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2008/05/22のBlog
[ 09:59 ]
[ 登山ー函館近郊 ]
[ 09:30 ]
[ 登山ー函館近郊 ]
続きです。
第二登山口までの所要時間が約30分。ここまで車で来る必要もなさそうです。登山道は広葉樹とトドマツの人工林や混交林が交互に繰り返し現れ、相当早い時期から原生林が切り開かれ植林されたことがわかります。まだブナの木が残っている所もあり、元々はブナを中心とした広葉樹林帯だったのではないでしょうか。
第二登山口までの所要時間が約30分。ここまで車で来る必要もなさそうです。登山道は広葉樹とトドマツの人工林や混交林が交互に繰り返し現れ、相当早い時期から原生林が切り開かれ植林されたことがわかります。まだブナの木が残っている所もあり、元々はブナを中心とした広葉樹林帯だったのではないでしょうか。
2008/05/21のBlog
2008/05/20のBlog
2008/05/19のBlog
[ 20:16 ]
[ 登山ー函館近郊 ]
[ 17:11 ]
[ 登山ー函館近郊 ]
[ 07:50 ]
[ 登山ー函館近郊 ]
今回、初めてのコースなので“慎重”に進んだつもりだったのですが・・歩き始めて10分、何か様子がおかしい。一応それらしき道を進むと行き止まり。ありゃりゃ、いきなり道を間違えたようです。少し戻りもう一つの道を進んだら何と駐車した所に出てしまいました。全くの勘違いをして歩いていたようです。そこで再び登山口(9時40分)に取り付き、もう一度同じ道を途中まで進んで間違えた場所がわかりました。左に曲がった林道の作業道を勘違いして歩いたのです。よく見たら作業道を横断した先に踏み分け道があり、それが“登山道”だったのでした。でもぼっとしてたら間違えやすいようにも思いました。
2008/05/17のBlog
[ 17:46 ]
[ 登山ー函館近郊 ]
5月11日朝、様子を見たら天気は良くないが山頂が見えていた袴腰岳を登山してきました。今回は横津岳からではなく、新中野ダムのさらに奥にある“アメダス”コースを初挑戦目指します。ブログや本など読むと登頂には最大3時間くらいは掛かりそう。
※画像は新中野ダム越しの袴腰岳と烏帽子岳。
※画像は新中野ダム越しの袴腰岳と烏帽子岳。
直ぐの登りを越えると平坦になり、ミズバショウの群落がある切り開かれたトドマツの人工林の中の道を進みます。登山道脇には「オオタチツボスミレ」や「ミヤマスミレ」が姿を見せ、エンレイソウやミヤマエンレイソウも咲いていました。
2008/05/16のBlog
[ 14:33 ]
[ 函館近郊の花・野草など ]
[ 08:13 ]
[ 函館近郊の花・野草など ]
2008/05/15のBlog
[ 18:34 ]
[ 函館近郊の花・野草など ]
[ 11:13 ]
[ 函館近郊の花・野草など ]
14日、出張で札幌へ向かう途中、湿原へ寄り撮影しました。天気が悪く初夏をまったく感じさせない風景でしたが、目を凝らして探すと野草は花を咲かせていました。その中からまずは「ミツバオウレン」をアップします。
※画像は湿原の様子。
※画像は湿原の様子。
2008/05/13のBlog
[ 12:51 ]
[ 四季 ]
