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2005/07/07のBlog
[ 18:12 ]
[ くもりのちはれときどきあめ ]
[ 15:27 ]
おたっしゃんの湯ともいいます。
まさか番台に鎮座ましますお婆ちゃまが「おたつさん」ではないでしょうね。
本当に番台仕事はできているんだろうかと心配になる
置物のようなお婆ちゃま。
150円の入浴料を番台に置くと ややあって
頷いたんだか 舟を漕いだんだか
わかりませんが 首を垂れるので
“ああ生きてるんだ……”と 不安がらせるお婆ちゃま。
まさか番台に鎮座ましますお婆ちゃまが「おたつさん」ではないでしょうね。
本当に番台仕事はできているんだろうかと心配になる
置物のようなお婆ちゃま。
150円の入浴料を番台に置くと ややあって
頷いたんだか 舟を漕いだんだか
わかりませんが 首を垂れるので
“ああ生きてるんだ……”と 不安がらせるお婆ちゃま。
外観も共同浴場とは思えないんです。
本当にここでいいの?と不安になる建物です。
番台を通して女性側・男性側の脱衣所も普通に覗けてしまいます。
いわゆる昔の銭湯です。
(覗こうとしなくても 知らずに入り口を入って番台を向くと 目に入ってしまうんです)
誰も気にしてないんですね。これが。
本当にここでいいの?と不安になる建物です。
番台を通して女性側・男性側の脱衣所も普通に覗けてしまいます。
いわゆる昔の銭湯です。
(覗こうとしなくても 知らずに入り口を入って番台を向くと 目に入ってしまうんです)
誰も気にしてないんですね。これが。
[ 15:09 ]
お湯は食塩泉です。
他に2つある内湯と共に 全て貸しきり湯となります。
内湯も狭いスペースに
なんとか押し込んだ感じの
良く言えばしっぽり系のお風呂です。
その小ささもカップルで入るには
ちょうどいい大きさ というところです。
おもてなし系の宿と割り切って泊まれば◎
他に2つある内湯と共に 全て貸しきり湯となります。
内湯も狭いスペースに
なんとか押し込んだ感じの
良く言えばしっぽり系のお風呂です。
その小ささもカップルで入るには
ちょうどいい大きさ というところです。
おもてなし系の宿と割り切って泊まれば◎
付記:
予約時 電話で応対してくれた若いお嬢さんとの会話(食事も担当してくださいました)。
小浜温泉が島原半島にあるのかどうか 今ひとつ自信が持てなかったので聞いてみました。
「あの~、小浜って島原ですよね?」
「あ、いえ~、島原じゃないです……」
「!? ああ、ええと、島原半島にあるんですよね?」
「あ、いえ~、……少々お待ちください(電話口より離れる)……小浜なんですけど…」
「小浜はわかるんですが(苦笑) 雲仙の西側にある小浜ですよね?」
「あ、ええと~、雲仙……ではないんですけど……」
「うんうん、雲仙の西側でしょう?……じゃないんですか?」
「少々お待ちください……」
「あ、いや聞かなくても……(誰に聞いてるのよ)」
「…お待たせしました。小浜温泉に向かってもらえれば……」
どこの小浜温泉なのよぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!
お立ち寄りの際はぜひ可愛がってあげてくださいな。
すぐわかると思いますのでw
(小浜町南本町 2005.2)
予約時 電話で応対してくれた若いお嬢さんとの会話(食事も担当してくださいました)。
小浜温泉が島原半島にあるのかどうか 今ひとつ自信が持てなかったので聞いてみました。
「あの~、小浜って島原ですよね?」
「あ、いえ~、島原じゃないです……」
「!? ああ、ええと、島原半島にあるんですよね?」
「あ、いえ~、……少々お待ちください(電話口より離れる)……小浜なんですけど…」
「小浜はわかるんですが(苦笑) 雲仙の西側にある小浜ですよね?」
「あ、ええと~、雲仙……ではないんですけど……」
「うんうん、雲仙の西側でしょう?……じゃないんですか?」
「少々お待ちください……」
「あ、いや聞かなくても……(誰に聞いてるのよ)」
「…お待たせしました。小浜温泉に向かってもらえれば……」
どこの小浜温泉なのよぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!
お立ち寄りの際はぜひ可愛がってあげてくださいな。
すぐわかると思いますのでw
(小浜町南本町 2005.2)
[ 14:30 ]
カールの形(それにつけてもおやつは…)の浴槽は
広さを感じさせます。
わけもなく うろうろと歩き回っていました
広いので 場所によって温度が選べるので快適です。
なにより
椎葉川の渓流 露天にかかる木々の配置
その景観は極上です。
広さを感じさせます。
わけもなく うろうろと歩き回っていました

広いので 場所によって温度が選べるので快適です。
なにより
椎葉川の渓流 露天にかかる木々の配置
その景観は極上です。
[ 14:14 ]
2005/07/06のBlog
[ 15:51 ]
[ 15:29 ]
[ 15:11 ]
足湯の真上の高台に ひっそり露天岩風呂があります。
800円とお高めですが その見晴らしはなかなかのものです。
向かいにある「ひぜんや」へ 料金を払いに行きます。
館内には他にも たくさんのお湯がありますが
それぞれお金がかかります
800円とお高めですが その見晴らしはなかなかのものです。
向かいにある「ひぜんや」へ 料金を払いに行きます。
館内には他にも たくさんのお湯がありますが
それぞれお金がかかります

[ 02:54 ]
宿泊は秘湯会の宿 冨士屋です。
(行くまで仙人風呂は 冨士屋さんのお湯だと思ってました)
内湯・露天とも可もなく不可もなく。
とは言っても
小さな露天は 景色を塀で遮られ
僅かに残る上の隙間は 出発するバスの上部が見え隠れしています。
ガイドさんとは目が合うし 排気ガスの臭いがプンプン。
宿としては悪くないんですが。
(行くまで仙人風呂は 冨士屋さんのお湯だと思ってました)
内湯・露天とも可もなく不可もなく。
とは言っても
小さな露天は 景色を塀で遮られ
僅かに残る上の隙間は 出発するバスの上部が見え隠れしています。
ガイドさんとは目が合うし 排気ガスの臭いがプンプン。
宿としては悪くないんですが。
[ 02:12 ]
これこそパラダ~イス!!
島全体が一大レジャーランドといっても過言ではありませぬ。
「ホテル中の島」と違って陸続きではあるのですが
山越えになるためか道がない(あるにはあるけれど非常用 とはホテルの説明)ので
ピストン運行されている 浦島丸という船での上陸となります。

島全体が一大レジャーランドといっても過言ではありませぬ。
「ホテル中の島」と違って陸続きではあるのですが
山越えになるためか道がない(あるにはあるけれど非常用 とはホテルの説明)ので
ピストン運行されている 浦島丸という船での上陸となります。
1日いても飽きることないんじゃないでしょうか。
温泉が6ヶ所(かなり離れていてタイヘン)に
ゲームセンターほどあるゲームコーナー
コンビニ 居酒屋 カラオケ プール……
ふらっと廊下を曲がると
床屋さんとか本屋さんでもあるんじゃないかと思うほど。
巨大な町が造られているのです。
温泉が6ヶ所(かなり離れていてタイヘン)に
ゲームセンターほどあるゲームコーナー
コンビニ 居酒屋 カラオケ プール……
ふらっと廊下を曲がると
床屋さんとか本屋さんでもあるんじゃないかと思うほど。
巨大な町が造られているのです。
[ 01:55 ]
てっきり無色無臭の単純泉だと思い込んでいました。
こんなに青が綺麗な白濁湯だとは
七色に変わる湯といわれるのも頷けます。
湯の峰温泉の川中に湯小屋が立っていて
つぼ湯の名の通り
2人も入ればいっぱいの 小さな岩風呂があるだけです。
かなり熱めのお湯
水をどんどん入れてぬるくしても すぐ熱くなるので
30分の持ち時間で十分加減できます。
こんなに青が綺麗な白濁湯だとは

七色に変わる湯といわれるのも頷けます。
湯の峰温泉の川中に湯小屋が立っていて
つぼ湯の名の通り
2人も入ればいっぱいの 小さな岩風呂があるだけです。
かなり熱めのお湯
水をどんどん入れてぬるくしても すぐ熱くなるので
30分の持ち時間で十分加減できます。
この30分というのがクセモノで…
人気のお湯なので
利用者の良心だけに 頼るわけにはいかないのはわかるんです。
でもね
入り口にカメラが設置されていて(料金所で監視)
「はいそこで靴脱いで」だとか
「次の人は、入り口前で座って待っててね」だとか
マイクでおっちゃんに言われるのはちょっと…。

人気のお湯なので
利用者の良心だけに 頼るわけにはいかないのはわかるんです。
でもね
入り口にカメラが設置されていて(料金所で監視)
「はいそこで靴脱いで」だとか
「次の人は、入り口前で座って待っててね」だとか
マイクでおっちゃんに言われるのはちょっと…。
2005/07/05のBlog
[ 23:27 ]
秘湯の会の温泉です。
ここに宿をとろうと思ったのですが
幸か不幸か満室でした(霧島新燃荘に泊まりました)。
というのも
朝一番で訪れたため
露天に湯がまだ半分ほどしか溜まっていなかったこともありますが
それは逆に
ちょうど寝湯の姿勢で 滝を見上げながら入ることができたので
悪くはなかったんです。
いや決して負け惜しみではなくw
ここに宿をとろうと思ったのですが
幸か不幸か満室でした(霧島新燃荘に泊まりました)。
というのも
朝一番で訪れたため
露天に湯がまだ半分ほどしか溜まっていなかったこともありますが
それは逆に
ちょうど寝湯の姿勢で 滝を見上げながら入ることができたので
悪くはなかったんです。
いや決して負け惜しみではなくw
[ 23:07 ]
[ 22:26 ]
[ 18:50 ]
ウワサに違わぬ しゅわしゅわぶり
これは楽しいですね~♪
炭酸飲料好きの
には もうたまりません。
ぬるすぎるお湯(33度ほど)は
この日はそれでも若干高めとのこと。
普段は 入っていると震えがくる(地元民談)そうでw

これは楽しいですね~♪
炭酸飲料好きの
には もうたまりません。ぬるすぎるお湯(33度ほど)は
この日はそれでも若干高めとのこと。
普段は 入っていると震えがくる(地元民談)そうでw



