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2005/03/25のBlog
[ 16:40 ]
露天風呂からの眺望には圧倒されました。
雪に埋もれた鳥甲山は 遥か彼方のはずなのに
抱かれるように 包み込まれるように
眼前で広がってゆくのです。
時を忘れて 自分を無にして
山と一体になる……
ただただ茫然と山を眺め 湯にひたる……
雪に埋もれた鳥甲山は 遥か彼方のはずなのに
抱かれるように 包み込まれるように
眼前で広がってゆくのです。
時を忘れて 自分を無にして
山と一体になる……
ただただ茫然と山を眺め 湯にひたる……
[ 00:16 ]
川沿いを掘ると お湯が湧くらしいのですが
は 意外と大きく立派な木枠の露天風呂だけで大満足。
相方さんは嬉々として 川に浸かってましたけど。
蒸気と共に噴出している湯は
パイプを通して運ばれても もちろん高温で
水とお湯をそれぞれバルブで調節しながら適温にします。
は 意外と大きく立派な木枠の露天風呂だけで大満足。
相方さんは嬉々として 川に浸かってましたけど。
蒸気と共に噴出している湯は
パイプを通して運ばれても もちろん高温で
水とお湯をそれぞれバルブで調節しながら適温にします。
拓けた平地にぽつんと
脱衣所と湯船。
妙な落ち着きのなさは最高。
このぽつねん感がたまりません。 ビミョ~なんですけどね。このへん。
トムラウシは「花の多いところ」
ヌプンは「沼」という意味のようですよ。ホントはね。
(上川郡新得町字屈足 2004.8)
新得町役場 01566-4-5111
脱衣所と湯船。
妙な落ち着きのなさは最高。
このぽつねん感がたまりません。 ビミョ~なんですけどね。このへん。
トムラウシは「花の多いところ」
ヌプンは「沼」という意味のようですよ。ホントはね。
(上川郡新得町字屈足 2004.8)
新得町役場 01566-4-5111
2005/03/24のBlog
[ 01:30 ]
かんの温泉旅館からほど近く
ユーヤンベツの川沿いにいくつもの野湯が点在します。
全体的にヘドロ臭(失礼)ですが
お湯はそれほど汚れていないような気もしました。
ブッシュをかきわけ探すのも一苦労ですが
湯船の大きさといい 湯温といい ステキな野湯もありました。
ユーヤンベツの川沿いにいくつもの野湯が点在します。
全体的にヘドロ臭(失礼)ですが
お湯はそれほど汚れていないような気もしました。
ブッシュをかきわけ探すのも一苦労ですが
湯船の大きさといい 湯温といい ステキな野湯もありました。
しかぁし!
本当に気持ちいいのか!? と疑ってしまうようなお湯も。
湯は澱み 明らかにヘドロ化しています。
どう見ても楽しいようには見えないそのお湯に 笑顔で浸かる男2人
腰までしか浸かれない姿勢で対峙して喜んでます。
本当に気持ちいいのか!? と疑ってしまうようなお湯も。
湯は澱み 明らかにヘドロ化しています。
どう見ても楽しいようには見えないそのお湯に 笑顔で浸かる男2人

腰までしか浸かれない姿勢で対峙して喜んでます。
[ 00:52 ]
@niftyのクチコミでは
従業員(女将・旦那含めて)の接客態度に憤懣爆発
も宿泊しましたが 確かに愛想はありません。
より以上のサービスもありません。
フロント付近で牛乳ありの貼り紙を見つけたので頼むと
ご主人どこぞへ電話。
「ええと、もう係がいないから、ない」
それっきり。
従業員(女将・旦那含めて)の接客態度に憤懣爆発
も宿泊しましたが 確かに愛想はありません。より以上のサービスもありません。
フロント付近で牛乳ありの貼り紙を見つけたので頼むと
ご主人どこぞへ電話。
「ええと、もう係がいないから、ない」
それっきり。
ただ
最後まで他の従業員には会わなかったせいか
(それもどうかとは思うのですけれど)
宿の印象はそれほど悪くはないんです。
露天は眺望もなく へんなシートに覆われてました。
丸と長方形の木枠の湯船。
夏だったためか
長く入っていられないほど どちらも熱かったですね。
最後まで他の従業員には会わなかったせいか
(それもどうかとは思うのですけれど)
宿の印象はそれほど悪くはないんです。
露天は眺望もなく へんなシートに覆われてました。
丸と長方形の木枠の湯船。
夏だったためか
長く入っていられないほど どちらも熱かったですね。
内湯は味があるといえば聞こえはいいんですが
打ちっぱなしのコンクリートや
温泉成分の染み出した岩に囲まれて薄暗いんです。
これは 夜に一人で入ってるとコワイと感じるほど。
温泉デパートといわれるだけあって
小さな内湯がいっぱいあるんですが
それほど楽しめませんでした。
日帰りは1000円らしいので
それだったら近くの共同浴場鹿の湯がお薦めですね。
(河東郡鹿追町瓜幕東 2004.8)
かんの温泉 0156-66-2848
打ちっぱなしのコンクリートや
温泉成分の染み出した岩に囲まれて薄暗いんです。
これは 夜に一人で入ってるとコワイと感じるほど。
温泉デパートといわれるだけあって
小さな内湯がいっぱいあるんですが
それほど楽しめませんでした。
日帰りは1000円らしいので
それだったら近くの共同浴場鹿の湯がお薦めですね。
(河東郡鹿追町瓜幕東 2004.8)
かんの温泉 0156-66-2848
2005/03/18のBlog
[ 22:51 ]
会津高原駅より橋を渡ってすぐの温泉です。
日帰り施設のように見えますが
『御宿 夢の湯』の名の通り 宿泊もできるようです。
お湯は透明な単純泉。
底からぽこぽこと泡が湧き出ています。
露天風呂には屋根があるのですが
決して窮屈な感じがしないのは不思議です。
すぐ前を川が流れて
低地があってその向こうに山。
日帰り施設のように見えますが
『御宿 夢の湯』の名の通り 宿泊もできるようです。
お湯は透明な単純泉。
底からぽこぽこと泡が湧き出ています。
露天風呂には屋根があるのですが
決して窮屈な感じがしないのは不思議です。
すぐ前を川が流れて
低地があってその向こうに山。
[ 01:53 ]
【2004年9月】
再度 木賊温泉井筒屋さんのサイトより
説明文を拝借させていただきました。
真面目にそんな文を載せてしまうほど
流されてしまうということでしょうね。
まだ雪残る季節に訪れたため
周囲は半透明の板で覆われ
外の景色はまるで見えない状態でした。
再度 木賊温泉井筒屋さんのサイトより
説明文を拝借させていただきました。
真面目にそんな文を載せてしまうほど
流されてしまうということでしょうね。
まだ雪残る季節に訪れたため
周囲は半透明の板で覆われ
外の景色はまるで見えない状態でした。
2005/03/17のBlog
[ 02:39 ]
井筒屋さんのコピーをアレンジさせていただきましたw
湯船は2段ほど下がったところにあって
木枠のガラス窓が高いのです。
すぐ前を流れる川は その瀬音を楽しむだけ。
窓が高いからか
狭い浴室も明るく 狭さを感じさせません。
湯船は2段ほど下がったところにあって
木枠のガラス窓が高いのです。
すぐ前を流れる川は その瀬音を楽しむだけ。
窓が高いからか
狭い浴室も明るく 狭さを感じさせません。
2005/03/16のBlog
[ 01:37 ]
2005/03/15のBlog
[ 15:11 ]
2005/03/10のBlog
[ 23:28 ]
[ 22:41 ]
新緑の季節 露天から川は見えませんが
木々の中 ぽっかり姿を見せる青い湯は
秘湯感抜群です。
岩で組んだ湯船。
傍らに簀が敷かれ 湯口は整備してあって
きれいに管理されていました。
その苦労を思うと頭が下がる思いでした。
木々の中 ぽっかり姿を見せる青い湯は
秘湯感抜群です。
岩で組んだ湯船。
傍らに簀が敷かれ 湯口は整備してあって
きれいに管理されていました。
その苦労を思うと頭が下がる思いでした。
[ 01:02 ]
青白色のお湯。
硫黄の香りが強く漂います。
男子脱衣所からは 見下ろすように
上下2段の湯船があります。
露天脇をお湯の川が流れていて
(たぶん上の女性専用露天からのこぼれ湯)
6月でしたが このお湯が十分温かいんです。
川に寝そべって 野天の雰囲気も楽しみました。
女湯からの湯だと思うと また格別の(別の)趣も
硫黄の香りが強く漂います。
男子脱衣所からは 見下ろすように
上下2段の湯船があります。
露天脇をお湯の川が流れていて
(たぶん上の女性専用露天からのこぼれ湯)
6月でしたが このお湯が十分温かいんです。
川に寝そべって 野天の雰囲気も楽しみました。
女湯からの湯だと思うと また格別の(別の)趣も

2005/03/08のBlog
[ 20:07 ]
ゴールデンウィーク真っ只中に訪れました。
駐車場も露天風呂もイモ洗い状態。
ヒトとクルマがゴロゴロ。
着いたのは2時過ぎでした。
ひょうたん型の湯船は 湯の捨て口のほうまで熱かったので
湯船には入らず 縁でのんびりする方がほとんどでしたね。
“これみんな 夕陽を待っているのだろうか”
だとすれば、出たら最後、入る場所がなくなる……
ここまで来て 夕陽を見ずになんの不老ふ死温泉か
駐車場も露天風呂もイモ洗い状態。
ヒトとクルマがゴロゴロ。
着いたのは2時過ぎでした。
ひょうたん型の湯船は 湯の捨て口のほうまで熱かったので
湯船には入らず 縁でのんびりする方がほとんどでしたね。
“これみんな 夕陽を待っているのだろうか”
だとすれば、出たら最後、入る場所がなくなる……
ここまで来て 夕陽を見ずになんの不老ふ死温泉か
[ 03:56 ]
酸ヶ湯新湯へのアタック(!?)の際
岩場から転落
頭部及び腰・脚を打撲したためか
すっかり気力を失いつつも 相棒は許しません。
「行くぞ」の一言で 仕方なく
数時間かけて
(県道122号が雪で通行止めのため青森市街を迂回してダムを目指す)
下湯ダムに流れ込む渓流沿いのたぬきの湯へ。
岩場から転落
頭部及び腰・脚を打撲したためか
すっかり気力を失いつつも 相棒は許しません。
「行くぞ」の一言で 仕方なく
数時間かけて
(県道122号が雪で通行止めのため青森市街を迂回してダムを目指す)
下湯ダムに流れ込む渓流沿いのたぬきの湯へ。
2005/03/04のBlog
[ 03:59 ]
《朝日新聞》 2002/10/11
「雪中行軍ゆかりの秘湯水没へ 青森・八甲田山の田代元湯」
数年後には沈むとの囲み記事を読んで以来
早いうちに行かなければと
訪れたのは2004/4/30。
現在も 沈んだという話はききませんね。
「雪中行軍ゆかりの秘湯水没へ 青森・八甲田山の田代元湯」
数年後には沈むとの囲み記事を読んで以来
早いうちに行かなければと
訪れたのは2004/4/30。
現在も 沈んだという話はききませんね。
(各地でダム建設が見直される中
頓挫の情報等ございましたらご提供くださいませ)
どうやら林道の途中まで車で入って
そこから20分ほど歩けば着くらしいのですが……
相変わらず勝手に*エクストリーマーな
一行
深い残雪を1時間半の雪中行軍!!
歩兵連隊さながら遭難も覚悟しつつ
たどり着いてみれば
青空までのぞく始末。
頓挫の情報等ございましたらご提供くださいませ)
どうやら林道の途中まで車で入って
そこから20分ほど歩けば着くらしいのですが……
相変わらず勝手に*エクストリーマーな
一行深い残雪を1時間半の雪中行軍!!

歩兵連隊さながら遭難も覚悟しつつ
たどり着いてみれば
青空までのぞく始末。



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