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2008/07/21のBlog
[ 22:33 ]
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昨日、思いつきで写真を撮りに行った。
理由なんて無いけど。
2008/07/20のBlog
[ 23:59 ]
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人として。
と、先日に言った。
気分としては、
「何故ここに、何故私がいる?」
今取り巻く環境から、
「こういう学校にいるのだから、そうなるべきじゃないか?」
総論として。
意志の欠如。
自己の不在。
混乱と自己否定。
方向性が不安定。
「人として軸がぶれている。」
というのが、感覚として似ている気がする。
好き、嫌い。
してほしくないこと、してほしいこと。
こうあってほしいこと、そうでないこと。
周囲がそういう流れなら、受け入れざるを得ない。
だから、私は、居なくてもそう変わりないという結論になる。
私は誰の為に居て、何をしたら良いのだろう。
と、繰り返す。
それすら愚問という事に気付かないまま。
表面では理解してても、
深層心理が理解していないという事。
ここにある。 運命など関係ない。
ただ、それだけと言う考え方があることにも気付くべき。
そうした場合、自由すぎて方向性が見つからないのも困りもの。
相変わらず、どうしたら良いかも分かっていないのだろう。
2008/07/19のBlog
[ 23:19 ]
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不安定らしいHDDがいつ壊れても構わない様に、
HDDを買ってきて、端子が違うので外付けで繋いで、フォーマットして・・。
あらかたのデータを移し変えた途端、
ドライブ認識をしなくなりました。
・・・外付けの端子が悪いのか、HDDが悪いのか。
どちらにせよ、買ってすぐのものだから、
代金返せ! と言いたい。
しかし、こういったパソコンの類は、周囲の互換、環境によって違う物。
よって、多分保障は効かないだろう。
物理的に壊れたわけでも無いから。
・・・こんな事やってる私は、パソコン依存症。
いやになるなぁ、もう。
時々、こういうのが嫌になる。
生産性なし、娯楽をするだけのそんなもの。
私としての、何か・・よく分からないものを疑いたくなる。
要するに、生きている価値を見出せない。
居なくても別に構わないんじゃないか。と自分で疑ってしまう。
私が居なくとも、とりあえず困る人は居ないだろう。
その言葉の裏返しが本音。
誰か私に依存して欲しいとか。多分、そんなもの。
それも、いやになる。
いつになったら、疑心暗鬼がなくなるのか。
疑心暗鬼があるとセラピストとしては論外である。
放っておいたら自殺しそうなカウンセラーに誰が相談すると?
わたしは、何においても、出来る気がしない。
人として。
人であるべきなのに、
人であることを否定しようとする。
そういう私であることに疲れました。
生きてて何かいいことあるの?