山へと向かいました。恵山岬から観た恵山の紅葉が素晴らしく、これは登らずに帰るわけにはいかないと思い、一番近くの登山口へと思って探したらすぐに「椴法華コース」に辿り着くことができました。このコースは初めてなので楽しみです。登山道手前の小さなスペースに駐車して、まずは腹ごしらえ。今回初めてお湯を沸かす道具を“自然倶楽部”さんから仕込んでいたので、早速試してみる事に。これが火をつけてびっくり、あっという間に湯が沸くではありませんか!しかも使い方も簡単なのでとても良い道具を手に入れたと思ったのでした。これで冬場はラーメンを食べる事が出来るので万々歳です。
※画像は「ムラサキシキブ」の実。濃い紫色が鮮やかでした。
※画像は「ムラサキシキブ」の実。濃い紫色が鮮やかでした。
[ 07:32 ]
2007/11/14のBlog
[ 17:08 ]
[ 温泉巡り ]
[ 09:15 ]
[ 温泉巡り ]
さて、台場山を下山してから「水無海浜温泉」へ向かいました。途中、尾札部周辺の紅葉が素晴らしく、ついつい脇見をしていまい危険運転モードに入ってました。気をつけなければいけませんね!
そして約30分で現地に到着です。温泉へと降りる所を少し過ぎた右手に駐車場があり、ここに車を置いて温泉へと向かいました。
そして約30分で現地に到着です。温泉へと降りる所を少し過ぎた右手に駐車場があり、ここに車を置いて温泉へと向かいました。
[ 07:20 ]
晴れていますが、薄い靄がかかっています。
風が少し温かいような・・
予想最高気温12℃
風が少し温かいような・・
予想最高気温12℃
2007/11/13のBlog
[ 18:29 ]
[ 箱館戦争(戊辰戦争)の足跡 ]
続きです。
ついつい写真を撮りながら戻ったので、結局、登る時と同じ時間がかかってしまいましたが、11時55分に無事駐車場に到着しました。また、この日、登山者は私一人だけなのかなあなんて思っていたら、到着10分くらい前に二人連れの年配の方々と出会いご挨拶をしたのですが、例の惑わす標柱の事が気になっているようで、かなり心配そうに現地の状況を聞かれ、新しく立派な看板が建ててあると説明したのですが、少し軽装気味だったのが気になりました。
※青い空がとにかく綺麗!
ついつい写真を撮りながら戻ったので、結局、登る時と同じ時間がかかってしまいましたが、11時55分に無事駐車場に到着しました。また、この日、登山者は私一人だけなのかなあなんて思っていたら、到着10分くらい前に二人連れの年配の方々と出会いご挨拶をしたのですが、例の惑わす標柱の事が気になっているようで、かなり心配そうに現地の状況を聞かれ、新しく立派な看板が建ててあると説明したのですが、少し軽装気味だったのが気になりました。
※青い空がとにかく綺麗!
[ 14:46 ]
[ 箱館戦争(戊辰戦争)の足跡 ]
台場山登山で勘違いがありまして、実はNTTの管理道路自体が“川汲旧山道”だったらしいのです。ですから、帰り道は“旧川汲山道”を戻ることになりますね。どうも失礼致しました。
そんなわけで、“川汲旧山道”を戻る事に。帰路は早朝と違い、日差しがあるので、少ない紅葉でも色鮮やかに見えてとても綺麗でした。
そんなわけで、“川汲旧山道”を戻る事に。帰路は早朝と違い、日差しがあるので、少ない紅葉でも色鮮やかに見えてとても綺麗でした。
[ 07:38 ]
2007/11/12のBlog
[ 17:32 ]
[ 箱館戦争(戊辰戦争)の足跡 ]
帰り道、あらためて谷の向こう側を眺めると、いかにも人工的な台地のような頂上の台場山が見え、敵味方お互いが見通せる事が分かりました。こりゃ土方隊は大変だったろうなと思いました。
※画像は山道から見た台場山山頂。
※画像は山道から見た台場山山頂。
史実には、当時、本道と間道があり、本道側から攻め入った小隊は、官軍の陣地からの攻撃を受けその地に貼り付けとなったが、間道から進んだ小隊が背後の山上から一斉射撃をしたため官軍が狼狽し、その隙をついて貼り付けになっていた小隊も攻め上って肉弾戦を繰り広げ、結局官軍側が敗走したとあります。この背後の山上と間道とは一体どこなんだろう?もう少し詳しく調べてこないといけなかったようですね。次の機会にきちんと調べようと思います。
[ 09:44 ]
[ 箱館戦争(戊辰戦争)の足跡 ]
続きです。
しばし眺めを楽しんだのですが、さほど疲れたわけではないので10分ほど休憩して下山する事に。でも、せっかくここまで来たのだから、下山前に土方歳三も歩いてきたであろう旧川汲山道を辿ってみる事にしました。
※旧川汲山道の取り付き。この辺り一帯が川汲峠のようです。
しばし眺めを楽しんだのですが、さほど疲れたわけではないので10分ほど休憩して下山する事に。でも、せっかくここまで来たのだから、下山前に土方歳三も歩いてきたであろう旧川汲山道を辿ってみる事にしました。
※旧川汲山道の取り付き。この辺り一帯が川汲峠のようです。
