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2005/07/08のBlog
[ 02:42 ]
八角形のドームが対称的に並ぶユニークな浴舎です。
それぞれが男女別浴室の天井になっています。
雲仙一といわれるそのにごり湯は
確かにまろやかな白色で 湯量も豊富でした。
湯船からはお湯が溢れ出し
窓の閉じられた浴室は 湯気で真っ白です。
それぞれが男女別浴室の天井になっています。
雲仙一といわれるそのにごり湯は
確かにまろやかな白色で 湯量も豊富でした。
湯船からはお湯が溢れ出し
窓の閉じられた浴室は 湯気で真っ白です。
[ 02:28 ]
[ 01:00 ]
[ くもりのちはれときどきあめ ]
2005/07/07のBlog
[ 19:01 ]
[ 18:51 ]
[ 18:33 ]
黒川で泊まってみたいなぁ…
どうせならと 2つある秘湯会の宿の一つ 新明館へ。
(山河がいっぱいだっただけなのですが…)
洞窟風呂があっておもしろいのですが…落ち着けません。
露天もあるのですが…眺めはよろしくない。
では内湯でのんびりしようと。
(内湯もあまり特徴のないお風呂なんですが)
どうせならと 2つある秘湯会の宿の一つ 新明館へ。
(山河がいっぱいだっただけなのですが…)
洞窟風呂があっておもしろいのですが…落ち着けません。
露天もあるのですが…眺めはよろしくない。
では内湯でのんびりしようと。
(内湯もあまり特徴のないお風呂なんですが)
ところが
シャワーのお湯がいくら待っても冷たいまま。
フロントに伝えると
温泉の熱で温めたものを出しているので
使い切ると出なくなってしまうとのこと
山河は満室でしたが ここはたった4組。
どうすればお湯を使い切ってしまうというの??
秘湯会のスタンプ帳がこの宿でいっぱいになったのですが
チェックアウトの時 しつこいくらいに
「(スタンプ帳の無料招待は)お一人様では お受けできませんからね。 もしいらっしゃるんなら何人かでご一緒にね」と。
誰が選ぶかこんな宿! と怒鳴ってやりたくなりました。
(いつになく暴言吐いてますが 数多く宿泊した中で
「もう泊まりたくない」と思う旅館なんてなかったですもの。ここ以外)
(阿蘇郡南小国町 2005.2)
シャワーのお湯がいくら待っても冷たいまま。
フロントに伝えると
温泉の熱で温めたものを出しているので
使い切ると出なくなってしまうとのこと
山河は満室でしたが ここはたった4組。
どうすればお湯を使い切ってしまうというの??
秘湯会のスタンプ帳がこの宿でいっぱいになったのですが
チェックアウトの時 しつこいくらいに
「(スタンプ帳の無料招待は)お一人様では お受けできませんからね。 もしいらっしゃるんなら何人かでご一緒にね」と。
誰が選ぶかこんな宿! と怒鳴ってやりたくなりました。
(いつになく暴言吐いてますが 数多く宿泊した中で
「もう泊まりたくない」と思う旅館なんてなかったですもの。ここ以外)
(阿蘇郡南小国町 2005.2)
[ 18:12 ]
[ くもりのちはれときどきあめ ]
[ 15:27 ]
おたっしゃんの湯ともいいます。
まさか番台に鎮座ましますお婆ちゃまが「おたつさん」ではないでしょうね。
本当に番台仕事はできているんだろうかと心配になる
置物のようなお婆ちゃま。
150円の入浴料を番台に置くと ややあって
頷いたんだか 舟を漕いだんだか
わかりませんが 首を垂れるので
“ああ生きてるんだ……”と 不安がらせるお婆ちゃま。
まさか番台に鎮座ましますお婆ちゃまが「おたつさん」ではないでしょうね。
本当に番台仕事はできているんだろうかと心配になる
置物のようなお婆ちゃま。
150円の入浴料を番台に置くと ややあって
頷いたんだか 舟を漕いだんだか
わかりませんが 首を垂れるので
“ああ生きてるんだ……”と 不安がらせるお婆ちゃま。
外観も共同浴場とは思えないんです。
本当にここでいいの?と不安になる建物です。
番台を通して女性側・男性側の脱衣所も普通に覗けてしまいます。
いわゆる昔の銭湯です。
(覗こうとしなくても 知らずに入り口を入って番台を向くと 目に入ってしまうんです)
誰も気にしてないんですね。これが。
本当にここでいいの?と不安になる建物です。
番台を通して女性側・男性側の脱衣所も普通に覗けてしまいます。
いわゆる昔の銭湯です。
(覗こうとしなくても 知らずに入り口を入って番台を向くと 目に入ってしまうんです)
誰も気にしてないんですね。これが。
[ 15:09 ]
お湯は食塩泉です。
他に2つある内湯と共に 全て貸しきり湯となります。
内湯も狭いスペースに
なんとか押し込んだ感じの
良く言えばしっぽり系のお風呂です。
その小ささもカップルで入るには
ちょうどいい大きさ というところです。
おもてなし系の宿と割り切って泊まれば◎
他に2つある内湯と共に 全て貸しきり湯となります。
内湯も狭いスペースに
なんとか押し込んだ感じの
良く言えばしっぽり系のお風呂です。
その小ささもカップルで入るには
ちょうどいい大きさ というところです。
おもてなし系の宿と割り切って泊まれば◎
付記:
予約時 電話で応対してくれた若いお嬢さんとの会話(食事も担当してくださいました)。
小浜温泉が島原半島にあるのかどうか 今ひとつ自信が持てなかったので聞いてみました。
「あの~、小浜って島原ですよね?」
「あ、いえ~、島原じゃないです……」
「!? ああ、ええと、島原半島にあるんですよね?」
「あ、いえ~、……少々お待ちください(電話口より離れる)……小浜なんですけど…」
「小浜はわかるんですが(苦笑) 雲仙の西側にある小浜ですよね?」
「あ、ええと~、雲仙……ではないんですけど……」
「うんうん、雲仙の西側でしょう?……じゃないんですか?」
「少々お待ちください……」
「あ、いや聞かなくても……(誰に聞いてるのよ)」
「…お待たせしました。小浜温泉に向かってもらえれば……」
どこの小浜温泉なのよぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!
お立ち寄りの際はぜひ可愛がってあげてくださいな。
すぐわかると思いますのでw
(小浜町南本町 2005.2)
予約時 電話で応対してくれた若いお嬢さんとの会話(食事も担当してくださいました)。
小浜温泉が島原半島にあるのかどうか 今ひとつ自信が持てなかったので聞いてみました。
「あの~、小浜って島原ですよね?」
「あ、いえ~、島原じゃないです……」
「!? ああ、ええと、島原半島にあるんですよね?」
「あ、いえ~、……少々お待ちください(電話口より離れる)……小浜なんですけど…」
「小浜はわかるんですが(苦笑) 雲仙の西側にある小浜ですよね?」
「あ、ええと~、雲仙……ではないんですけど……」
「うんうん、雲仙の西側でしょう?……じゃないんですか?」
「少々お待ちください……」
「あ、いや聞かなくても……(誰に聞いてるのよ)」
「…お待たせしました。小浜温泉に向かってもらえれば……」
どこの小浜温泉なのよぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!
お立ち寄りの際はぜひ可愛がってあげてくださいな。
すぐわかると思いますのでw
(小浜町南本町 2005.2)
[ 14:30 ]
カールの形(それにつけてもおやつは…)の浴槽は
広さを感じさせます。
わけもなく うろうろと歩き回っていました
広いので 場所によって温度が選べるので快適です。
なにより
椎葉川の渓流 露天にかかる木々の配置
その景観は極上です。
広さを感じさせます。
わけもなく うろうろと歩き回っていました

広いので 場所によって温度が選べるので快適です。
なにより
椎葉川の渓流 露天にかかる木々の配置
その景観は極上です。
[ 14:14 ]
2005/07/06のBlog
[ 15:51 ]
[ 15:29 ]
[ 15:11 ]
足湯の真上の高台に ひっそり露天岩風呂があります。
800円とお高めですが その見晴らしはなかなかのものです。
向かいにある「ひぜんや」へ 料金を払いに行きます。
館内には他にも たくさんのお湯がありますが
それぞれお金がかかります
800円とお高めですが その見晴らしはなかなかのものです。
向かいにある「ひぜんや」へ 料金を払いに行きます。
館内には他にも たくさんのお湯がありますが
それぞれお金がかかります

[ 02:54 ]
宿泊は秘湯会の宿 冨士屋です。
(行くまで仙人風呂は 冨士屋さんのお湯だと思ってました)
内湯・露天とも可もなく不可もなく。
とは言っても
小さな露天は 景色を塀で遮られ
僅かに残る上の隙間は 出発するバスの上部が見え隠れしています。
ガイドさんとは目が合うし 排気ガスの臭いがプンプン。
宿としては悪くないんですが。
(行くまで仙人風呂は 冨士屋さんのお湯だと思ってました)
内湯・露天とも可もなく不可もなく。
とは言っても
小さな露天は 景色を塀で遮られ
僅かに残る上の隙間は 出発するバスの上部が見え隠れしています。
ガイドさんとは目が合うし 排気ガスの臭いがプンプン。
宿としては悪くないんですが。



のスキな木の湯船でも 硫黄ぷんぷんのお湯でもないのにね。
