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2007/12/10のBlog
[ 07:37 ]
2007/12/09のBlog
[ 11:21 ]
[ 函館近郊探索 ]
「公魚橋」から「後楽橋」を渡ると一度上陸しなければいけないので、ここから「森の小径コース」へ。まずは「八つ橋」を渡り石楠花島へ渡り、そこから「石楠花(シャクナゲ)橋」を渡り湖岸に沿って歩きます。湖岸一帯には大きなブナやミズナラの木が目立ちました。途中から一部島巡りコースに入り、そこから元に戻らず鉄道側の葉が落ち下草のない林の中を突っ切るように車の置いてある大沼駅方面へと向かいました。
[ 10:19 ]
2007/12/08のBlog
[ 17:20 ]
[ 函館近郊探索 ]
[ 10:18 ]
[ 函館近郊探索 ]
[ 09:07 ]
2007/12/07のBlog
[ 17:55 ]
[ 函館近郊探索 ]
大沼・小沼散策の続きです。
大沼で最初に渡ったのが「湖月橋」。小沼と違い大沼に架けられている橋は立派なようです。
このあと「金波橋」~「袴腰橋」~「日の出橋」~「浮島橋」~「公魚橋」を渡りましが、このコースが「島巡りの路」になっているのでした。
大沼で最初に渡ったのが「湖月橋」。小沼と違い大沼に架けられている橋は立派なようです。
このあと「金波橋」~「袴腰橋」~「日の出橋」~「浮島橋」~「公魚橋」を渡りましが、このコースが「島巡りの路」になっているのでした。
[ 09:40 ]
[ 函館近郊探索 ]
レストランの横を通りすぎると直ぐ右手に「虚子の径」と俳人 高浜虚子 会遊の地と彫られた石標が建てられていました。私は虚子の名前は学校で習ったような気がしますが良くは知りません。でも、こんな地に石標が建てられるくらいですから、立派な俳人だったのでしょうね。
この石標を過ぎるとこの日大沼で初めての橋を渡ります。
この石標を過ぎるとこの日大沼で初めての橋を渡ります。
[ 08:06 ]
2007/12/05のBlog
[ 15:32 ]
[ 函館近郊探索 ]
「小沼」散策を終えた後は「大沼」散策です。線路の向こうにあるレストラン(名前は忘れました)方面へと向かいました。道なりに歩くとすぐ左手にビューポイントがあります。ここからの「駒ケ岳」と「大沼」の景色は季節を問わず素晴らしいところ。残念ながら、ここでもまた駒ケ岳は全てを見せてはくれませんでした。
さらに、ここにはあってはならない「ブラックバス放流禁止」の看板が・・・困ったものです。私は約40年前からルアーフィッシングをしていましたが、このブラックバスに限らず外来魚の移入と放流は反対派の方です。やむなき事情で放流した時代もあったようですが、単に娯楽のためだけに生態系を狂わすような放流は好くないと考えています。
※鉄路から白鳥台セバット方面を望んでいます。線路を挟んで右が「大沼」、左が「小沼」。
さらに、ここにはあってはならない「ブラックバス放流禁止」の看板が・・・困ったものです。私は約40年前からルアーフィッシングをしていましたが、このブラックバスに限らず外来魚の移入と放流は反対派の方です。やむなき事情で放流した時代もあったようですが、単に娯楽のためだけに生態系を狂わすような放流は好くないと考えています。
※鉄路から白鳥台セバット方面を望んでいます。線路を挟んで右が「大沼」、左が「小沼」。
[ 09:15 ]
[ 函館近郊探索 ]
続きです。
そこで少し調べてみました。
『国際ワークキャンプとは、世界の若者が2~3週間一緒に生活しながら、地域の住民と環境・福祉・農村開発等に取り組む国際協力事業です。1920年に始ま り、ユネスコが設立したCCIVS(国際ボランティア活動調整委員会)に加盟する94ヶ国のNGOが、年間約2,700ヶ所で開催しています。日本では、NICE (日本国際ワークキャンプセンター)が国際ワークキャンプを主催しています。』
というわけで、国際交流事業の一環なのでした。こんな立派な催しが2004年に引き続き大沼で行われてたという事が素晴らしいですね。このワークキャンプでの素晴らしい交流が、記念の手造りの標識を作ろうということになったのでしよう。とても微笑ましさを感じます。せっかくですから全員の分を掲載しますね。
この岬で小沼側の散策は終わり。ちょうど1時間かけての散策でした。ここからは線路を横断して大沼側へと移動です。
そこで少し調べてみました。
『国際ワークキャンプとは、世界の若者が2~3週間一緒に生活しながら、地域の住民と環境・福祉・農村開発等に取り組む国際協力事業です。1920年に始ま り、ユネスコが設立したCCIVS(国際ボランティア活動調整委員会)に加盟する94ヶ国のNGOが、年間約2,700ヶ所で開催しています。日本では、NICE (日本国際ワークキャンプセンター)が国際ワークキャンプを主催しています。』
というわけで、国際交流事業の一環なのでした。こんな立派な催しが2004年に引き続き大沼で行われてたという事が素晴らしいですね。このワークキャンプでの素晴らしい交流が、記念の手造りの標識を作ろうということになったのでしよう。とても微笑ましさを感じます。せっかくですから全員の分を掲載しますね。
この岬で小沼側の散策は終わり。ちょうど1時間かけての散策でした。ここからは線路を横断して大沼側へと移動です。
[ 08:37 ]
2007/12/04のBlog
[ 15:32 ]
[ 函館近郊探索 ]
続きです。
ぐるりと巡ってJRの鉄路沿いに歩き、白鳥台セバット(狭まった所)方面へと向かいます。ここにあった橋四つを渡り、この岬の一番先へと行くと、そこには「2006年国際ワークキャンプ」という名の手造りの標識が建てられていました。
画像は凍りつく前のスイレン?の葉。
ぐるりと巡ってJRの鉄路沿いに歩き、白鳥台セバット(狭まった所)方面へと向かいます。ここにあった橋四つを渡り、この岬の一番先へと行くと、そこには「2006年国際ワークキャンプ」という名の手造りの標識が建てられていました。
画像は凍りつく前のスイレン?の葉。
[ 14:39 ]
2007/12/03のBlog
[ 07:19 ]
2007/12/02のBlog
[ 12:07 ]
[ 函館近郊探索 ]
[ 12:00 ]
雪が降ったり日差しがあったりと不安定な天気です。
予想最高気温4℃。
予想最高気温4℃。
2007/12/01のBlog
[ 18:07 ]
[ 函館近郊探索 ]
雪が降り続いたとはいえ、函館方面はやはり暖冬傾向。あっという間に雪が融けてしまい、根雪にはまだまだ遠そうです。そんな中、この時期散策するのは初めてのこともあり、どこへ行こうかとても悩んだのですが、まずは足慣らしにと大沼・小沼の島巡りを楽しんできました。
※駐車した付近の景色。こちらは閉鎖系の水面なので凍っているようです。
※駐車した付近の景色。こちらは閉鎖系の水面なので凍っているようです。
