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くもりのちはれ
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2008/05/31のBlog
クルマの中が 真夏のようにあっつくて
開けた窓から入る風は でも爽やかで

そんな5月

キャンプ話で盛り上がって
すっかり遊んで帰ってきたばかりなのに

GW空けの5月

働くために働いてるんじゃないんだもの
遊べるうちは遊ばなきゃ

なんて5月



     

くもりのちはれでは
の訪れた温泉やあれこれを紹介しています


やっぱりゴールデンウィークも
予約なしで何とかなった(してしまった)
そんな毎日をちょっとずつ


温泉どうでしょうはどうでしょう?


どうぞごゆるりと。


2008/05/14のBlog
[ 00:52 ] [ くもりのちはれときどきあめ ]
やぁやぁ討ち入ったり討ち入ったりぃ


ってなわけで ビール片手に
連続4時間の祭りに突入



さっきお昼寝(お夕寝)したんだけど
途中で落ちちゃう可能性大だけど


トラを見るまでぜったい寝ないぞ! おーっ!

2008/05/12のBlog
[ 19:16 ] [ くもりのちはれときどきあめ ]
今回の旅でも こんな猿の惑星みたいなとこで
ガンガン落としてた SO903iTV。


傷だらけのローラは脳卒中から復活できないかなぁ
なんて思ってたんだけど


あろうことか うまい具合に
キータッチ不良がぁぁぁ


決して落としたからではないはず
そう思いたい年頃 夢見がちな乙女心


落としてから1週間はなんともなかったんだもぉん
関係ないもぉん



買ってまだ1年経ってないから
(っていってもヤフオクだけど^^;)

無償修理かなぁ と思ってたら
交換してくれました GJDS!


最初DS行って 症状説明して
色々いじってみるんだけど なかなか顕著に現れなくて
“もうちょっと様子を見てから…”なんて体よく追い返されたんですがね

メールのときにある点で頻発するのがわかって
再度DSへ。

ほぉら ここ
ね もうこんなに ほらほら さわってみて…

なんて色仕掛けであっさり歓楽 いや陥落。
 

それにしても
機種変更と同じだから
なにやら設定がとてつもなくめんどくさい(-_-;)

アプリもミュージックもダウンロードやり直し
suicaもおサイフケータイもうざうざ


いまどき 簡単に全部移せたりしないの??
なんかつないで ビビビッと。
そういう時代でしょおぉお


で 結局新しくなっちゃったもんだから
機種変したいなぁ なんて思ってたのに
あと半年くらいは使ってもいいかなぁなんて思い始めてたり^m^

2008/05/01のBlog
温泉行きたい 海外行きたい

島も行ってみたい 近場でもいい

あれが食べたい これも食べたい

お酒飲みたい 女抱きたい

カジノもしたい 男に抱かれたい

どろどろの欲望渦巻く中 黄金週間挿入あいや突入


果たして辿り着く先は



     

くもりのちはれでは
の訪れた温泉やあれこれを紹介しています


あいかわらず予約もなしに出発してしまう
そんな毎日をちょっとずつ


温泉どうでしょうはどうでしょう?


どうぞごゆるりと。


2008/04/25のBlog
大塩温泉。


去年はこんな感じでした。



今年は行けないかなぁ…


残念です。

GW後にまだ湧いているようなら…
(連休中は人だらけになりそうだから^^;)


ぜったいご主人のお名前だと思ってたんですが…^m^



こんな吊り橋を渡っていく一軒宿です。









露天風呂は屋根のある半露天です。


縁のない正方形の湯船。

お湯の底も 床と同じ石の模様になっていますから
どこが湯船だかわからない不思議な感覚。







他に内湯が男女2つずつ。


明るい浴室は タイル張りの小さな浴槽で
特徴のない普通の内湯でしたね^m^

福島市桜本字木通沢 2008.1)


信夫温泉
“ぬるぬるのお湯がある”と
友人に連れられて行った温泉です。


露天風呂に出ると ちょっとした塀と大きな岩で男女が区切られていますが
先の方はつながっている 半混浴の露天風呂ですね。








こちら側から見ると わかりやすいかな。













かなり熱めのお湯は
宿のHPや他のサイトを見ると
“つるつる”と表現しているところが多いですね。


特徴のあるお湯であることは間違いないです。


の感覚を表すとぬるべと^_^;





琢琇さんみどり荘さんを ぬるぬるとするなら

ここ金泉閣さんはちょっと違うんです。


お湯の中でお祈りをするように両指を重ねて動かすと
指の間がなんともべとべとに感じるんですね。

ぬめりとは違う感覚です。




循環も濾過も加温もしないお湯だそうですよ。

安達郡大玉村大山皿久保 2008.1)


金泉閣
吾妻屋さんの隣 安達屋さんでお湯をいただきます。


テレビや雑誌でよく取り上げられていますから
目にすることは多かったのですが

吾妻山周辺にはいいお湯がいっぱいあるにもかかわらず
なぜか気乗りがしないゾーンなんですね^^;
(自分でも理由がよくわかりません)





そんなわけで初めて 有名な「大気の湯」に遊びます。


女性用の露天風呂からもつながる混浴大露天。

青白色のお湯が奥へ奥へと続きます。



わくわくしてしまう造りですよね。




寝湯や洞窟風呂があったりと 趣向も凝らされています。



女性用から混浴へとつながるところは
なぜか かなり浅くなっていて
つかったまま移動することができないのは ちょっと不便。

せっかく白濁のお湯なのですから…





他に「薬師の湯」という男女別の露天もあります。


こちらはひょうたん型の小さめのもの。










吾妻屋さんと安達屋さん

どちらもいいお風呂で いいお湯なのですが
泊まって楽しいのは安達屋さんでしょうか^m^



混浴の大露天っていうのは
やっぱり魅力ですよね。

福島市町庭坂字高湯 2008.1)


安達屋
2008/04/24のBlog
宿泊でお世話になりましたよ。


家族風呂を含めて 内湯3つに露天風呂5つの浴槽があります。










こちらは宿から100m歩いたところにある

高原状の林の中にある露天風呂です。



長方形の湯船ではなくL字型。

岩が配され 寝湯ができるほど浅い部分も造られています。


自然に温度も調整されて うまい造りのお風呂ですね。


山の向こうから 林の間に朝日が昇ります。

深くない雪も眩いばかり。



高湯のお湯らしく乳白色。







宿から20mほどの露天風呂。


塀で囲まれたスペースいっぱいに湯船^^;


こちらはしっぽり楽しむ感じですね。


内湯もそうですが ムダに思える枝を配して
いいアクセントをつけてると思うんですよ。



でもその枝がね

ちょっとささくれてるところがあったりして^^;

そうすると それはもう“余計なもの”でしかなくなるわけで
そのへん紙一重なので 注意が必要かも。


内湯は コンクリ造りに板を張った感じでした。

福島市町庭坂字高湯 2008.1)


高湯温泉観光協会
2008/04/22のBlog
屋根が押しつぶされてますけど…^_^;


へしゃげた屋根に積もる雪

玄関を入って 呼べど叫べどだ~れも出てきません

10分ほど あっちへウロウロこっちをキョロキョロ
外観だけでなく 中もじゅうぶん廃墟です^m^


ようやく奥からお年を召した女性が登場。
見た目は建物同様 廃… ですがかなりパワフルな方でしたよ

お風呂は混浴と女性専用が1つずつ。


混浴のほうは湯船が仕切られて 入って右側がぬるい源泉だそうです。
30度後半といったところ。


薄暗い浴室で
ぬるめのお湯に首までつかって ただただじっと

お湯に身体が溶けていってしまいそうな感覚を味わいながら。


じんわり
なにか“効いてくる” そんな感じがするんですよ(^^ゞ

これが“温泉”なんだろうなぁ… なんてことすら思ってしまうんですよ。


いいお湯です。

耶麻郡猪苗代町若宮中ノ湯 2008.1)
下品極まりないっ!!!

コメントスパムのようだ。


というわけで近所の讃岐うどんチェーン店で
釜玉とざるをいただきましたよ。


やっぱりうどんが違うんですねぇ。
本場とは。



ざるで際立っちゃうのは仕方ないにしても
ごまかされちゃうはずの釜玉でも うどんがつるっと入っていきません…(-_-;)


ご当地祝儀と 観光割増を差っ引いても
足元にも及ばない感じ。

のちでは でもでも
旅気分高揚キャンペーンにつき 常に3割増で情報をご提供させていただいております



ああ またうどん食べるためだけに香川行っちゃおうかなぁ。

HPを見ると 露天風呂は3つあるようですね。


今回立ち寄りでいただいたのは
こちらの屋根付き露天“天授の湯”



簾が下がって その向こうに迫るような雪山
湯船周囲は朽ちたような印象。

敷かれた人工芝風のマットも含めて
清潔な感じはしませんでしたね。

他2つの露天が良さそうですね。

そちらにも入ってみないとなんともいえないかな。



お湯は鉄分を多く含んでいるそうです。
赤くならないんですね。

若干 生臭さのある^^;油臭。




内湯はいろんな湯船がありましたよ。
(曇ってしまってよくわかりませんね)

耶麻郡猪苗代町 2008.1)


マウント磐梯
3年前 宿泊でお世話になりました。



すっかり忘れていましたが 記事を読むと
宿泊では運悪く サービスがぱっとしなかったようですね^m^


今回も泊まりたいという友人にあまりいい返事をしなかったのは
そんな印象がどこか残っていたからかもしれません。



雪が少ないのは土湯峠も例外ではありませんでしたが
それでも露天は雪見を楽しむことができましたよ。


白濁のお湯は硫黄の香り。

熱めですから 長くは入っていられません。


板張りの浴槽周りは 休むのに嬉しいですね。




野天(露天)風呂は男1に女性専用が2
内風呂はそれぞれ2つずつです。



露天は程よい大きさなのですが
数人になるとちょっとキツイかな。

他のお客さんと重なると ゆっくり楽しめない大きさかもしれません。


いいお湯 いい造りの露天なのですが
宿泊で…となると ちょっと考えてしまったのはそのあたりも理由ですね。


露天へ向かう途中にある内風呂です。

大きさは露天と変わらないでしょうか。


木肌のやさしい 味のあるお風呂です。








こちらはもう一つの内風呂。


露天が… なんて言ってますが
実は内湯好きの このお風呂だけでも十分満足なんですけどね(^^ゞ

ただ どうしてもこの時季
「雪見の露天」というのが頭にあるので…


お湯にしても お風呂にしても
大好きな宿なんですよ。

福島市土湯温泉町字野地 2008.1)


相模屋
2008/04/17のBlog
新穂高第2ロープウェイから見下ろすと
あんなところにあるんです→


2003年 ちょうど5年前まではスキー場でした。

ロープウェイの真下も パノラマなんていうコースだったようですから
ちょっと初心者には怖かったでしょうねぇ…



第1ロープウェイと第2ロープウェイの乗り継ぎ地点
ビジターセンター内に露天風呂だけの温泉施設があります。


スキー場内だったからでしょうね。

いまもロープウェイから丸見えですから
塀や屋根ですっかり囲われてますよ。


逆に せっかくスキー場にあるんですから
ゲレンデとか見渡せてもいいんじゃないかなぁ とも思うんですが…

ムリでしょうねぇ^^;




昔はこの周辺で湧いていたそうですが
いまは新穂高からポンプアップしているとか。
(未確認情報ですが…)

高温の源泉を 熱交換器で温度を下げて
ときには加水しながら利用しているようです。


この日の湯温はかなり高め。


2つの湯船があって 温度差を設けているようですが
低いほうでも 熱湯の苦手なは長いこと入っていられませんでした(-_-;)


熱いほうは 手もつけていられないほど!


那須湯本の鹿の湯 48度を征した友人が数分と持たずに飛び出しました。


そんなお湯に あとからやってきた若者が向かいます。

“そっちに行ったな。 ふふん( ̄ー ̄)ニヤリ 熱いとも知らずに…”


若者は ちょっと足をつけてから
そのままどぼん。

何事もないように 2分3分と入り続けます…
見ているこちらが心配になってしまうほど。


我々が出ても 若者は浸かっていました…
ぜったい神経が麻痺してるんだ あの人は^^;



お湯は無色透明 微かに硫黄の香り。
ピリピリするのは 熱さのせいばかりではないようですが…

高山市奥飛騨温泉郷新穂高


新穂高ロープウェイ
2008/04/16のBlog
もうちょっとだけ槍見館さん。


川に近い 渓流の湯。

ジャグジー付きです。








簾からの陽射しがやさしい 幡隆の湯。













あったありました!

SMの館ちっくな 森の湯^m^



ぶらんこぷれい や すべりだいぷれい
うたせゆぷれい が楽しめます。


ああいいわ もっとゆれて
もっとすべって もっともっともっとぉぉぉぉぉお









失礼いたしました。




思う存分 滑っちゃってください。

扉を大きく開け放つこともできる ほたるの湯です。


光の加減を楽しむことができて 落ち着くお湯ですよ。



これだけの露天と貸切のお風呂に
内湯があるんですから 宿泊したら楽しいでしょうね~♪

高山市奥飛騨温泉郷新穂高温泉 2008.3)


槍見館
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