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2005/07/26のBlog
[ 16:16 ]
[ 03:50 ]
[ くもりのちはれときどきあめ ]
白装束の方たちはどこ行ったんでしょう。
ほら あのタマちゃんを想う方々。
タマちゃんと一緒に消えちゃったのかな。
電磁波にやられちゃったのかな。
ふと思い出しちゃったんだもん。
まさか野放しじゃないですよね
ほら あのタマちゃんを想う方々。
タマちゃんと一緒に消えちゃったのかな。
電磁波にやられちゃったのかな。
ふと思い出しちゃったんだもん。
まさか野放しじゃないですよね

[ 01:10 ]
[ くもりのちはれときどきあめ ]
これだぁぁぁぁぁぁぁ
待ってたのよう
ヨーヨー&復刻デザインボトル。
ヨーヨーは 売ってはいたんです。
500円近くしてたので ちょと手が出ませんでした。
それがコーラ・ファンタ・スプライト付きで(逆ですか?)250円なんて!

待ってたのよう

ヨーヨー&復刻デザインボトル。
ヨーヨーは 売ってはいたんです。
500円近くしてたので ちょと手が出ませんでした。
それがコーラ・ファンタ・スプライト付きで(逆ですか?)250円なんて!
2005/07/25のBlog
[ 23:12 ]
鶴見霊園を抜けた場所にあるというので
霊園入り口にクルマを置いて 歩いたらとんでもなく遠かったんです…
十数分 坂道が続いて
この先 ホントにあるのかどうかもわからなくて
何度引き返そうと思ったことでしょう。
たどり着いてみれば
霊園脇の道をずっと 最終Uターンロータリーまで
クルマで登るのが正解でした
霊園入り口にクルマを置いて 歩いたらとんでもなく遠かったんです…
十数分 坂道が続いて
この先 ホントにあるのかどうかもわからなくて
何度引き返そうと思ったことでしょう。
たどり着いてみれば
霊園脇の道をずっと 最終Uターンロータリーまで
クルマで登るのが正解でした

実際にはクルマ止めから 歩いて2~3分のところです。
こんな楽な場所に
こんな素晴らしい温泉があるなんて。
3つに区切られた浴槽はかなり熱めのお湯です。
ちょっと入ってるだけで
お湯の熱さと成分で
の身体は真っ赤っか


青白色のお湯は それほど濁ってなくて透明で
とてもきれいです。
こんな楽な場所に
こんな素晴らしい温泉があるなんて。
3つに区切られた浴槽はかなり熱めのお湯です。
ちょっと入ってるだけで
お湯の熱さと成分で
の身体は真っ赤っか


青白色のお湯は それほど濁ってなくて透明で
とてもきれいです。
脱衣所は逆さま(天地が全く逆)に横転していました。
先客のおじさんに聞いてみると
ひと月前は 大丈夫だったようです。
倒れ方からすると 風や雪の影響は考えられないそうで
(山の斜面に向かって倒れているし 裏返しになっているので)
心無い者の仕業なんでしょうか…。
地元有志の方が 愛して整備してくれているからこそ
残されている温泉です。
悲しくなってしまいますね。
心まで踏みにじられた気分になってしまいます。
とはいっても 湯船は問題ありませんでした。
硫黄分たっぷりのお湯と 素晴らしいロケーションの
鶴の湯を 心ゆくまで堪能させてもらいましたよ。
半年経ったいま 脱衣所はどうなってるのでしょう…
(別府市鶴見 2005.2)
先客のおじさんに聞いてみると
ひと月前は 大丈夫だったようです。
倒れ方からすると 風や雪の影響は考えられないそうで
(山の斜面に向かって倒れているし 裏返しになっているので)
心無い者の仕業なんでしょうか…。
地元有志の方が 愛して整備してくれているからこそ
残されている温泉です。
悲しくなってしまいますね。
心まで踏みにじられた気分になってしまいます。
とはいっても 湯船は問題ありませんでした。
硫黄分たっぷりのお湯と 素晴らしいロケーションの
鶴の湯を 心ゆくまで堪能させてもらいましたよ。
半年経ったいま 脱衣所はどうなってるのでしょう…
(別府市鶴見 2005.2)
[ 22:55 ]
名前と建物の外観からは想像できないほど
ワイルドな 鉱泥湯の大露天が展開します。
その開けっぴろげな雰囲気は 露悪というべきなのでしょうか。
これで混浴だというのですから……
とにかくその広さに まず圧倒されます。
その泥の量にまたまたびっくりさせられちゃうのです。
ワイルドな 鉱泥湯の大露天が展開します。
その開けっぴろげな雰囲気は 露悪というべきなのでしょうか。
これで混浴だというのですから……
とにかくその広さに まず圧倒されます。
その泥の量にまたまたびっくりさせられちゃうのです。
やはりというか当然というか
女性を付け狙う不届き者が 多数出没しているらしくて
繰り返し繰り返し アナウンスが流れて少々うんざり
女性にとってはかなり入りづらい温泉ですね。
女性専用露天でさえも 安心できないとのことですから。
そんな中で写真を撮るなんて持っての他。
今回ばかりは我慢しちゃいました。
捕まっちゃいますしね。
女性を付け狙う不届き者が 多数出没しているらしくて
繰り返し繰り返し アナウンスが流れて少々うんざり

女性にとってはかなり入りづらい温泉ですね。
女性専用露天でさえも 安心できないとのことですから。
そんな中で写真を撮るなんて持っての他。
今回ばかりは我慢しちゃいました。
捕まっちゃいますしね。
[ 21:34 ]
[ くもりのちはれときどきあめ ]
ハンバーグを食べに行きました。
食べることばっかり書いてる。
どんどん太ってるのも 仕方ないなぁ…
禁煙席に案内されたら
両隣が埋まった 小さなテーブル。
なんか 落ち着かないなぁ
ここじゃイヤだから 席代えてっていうのも悪いし…
そういえば 外から見たら窓側はがらがらだったな。
たぶんあちらは喫煙席なんでしょうね。
それじゃ 喫煙席に代えてもらいましょうか。
空いてるなら タバコも気にならないだろうし。
高校生クンのような 男の子に
「喫煙席に代えてもらえますか?」
「それはできません」
即答。
え?え? なんで?
なんで代えてもらえないの。
一回座っちゃったらもうダメなの?
まだオーダーもしてないんですよ。
それでも??
「どうしてダメなんですか??」
「他のお客さんの迷惑になりますし」
「どうして?」
「タバコ喫われないお客さんもいますので」
「喫煙席なのに?」
「喫煙席?」
「え~とね…ここで喫うんじゃなくて 喫煙席に移りたいんだけど ダメなのかな?」
「喫煙席…ですか? 少々お待ちください」
最後は 諭すような嚇すような
でした。
勘違いしてたのはわかりましたが
だったら途中で 「では喫煙席にご案内いたしますが」となってもいいのにね。
通された喫煙席は がらがらで
広~いテーブルでした。
でもなんか 後味わる~い
食べることばっかり書いてる。
どんどん太ってるのも 仕方ないなぁ…
禁煙席に案内されたら
両隣が埋まった 小さなテーブル。
なんか 落ち着かないなぁ
ここじゃイヤだから 席代えてっていうのも悪いし…
そういえば 外から見たら窓側はがらがらだったな。
たぶんあちらは喫煙席なんでしょうね。
それじゃ 喫煙席に代えてもらいましょうか。
空いてるなら タバコも気にならないだろうし。
高校生クンのような 男の子に
「喫煙席に代えてもらえますか?」
「それはできません」
即答。
え?え? なんで?
なんで代えてもらえないの。
一回座っちゃったらもうダメなの?
まだオーダーもしてないんですよ。
それでも??
「どうしてダメなんですか??」
「他のお客さんの迷惑になりますし」
「どうして?」
「タバコ喫われないお客さんもいますので」
「喫煙席なのに?」
「喫煙席?」
「え~とね…ここで喫うんじゃなくて 喫煙席に移りたいんだけど ダメなのかな?」
「喫煙席…ですか? 少々お待ちください」
最後は 諭すような嚇すような
でした。勘違いしてたのはわかりましたが
だったら途中で 「では喫煙席にご案内いたしますが」となってもいいのにね。
通された喫煙席は がらがらで
広~いテーブルでした。
でもなんか 後味わる~い

[ 21:02 ]
[ おなかぺこぺこ ]
しゃぶしゃぶ・すき焼き食べ放題のお店に行きました。
どちらか選ばなきゃいけないお店も多いのに
両方でもいいんだって。 めんどくさいのにね。
そこで
のうちのすき焼きは関東風か関西風かという話に。
うちはお肉を焼いてから味をつけていくから 関西風だね
友人はいわゆるわりしたの中に お肉・野菜と入れていく関東風だって。
それしか考えられないって。
そのへんは関東風のすき焼きができる過程っていうものが
実しやかに(ホントなんだろうけれど
)伝わってて
文明開化から始まった「牛鍋」が 関西すき焼きの影響を受けて
大震災後に変わっていったから 鍋風なんだって。
でもねでもね。
それはともかくね。
よぉく考えると…
家で作るときにさぁ ほら
カレーだって 肉じゃがだってまずお肉を炒めるでしょう?
とくに肉じゃがは 味つけまで似てるんだし
肉じゃがつくるお母さんが すき焼きの時だけ変えるっていうのも
ヘンですよね~?
牛脂で炒めたりすると また油がいい味を出しそうじゃないですか?
いきなり煮ちゃうとかたくなりそうだし(←安いお肉しか食べられない庶民の偏見)
といいつつ
また考えちゃった。
先にお肉なんていいながら それは最初だけで
味つけちゃったあとは 関東風と一緒だ…
どんどん お肉放りこむだけだもんね
どちらか選ばなきゃいけないお店も多いのに
両方でもいいんだって。 めんどくさいのにね。
そこで
のうちのすき焼きは関東風か関西風かという話に。うちはお肉を焼いてから味をつけていくから 関西風だね

友人はいわゆるわりしたの中に お肉・野菜と入れていく関東風だって。
それしか考えられないって。
そのへんは関東風のすき焼きができる過程っていうものが
実しやかに(ホントなんだろうけれど
)伝わってて文明開化から始まった「牛鍋」が 関西すき焼きの影響を受けて
大震災後に変わっていったから 鍋風なんだって。
でもねでもね。
それはともかくね。
よぉく考えると…
家で作るときにさぁ ほら
カレーだって 肉じゃがだってまずお肉を炒めるでしょう?
とくに肉じゃがは 味つけまで似てるんだし
肉じゃがつくるお母さんが すき焼きの時だけ変えるっていうのも
ヘンですよね~?
牛脂で炒めたりすると また油がいい味を出しそうじゃないですか?
いきなり煮ちゃうとかたくなりそうだし(←安いお肉しか食べられない庶民の偏見)
といいつつ
また考えちゃった。
先にお肉なんていいながら それは最初だけで
味つけちゃったあとは 関東風と一緒だ…
どんどん お肉放りこむだけだもんね

2005/07/21のBlog
[ 14:46 ]
[ 14:29 ]
萱葺き屋根の小屋で 湯の花を製造しているようです。
外国の観光客の団体さんが どやどや訪れてました。
日本人でも見たことないようなこれ どう思うんでしょうね。
小屋を模した貸切内風呂もあるとか。
それはおもしろそうですね。
外国の観光客の団体さんが どやどや訪れてました。
日本人でも見たことないようなこれ どう思うんでしょうね。
小屋を模した貸切内風呂もあるとか。
それはおもしろそうですね。
[ 14:15 ]
名高い「すずめの湯」は泥湯といわれていますが
常連さんによると ずいぶん薄まってきているようです。
泥も少なくて
たしかに濃い硫黄泉といった感じでした。
それでも このお湯の素晴らしさは薄れてない気がしましたよ。
常連さんによると ずいぶん薄まってきているようです。
泥も少なくて
たしかに濃い硫黄泉といった感じでした。
それでも このお湯の素晴らしさは薄れてない気がしましたよ。
屋根のある露天風呂は
いくつかに区切られた 木枠のつくりです。
いつまででも入っていられる ぬるめのお湯。
湯治客のお話に耳を傾けつつ 地獄で極楽を味わいました。
熱めのお湯もあって こちらのほうが成分は濃い気がしますね。
いくつかに区切られた 木枠のつくりです。
いつまででも入っていられる ぬるめのお湯。
湯治客のお話に耳を傾けつつ 地獄で極楽を味わいました。
熱めのお湯もあって こちらのほうが成分は濃い気がしますね。
[ 01:23 ]
[ くもりのちはれときどきあめ ]
[ 01:02 ]
らしいのですが……
やまんじょと読むようです。
あちこちから噴煙が上がって
硫黄臭(硫化水素のガスなんでしょうね…コワイです)ぷんぷん。
流れる川が温泉になっているのはおもしろくて
秘湯には違いないと思うんですけれどね。
やまんじょと読むようです。
あちこちから噴煙が上がって
硫黄臭(硫化水素のガスなんでしょうね…コワイです)ぷんぷん。
流れる川が温泉になっているのはおもしろくて
秘湯には違いないと思うんですけれどね。
アクセスや入りやすさ
お湯の良さからいえば 沼尻温泉のほうがよほどいいような
でもそれはきっと
費用対効果ってものなんでしょうね。
近くに住んでいれば こんなダイナミックな野湯はたまらないですもの。
ただ
同じお金をかけるんなら
カムイワッカに行ってしまうんですけれどね。
はw
お湯の良さからいえば 沼尻温泉のほうがよほどいいような

でもそれはきっと
費用対効果ってものなんでしょうね。
近くに住んでいれば こんなダイナミックな野湯はたまらないですもの。
ただ
同じお金をかけるんなら
カムイワッカに行ってしまうんですけれどね。
はw2005/07/20のBlog
[ 21:41 ]
[ おなかぺこぺこ ]
せっかくの3連休。
泊まりもせずに日帰りの山形旅行。
あまりにも哀しすぎます。
んじゃあ お肉を食べたから
おいしいお魚を食べに行こう!
そんなわけで銚子を目指したんですね。
牡蠣好きの友人が そりゃもう牡蠣・牡蠣・牡蠣と牡蠣三昧。
ところが
は牡蠣が苦手なんです。
でもね。
「ねぇ。4つも食べられないから、
も一つ食べろよ」
なんてお言葉をかけられたら
しかも前日に 「せっかく漁港に来たんだし 美味しさを分かち合いたいなぁ」
なんて言われちゃったら
「そうだね。 じゃあ一つもらおうかな
」
つきあってあげなきゃね。 そう思うじゃない。
泊まりもせずに日帰りの山形旅行。
あまりにも哀しすぎます。
んじゃあ お肉を食べたから
おいしいお魚を食べに行こう!
そんなわけで銚子を目指したんですね。
牡蠣好きの友人が そりゃもう牡蠣・牡蠣・牡蠣と牡蠣三昧。
ところが
は牡蠣が苦手なんです。でもね。
「ねぇ。4つも食べられないから、
も一つ食べろよ」なんてお言葉をかけられたら
しかも前日に 「せっかく漁港に来たんだし 美味しさを分かち合いたいなぁ」
なんて言われちゃったら
「そうだね。 じゃあ一つもらおうかな
」つきあってあげなきゃね。 そう思うじゃない。
[ 21:19 ]
[ おなかぺこぺこ ]
お久しぶりの更新です。
な~んかお疲れの3連休でした。
あまり遠くないところで…と
姥湯を目指してみました。
東北は曇りのち雨みたいな予報だったのに
温泉に着くなりカンカンのピーカン照り

そもそも熱いお湯なのに この暑さって…
海水浴のような気分で 岩場にゴロゴロ。
2時間のうち 5分くらいしかお湯に浸かってませんでしたよ
温泉の季節ではなくなってまいりましたね。
さてさて
温泉のほうは別の記事としまして
せっかくの米沢ですから やっぱり米沢牛を食べたいなぁ…
駅前でリサーチして 「登」というお店をチョイスしました。
米沢牛づくしっていうメニューに魅かれただけなんですけれど…
も~これが美味しいんです。
味噌漬け 牛串 なんといっても牛刺し!
3300円ですが お薦めですよ!
結局 3連休の初日に宿がとれるわけもなく(予約なんてしませんから…いつも)
また高速飛ばして帰ってきちゃったんですが。
往復20000円かけても このお肉が食べられたんですから
全然もったいなくなんか…… ないやいっ!
な~んかお疲れの3連休でした。
あまり遠くないところで…と
姥湯を目指してみました。
東北は曇りのち雨みたいな予報だったのに
温泉に着くなりカンカンのピーカン照り


そもそも熱いお湯なのに この暑さって…
海水浴のような気分で 岩場にゴロゴロ。
2時間のうち 5分くらいしかお湯に浸かってませんでしたよ

温泉の季節ではなくなってまいりましたね。
さてさて
温泉のほうは別の記事としまして
せっかくの米沢ですから やっぱり米沢牛を食べたいなぁ…

駅前でリサーチして 「登」というお店をチョイスしました。
米沢牛づくしっていうメニューに魅かれただけなんですけれど…
も~これが美味しいんです。
味噌漬け 牛串 なんといっても牛刺し!
3300円ですが お薦めですよ!
結局 3連休の初日に宿がとれるわけもなく(予約なんてしませんから…いつも)
また高速飛ばして帰ってきちゃったんですが。
往復20000円かけても このお肉が食べられたんですから
全然もったいなくなんか…… ないやいっ!

2005/07/15のBlog
[ 18:18 ]

