ニックネーム:   パスワード:
| MyDoblogトップ | Doblogポータル | Doblogガイド | ユーザ登録 | 使い方 | よくある質問 | ツールバー | サポート |
Doblog-なんでも北海道
Blog
[ 総Blog数:2087件 ] [ このMyDoblogをブックマークする ] [ RSS0.91   RSS1.0   RSS2.0 ] [ ATOM ]
2008/07/18のBlog
[ 07:41 ] [ 函館近郊の花・野草など ]
函館近郊で一斉に咲き始めました。
園芸種と違った趣があり大好きな花の一つです。
これが”花”の部分。
・・・
・・・
・・・
2008/07/17のBlog
[ 22:00 ] [ 函館近郊の花・野草など ]
明日はまた出張。晴れると有難いですね。

「ノハナショウブ」。カキツバタの後に咲き始めました。
・・・
・・・
[ 15:50 ] [ 函館近郊の花・野草など ]
生息地域が違うと花も違って見えます。
横津岳ではもうひと回り小さかったように思います。
・・・
・・・
[ 07:19 ] [ 函館近郊の花・野草など ]
今朝は割と涼しい函館。すごし易い一日になりそうです。

「オオヤマサギソウ」。
道端にたくさん咲いていて驚きました。
・・・
・・・
2008/07/16のBlog
[ 20:20 ] [ 函館近郊の花・野草など ]
高原の野原にたくさん咲いていました。見事なものです。
・・・
・・・
[ 05:31 ] [ 函館近郊の花・野草など ]
今日はこれから出張。天気は余りよくありません。
札幌までですが、道中晴れるとありがたいのですが・・

まだほんの一部だけですが、「クサボタン」が咲き始めました。特徴のある花弁をつけるのでよく目立ちます。
・・・
咲き始めはこんな状態です。
2008/07/15のBlog
[ 18:41 ] [ 野鳥・動物 ]
この時期、雛の巣立ちの時期を迎えている野鳥達。
巣の近くに近寄った時、親鳥が普段は見られないほど近くで囀っているケースが目立ちます。雛が心配なのでしょう。この「ホオジロ」もそうでした。撮影後、移動しようとしたら雛が足元から飛んで行きました。親鳥は一生懸命雛から目を逸らそうとしていたのでしょうね。
・・・
・・・
[ 08:14 ] [ 函館近郊の花・野草など ]
「アギスミレ」。
ツボスミレによく似ています。湿地に咲くツボスミレといったところでしょうか。
・・・
・・・
2008/07/14のBlog
[ 18:53 ] [ 函館近郊の花・野草など ]
野に咲く「カキツバタ」を撮影したのはこれが初めてでした。何とはなしに違って見えます。
・・・
・・・
[ 13:23 ] [ 函館近郊の花・野草など ]
花はツルコケモモよりさらに小さく、撮影がとても難しい花。
また、食虫植物が花を咲かすのは不思議な感じがします。
モウセンゴケの葉。長い繊毛の先の粘液で虫を捕らえます。
[ 07:44 ] [ 函館近郊の花・野草など ]
朝早くまで雨が降っていましたが、今は曇り空の函館です。気温は余り高くなく、天候のわりには過ごしやすいかもしれません。今週末は三連休。何処へ行こうか、思案のしどころです。

さて、花の種類が少ない湿原で咲いていた「ツルコケモモ」。とても可愛い花ですが、小さすぎるので見つけるのも、撮影するのも大変でした。
・・・
・・・
・・・
2008/07/13のBlog
[ 16:11 ] [ 函館近郊の花・野草など ]
「ウスユキソウ」、別名「エーデルワイス」。
本州では「ハヤチネウスユキソウ」、北海道ではエゾウユユキソウの「オオヒラウスキソウ」「レブンウスユキソウ」などがが知られています。
まだ完全に開花していないのが残念。
・・・
・・・
・・・
[ 15:40 ] [ 函館近郊の花・野草など ]
函館はスッキリではありませんが晴れています。昨日、今日と野山に出かけてきましたが、夏の花が既に多く咲き始めてしました。そんな野草を紹介します。

「オオタカネイバラ」。野薔薇では出色の美しさではないでしょうか。
盛期を過ぎていたのが残念でした。
・・・・
・・・
・・・
・・・
2008/07/11のBlog
[ 22:18 ] [ 函館近郊の花・野草など ]
湿原の花「トキソウ」。盛期は過ぎていましたがまさに”華”でした。
・・・
・・・
[ 18:03 ] [ 函館近郊の蝶・昆虫など ]
6月18日に松倉林道手前で撮ったトンボちゃん。名前がまったくわかりません。大きさはアキアカネくらいだっと思います。サナエの仲間でしょうか?
[ 15:32 ] [ 函館近郊の花・野草など ]
最近撮った蝶から

「イチモンジチョウ」。タテハチョウらしくゆったりと翔んでいました。
「ナミヒョウモン」。
「ナミヒョウモン」。
「コチャバネセセリ」。
素早く飛び回りますが、一度留まるとじっとして動きません。
[ 08:05 ] [ 登山ー函館近郊 ]
刻一刻と変わる天候。
さて、下山中に面白い光景に出遭いました。ゲラの仲間の声が聞こえたので周りを見渡すと、雄の「アカゲラ」が木を突くのではなく、嘴に餌?を咥えて鳴き続けるのです。恐らくは求愛行為。これは別にどうってことはないのですが、そのアカゲラを撮影し下山を始めしばらくすると、そのアカゲラが飛んできて、また私のすぐ周りで鳴き始めたのです。あれっ偶然かな?と思ってしばらく様子をみていると、同じように鳴き続け、その甲斐あってかメスのアカゲラも傍に寄ってきました。もう偶然はないだろうと思って下山を始めしばらくすると、またまた同じオスのアカゲラが私の傍で鳴き始めるではありませんか!結局このあと2回同じ事を繰り返しました。その時思ったのですが、アカゲラのオスはクマ避けの鐘に何らかの反応をしていたのかもしれません。きりがないので鐘を鳴らなくしたらやっと“尾行から開放されたのでした。(笑)そして余計な時間を費やしながらも登山口に戻ったのがちょうど14時。下山に1時間40分。合計4時間30分の行程でした。


・・・
「ヤグルマソウ」の群落。
今回登ったコースの地図。山荘前に掲示してあります。
2008/07/10のBlog