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2005/07/05のBlog
[ 18:50 ]
ウワサに違わぬ しゅわしゅわぶり
これは楽しいですね~♪
炭酸飲料好きの
には もうたまりません。
ぬるすぎるお湯(33度ほど)は
この日はそれでも若干高めとのこと。
普段は 入っていると震えがくる(地元民談)そうでw

これは楽しいですね~♪
炭酸飲料好きの
には もうたまりません。ぬるすぎるお湯(33度ほど)は
この日はそれでも若干高めとのこと。
普段は 入っていると震えがくる(地元民談)そうでw
[ 16:43 ]
[ 16:26 ]
4つの共同浴場をもつ 筋湯温泉に立ち寄りました。
露天の「岩ん湯」 檜の「薬師湯」
岩の「せんしゃく湯」 そして「うたせ湯」
岩ん湯と薬師湯は男女日替わりです。
お湯は特徴のない単純泉。
下ん湯は 貸切状態だったので
雰囲気はとてもよかったですね。
小さいながら
屋根と空の 空間の取り方がうまくできていました。
屋根にはまだ雪が残っていましたよ。
露天の「岩ん湯」 檜の「薬師湯」
岩の「せんしゃく湯」 そして「うたせ湯」
岩ん湯と薬師湯は男女日替わりです。
お湯は特徴のない単純泉。
下ん湯は 貸切状態だったので
雰囲気はとてもよかったですね。
小さいながら
屋根と空の 空間の取り方がうまくできていました。
屋根にはまだ雪が残っていましたよ。
[ 16:12 ]
[ 15:52 ]
[ 15:36 ]
宝泉寺温泉の奥まったところに 共同露天風呂があります。
趣きのある 細い木の橋を渡ると
熱めの湯を湛えた 横長の露天風呂が見えてきます。
露天風呂の一角に件の石櫃はあります。
火傷するような湯が注がれて そのままではとても入れません。
趣きのある 細い木の橋を渡ると
熱めの湯を湛えた 横長の露天風呂が見えてきます。
露天風呂の一角に件の石櫃はあります。
火傷するような湯が注がれて そのままではとても入れません。
宝泉寺の遺物ともいわれる櫃に
入っていいものやら どうにも気が引けまして…
日本一の石櫃らしいから
もっと大きなものを想像していたのですが
2人入るとキツイくらいでしたね。
(玖珠郡九重町宝泉寺 2005.2)
【2005.5再訪】
湯温はバルブの開閉で調節可能なことがわかりました
相変わらず石櫃は高温でしたので 水をどんどん入れてたら
地元の方がいらっしゃいまして…
「それは入っちゃダメなんだよ。 ヒビが入ってるから」 とのこと。
ホントかウソか まぁ地元民としては
よそから来て あんまりいじられたくないってところが本音じゃないでしょうか。
公式HPにも「石櫃風呂付」とありますしね。
入っていいものかどうか はっきりと出してくれると嬉しいなぁ。
入っていいものやら どうにも気が引けまして…
日本一の石櫃らしいから
もっと大きなものを想像していたのですが
2人入るとキツイくらいでしたね。
(玖珠郡九重町宝泉寺 2005.2)
【2005.5再訪】
湯温はバルブの開閉で調節可能なことがわかりました

相変わらず石櫃は高温でしたので 水をどんどん入れてたら
地元の方がいらっしゃいまして…
「それは入っちゃダメなんだよ。 ヒビが入ってるから」 とのこと。
ホントかウソか まぁ地元民としては
よそから来て あんまりいじられたくないってところが本音じゃないでしょうか。
公式HPにも「石櫃風呂付」とありますしね。
入っていいものかどうか はっきりと出してくれると嬉しいなぁ。
[ 03:19 ]
[ 03:04 ]
[ 02:34 ]
[ 00:08 ]
[ おなかぺこぺこ ]
[ 00:00 ]
[ おなかぺこぺこ ]
2005/07/04のBlog
[ 19:47 ]
そりゃもうぬるぬるです。
吹上温泉のみどり荘も かなりぬるぬるで驚きましたが
同じくらいかな。
そういえば 強アルカリのお湯って
あんまり入ってないなぁ…
下呂もぬるぬるでしたね。 無料の露天であのお湯は贅沢でした。
吹上温泉のみどり荘も かなりぬるぬるで驚きましたが
同じくらいかな。
そういえば 強アルカリのお湯って
あんまり入ってないなぁ…
下呂もぬるぬるでしたね。 無料の露天であのお湯は贅沢でした。
混浴の岩露天と 時間で男女入替えの露天風呂
他に内湯が2ヶ所あります。
混浴露天は清潔で 仕切りがあるから
女性もそれほど気にせず入れます。
カップルでも楽しいですね。
時間別の鶴亀の湯は 源泉のままでしたので
かなり熱かったです。
他に内湯が2ヶ所あります。
混浴露天は清潔で 仕切りがあるから
女性もそれほど気にせず入れます。
カップルでも楽しいですね。
時間別の鶴亀の湯は 源泉のままでしたので
かなり熱かったです。
[ 18:03 ]
東鳴子温泉は湯治宿が中心で かなり鄙びてますね。
温泉「街」としては寂れてきている といっても言い過ぎではないですよね。
この旅館大沼さんもそんな宿の一つ。
外観からだけでは 決して入ろうとは思いませんでした(ごめんなさい
)
無料パスが使えたので 中山平温泉のついでに。
薬師千人風呂は茶褐色の銭湯風。
天女の壁画がなんかコワイです… 混浴なんですよ。しかも。
温泉「街」としては寂れてきている といっても言い過ぎではないですよね。
この旅館大沼さんもそんな宿の一つ。
外観からだけでは 決して入ろうとは思いませんでした(ごめんなさい
)無料パスが使えたので 中山平温泉のついでに。
薬師千人風呂は茶褐色の銭湯風。
天女の壁画がなんかコワイです… 混浴なんですよ。しかも。
[ 02:28 ]
[ 01:36 ]
冬季は閉鎖される道路ですが 雪がなければアクセスは楽々。
46号から7~8キロの山道を登っていきます。
気が焦っていたのでしょうか。
国見温泉の文字で舞い上がり
温泉入り口の「国見山荘」へ飛び込んでしまいました。
「どちらからいらしたの? へぇ遠いところから。わざわざ。 ゆっくりあったまってね」のやさしいお言葉を背に いざいざ。
46号から7~8キロの山道を登っていきます。
気が焦っていたのでしょうか。
国見温泉の文字で舞い上がり
温泉入り口の「国見山荘」へ飛び込んでしまいました。
「どちらからいらしたの? へぇ遠いところから。わざわざ。 ゆっくりあったまってね」のやさしいお言葉を背に いざいざ。
脱衣所から内湯へ。
小さな湯船がひとつ。 おじさん2人が縁に座って話してます。
ん? あら? 露天風呂…は?
出るような扉もないし…
そこで初めて間違ったことに気付き
慌てて服を着て飛び出しました。 入ってもよかったんですが(630円払ってますし)
おじさんたちでいっぱいだったことと
すでに16時近かったので 肝心の石塚旅館で立ち寄りできない惧れがあったものですから…
小さな湯船がひとつ。 おじさん2人が縁に座って話してます。
ん? あら? 露天風呂…は?
出るような扉もないし…
そこで初めて間違ったことに気付き
慌てて服を着て飛び出しました。 入ってもよかったんですが(630円払ってますし)
おじさんたちでいっぱいだったことと
すでに16時近かったので 肝心の石塚旅館で立ち寄りできない惧れがあったものですから…
石塚旅館に着いた時は やっぱり16時をまわっていました。
ご主人と女将さんがいらっしゃって
「ああ もう過ぎてるけど大丈夫ですよ。 どうぞどうぞ」
ここでもやっぱり間違えて
というか女将さんが「新しいお風呂がいいですよ」と薦められるままに
飛び込んだのはきれいな内湯。
ああ~ん これもいいんですけれどね
は有名な露天風呂に入りたいんですよぉ。
ようやくたどり着いたそこは
岩で組んだ壁に囲まれた 混浴の長方形露天風呂。
底にはたっぷり湯の花が沈殿していて
不思議なくらいグリーンでした。
お湯も
にちょうどいい ぬるめのお湯。
入れ違いに入ってきた方は 「朝は熱くて入れなかったんだよ」
噂に違わぬいいお湯に大満足でした。
次はぜひぜひ泊まってみたいですね~
秘湯の会の宿です。
(雫石町大字橋場 2005.6)
ご主人と女将さんがいらっしゃって
「ああ もう過ぎてるけど大丈夫ですよ。 どうぞどうぞ」
ここでもやっぱり間違えて
というか女将さんが「新しいお風呂がいいですよ」と薦められるままに
飛び込んだのはきれいな内湯。
ああ~ん これもいいんですけれどね
は有名な露天風呂に入りたいんですよぉ。ようやくたどり着いたそこは
岩で組んだ壁に囲まれた 混浴の長方形露天風呂。
底にはたっぷり湯の花が沈殿していて
不思議なくらいグリーンでした。
お湯も
にちょうどいい ぬるめのお湯。入れ違いに入ってきた方は 「朝は熱くて入れなかったんだよ」
噂に違わぬいいお湯に大満足でした。
次はぜひぜひ泊まってみたいですね~

秘湯の会の宿です。
(雫石町大字橋場 2005.6)

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