ニックネーム:   パスワード:
| MyDoblogトップ | Doblogポータル | Doblogガイド | ユーザ登録 | 使い方 | よくある質問 | ツールバー | サポート |
くもりのちはれ
Blog
[ 総Blog数:2242件 ] [ このMyDoblogをブックマークする ] [ RSS0.91   RSS1.0   RSS2.0 ] [ ATOM ]
2005/07/26のBlog
まったく見ないケーブルテレビに 毎月5000円払い続けてるです。

やめなくちゃ…とは思いつつ
とりはずして返送するだけでいいんでしょうけれど
また配線とかめんどくさそうで…。 ついつい先延ばしに。


いやいや!
今月こそはっ! いくらなんでもムダ過ぎますからねっ!

そう心に誓ってたのに。
番組表届いちゃうんだもんなぁ。
んで ゆうひが丘の総理大臣始まっちゃうんだもんなぁ。

8月22日から週に1本。

週に1本!!!!???
全40話だから 終わるのは……
月に4話として……来年の6月!?!?

あちゃあ
これはDVDでも買ったほうがいいみたい…ですかね。

あ~いなんて言葉は捨てろよ~
[ 03:50 ] [ くもりのちはれときどきあめ ]
白装束の方たちはどこ行ったんでしょう。
ほら あのタマちゃんを想う方々。
タマちゃんと一緒に消えちゃったのかな。
電磁波にやられちゃったのかな。
ふと思い出しちゃったんだもん。
まさか野放しじゃないですよね
[ 01:10 ] [ くもりのちはれときどきあめ ]
これだぁぁぁぁぁぁぁ
待ってたのよう

ヨーヨー&復刻デザインボトル
ヨーヨーは 売ってはいたんです。
500円近くしてたので ちょと手が出ませんでした。

それがコーラ・ファンタ・スプライト付きで(逆ですか?)250円なんて!
出たのは プロフェッショナルのスプライトと
スーパーのファンタ。

白いのがプロフェッショナルね。
プロはおへそがなるのよ。(嬉しくて ちょびっとコワレ気味)

コーラが出なかったのが残念だなぁ。
また買わなくちゃね。
数量限定みたいだから 早くしないと。

ああ なんか使うのもったいないよぉ
2005/07/25のBlog
鶴見霊園を抜けた場所にあるというので
霊園入り口にクルマを置いて 歩いたらとんでもなく遠かったんです…

十数分 坂道が続いて 
この先 ホントにあるのかどうかもわからなくて
何度引き返そうと思ったことでしょう。

たどり着いてみれば
霊園脇の道をずっと 最終Uターンロータリーまで
クルマで登るのが正解でした
実際にはクルマ止めから 歩いて2~3分のところです。

こんな楽な場所に
こんな素晴らしい温泉があるなんて。

3つに区切られた浴槽はかなり熱めのお湯です。
ちょっと入ってるだけで
お湯の熱さと成分で の身体は真っ赤っか

青白色のお湯は それほど濁ってなくて透明で
とてもきれいです。
脱衣所は逆さま(天地が全く逆)に横転していました。
先客のおじさんに聞いてみると
ひと月前は 大丈夫だったようです。

倒れ方からすると 風や雪の影響は考えられないそうで
(山の斜面に向かって倒れているし 裏返しになっているので)
心無い者の仕業なんでしょうか…。

地元有志の方が 愛して整備してくれているからこそ
残されている温泉です。
悲しくなってしまいますね。
心まで踏みにじられた気分になってしまいます。

とはいっても 湯船は問題ありませんでした。
硫黄分たっぷりのお湯と 素晴らしいロケーションの
鶴の湯を 心ゆくまで堪能させてもらいましたよ。

半年経ったいま 脱衣所はどうなってるのでしょう…

(別府市鶴見 2005.2)
名前と建物の外観からは想像できないほど
ワイルドな 鉱泥湯の大露天が展開します。

その開けっぴろげな雰囲気は 露悪というべきなのでしょうか。
これで混浴だというのですから……

とにかくその広さに まず圧倒されます。
その泥の量にまたまたびっくりさせられちゃうのです。
やはりというか当然というか
女性を付け狙う不届き者が 多数出没しているらしくて
繰り返し繰り返し アナウンスが流れて少々うんざり

女性にとってはかなり入りづらい温泉ですね。
女性専用露天でさえも 安心できないとのことですから。

そんな中で写真を撮るなんて持っての他。
今回ばかりは我慢しちゃいました。
捕まっちゃいますしね。
屋内の地下鉱泥湯も 楽しかったですよ。
泥成分が強いので 入り方があるようです。

そのようなわけで
画像はパンフなどから転載させていただきました。
それにしても アナウンスは何とかならないのでしょうかねぇ…。

(別府市明礬5組 2005.2)
[ 21:34 ] [ くもりのちはれときどきあめ ]
ハンバーグを食べに行きました。
食べることばっかり書いてる。
どんどん太ってるのも 仕方ないなぁ…

禁煙席に案内されたら
両隣が埋まった 小さなテーブル。
なんか 落ち着かないなぁ
ここじゃイヤだから 席代えてっていうのも悪いし…

そういえば 外から見たら窓側はがらがらだったな。
たぶんあちらは喫煙席なんでしょうね。

それじゃ 喫煙席に代えてもらいましょうか。
空いてるなら タバコも気にならないだろうし。

高校生クンのような 男の子に
「喫煙席に代えてもらえますか?」
それはできません
即答。

え?え? なんで?
なんで代えてもらえないの。
一回座っちゃったらもうダメなの?
まだオーダーもしてないんですよ。
それでも??

「どうしてダメなんですか??」
「他のお客さんの迷惑になりますし」
「どうして?」
「タバコ喫われないお客さんもいますので」
「喫煙席なのに?」
「喫煙席?」
「え~とね…ここで喫うんじゃなくて 喫煙席に移りたいんだけど ダメなのかな?」
「喫煙席…ですか? 少々お待ちください」
最後は 諭すような嚇すようなでした。

勘違いしてたのはわかりましたが
だったら途中で 「では喫煙席にご案内いたしますが」となってもいいのにね。

通された喫煙席は がらがらで
広~いテーブルでした。
でもなんか 後味わる~い
[ 21:02 ] [ おなかぺこぺこ ]
しゃぶしゃぶ・すき焼き食べ放題のお店に行きました。
どちらか選ばなきゃいけないお店も多いのに
両方でもいいんだって。 めんどくさいのにね。

そこで のうちのすき焼きは関東風か関西風かという話に。
うちはお肉を焼いてから味をつけていくから 関西風だね

友人はいわゆるわりしたの中に お肉・野菜と入れていく関東風だって。
それしか考えられないって。

そのへんは関東風のすき焼きができる過程っていうものが
実しやかに(ホントなんだろうけれど)伝わってて
文明開化から始まった「牛鍋」が 関西すき焼きの影響を受けて
大震災後に変わっていったから 風なんだって。


でもねでもね。
それはともかくね。
よぉく考えると…

家で作るときにさぁ ほら
カレーだって 肉じゃがだってまずお肉を炒めるでしょう?
とくに肉じゃがは 味つけまで似てるんだし
肉じゃがつくるお母さんが すき焼きの時だけ変えるっていうのも
ヘンですよね~?
牛脂で炒めたりすると また油がいい味を出しそうじゃないですか?
いきなり煮ちゃうとかたくなりそうだし(←安いお肉しか食べられない庶民の偏見)

といいつつ
また考えちゃった。
先にお肉なんていいながら それは最初だけで
味つけちゃったあとは 関東風と一緒だ…
どんどん お肉放りこむだけだもんね
2005/07/21のBlog
大分自動車道の橋を 遥かに眺めながら
ザボンの浮かぶ きれいなお湯が楽しめました。

すぐ脇を国道が通っているのですが
高さがあるので まったく気になりません。
広い湯船なので 温度を選びながら長く入っていられます。

内湯は炭酸泉などいくつかありましたが
それほど特徴はありませんでしたね。

(別府市明礬4組 2005.2)
萱葺き屋根の小屋で 湯の花を製造しているようです。
外国の観光客の団体さんが どやどや訪れてました。
日本人でも見たことないようなこれ どう思うんでしょうね。

小屋を模した貸切内風呂もあるとか。
それはおもしろそうですね。
女性用露天のほうが 見晴らしも造りもよさそうです。
最近はそういうところが多くなってきましたね。

お湯は 乳白色の硫黄泉です。

(別府市明礬温泉6組 6組?? 2005.2)
名高い「すずめの湯」は泥湯といわれていますが
常連さんによると ずいぶん薄まってきているようです。
泥も少なくて
たしかに濃い硫黄泉といった感じでした。

それでも このお湯の素晴らしさは薄れてない気がしましたよ。
屋根のある露天風呂は
いくつかに区切られた 木枠のつくりです。

いつまででも入っていられる ぬるめのお湯。
湯治客のお話に耳を傾けつつ 地獄で極楽を味わいました。

熱めのお湯もあって こちらのほうが成分は濃い気がしますね。
内湯も味があって 
大ファンになってしまいました。

湯治…とまではいきませんが
次回はぜひ 2泊くらいゆっくりしてみたい温泉でした。

(阿蘇郡南阿蘇村河陽 2005.2)
[ 01:23 ] [ くもりのちはれときどきあめ ]
夕方になっても暑いですね。

スーパーで買い物をして出てきたら
クルマ止めの柵にもたれて
ドラえもんを熱心に読む子どもがひとり。

ランニングから出た細い腕は真っ黒に焼けて
坊主あたまを ときどきかきながら
ドラえもんを読んでます。

なんか 夏を感じてしまいました。

古いドラえもんなんだ。
お兄ちゃんのかな。 お父さんのかもしれないな。


まだまだ暑くなるよ。
夏はこれからだ。
らしいのですが……

やまんじょと読むようです。

あちこちから噴煙が上がって
硫黄臭(硫化水素のガスなんでしょうね…コワイです)ぷんぷん。

流れる川が温泉になっているのはおもしろくて
秘湯には違いないと思うんですけれどね。
アクセスや入りやすさ
お湯の良さからいえば 沼尻温泉のほうがよほどいいような

でもそれはきっと
費用対効果ってものなんでしょうね。
近くに住んでいれば こんなダイナミックな野湯はたまらないですもの。

ただ
同じお金をかけるんなら
カムイワッカに行ってしまうんですけれどね。 はw
ましてや
今は 立ち入り禁止の場所なので
これを秘湯として 紹介してしまうのも…

入っておきながら言うのもどうかとは思いますが

どうも 落ち着いては入れませんでしたね。
(温度が安定してなかったり ガスがこわかったり…)

(姶良郡牧園町 2005.2)
2005/07/20のBlog
せっかくの3連休。
泊まりもせずに日帰りの山形旅行。

あまりにも哀しすぎます。
んじゃあ お肉を食べたから
おいしいお魚を食べに行こう!

そんなわけで銚子を目指したんですね。

牡蠣好きの友人が そりゃもう牡蠣・牡蠣・牡蠣と牡蠣三昧。
ところがは牡蠣が苦手なんです。
でもね。
「ねぇ。4つも食べられないから、も一つ食べろよ」
なんてお言葉をかけられたら
しかも前日に 「せっかく漁港に来たんだし 美味しさを分かち合いたいなぁ」
なんて言われちゃったら
「そうだね。 じゃあ一つもらおうかな
つきあってあげなきゃね。 そう思うじゃない。
写真を撮っている間に
4つともずずずぃ~っと食べられちゃった。

あ あのぅ…
一つくれるって…
「あ。食べたかったの? ごめんごめん」
もう二度と信じません。


海での花火もしょぼい打ち上げ花火ばっかり。
となりのグループは派手な花火で
しかも子どもたちが きゃあきゃあ大盛り上がり。
よけい哀しくなっちゃいました。


銚子漁港の「海ぼうず」さんで
漬け丼をいただきました。
タレがちがうのか 普通の醤油で食べる海鮮丼より美味しいかも。
これもお薦めですよぉ!! 1日20食限定です。

真夏日の海を楽しんじゃいました。
温泉だけじゃなくて こんな旅行もたまにはいいですね。
そろそろ泳げるかなぁ。
お久しぶりの更新です。
な~んかお疲れの3連休でした。

あまり遠くないところで…と
姥湯を目指してみました。
東北は曇りのち雨みたいな予報だったのに
温泉に着くなりカンカンのピーカン照り

そもそも熱いお湯なのに この暑さって…
海水浴のような気分で 岩場にゴロゴロ。

2時間のうち 5分くらいしかお湯に浸かってませんでしたよ
温泉の季節ではなくなってまいりましたね。


さてさて
温泉のほうは別の記事としまして
せっかくの米沢ですから やっぱり米沢牛を食べたいなぁ…
駅前でリサーチして 「」というお店をチョイスしました。
米沢牛づくしっていうメニューに魅かれただけなんですけれど…

も~これが美味しいんです。
味噌漬け 牛串 なんといっても牛刺し!
3300円ですが お薦めですよ!

結局 3連休の初日に宿がとれるわけもなく(予約なんてしませんから…いつも)
また高速飛ばして帰ってきちゃったんですが。
往復20000円かけても このお肉が食べられたんですから
全然もったいなくなんか…… ないやいっ!
2005/07/15のBlog
林田温泉を抜けて 硫黄谷温泉付近です。

駐車帯から林道を10mほど入ったところに
「霧島最古の岩風呂」があります。

壺状に ぽっかり開いた穴があって
透明のお湯が注ぎ込まれています。
その脇を 
硫黄臭のある白濁湯が 川となって流れているんです。

聞くところによると
上流の捨て湯(かもしれない)とのこと。
う~ん
いいお湯なんですけれどね~。
ホントなんでしょうか。

まぁ それほど気にするほうじゃありませんが…
まさか下水は流さない…よねぇ…

(姶良郡牧園町丸尾 2005.2)